おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

ヒステリックなメンヘラ女教師に超贔屓された男子生徒の超面白いエロ体験

   

昔から教師受けが良くて
特に中学生の時、
家庭科の熟女教師から
滅茶苦茶好かれていたんです

美少年って訳じゃないんだけど
中学生になっても俺は
小学生みたく身長も低く女顔で
体操服を来たら女にしか見えないって
言われていた

その上、思春期で
ナルシストだった俺は
自分を可愛く見せようと頑張ってる痛い子

卒業までは成長しなかったから
可愛い系で何とかやっていけた

そんな俺はこの熟女教師に
とにかく贔屓がされまくってたw

クラスメイトに

「先生の愛息子か!」

とからかわれるほど
廊下であって長話やよく
指されるのは当たり前

部活見に来るわ

帰り送ってくれたり
あからさますぎる贔屓っぷり

35歳の家庭科の熟女先生は
クラスの副担任でもあった

人妻なんだが子供3回流産してて、
胸大きいのと流産から男子では
ヤリマンコ→ヤリ子って裏のあだ名がある

メンヘラでショタコンだったのかも

東京島の時の木村多江が一番似てる

クラスでは俺は弟キャラで、
なぜかDQNっぽい奴らにめっちゃ可愛がられてた

勃起時のチンコがデカイのもネタにされてて、
何度も手でシゴかれたり
ホモかとちょっと疑ってたくらいだった

夏場でトイレ掃除の時に
水を掛け合ったり脱がし
あったりしてよく遊んでいた

担任や見回りの先生は
俺らのことよく知ってるし
事なかれ主義だから完全にスルー

だがある日、

「デカチン見せろやー」

と脱がしにきたDQNから逃れるために
用具箱に隠れてたら

DQNがふざけて入り口塞いで、
運悪くそこにメンヘラ熟女教師の
ヤリ子が見回りに来た

ふざけて笑いながら用具箱押さえてるDQN

中からびしょ濡れで
ジャージ脱がされたお気に入りの生徒

メンヘラ教師は発狂しブチ切れてたw

私の可愛い生徒に何やってんだ!
糞ガキが殺すぞ!

とまさに般若、
もしくは鬼子母神のようだった

冷静に考えれば雰囲気とか
俺よりDQNのが濡れてるとかわかっただろうに

完全にキレたメンヘラ教師は暴走状態

DQNはちゃかして

「こいつチンコでっかいんスよww」

なんて言って火に油を注ぐし

メンヘラ教師は、
さらにヒステリックになり
DQNにビンタラッシュw

俺はとりあえず
学年室に保護されるという
とんでもない修羅場になった

学年室で肩を抱かれながら
「何があったか」聞かれる訳だが状況が悪い

メンヘラ教師以外の先生はDQNと俺の関係知ってる

ただ本当のことを言って
メンヘラ教師に失望されたりしたら困る

何だかんだ可愛がられるのが
好きだったんだよね

どうしたらいいか考えてるとメンヘラ教師が
変な気をまわして

「ここじゃ話しにくい?」

と家庭科準備室に連れて行かれた

隣の技術校舎(音楽室とか美術室の校舎)で
2人きりの家庭科準備室へ

メンヘラ教師の中では
俺は可愛そうないじめられっ子っていうのが
出来上がっているようで

「何があったか話して
先生は○○ちゃんの味方だよ!」

と言う始末。

ちなみに俺だけ名前に
ちゃん付けで呼ばれてた

俺は俺が悪くならないように
ふざけてることや俺もやっていたことを
全部隠して被害者視点で話す

「勃起したチンコがデカいと
言われ脱がされ、
それから掃除の時は
いつも水をかけられるようになった」

など自分に都合の悪いことは言わず、
被害者ぶる

いじめられっ子ストーリーの完成だった

ヒステリックな熟女教師は
涙目で

「うんうん
つらかったね」

と涙目で話を聞いてた

俺はこの被害者スキル
『私かわいそう』って状況に少し酔ってたと思う

するとメンヘラ教師は

「思春期だから勃起は仕方ないこと。
それをからかうなんて!」

怒りだして危うい雰囲気

先生という立場を
完全に忘れて俺の親衛隊気分w

すごくメンヘラっぽいから
刺激すると大変そうなのはわかってるけど、
可哀想~可愛い~って言うから
さらにその甘い言葉が欲しくなる

まわりがへんに
チヤホヤするから甘えん坊になってた

何とか宥めるも、

「僕が悪いんです」

とまた俺の私かわいそうスキル発動

「そんなことないの。
男の子だったら普通だよ」

と頭撫でられて嬉しい

こういう心配されたり
チヤホヤされるのがたまらない俺には
なんとも言えない快感

メンヘラ教師は隣に座ってピッタリくっついて
頭撫でてくれる。

落ち着く

ちょっと間を置いて

「勃起は思春期だったら仕方ないこと」

「体の変化が始まったばかりの頃は
戸惑って上手くコントロールできないのは当たり前」

と突然教師らしい事を言われた

またちょっと間をおいて、
今度は少し声を潜めて

「そんなにいつも勃起しちゃうの?」

と聞かれる

そんなにいつも勃起して
いつもいじめられてる訳でもないけど、
何となくどう答えようか迷ってると

「精通はもうしたの?」

と聞いてきた

メンヘラ教師がちょっと緊張したのがわかった

もちろんオナニーくらいしてるし、
普段はエロトークもしてる

でもメンヘラ教師に
それを知られたくないと思って
また黙ってしまう

するとこのキチガイギリギリの先生は
精子とか精通とかマスタベーションとかの話をする

勿論知ってる

メンヘラ教師は下っぽい話が恥ずかしいのか
話してる時小声だった

それでこっちに寄ってくるもんだから
肩同士は密着

それでこんな話してるもんだから
勃起していた

メンヘラ教師は更に小声になって
マスタベーションのやり方を教えてくれた

「ペニス」

「気持ちいい」

などの単語の時に声が上ずってるのがわかった

正直先生にオナニーのやり方を
教わるとかめっちゃ興奮した

まるで痴女女教師と
Hな性教育をするという
AVみたいなシチュエーション

自分の指をチンコに見立てて
コスるジェスチャーで
わかりやすく教えてくれる

エロイ

乳こそデカイが、
普段はその不幸オーラで幸薄な雰囲気で
あんまり女性的魅力を感じていなかった

だが、改めてみると、乳デカイし、
おばさんだと思っていたが
よく見るとそれなりに若いし、結構イイ

気がつくとチンコはパンパンだった

メンヘラ教師が俺を慰めながら、頭の後ろに手を回す

俺は頭をメンヘラ教師の肩に預ける形になる。
そのままその手で頭を撫でられる

もう落ち着いてらんない。

興奮とまんない

メンヘラ教師もさっきと違って
緊張してるような、ぎこちないように感じた

メンヘラ教師のもう片方の手が
俺のふとももに置かれてるんだが

丁度よく勃起したチンコに
ギリ触れてる位の位置で
焦らしプレイされているみたい

俺は勃起がバレるのを恐れる反面
チンコに意識が集中してた

もっとちゃんと手が当たれば
なんて考えてたらメンヘラ教師が沈黙を破る

「マスターベーションやり方まだわからない?」

「えっと、あの」

と戸惑う俺

だって、メンヘラ教師の手が
ギリの位置から手の甲が
完全に勃起チンコに触れてたから

その手の甲でさすられてる気がする

メンヘラ教師が無意識なのか、
それとも確信犯なのか

もしわざとなら!

と期待した

「先生の説明が悪かったよね」

と言うキチガイ先生

そして

「マスターベーション」

といっぱく置いてから

「ちゃんとできなきゃね」

この時、手は完全に手のひらが置かれていた

勃起したチンコの上に覆うように

先生の次の言葉を待っているが沈黙が続く

その間、先生の手は
軽く俺のチンコをさすって手コキしていた

恥ずかしくなって
メンヘラ教師の顔が見れない

先生の手の動きは
どんどん大胆になっていて

このときはもう、
ジャージの上からチンコを握って弄られていた

無言のまま手がパンツに侵入してゆき、
あっという間にチンコが露になる

メンヘラ教師の手が直にチンコに触れた瞬間、
体がビクンっってなった

そのまま優しく握られて
ゆっくりゆっくり上下運動が始まり手コキ開始!

自分でやる力強く握って
ゴシゴシとスピーディにコスるオナニーと違って
どかしいけどすごい快感だった

そして先生が沈黙を破る

「ペニスどんな感じ?」

恥ずかしくて答えられない

「先生の手気持ちいい?」

恥ずかしくて(ry

言葉攻めでもされてる気分だった

体がイク準備を始めてこわばり始める

たぶんエロ目になった
淫乱教師はそれを察知してか

「キューってなって
何か出そうになってきた?」

と聞いてきた

とりあえずうなずく

「たぶんそれが射精する時の感覚だよ」

と言い終わるのが早いか、
チンポ汁を準備室の床にぶちまけた

カバンからポケティを出して渡してくれた

俺はチンコをふく
先生で抜いてしまった罪悪感と
気まずさから黙ってしまう

メンヘラ教師も
しゃべってくれなくて沈黙する

床はメンヘラ教師がふいてくれていた

そのまま気まずいままなのかと思ってたけど、
帰る時に

「先生は放課後準備室に1人でいるよ。
何かあったらおいでね」

といわれた

その何かに期待して次の日もいってしまった

この後、フェラされたりとか色々あったが、
セクロスだけはさせてくれず
女教師による筆下ろしは未遂におわった

そして、先生は冬に産休とってしばらく戻ってこず、
気がついたら他校に赴任してたっていう
一生忘れられない学生時代の思い出です

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