おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

【托卵】古本屋にいるデカ尻おばさんに痴漢して、耳元で言葉責め

      2016/03/30

ブラブラ街を散歩していると
古本屋を発見した

何か面白いものはないかな?と
店内に入ると、ぽっちゃりデカ尻の
中年おばさんを発見しました

ベージュのダウンに白のチノパン

四十路ぐらいの人妻かな

幸い、平日の早い時間の為か、
まわりに人はほとんどいない

早速、デカ尻奥さんのそばに近付き、
様子を見ながら間合いを詰める。

本に熱中しているのか、
気付かないみたい

奥さんは某作家の
不倫物を見ている。

それだけで勝手に確信

この奥さん、不倫に憧れているな!

と。

そこで隣に寄り、
辺りを確認。誰もいない。

そして、身体を少し
寄せるようにするが、気付かない

右手を一気に伸ばし、
奥さんの大きな丸いお尻に痴漢タッチ!

ビクッ

とするがかまわず、
露骨にお尻を撫で回し本格的に痴漢スタート

ここで騒がれたら
逃げればいいだけのこと

古本屋だから監視カメラもないだろうし!

しかし、奥さんは身体を硬くし
ただけで動けなくなっているようである。

いける!

そう確信した私は奥さんの
お尻を揉みながら腰を
引き寄せるようにすると
下を向いたまま、耳まで真っ赤になった
デカ尻人妻はこちらに
身体を預けるようにしてくる。

今度は右手を奥さんの肩に回し、
左手でダウンジャケットの
開けてあるとこから手をしのばせ、
乳房を揉むと

デカ尻人妻は

「はぁっ」

と色っぽい声を小さくあげる。

耳元で

「奥さんの身体
エッチっぽくていいですね」

と紳士のように言葉責めすると
身体を預けてくる

「奥さん、これ触って」

と云いながら奥さんの右手を
私の股間に導くと、
身体を硬くしながらも恐る恐る
という感じで触りだし、
だんだんと弄るようにしだしたので

「奥さん、ここじゃまずいから
トイレ行こうよ」

というと素直にうなずき、
トイレへ

男子トイレの個室に入り、
奥さんとディープキスしながら
お互いに股間を触りっこ

奥さんのチノパンとパンティー
(赤でした)を引きずり降ろし、
クンニすると

「はぁぁ」

と艶やかな声を出すビッチなデカ尻熟女

「フェラして」

と頼むと素直に
私のモノを取り出しフェラ

テクニックはまあまあだが、
一生懸命の奥さんに私はヒートアップ

奥さんを立たせて、
後ろを向かせ、大きく丸いお尻を突き出させる。

挿入すると

「はっ、はぁん」

と背中を仰け反らせたので耳元で言葉責め

「奥さん、色々な男に入れさせているの?」

「そ、そんなことしてません、
主人しか知らないの」

「じゃあ、
俺のおちんちんが二人目かな?」

「はっ、はっ、そうですぅ」

「スケベで変態な奥さんだね」

「あぁっ、そんなあっ、あぁ!」

本気汁をおまんこからダラダラと滴らせ、
奥さんは必死にアエギ声をかみ殺す。

「お、奥さん、俺もうイクよ、
奥さんの子宮に射精するよ」

「駄目ぇ〜、中は勘弁してぇ」

そこで腰を回すようにしてから、
ピストンを早め、奥さんの子宮を突きまくると

「いいわ、中に出してぇ
中でいいの!中出しがいいのぉ」

と承諾が得られたので

「奥さん!子宮に射精するよ
俺の子供を孕んで」

「いいわ!孕ませてぇ
不倫で妊娠したいのぉ!愛してるぅ!」

ドクッ、ドクッ、ドクッ

私のペニスから精液が
奥さんを孕ませる為に発射される

奥さんもイッたようで
肩で息をしている

奥さんを抱き起こし、キスする。

その後、ホテルに入り、
奥さんは大声で喘ぎまくっていた

三回程中出しさせてくれて、
お互いの連絡先を交換したが
48歳とは思わなかった。

旦那は相手にしてくれないし、
子供は自分勝手なので
不倫願望があったらしい。

本当に孕んでもいい、
と思っているみたいですが、
それは怖いな

肉体関係だけならいいが
四十路後半のババアを孕ませても
責任なんかとれないしねw

でも、孕ませて、俺の子供として
托卵させたい願望もあったりするし

難しいところですよ

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