おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

お母さんを思い浮かべ精通したマザコン息子の母子交尾日記

      2016/04/04

私の精通はお母さんでした

お母さんを思い浮かべて
無意識にオチンチンを触っていたら
射精してしまったのです

それ以来、オナネタはお母さんを思い浮かべ
センズリしているんです

中学時代は、洗濯機の中にある
オシッコの汚れがついた
お母さんのシミ付きパンティや
豊満なおっぱいを包んだブラジャー

そして汗とマン汁にまみれた
ストッキングとかパンストを拝借して
オナニーしていたんです

母子家庭で親子二人で過ごし
周りにも女っ気もなく、
私の性欲の対象はお母さんだけ

高校に入ると、Hな情報も増えましたが、
同年代の女性には興味がわかず

自分も自身の性癖が
ちょっと変だという認識が出てきましたが、
どうすることも出来ません

どうやら極度のマザコンらしいんです

そして夏場でしたら、
母の胸元からはみ出たブラジャーや

そのはちきれんばかりの乳房に興奮したり、
母が洗濯物を干している時の
はみ出た厭らしい段腹や

腰周りを見て勃起したりと
母を厭らしい目で見てました。

母は近くの飲食店で働いており、
酔って帰宅することもしばしばで、
帰宅すると同時にベットへ倒れこみ
そのまま寝入ってしまうこともありました。 

 高校2年生の夏でしたが

何時ものように、母が酔っ払って帰宅し、
その日はベットにまでたどり着かず、
居間ソファーに倒れこみ、寝息を立て始めました。

 胸元は肌蹴て、
ブラジャーからは今にもはみ出しそうな
白い乳房がチラ見えしていて

スカートの裾は肌蹴て捲くれ上がり、
パンティが見えています。 

 その奥を覗き込むと
小さなパンティが母の秘部に食い込み、
黒いマン毛も見えていました。

私は興奮を抑えきれず、
母のパンティの上からですが、
そっと撫でてみましたが、反応はありません。

 母を揺り動かしてみましたが、
やはり反応はなく熟睡していました。 

 私は理性を抑えくれなくなり、
恐る恐るですが

ゆっくりとパンティをずらしてゆき、
食い込んでいたパンティを足首まで下げ、
片足からパンティを抜き取り
夜這いをしました

 片足に引っ掛かったままの
シミ付き生パンティは
ピンクのパンティで
小さく片足の足首で丸まっています。

捲くれあがったスカートからは、
母の陰部がハッキリとモロ見え

 黒々としてマン毛の中央からは、
赤黒いビラビラが見えていました。

 私はそっと陰部に指を押し当てて、
ゆっくりとマッサージするように擦りながら、
母の顔をみましたが、
相変わらず寝息えおたてたままです。

 そして指を奥へと挿入してみると
暑さのせいか湿気を帯びた秘部は
以外にも指を容易に迎え入れました。

 1本、2本と指で掻き回しているうちに
眠っている母の秘部からは、
愛液らしきものが湧き上ってきてきます。

 母の陰部に鼻を近づけると 
汗のすいっぱい匂いと

いつもの母のオシッコ臭い
シミ付きクロッチの匂いがしており

舌と唇で陰部を愛撫していると
愛液が溢れだし

黒い陰毛の中に赤黒い陰部が
ぱっくりと厭らしく口を開けています。

 皮がむけたクリトリスが
大きく勃起して

眠っているのもかかわらず
体だけは興奮しているのがわかります。

しかし それ以上すると
目を覚ましそうで

勇気がなくそのままパンティを上げて
自室に戻り自慰に耽りました。

 その日のオナニーは今までにない興奮で、
何回逝ってもすぐの勃起する
ペニスを持て余す程でした。

 翌日 昼ごろ母は起きてきましたが、
今までの母とは違い

気のせいか何となく
セクシーで厭らし表情をしていました。

 この日を境に 
母が酔っ払って帰宅した際、
頻繁に母へ性的悪戯するようになりました。

 悪戯を繰り返しているうちに、
何となく若返ったような感じがしました。

 そして一つ気がついたのは、
悪戯をした翌日は明らかに何時もと違い

目元が潤み、顔は紅潮しており、
態度も何となく落ち着かない様子

 たぶん 眠っているとはいえ、
愛液が溢れるほど感じているのですから
欲求がかなり溜まっている様子でした

 この欲求をどう満たしているのか

お店のお客と?

などなど想像するようになりました。

 携帯電話の着信を調べたり、
パソコンの履歴を確認したりと何となく
嫉妬にも似た感情が溢れだしたある日のことです。

 私は母が仕事に出掛けている時に、
母の寝室を隈なく調べました。

 タンスの奥からは、普段は履かないような、
スケスケのパンティやヒモパン
ベビードールやガーターベルトなどの
セクシーランジェリーを見つけ

さらにクローゼットの奥のボックスの中で、
以外な物を見つけました。

 それは何となく
期待していたもので 
そうあってほしいという願望通りのものです。

 ボックスの中の黒いビニール系の
巾着袋の中には
バイブと小さい電マが入っていました

 それも最近購入した電マらしく、
通販の箱と箱には送り状が貼ってあり、
初めて母に悪戯をしてから
数ケ月後の日時でした

1本はピンク色で
ちょっと小ぶりの電マで

ノーマルで一見マッサージ用に見え、
無段階で振動を調整できるものでした。

 もう一本はスケルトンで、
一見おとなしそうですが、
かなり太めで先にはぶつぶつの突起があります。

 先の部分は回転するよに出来ていました。

そしてスケルトンのイボイボバイブの先には
最近使用したのか 
母の陰毛らしきものが付着しています。

 そのバイブを持ち、
母の自慰行為を想像しながら
オナニーをしてしまいました。

このバイブを見つけてからは、
母を今までの母ではなく女として見る様になりました。

 また、自分自身が
母に対してやってきた性的悪戯に対しても
罪悪感は一切なくなり

自分のペニスを母のおまんこに貫通し
母子交尾をしてガチイキさせたい

というキチガイみたいな願望が
沸々と湧き上るようになりました。

まともに母に迫っても
驚き断られるのは目に見えていましたので、
ムラムラとした母子相姦願望を果たせずにいました。

 私のひん曲がった欲望は
膨れ上がりましたが

でもそんな勇気はない。

 そんなおり 知り合いの先輩から
睡眠薬を貰いました。

先輩の母がうつ病で、
病院で処方されたちゃんとした薬でした。

 薬は錠剤でしたので細くすりつぶし、
少量の湯で混ぜるとほぼ形状がわからなくなりました。

 いつものように母が
帰宅してきましたが
今日は殆ど酔っていません、

 コーヒーを入れてあげると 
濃い目のコーヒを入れ 

その中の睡眠薬を通常の倍の
2錠を溶かし込み、母に差し出しました。

 母はテレビを見ながらゆっくりと
コーヒを飲み乾しまたが、
変化はなく普通にテレビを見て笑っています。

 私は焦りながら、
母の様子をチラチラと見ていましたが、
突然 母は眠たそうな表情をしてあくびをし、
ソファーの倒れこみ
昏睡するように眠っていました。

「母さん、母さん」

と大きな声で呼びかけても反応はなく、
体をゆすっても全く起きる気配さえありません

完全にお母さんは
熟睡していたのです

私は母を担ぎ 
母の部屋の布団の上に横たえました。

 母の上着のボタンをはずすと、
ブラジャーのホックを外してました。

 ブラジャーに押し込められていた
乳房が一気に弾けてます。

 大きな白い乳房の先端には、
ピンクで小さめの乳首がみえます。

そしてスカートをずらすと
黒いパンティが現れました。

私はパンティを一気に足元までずらしましたが
起きる気配はありません。

 私は睡眠薬の効果を実感しながら
母の全裸の姿を眺め

この体全てが俺のものであると
実感しながら乳房に顔を埋め
乳首にしゃぶりつきました。

 そして母の下腹部に頭を下げて、
何時もの悪戯時とは比べ物のならないくらいに激しく、
大胆に陰部を愛撫

 数分愛撫を続けると、
陰部はパックリ口を開き

愛液を垂れ流し、私の唾液と混ざって
シート大きなシミをつくります。

 そして 初めて母の中に
ペニスを挿入し、初めて母子交尾をしたんです

 生暖かく、生まれて初めての感触に
感動しながらも

出来るだけ体重がかからないように
注意しながら母の中でピストンを繰り返しました。 

 
顔を乳房埋め、しゃぶりながら、
必死で腰をピストンさせると
母の陰部からは次第にピチャピチャという
卑猥な音がなりひびいていました。
 

そして私は普段はいえない、
隠語や言葉を母の耳元でささやいてみます。

「母さんのおまんこ最高」

「僕のチンポいい?」

 そして何度も何度も耳元で
大きな声で

「僕のチンポいい?」

と語りかけると母は意識のない中、
無意識でしょうが

「良い」

と答えてくれます。

 その母の言葉を聞いて、
たまらず僕は勝手に膣内射精しました。

 ペニスはどくどくと
脈打ち白いものを吐き出しました。

 ペニスは射精後 すぐに勃起し、
私は母を横にして、後ろ側に回り 
片足をちょっと持ち上げ、
バックから挿入してピストンを始めました。

 母の豊満は腰に手を回し
お尻にぶつけるように腰を振り続けると
ピチャピチャという音が部屋中に響き渡ります。

 意識のない母に向かって 
淫語を浴びせながら

後ろから母のうなじ付近に吸い付き
キスマークをつけました。

 翌日

 母は意外と早く目覚めており、
私に昨日の事を聞いてきましたので

母がテレビを見ながら眠っていたので、
寝室まで運んだことを伝えると、
有難うと言ってシャワーを浴びにいきました。

 こんな行為を何度かしましたが、
何回もやって気がつかない訳もありません

 私にとっては恐れていたというか、
望んでいたこと??かもしれません

 いつものように 
睡眠薬を飲ませ行為をしていました。

 バックから母を突き上げ、
ピチャピチャっという音が
部屋中に響き渡っている最中、

「あんあん」

 という母のよがり声が漏れていたのですが、
次の瞬間 母は目を覚ましてしまいました。

 母が驚いたのは言うまでもありません。
 

私を押しのけようと狂ったように

「あんた何をしてるの
やめなさい、馬鹿」

と大声で怒鳴りました。

 

が、私は母の腰に手を回し、
両手でしっかりと離れないように固定し、
今まで以上にピストンをし
実母を陵辱したんです

 母は、大声で私に

「止めなさい」

と言っていましたが、
かまわず腰を振り続け犯し続けました

 母のおまんこからは厭らしい音が響き渡り、
大声を上げていた母の声もしなくなっていました。

 ずっと堪えていたのか 
次第に母の口から喘ぎ声とも
思える声が漏れるようになり

30分程 ピストンを続けているうちに
母はエクスタシーを迎えたようです。

狂ったように大きな喘ぎ声を上げ
絶頂したんです

 母は余程、息子のペニスで
エクスタシーを迎えたことが恥ずかしかったのか

私が問いかけても、怒りもせず、
どちらかというと従順に答えてくれました。 

 そしてバックから正上位に
体位を入れ替えようとしても抵抗もせず、
目を瞑ったまま私を受け入れてくれました。 

 相変わらず下の方からは
厭らしい音が聞こえてきますが

しかし余程はずかしいのか
声は押し殺しています。

 顔を横に背けて目を瞑ったままで
反応はありません 

私はクローゼットに行き、
母のバイブを持ってきました。

 母はそのバイブを見ると
恥ずかしそうに目を伏せましたが

私は母にかぶせるように

「母さんが使っているの知っているよ」

といいながらスイッチを入れ
母の陰部に押し当てました。

 母のおまんこは、
バイブをずっぽりと飲み込みました。

 先程まで声を押し殺していた母も
バイブの振動には耐え切れず、
狂ったように喘ぎ声を上げ始めました。

 私の前で2度、
3度とエクスタシを迎えたのです。

 そして母は、驚いたことに
私のペニスを咥えてフェラをしてくれたのです。

 この日から 世間では親子関係ですが、
家の中では、夫婦のように生活をするようになりました。

 夫婦というよりも
 母は私のおまんこ奴隷的な存在になっています。

 私も今年で30歳を迎えました。

 母は五十路の大台に乗りましたが
とても若く見え

私と何処かに出掛けると
よく夫婦に間違われます。
 

 今でもほぼ毎日のように
肉体関係を持ち続けていますが
最近では私の下半身の元気が心配です。

 しかし 私には強い見方のバイブがあります。

あれから通販などで数本購入しましたが、
最近のお気に入りは、大型の電マです。

 そして私にとっての強性剤は 
母のオナニーです。

 以前はいくら懇願してもしてくれませんでしたが、
新しい電マを購入してからは率先して
私の前でしてくれるようになりました。

 いくら下半身に元気がなくても
母の電マオナニーを見ると元気になります。

 母も心得たもので 
電マオナニーをしながら卑猥な言葉を発して、
私を元気にしてくれます。

 私はこのまま 結婚せずに
母と最後まで暮らしていくつもりで

このことを母に伝えると最初は私を心配して、

「いい人がいれば結婚しなさいよ」

と言っていましたが、
私の決意を伝えると涙を流していました

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