おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

義弟に手錠で拘束され、催眠術にかかったように犯される

   

親類に裏切られレイプされたんです

私は32歳の専業主婦をしていまして
夫の転勤で東北に引っ越すことになりました

子供がいないので、
夫の転勤についていこうとしたんですが

新居を建てたばかりなのと、
転勤といっても1年間の研修みたいなものだから
ということで夫は
単身赴任することになったんです

 私たちは自分で言うのも
何ですが夫婦仲が良くて
旅立つときにはお互い本当に
つらくて泣いてしまったくらい

結婚して6年目を迎えますが
お互い本当に愛しあった夫婦でした

 やさしい夫は、
なるべくたくさん帰るからということで、
最初のうちは頻繁に帰っていたのですが

やっぱり無理があったようで
ひと月半ほどで過労でダウン

 そんなことがあってから
私も責任を感じて

「私の方は大丈夫だから、
気を遣わなくていいよ」

と帰ることを断るようになりました。

 しかし、愛し合っていた
二人が何週間も会えなくなると、
時間をなんともどかしく感じるものか。

 最初の頃は学生の頃から好きだった
英会話やパソコンにのめり込んで
気を紛らわせていましたが、
一人の時間をもてあますようになりました。

特に夫婦の営みが・・

実は私、処女で結婚し、
夫との初夜でロストバージンしたんです

ですから、夫が唯一の男性なんです

 高校時代は女子校でしたし、
同級生でも遊んでいる人はいましたが、
興味無かったんです。

大学の頃に彼氏がいたんですが
いい人過ぎたのか何となく
そういうHな関係になりませんでした。

そんな自分が別にイヤでなかったし、
セックスに興味無い女なんだと
自分で信じてました。

夫と結婚し、
セックスするようになってからも、
実は全然良くありませんでした。

良くなかったけど愛情を
確かめ合う手段として、
私は受け入れていたのです。

結婚してからというもの
夫は毎日体を求めてきました。

特に変わったことをするわけではありませんが、
ひたすら

「愛してる。大好きだ」

といいながら抱きしめてきたのです。

半年ばかり経った頃から
私の体は変わり始めました。

すごい快感におそわれるようになり、
イクことも覚えました。

セックスが楽しみになり、
昼間から夜が待ち遠しく、
体が熱くなるようになりました。

こんなに淫乱だったのかと
自分で驚くほどでした。

そんな私を見て、夫は喜び

ますます積極的に愛してくれ
夫婦の営みも熱心に励みました

そんな矢先だったのです、
転勤の話が来たのは。

夫と離れて以来、
何がつらかったかというと
実はHを覚え、開発されてしまったこの体を
どうして静めるかでした。

夫からは2~3日おきに電話が入りますが、
でも、声を聞くと反射的に体が疼いてしまい、
かえって何とも困ったことになるのです。

どうにもモヤモヤしたときは
インターネットのその手のサイトを見て
オナニーすることも覚えました。

そして、私の住む町に夫の弟が住んでいます。
 

夫と3つ違いの弟は
私と同い年ですが、
私は何となく義弟の事が好きになれませんでした。

 地元の大学を卒業して
自動車のディーラーに勤めていますが
何となく野卑な感じで、話をしても

「できの良かった」

という夫に何となく劣等感を
抱いているようでイヤな感じだったのです。

 夫のいる間は盆と
正月くらいしか会うことはありませんでした。

 ところが、我が家に一台の車を
夫が持っていってしまったので
私の足が無くなりもう一台車を買うことになりました。

それならばということで
ディーラーをしている義弟から
買うことになったのです。

何度か商談で我が家を訪れた義弟は、
それで気易くなったのか
ちょくちょく顔を見せるようになりました。

 でも、基本的に警戒をしていた私は
せいぜいお茶を出す程度で早々に帰ってもらっていました。

 ところが1月のある日。

 買った車の1ヶ月点検で、
預かった車を返しに来た義弟に
ちょっと上がってもらいお義理の話をしている内、
かなりの雪が降り始めたのです。

2時間ばかりして帰ろうとしたときには
もうちょっと積もってしまい

我が家の駐車場から(出口が坂になっているので)
滑って出られなくなってしまいました。

明日取りに来るからということで
帰るためのタクシーを呼んでも
急な雪でとても来られないということでした。

仕方なく私は

「じゃあ、今日は泊まっていけば?」

というしかありませんでした。

初めて夫以外の男性と
二人で食べる夕食は、やっぱりなんだか変で

普通に話をしてるのですが
何だか緊張してしまいました

 食事の後、義弟がお風呂に入っている間に
夫から電話がありましたが

心配するといけないので
義弟のことは話しませんでした。

風呂上がりの義弟にビールを
つきあっていい気持ちになった私は
義弟が二階の部屋に上がった後

風呂に入り寝につきました。

ほろ酔いの意識の中で
私はいつしか夫のイメージを追い始め、
いつの間にか下着の中に手を伸ばし、
オナニーし、
軽くイッた後まどろんでいました。

夢の中で夫と私は
愛し合っていました。

とっても気持ちよく高まっていく
感覚を楽しんでいたと思います。

ところが、はっと目を覚ますと

 私のそばに誰かいます。

「えっ!」 

と思って起きようとしましたが、
がっしりおさえられており
起きあがれません。

 ビックリして目を覚ますと
私の下半身は裸でネグリジェは
首のことろまでまくられており、
それを全裸の義弟が押さえ込んでいたのです。

「なにっ?
えっ!!だめ!」 

みたいなことを言って
抵抗したと思います

でも、義弟の手はすでに私の股間にあり、
押さえ込んだまましきりに動き回っていました。

足をばたつかせても全然動けずに、
口で精一杯諭そうとするのですがダメでした。

それから義弟は一気に入ってきました。

正直言って本気で抵抗したら、
十分に防げたと思います。

でも、あの時、妙に体が興奮状態で
快感に負けてしまったのです。

入れられた後はもう、
もっと変になってしまいました。

言葉にならないような獣めいた息を
耳元で吐きながら今まで私が
経験したことがないような勢いで
激しく突きまくる義弟の熱い男根

あんなに膣奥を
圧倒的なパワーで突きまくられたのは初めてでした。
 

自分で自分の体をコントロールできず、
自然と獣のような声が出るのを
私は初めて経験しました。

真っ白になりました

私の中で果てた義弟は、
そのまま私に腕枕をして

しばらくおとなしくしていましたが、
その間も、私の体はビクンビクンと
イキ続けました。

「どうしちゃったんだろう私の体」

 なんて、まるで第三者的に思っていると
義弟の指がまた乳首を転がし始めました。

とっても切ない気分になり自然と声が出ました。

すぐに二度目が始まりました

 すごい快感です

 しばらくされてると

「上になって」 

と私は上にされました。

「腰使って」

といいますが、私には
どうしていいかわかりませんでした。

しがみついていると突然
お尻を抱えられてバックから突かれました。

あの時の私には騎乗位も
バックも初めてのことでした。

レイプされているのに
私はただ異様に感じまくって
されるがままでした。

疲れ切って寝てしまい、
気が付くと昼の1時過ぎでした。

私は裸のまま

隣で同じく裸の義弟が寝ていました。

「とんでもないことになってしまった」

私は我に返って義弟を起こしました。

起きてもニタニタしている義弟に
イライラして

「どうするの!こんな事になって」 

と言うと、何にも言わず
また強引に覆い被さってきました。

そんな気分じゃなかった私は
避けようとしましたがキスをされて
胸をまさぐられると、
快感で抵抗できませんでした。

義弟はすぐに挿入してきました

 すごい快感です

もう、何が何だかどうでも
良くなってきました。

終わって外を見ると
雪がさらに積もっていました。

「こりゃ帰れないな」 

と義弟は言い、結局、
次の晩もウチに泊まりました。

その週末の金曜日の晩から土曜日そして
日曜日と三日間ずっと家にいて
ずっと抱かれ続けました。

「またくるよ」 

と言い残して日曜日の晩に
義弟が帰ったすぐ後に夫から電話がありました。

なんか、信じられない3日間の後

現実に引き戻されたようで話しながら涙が出ました。

話しながら、夫に悪いと心の底から思い、
立ち直ろうと誓いました。

でも、その日から二日とあけずに
義弟が家に来始めました。

来ると必ず犯され、
長い激しいレイプセックス

拒もうとするのですが、
始まってしまうともうダメです。

一月もすると、密かに義弟の来訪を
心待ちにするようになってしまいました。

義弟のお遊びも始まりました。

最初はバイブや手錠を持ってきて
拘束され、SMっぽいことを始めました。

変態みたいでイヤだったのに、
いつも以上に感じてしまいます。

手錠をかけて後ろから犯しながら

「兄貴もかわいそうだな。
エリートコースを歩いてるうちに、
愛するかみさんがこんな事になってるなんて」 

などと言葉で辱めます。

そんな言葉にしびれるような
快感を感じる私は、
さらに深みにはまる事になりました。

もう、彼の妻である資格が
ないようなことになってしまっています。

 私は今でも夫を愛していますし、
冷静になったときはこの関係を何とかしなければと
心の底から思っています。

でも

書いてもどうしようもないことですが、
今夜は何となくいたたまれなくなってしまって。

 同じような体験を
お持ちの方おられるのでしょうか?

そして、私にとって、
最初の三日間は状況的に見て
私に落ち度は少なかったと思います。

でも、今こんなにつらいのは
その後の展開は私さえしっかりしていれば
大丈夫だったように感じているからなのです。

 前の投稿で義弟のひととなりを
書いてなかったので多分に誤解があるようですが、
彼は多少野卑ではあるが粗暴ではありません。

 つまり、私との関係を
暴力で強制的にどうするとかいうこと
聞かないとひどい仕打ちをするとかいう
世間で言うところの
DV系の人格ではないのです。

私自身も他人に強く出られると
断れないようなタイプではなく
むしろ強気な女なのではないかと思っています。

ここで困ったのは、
義弟が意識したにせよしなかったにせよ
とっても女のあつかいに
長けた人であるということなんです。

 次の日の夜十時過ぎ、
うちの駐車場に車が入ってきました。

「来た」 

私は気持ちを引き締めました。

自分の家庭を守るために、
私のがんばりどころです。

 今ならまだ「まちがい」
で済まされると思っていましたから。

玄関のチャイムが鳴ります。

モニターに義弟の姿が映ります。

「はい」

「こんばんは。来ちゃったよ」 

義弟は笑顔で言います。

「ごめん。もう会えない。
やっぱり、こんなことはいけないよ。
もう来ないで」

その日、朝から頭の中で何度も
練習し反復した言葉を一気に告げました。

義弟はとまどった後、

「ちょっとだけでも会いたい」

といいました。

でも、私はモニターの電源を切り、
今までつけていた玄関の照明を消しました。

頭の中で

「お願い!帰って!」

と叫び続けてました。

しばらくして玄関のモニターを
つけるともう誰もいませんでした。

ちょっとホッとしましたが、
まだ駐車場からエンジン音が聞こえます。

車には乗ったような音が聞こえました。

そのとき電話が鳴りました。

義弟だなと思いましたが、
もしかしたら夫かもしれないと思い受話器を取りました。

義弟でした。

切らなくちゃと思いましたが、
さっきの仕打ちがあまりにも
ひどすぎたかなと反省もしてましたので
言葉ではっきり言おうと思い、話し始めました。

 警戒していた私が意外だったのは
義弟の最初の言葉は

「ごめん」

だったということでした。

 ちょっとびっくりしました。

 姉さんを困らせてしまって

などとひたすら謝ります。

会いたいとか開けてくれとかの
言葉を覚悟して心を堅くしていた私は
なんだか肩すかしをくらってしまいました。

下手に出られると
いつものお姉さんモードにかえってしまい

私はこの三日間のことを

「まちがい」

であり

「二人だけの秘密」

にして終わりましょうと
いろいろと話し続けました。

ということで終わらせようとしたんだけど
それまで聞き役だった
義弟はそのあたりから逆に話し始めました。

決して私の言葉に反論するのではなく

「あのときは本当に舞い上がっていた」

と前置きしてからどうやって
私の部屋に忍び込んだのかとか
最初に布団の中に手を差し入れて
胸を触ったとき私が体をわずかに反応させて
漏らした声が色っぽくて夢中になってしまったとか

淡々とあの晩のことを語り出したのです。

反省っぽい語り口に何となく
切るタイミングを失って聞き続けているといつのまにか
あの日の夜這いされた感覚が
よみがえってきます。

「姉さんの中に入ったときに
あたたかく包んでくれた」

 とか

「グイグイ突きあげて
最初にイッたときのお義姉さんの
喘ぎ声色っぽかった」

とか

ダメダメと思いながらも、
いかされた時の感覚が体の芯をはしります。

 もういいのに

と思っても、義弟はひたすら話します。

 10分も経ったでしょうか。

「あぁ・・思い出すと、こんなに大きくなってる」 

義弟の言葉にたくましかった
彼のモノを思わず体の感覚で思い出してしまいました。

 体が熱くなっています。

知らない間に膝頭をこすりあわせていました。

義弟に早く帰ってもらおうと
部屋の明かりを薄暗くしてしまったのも
こうなるとマイナスでした。

暗いリビングでソファーに
腰掛けながら心ならずも昨日まで
体を絡め合った男の声を聞く

仕掛けられる

 いけないと思う気持ちとは裏腹にどんどん体が高まってきます。

「ごめん、ちょっと自分でさわるよ」

と言った後「はぁ」

と義弟のため息が。

 昨日まで耳元で聞かされた声です。

それを聞きながら私は何度もいかされたのです。

 腰が自然に動きます。

まるでもうセックスが始まってる感じです。

 突然「義姉さん、感じてる?」

聞かれた私は、反射的に拒否の言葉を言いました。

 でも「だめぇ~」

という言葉が上滑りして、
自分が今まで言った中で一番色っぽい
言葉なんじゃないだろうかと思うほど
情感たっぷりの声になってしまいました。

それを聞いた義弟は

「義姉さん 自分でさわってみて」

はっきり仕掛けてきました。

 舞い上がった私はまるで
催眠術のようにスカートの上から前をさわりました。

 すごい快感です。

思わず声が出ました。

「ほら、良くなってきた。
ほら、体が欲しがってるだろ?楽にさせてあげようよ」

「直にさわってみて」

の言葉に下着の中に手を入れました。

すごい状態です。

夫が行って以来、オナニーにふけっていた私は、
ここから先はもういつものコースでした。

それどころか、耳元で男の声を聞きながらの
相互オナニーとなりいつも以上の高まりようでした。

喘ぎ声も出ました。

ちょうど8割方上り詰めて
あと少しというところで電話口の彼が

「義姉さん 会いたい。抱きたい」

 言いました。

私の理性ははっきりと
「いけないのよ。」と思っていました。

でも、口をついて出た言葉は

「あぁ、欲しい 入れて欲しい」

でした。
 すぐに玄関のチャイムが鳴ります。
 私は玄関まで走っていき鍵を開けました。
 強引に抱きしめられました。
 キスをされ、あそこに指をねじ入れられました。
 ヒザの力が抜けて立ってられませんでした。
 彼は小柄な私を抱え上げるとリビングまで連れてきてソファーに投げ出しました。
 そして、ズボンを脱ぐと私の下着をはぎ取り一気に突き立ててきました。
 昨日以上に大きく感じられ、体中が征服されたようでした。
 服を着たままリビングのソファーで犯されるというシチュエーションにもドキドキしました。
 いけないのにと思えば思うほど高まりました。
 結局その晩も義弟はうちに泊まって、ほとんど一晩中犯されました。
 いや、私的には愛し合いました・・・と思いたいのですが・・。
 朝、彼の朝食を用意して、出勤していく彼を玄関に見送ると出がけに抱きしめられてキスをされました。
 とんでもないことなのにもう違和感はなくなってました。
 でも、昼を過ぎて正気に返るとドッと罪悪感が
 そんなこと感じながらもその晩、彼が来たときは素直にドアの鍵を開ける私がいました。
 

妙な関係なってからというもの義弟は、ほぼ毎日やってくるようになりました。

独身であり今は特に決まった彼女もいないようなのでたくさん自由な時間があるのです。

こうして毎晩のようにセックスを繰り返すうちに、私の中の彼はどんどん大きくなっていきました。
 ご近所の目があるので車で来られるのは困るというと、ちょっと離れたところに車を止めて歩いてくるようになりました。
 来る直前に彼が電話を入れると、私は勝手口の鍵を開け、どきどきしながら待つようになってしまったのです。
 慣れてくると、彼の方もいろんな事をするようになりました。
 エッチなビデオを借りてきて、それと同じようなことをしたりさせられたり。
 目隠ししてバイブで刺激したり、手錠をかけたり。
 手錠やバイブなんて、今まで雑誌なんかで見ても聞いても私の意識の中では軽蔑とお笑いの対象でしかなかったのに。
 実際に高まってしまったときに使われるとすごく感じました。
 夫との時は、小さなあえぎ声を出しながら徐々に高まっていくって感じでそれが私のスタイルなんだと思っていましたが、彼との時は違います。
 すっごく大きな声が出るのです。
自然と・・。
 目一杯狂わされてる状態です。
 そうやって私をいたぶりながら義弟が毎回必ず聞くことは「兄さんとどっちがいい?」です。
 私は夫への最後の思いやりとして義弟の言わせたいことに抵抗しようと思ってたのですが。
タガがはずれてしまうともうダメでした。
「あなたが一番いいの。あぁ、**さんよりあなたの方が感じる~。」 一度言ってしまうと「奪われてる!ダメなのに犯されてる!」 という感じがますます高まってしびれるような快感におそわれ、毎回言わされるようになってしまいました。
 いつしか、私の体は完全に義弟に慣らされてしまって、感じ始めるとくたくたになるまでイキまくらなければどうしようもなくなりました。
高まって、途中でやめられたりすると気が狂いそうになるのです。
 そのあたりを心得た彼は、私を軽ーくいかせてから急につれなくする駆け引きをするようになりました。
「今、欲しい!!」 という感じの時にいきなり抜いてしまって「欲しい!ねえ、どうして!?入れてよう!!」 とねだる私に「入れて欲しかったら・・・・しろよ。」 ってパターンです。
 悔しいけどこうなると「欲しい」だけの私は、全くの言いなりです。
 彼の前で足を広げたままバイブでオナニーしたり、とんでもないことを言わされたり・・。
なんでもしてしまいます。
 彼は笑いながら「ねえさんがこんなにエッチだとは思わなかったよ。」 などと言いますが、どうしようのないのです。
 立場が全く逆転してしまった感じです。
 私の体もなんだか変わってしまいました。
 ほとんど毎日会っているのに、昼間から体が高まってどうしようもありません。
 彼が置いていったバイブを使ってオナニーするのですがその時に頭に浮かぶのは、もう義弟のイメージだけになってしまいました。
 先週の木曜日(3月27日)の話です。
 夜の11時頃に彼から電話がありました。
 なんでも今、決算期でとっても忙しかったらしく、息抜きに職場の後輩と飲んでいたらしいのです。
「近くで飲んでたので、悪いけど泊めてくれないか。」ということでした。
 私はすぐに勝手口の鍵を開けて待っていました。
 ところが、玄関のチャイムが鳴ります。
 変だな?と思って開けてみると、なんと後輩さんも一緒です。
「ついでだから一緒に泊めてやって。」ということでした。
 あわてました。
 彼だけかと思ってたのでパジャマの下には彼の買ってきたエッチなパンツという「抱かれる仕様」の服装だったのです。
 それと、今夜もしてもらえると思っていたのに、ちょっと期待はずれでがっかりしました。
 二人ともかなり飲んでいるようで「ねえさんだよ。」と紹介されると、後輩さんは「わぁ~、きれいな人ですね。セクシ~~!!」 なんて盛り上がっていました。
 少し飲みたいというので、リビングに通しビールを出してあげました。
 私は急いで服を着替えて少しだけつきあうことにしました。
 彼らの話題は後輩さんの恋愛話でした。
 なんでも総務のなんとかちゃんとデートしたんだけど、なかなかさせてくれないとかで、どうしたらいいんだろみたいな。
「ちょっと~、私いるんですけど。」 なんてお姉さんモードで受け流す私に、「ねえ、ねえさんならどんな感じで攻められたら許しちゃう?」 なんて義弟が聞いてくるんです。
「何言ってんの。バカ!」 などと話題をさけても、しつこく聞いてきます。
 あまりしつこいので「結局、心よ。ココロ!」などと正論でごまかしました。
 それからしばらくは後輩さんと総務の子の話に移って「車の中で、どこまでやったら拒否られた。」とか「キスはできたけど胸とかさわらせてくんない。」とかイヤらしいこと言いながら もう、わいわいと完璧な酔っぱらい状態で飲み続けていました。
 そんなことしながらも、義弟は頻繁に「さあさあ、姉さんも飲んで。」 などとすすめるので、結構酔っぱらってしまっていました。
 3人で結構笑ったり盛り上がったりした感じになってきました。
「ねえ、ねえさんならどんな感じになったら許しちゃう?」 盛り上がった感じで義弟がまた聞いてきます。
「**さん、お姉さん怒っちゃいますよ。」なんて後輩君は遠慮してますが、「だって、そんな気無くてもしたくなる時ってあるでしょ。」 などとまだ絡んできます。
 いやになったけど、なんか明るく盛り上がった雰囲気なので壊したくなくて「そりゃ、まあね。」 なんて言ってしまうと、いい気になって「じゃあ、どこをどうされたら感じちゃうんですか~。」 さらに聞いてきます。
「ちょとぉ~、これもう酔っぱらい!」 取り合わなかったんですがいきなり立ち上がると部屋の電気を小さくしてしまいました。
 そして私の手を引っ張って二人が座ってるソファーの真ん中に座らせると「はーい。今は夕暮れの車の中です。彼が誘惑してきまーす。」 などと言いながらさわろうとしてくるのです。
 さすがに頭に来た私は、「もうダメ!二人とも寝なさい!」 宴会はそこでお開き。
 お風呂はわいていたので入れてあげて、二階のお客さん用の部屋に追いやりました。
 寝ようとしていると、夜中に彼はしのんできました。
 まだちょっと怒っていた私は「もう!いい加減にしてよね。」などと不満を言いました。
「わるいわるい。」などと言いながらベッドに潜り込んでくる義弟。
「ダメよ。今日は人がいるのに。」抵抗しても「もう寝たよ。」とどんどん私を裸にしていきます。
 酔っぱらっているせいかいつも以上にチュバチュバ音を立てて胸をなめ回してきます。
 入ってきてからも「感じるか?」「どこがいい?ホラ言ってみろ!」 ことさら丁寧に聞いてくるのです。
 だんだん高まった私は、聞かれるままに「あ~感じる!お○んこがいいの!(彼はこの表現が好きなのです)もっと突いて!」 やがて私は一気に淫乱モードに。
 彼は私に目隠しをさせ、後ろ手に手錠をかけ、いつものお遊びが始まりました。
 正常位で突かれ続けると何が何だかわからなくなり彼に教えられたイヤラシイ言葉を言い続けました。
 しばらくして突然、「ねえさん。ちょっと。」と言われ目隠しをはずされました。
 暗かったはずの部屋の明かりが点いており、私のそばに裸の後輩君が立っています。
「いや~!!」 一気に気持ちが冷めた私ですが手錠を付けられ、義弟に深く貫かれた状態なのでどうすることも出来ません。
 義弟はこの状態で激しく腰を動かし始めました。
 だんだん体の奥から快感がわきあがってきます。
 声が出ます。
 しばらくすると

「ねえさん。なめてやって」 

義弟が言い後輩君は
私の前に大きなものを差し出しました。

気持ちよくてどうでも良くなった私は、
それを横ぐわえにして舌でなめ始めました。

 やがて後輩君は私の上にのしかかり顔の上から私の口めがけて突き出し始めました。
 最初はペニスの先っちょがほほを内側から突いて痛かったのですが 後輩君が微妙に体の向きを変えて、私の顔をちょっと斜めにすると喉の奥に直接入るようになりました。
 苦しいです。
オエッとなりました。
 頭の中はグチャグチャです。
 イキかけて体が痙攣しそうになりました。
そのタイミングで弟は離れました。
「おい、代わっていいぞ。」 後輩に言ってます。
 もうイキたくて仕方がなかった私は、抵抗も出来ませんでした。
「すいません。」 なぜか謝りながら後輩君が入ってきました。
 義弟よりも細かったですが長い感じでした。
 義弟とは違う場所に当たるのですが、これも気持ちよくあっという間にイキました。
 耳元で義弟が囁きます。
「いいか?いいって言ってみろ。もっと欲しいって!」 私は「いぃ~!とってもいいの~。もっと、もっと犯して~!!」 などともうめちゃくちゃです。
 腰も自然に動きます。
 後輩君は「すごいっすね。おねえさん。」 なんてあきれていますがもうどうしようもありません。
 そのうち後輩君が「あぁ、出ちゃうよ。」というので「外にお願い!」と言ったのですが、義弟は「姉さん妊娠しにくい体質だから大丈夫。」といい中出しされてしまいました。
 結局、その日は徹夜でやり続け、7時くらいに「わぁ~、今日の仕事きつそう。」などと言いながら二人して出勤して行きました。
 私はどうしていいのかわからなくなりました。
 これからどうなっていくのだろうか? 私の家は後輩君にも知られてしまいましたし、もはや私のことを淫乱なおねえさん位にしか考えてないはずです。
 真っ暗な気持ちになり、いたたまれずにネットを見ているうち何気なく先日の一回目の投稿してしまったのです。
 誰かから何か励ましてもらいたいと思っていたのかもしれません。
 たくさんの激励のメールや「やめなさい。」と言う忠告、そしてお誘いメールを頂きました。
なんとなく気が紛れて元気が出てきたような気がしていました。
 ところが昨日の昼間、突然後輩君が家にやってきました。
 急だったので、私はとまどいました。
「仕事中なんですけど今晩彼女とデートなんで・・。ちょっと抜いてもらえますか?」 といいながら抱きついてきたのです。
「エッ!」 とか思って凍り付いてるといきなり指を入れてきてこね回します。
 情けないことに、すぐに私の体は電気が走りグチョグチョイヤラシイ音がし始めました。
 彼はズボンを脱ぐと私の手をつかんであそこに持っていきました。
「しごいて。」 と言いながらキスをして舌を差し入れてきました。
 私はビックリしたのと悔しいのとで呆然としていたのですが、ますます感じてしまいました。
 声が自然に出て、いつの間にか彼のペニスをしごいていました。
 体がブルブルと震えて、とうとう指だけでイカされてしまいました。
 彼は「最後はバックでいくよ。」と言いながら私の手を下駄箱につかせてスカートをまくり、後ろから入れようとしてきました。
 私も欲しくなって、うまく入るようにお尻を突き出したりしてしまいました。
 彼は腰を両手で持ち、パンパン音がするくらいに激しく突いてきます。
 あんあん声が出ます。
 私の方が先にイッてしまいましたが、その後も彼は動き続け、中で果てました。
 ハアハア息してると髪の毛をぐいってつかまれてひざまづかされ、顔をペニスのところに持っていかれました。
「シャワー浴びる暇無いんで口できれいにしてもらえますか。」 なめながら悔しくて涙が出ました。
 後輩君に対してというよりは、情けない自分と自分の置かれた立場に対してです。
「ありがとう。また遊ぼうね。」 さわやかな笑顔で後輩君は帰って行きました。
 その晩、また義弟がやってきて「あいつすごく喜んでたよ。今度はスワップでもしないか?」 私たちを夫婦ということにして、他のカップルと楽しもうというのです。
 冗談ではありません。
 でも・・・・どうしたらいいのでしょうか。
 

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