おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

黒乳首の60代叔母を囲んで従兄弟と甥でサンドイッチ近親相姦SEX

      2016/03/16

官能小説のような淫靡なまぐわいは
一生の思い出になります

私の忘れないSEXは、
未亡人になった還暦の叔母とのまぐわいです

60代になる叔母とSEXしたのは
田舎に帰省した時の事

仕事で行った所の隣街に私の母の里、
いわゆる家元での出来事。

仕事を終え、次の日に
先祖の墓参りするため泊めてもらいました。

久しぶりに行ったもので歓待され、
40代の従兄弟を入れて叔母と3人、
お酒をシコタマ飲みました。

途中で従兄弟は酔いしれて
自分の部屋に行き爆睡

それから還暦の叔母さんと
2人しばらくお話ししながら飲みました。

その後、お風呂を勧められ入りました。

お風呂の中でエッチなことを思っていたら
チンポが立ってきたので湯船の中でセンズリしていたら、
叔母さんが突然扉を開け

「湯加減はどう~?」

と、叔母さんは
私のいきり立ったチンポを見て、
驚きと共にうっとり

「まあ!大きいわね
ゆっくり入ってね」

そう言って扉を閉めました。

私があがった後、
叔母さんもお風呂に入りました。

布団は同じ部屋で2つ並べて
敷かれていたので並んで寝ることになりました。

寝付きが悪く、少年時代から
憧れていた叔母さんが隣で寝てると思うと
私の欲棒はいきり立ち

とうとう還暦の叔母さんの布団の中に潜り込み、
叔母さんに抱きつき、接吻

叔母さんも興奮してるのが伝わってきて、
熟れたおばさんの黒乳首をペロペロ

叔母さんはハァハァ悶えだし、
腰を突き出してきたので、
私の右指はとうとう叔母さんのおまんこに

「僕、昔から憧れていたんですよ」

私がそう言うと、叔母さんの
真っ黒に使いこまれたグロおまんこは
ビショビショに指を絞めつけてきました。

我慢できず、
私の欲棒を叔母さんのおまんこにズブリと挿入

叔母さんは

「アァ~」

と官能的な声を上げ、
私の肉棒をぐいぐいと絞めつけてきました。

今まで味わったことのない名器な
快感に腰が自然にピストン運動。

叔母は

「もうダメ~イク~イク~!」

と絶叫していると
その時、従兄弟が入ってきたのです。

隣の部屋で寝ていた従兄弟が
びっくりして部屋に入って来て、
我が母の姿を見て呆然としていました。

従兄弟と言っても昔から兄妹のよう間柄で、
私は彼に強引に参加するよう強要したのです。

還暦叔母さんのグロい名器おまんこは
濡れ濡れで、デカい喘ぎ声

彼を無理やり参加させると、
最後は私に代わって自分の母親の
おまんこにチンポを挿入

それからは私と彼と交互に叔母さんを攻め、
最後はイトコがお母さんさんのおまんこの中で、
私は叔母さんに顔射

そして、ほとんど同時に精液を発射し
サンドイッチSEXで近親相姦

叔母さんも酔っていたのと、
興奮していたのが理性を無くさせ
淫獣のようにトランス状態になりイキまくり

叔母さんは今70代の老婆ですが
現役のバリバリで中出しも問題ありません。

高齢熟女のグロまんこは
哀愁漂う官能的でエロい女性器なんです

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