おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

ストーカーにポリネシアンセックスで深夜の雑木林でレイプされた【膣イキ】

      2016/03/22

地方に住む32歳の独身OLです

飲み会からの帰り道、
1人の男にストーキングされたんです

怖くて、早く大通りに出てしまおうと
足早に歩いていると

突然後ろから駆け寄って来る足音と
共に脇の雑木林がザザッと揺れました。

小道は軽自動車が
やっと通れる位の道幅です。

逃げ場がありませんでした。

というより身体が硬直して動けなかった。

ストーカー行為をする変質者に
背後から抱きつかれて口を塞がれたと同時に
私の身体は雑木林に引っ張り込まれていました。

抵抗したら殺されるかもしれないと思うと、
暴れる事も大声を出す事も出来なかった。

男達は私を押し倒すと、
上のサウナスーツを捲り上げました。

なんとか逃げようと四つん這いになったところ、
後ろからブラをずり下げられ
おっぱいを無理やり鷲掴みにされてしまいました

私に覆い被さるレイプ魔

手を封じ込める男に
女1人で勝てるわけがない。

抵抗しても無駄だと悟った
私はせめて無感情でいようと決めました。

私が全く身動きしなくなったのを見ると
男は私を仰向けにし、
胸を執拗に揉み始めました。

「オバサン乳デカイなあ」

と耳元で囁かれたけど気持ち悪かった。

不意に乳首を摘ままれました。

私は乳首が性感帯で
意思とは裏腹に身体が跳ね上がってしまいました。

それを見るとストーカーのレイプ魔は
片乳首を舐めたり転がしたり吸ったりしながら、
もう片方を手のひらで転がしたりしてました。

しばらくすると乳首に飽きたのか、
とうとうズボンが下げられてしまいました。

パンツの上から割れ目を撫でると、
クリトリスをピンポイントで押されました。

その時はさすがに「うっ」
と声が漏れてしまったと思います。

手を押さえてたレイプ魔が
後ろから抱き抱え、私を大股開きにさせました。

背中には男の硬いモノが当たって
気持ち悪いとしか思えません。

私の股間を弄ってたレイプ魔は
パンツの上から匂いを嗅ぎ、
とうとう脇の部分から指を入れられてしまいました。

割れ目を触られた時、
ヌルッとしたのが自分でも確かにわかりました。

男達が小さく笑い、

「すげぇw」

と言ってるのが耳に入りました。

私はその間、
空に広がる星をじっと見ていました。

男の指は小陰唇を伸ばしたり
割れ目を掻き混ぜたりしてましたが
クリトリスを触ると耳元で、

「すっげぇ硬くなってるよ
勃起してんじゃん
淫乱ババアじゃねーか」

と恥辱してきます

硬くなってるクリトリスを指で
捏ねたり爪で掻いたりされるうちに
私は気持ち良くなって来てしまい、
それが情けなくてとうとう号泣してしましました

泣き始めた一瞬の隙に、
パンツが足首まで脱がされ片足に宙ぶらりんになりました。

男は私の腰を引き寄せると
おまんこに指を入れ、
クリトリスに口を付けました。

なんで外で見知らぬレイプ魔に大股開きにされ、
こんな事をされてるんだろうとぼんやり思いました。

男はゆっくり指を出し入れして来ました。

私は膣はあまり感じないので人形になる事が出来る。

そう思っていました。

ところが男の指が膣のある場所を捉えた時、
初めての感覚に思わず腰が跳ね上がり声が出ました。

膣のお腹側のある部分を
執拗に押したり擦ったりする男。

なんだかトイレにいきたいような感覚が強烈になり、
私は思わず

「やめて、やめてやめてっ!」

と叫びました。

それと同時に失禁したのか
股間からお尻の辺りが
びしょびしょになってしまいました。

失禁なんて小学生以来の事で
恥ずかしいやら悔しいやらでますます泣けて来ます。

グッタリしながらしゃくりあげてる
私の足元でカチャカチャという音がします。

見なくても何が起こるのか想像出来ました。

男は軽々と私をうつ伏せにすると腰を持ち上げました。

そしておちんちんで私の割れ目を
数往復しクリトリスを
捏ねると入り口に押し当てました。

私はどこか冷静に

「犯されるんだな」

と思っていました。

ゆっくりと男は腰を進めて来ました。

私の中は次第に男でいっぱいになり
レイプされたんです

このまま早くイッて
解放して欲しいとそればかり思っていました。

だけど男は一向に動きません。

入れるだけで満足なのかな?

変な男だと思ったけど、
子宮内膜症とチョコレート嚢腫という
卵巣の病気で酷い性交痛がある
私にはこんなありがたい事はないと思いました。

だけど動かないのも男達の作戦だったんですね。

ポリネシアンセックスという
方法を知ったのは随分後の事。

本当は愛する者同士の方法で、
挿入後30分位身動きをしないでいると
凄まじい快感を得られるんだそうです。

私はまんまとそれに使われたんです。

入れられてどれ位経った頃か、
男が覆い被さり私に囁きました。

「おまんこの中がヒクついて来たよ」

そんな訳がないじゃんと思いました。

でも男が胸を揉み始めた時、
嫌でもそれを実感する事になりました。

なんというか、全身の皮膚が敏感になって、
触られた所全てに性感を感じるんです。

それに気付く頃には自分でもハッキリ自覚
できるほど男と結合してる部分がヒクヒクしていました。

締め付けているのが自分で分かるし、
止められないんです。

後から後から愛液が溢れて来てる気がしたし、
クリトリスもこれ以上はないって位
勃起してるのが分かります。

もう限界

私はもう堪らず、

「お願い」

と男にお尻を擦り付けていました。

冷ややかな声で「何?」と聞く
変質者のレイプ魔

凄く情けないと思ったけど、
私は「動いて下さい」とお願いしてしまいました。

男はゆっくり一番奥の部分に
おちんちんを擦り付け、
そこを捏ねるように腰を回し始めました。

ピストンより掻き回される方が好きな私は、
その動きに身を任せる他ありません。

声なんて我慢出来なかった。

もう一人の男は耳元でやらしい事を囁き、
興奮しきった私は本当に凄い事を口にしてたと思います。

自分でも勝手に動く腰の動きが止められず、
徐々に高まって来たのを感じました。

でも最後のプライドが私をイカせません。

そうこうしてるうちに男が腰の使い方を変えて来ました。

捏ねるような動きから、
本格的なピストンに変わって来たんです。

私はそれで射精が近い事を察しました。

不思議な事に、いつもはピストンが
苦痛なほどの性交痛なのに
今日は痛みが全くありません

これがポリネシアンSEXの
凄いところなんです

それどころか何となく
違和感を感じ始めました。

相変わらず突いてくるレイプ魔ですが
さっきまでとは違い浅い所を突いて来るのです。

それはさっき失禁した時に
触られてた辺りだと思います。

そこを集中的に突かれたり
擦り上げられたりしてるうちに

「もう少し…もう少し」

という感覚が頭を支配し始めました。

男に突かれてる部分が
急激に存在を主張し始め重くだるい
腰の感覚と熱く腫れ上がるような局部の感覚

そしてヒクつくクリトリスの感覚に
私はとうとうプライドを捨てて
レイプされているのに
大声をあげてしまいました。

「あああっ!」

そう叫びながらとうとう私は
ポリネシアンレイプSEXで膣イキしてしまったんです

膣でイッたのは初めての体験でしたが

「イク!」

なんて言う余裕はないんだな
叫ぶので精一杯なんだなと思いました。

それまでクリトリスでしか
イッた事のなかった私は、その違いにも驚かされました。

クリトリスは一度イッたら触られたくないけど
膣でイクと快感がずっと続くんだなと。

膣でイくとおまんこの中の熱さが退かないんです。

だからすぐまた追い詰められてイカされ

男が射精するまでに4回位イキました。

男は中に出しました。

子宮内膜症の治療で
ピルを飲んでた事だけが幸いでした。

男の股間と私の太股は私の異常なまでの
愛液でびしょびしょでした。

やっと解放される、と思って安心していると、
もう一人の男が今度は正常位で私を貫きました。

私は中に出された精液が垂れてくると
凄くエッチな気分になり興奮するんです。

それも手伝って、
またさっきの余韻からすぐに身体に火がつき、
最後は失神するほどイカされました。

最後の方は訳も分からず、

「おまんこ」やら「クリトリスいい」

等と淫語を絶叫していました

気が付くと私は服を着せられ、
周りには誰もいなくなっていました。

携帯を見ると、深夜2時

翌日産婦人科で診察を受け
数ヶ月間フォローしてもらいHIVや
性病を貰ってもなかったので安心しました。

気持ち良くなってしまってもやはり心の傷は深く、
心療内科にもお世話になりましたがやっと立ち直れました。

私が言っても説得力がないですが、

レイプはダメです。

例えポリネシアンセックスだとしてもです

人の人生を狂わせますから。

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