おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

娘婿が白髪の生えた陰毛おまんこを舐めてくれる【60歳義母SEX】

   

娘婿に犯されてから
私は奴隷のようにお婿さんに
奉仕するようになったんです

まさか60歳のお婆さんを
性欲の対象をして見る男性がいるとは
思いもしませんでした

立ちバックで激しく若いチンチンを生入れされ、
膣内射精され

お掃除フェラで性奴隷の様に振る舞う
変態な還暦のお婆さんなんです

閉経し、女としての人生は
終わりと思っていましました

でも、お婿さんに開発され
すっかりスケベな老婆になったんです

おまんこの疼きに耐えられない

娘婿の顔を見るだけで
濡れてしまう淫乱なお婆さんなんです

おとといは犯されるように
激しく突かれたトイレでのセックス。

昨日は洗面所での
きつーいお仕置きプレイ

あまりの激しいHに
腹上死してしまうんじゃないかと
たまに心配してします

でもそんな激しいHの虜になる私

白昼、昨日のプレイを思い浮かべながら
オナニーしてしまうんです

私はしゃがみ込んで下から
シャワーをオマンコに当てています。

「あぁあ~~」

片手で石鹸をオッパイにこすりつけ、
泡立てます。

両方の乳首が硬く尖って
指での愛撫を待っています。

オッパイ全体に泡を塗りつけます

ノズルから飛び出す
シャワーの刺激で腰が震える。

人差し指と薬指で乳首をはさみ、
中指で乳首を刺激すると
喘ぎ声が漏れてしまいます。

私は我慢できず、
指でクリトリスを刺激しながら
中指を中に入れ

一番感じる部分を激しく刺激します。

「あぁぁ~|」

と喘ぎ逝ってしまう
まだ陽が高いお昼前だというのに、
我慢できずにオナニーしてしまう
スケベなメスお婆さんです。

腰を震わせて大きな波に身を任せます。
逝ってしまった後にやってくるけだるさ、
脱力感が私を包み始めます。

やっと起き上がり、
体を拭いてパソコンの前に座ります。

今日は娘婿の為に、
Hなランジェリーを
通販で買うことにしました。

一茂さんの

「もっとエッチな下着姿が見たいです」

というリクエストに応えようと

「セクシーランジェリー」

で検索すると、
たくさんのアダルトサイトが見つかりました。

まずはメッシュになったテディです

形はワンピースの水着ですが、
全部がメツシュになったもの。

メッシュになったブラとパンティも選びます

60歳のお婆さんがこんな派手な下着が
似あうと思いませんが・・

でもお婿さんが喜んでくれるなら
私なんだってしたいんです

本当なら、白髪の生えた陰毛も剃りたいんですけど
でも彼が

「剃らなていいよ
そのままのお義母さんを抱きたいから」

と言って剃らせてくれないんです

たまにインターネットで
「陰毛を剃る」って検索するんですけど

パイパンって言うんですよね

私はパイパンにしたいんですけど、
彼が駄目だって・・

白髪の生えた陰毛も見られるのが
恥ずかしいんですけど、彼がそのままでって言うなら
従うしかないんです

そして、私はPCの向かい
オッパイの部分がオープンになったビスチェ

それに合わせたストッキング

そしてバタフライの形で
大事な所に穴が開いているパンティ

メッシュのパンティストッキングを購入しました

これを穿いただけの格好で犯されたら

と思うとジットリと濡れてしまいます。

そして一茂さん用に
シースルーになったビキニパンツを選びました。

そして最後に選んだのはディルドです。

色んな種類があって、
見てるだけでどうにかなっちゃいそうです。

「僕より大きいのが
入るところが見てみたい
もっとアソコを拡張したい」

と一茂さんが言ってました。

選んだディルドは、長さ25cm、
太さ6cmとなっています。

一茂さんと
どっちが大きいんでしょう?

見た目にもいやらしい
黒人のような真っ黒のディルドを選びました。

私の中にこんなHな願望が
あったのでしょうか?

真っ黒なディルドが私の中に
沈み込んでいくとこを
想像しただけで逝ってしまいそう

手続きをして3日後の到着を待ちます。

今度の土曜日は二人っきりで
一日中ラブホテルで過ごす計画を昨日立てました。

エッチな下着を一茂さんは
気に入ってくれるでしょうか?

土曜日のことを考えると
ムズムズとした感覚に襲われます。

私は寝室へ向かいます。

今日2度目のオナニー

そして、土曜日になりました

前の晩は興奮のせいか浅い眠りでした。

この日、夫は町内の用事があり出かけ
私は娘の病院にお見舞いに行きました。

病室に入った私を見て

「どうしたの?お母さん、
なんか若返ったみたい!」

と言います。

「昨日、美容室で
染めてもらった髪のせいでしょ?」

と言ったら、

「ううん、髪の毛だけじゃない。
なんかすごくきれいになった!」

と言ってくれます。

まさか、娘婿のの若い精を
たっぷり戴いているからとは言えず、
ただ笑っていました。

ベッドのそばの椅子の上に置いた
大き目のバッグの中には

通販で買ったHなランジェリーと
ディルドが詰まっています。

「一茂さんはどうしたの?
今日は来ないの?」

私はスラスラと口をついて
出てくる嘘に自分でも驚きます。

「一茂さん、今日は一日K市にある
支社で勉強会なんだって」

私はそれが嘘だと知っています。

私との待ち合わせの場所に
向かっているはずです。

「じゃあまた明日にでも
お父さん連れてくるわね。お大事に」

そう言い残して病室を後にします。

顔が火照っているのは
スラスラとついた嘘のためでしょうか?

それとも今からのことを
想像しているからでしょうか?

タクシーを拾って私鉄の駅に向かいます。

誰が見ているとも限らない繁華街

別々に乗った電車でとある駅に
向かいます

30分の車中で私の想像は膨らむばかり。

あぁ、早くホテルに入って愛されたい!

抱かれたい!犯してほしい!

みだらなランジェリー姿のまま!

気持ちは焦るばかりです。

K市の駅で落ち合い、
隣のデパートで色んな食品と
シャンパンを買い込んでタクシーで
ホテル街に向かいます。

少し離れた場所でタクシーを降りて
徒歩でホテルに入りました。

一茂さんが慣れた様子で手続きをしている間、
じっと下を向いて待っています。

鍵を手にしてホテルに入ります。

私が若い頃に利用した施設とは
段違いにキレイです。

入った部屋も
外国にホテルのようです。

私は荷物を置いて
一茂さんに飛びつきました。

激しいキスで答えてくれる一茂さん。

私は足に力が入らない。

「お義母さん!」

と囁いて、私のサマージャケットを剥ぎ取り、
ブラウスのボタンをはずしにかかります。

私は一茂さんのベルトをはずし、
ジーンズを下げて

テントを立てている
トランクスを脱がせ、
チンポを両手で愛撫します。

ブラジャーからこぼれる
オッパイに吸い付く一茂さん

「気持ちいい!もっと吸って!
チンポがこんなになってるぅ!」

私は家で出せない大きな声で
いやらしい言葉を吐きます。

スカートをまくりあげ、
バンティの隙間から私のオマンコを触る一茂さん。

「あぁぁん、もっと激しく触って
指でおまんこをメチャクチャにして」

私はチンポから両手を離し、
パンティを一気に脱ぎました。

ブラジャーをはずしスカートを脱ぐ。

早く!早く!

裸になって抱き合いたい

力いっぱい抱いてほしい

私たちは何年も会っていない
恋人たちのようです。

一茂さんは私を力いっぱい抱きしめ、
抱えあげて、まだカバーも取っていない
ベッドに寝かせます。

「入れて!入れて!早く入れて
一茂さんのチンポが欲しい
大きいのを入れて
無茶苦茶に犯して~」

まだホテルに入って
3分も経っていません。

私は狂ったように雄叫びをあげるんです

一茂さんは一気に私を貫きます

「凄い~!ああーー!いいーー」

必死で腰を振る一茂さん。

私は両手でふとももを持ち上げて
両足を高く上げてより深い位置まで
一茂さんのチンポを導きます。

「あぁ~だめだ!出る~出ます!」

一茂さんは興奮したのか、
私の中に入って3分も
経たずに逝ってしまいそうです。

「私も!私も逝っちゃう!逝く~
一緒に!ねぇ!一緒に!あぁ~」

「おおぉぉ!」

私たちの声が混ざり合い、
部屋に大きく響いています。

「あああ!」

という声と共に一茂さんは射精しました。

私は必死で彼にしがみつきます。

逞しい胸板にオッパイをくっつけて、
大きくて強い快感の波に翻弄される。

「凄いいぃ~
また逝く!またよ!また逝っちゃう」

私の足が痙攣を
起こしたように動き続けます。

なんという快感!

まだランジェリー着ていないし、
シャンパンを冷やすのも忘れています。

それだけ私は
お婿さんのことが欲しかったのです。

まだお昼前です。
時間はたっぷりとあります。

私達はつながったまま
キスを続けています。

「あぁぁ、幸せよ、一茂さん
幸せ。最高に良かった」

「すいません、興奮しちゃって早すぎましたね
ずっとお義母さんのことを考えていたから」

そう言う一茂さんが可愛くなり、
体を入れ替えて上になった私は
腰をうごめかして

まだ固さの残るチンポを味わっています。

何回くらいHできるのかしら?

私は期待に胸が膨らみます。

シャワーを浴びる前に
シャンパンを冷蔵庫に

中から取り出した缶ビールを飲みます。

美味しい!

一茂さんはまだベッドの上

私は口移しで
ビールを一茂さんに飲ませます

絡み合う舌

片手で小さくなっていくチンポを触ります。

「お義母さん、くすぐったいです」

腰をくねらせて手をどけようとしますが、
私のスケベな右手はチンポをしごき、
親指で亀頭をこすります。

「だめです。かんべんしてください」

と言って笑いながらバスルームに消えました。

私は滴り落ちる精液を
ティッシュで拭き取ります。

買ってきた食品も
冷蔵庫に入れながらビールをいただきます

バスルームから出てきた一茂さん

「おなか空いてないの?
いっぱい食べてね」

と言い残し

バッグから一茂さんのために買った
シースルーのビキニパンツを出して
袋ごと一茂さんに

「何ですか?これ」

「似合うわよ、きっと」

とバスルームに入ります。

バスルームでも愛し合いたいけど、
お楽しみは後に取っておくことにします

体をきれいに洗って

キスで取れた口紅を引きなおします。

バッグの中からメッシュの
テディを取り出し鏡の前で着て見ます。

自分の体が何倍もいやらしくなったようです。

形はワンピースの水着ですが、
全部メッシュ

オッパイが何も着けてない
時よりもいやらしい

白髪交じりの陰毛が
押しつぶされて広がっている。

髪をアッブにしてバスルームから出ます。

一人掛けのソファに座って
ビールを飲んでいた一茂さんが
私の格好に目を見開きます。

「凄い~たまらないです」

そう言いながら立ち上がった
一茂さんがメッシュのビキニパンツを穿いてる。

まだ小さいままのチンポが
窮屈そうにパンツに収まっている様は、
凶暴な蛇が巣の中にいるようでグロテスクです。

私の胸に触ろうとします。

「だめ。触っちゃだめよ
今度は私が一茂さんを虐めるの」

彼をベッドに座らせ、
バスローブの紐で手を縛ります。

私はBGMのスイッチを見つけ、
ムード音楽のチャンネルに合わせました。

音楽に合わせ、一茂さんの目の前で
ストリップダンサーのように
腰をくねらせて手でオッパイをお腹を腰を太ももを、
そして大事な部分を触っていきます。

まるで娼婦が
客を誘っているかのように。

乳首が硬く立っているのが
メッシュを通しても分かります。

一茂さんの目が私に釘付けです。

ビキニパンツから
ユックリと蛇が頭をもたげています

私は後ろを向いて手を
床につけるポーズで挑発します。

腰を振ってアナルも
オマンコもうっすらと見えているはず。

振り向くと彼の凶暴な蛇は
完全に立ち上がって獲物を狙っています。

私はベッドに近づき囁きます。

「どうして欲しい?何をして欲しいの?」

「お義母さんの体に触らせてください」

「だめよ」

「キスして」

「だめ」

「じゃ、フェラしてください」

私は一茂さんの体を倒して仰向けに寝かせました。

オマンコを彼の口の上に持ってきます。

一茂さんはメッシュの上から
キスをしようとしますが

私は腰を上げてキスをさせません。

彼の縛った手を抑えて
腰を顔の上でグラインドさせます。

だんだんと下に下りていき
ビキニから飛び出した亀頭を
メッシュの生地で刺激します。

「どう?気持ちいい?」

「堪らないです」

私は内心チンポが舐めたくて、
頬張りたくて堪らない気持ちですが態度には出しません。

本当の娼婦になった気分です。

私は一茂さんの足を広げて間に座りました。

足を、太ももを撫でていきます。

一茂さんのチンポは
天を向いてカチカチになっています

さっきあんなに出したのに

私は太ももからタマタマを優しく触ります。

そして唇が触れるか触れないくらいに
ビキニの上からタマタマにキスします。

チンポがピクンピクンと脈打っています。

半分隠れているチンポの根元の方を
あまがみすると一茂さんの

「ああぁ」

という声が漏れます。

亀頭はガマン汁がタップリと出てきています。

私はたまらずに亀頭に口を近づけて
ガマン汁をチュルチュルと吸い上げました。

「お義母さん!舐めて!強く舐めてください」

と一茂さんが懇願しています。

私はいきなり亀頭を咥えて舌で舐め回します。

「堪らない!気持ちいいです
もっと強く吸ってください」

私はチンポを飲み込むように強く吸い始めます。

そしてチンポ全体を、
ビキニをずらしてタマタマをも舐めて、
吸って、口に含みます。

私は精液が噴出するところが見たい!

私のメッシュのテディを一茂さんの精液で
ドロドロに汚して欲しい

彼の太ももを持ち上げて、
ビキニをずらし、タマタマの裏を、
アナルをネットリと舐めていきます。

まさに娼婦そのものです。

「あぁ~凄い!気持ちいい!いやらしい
そんなとこまでキスしたりして!堪らないです」

大きな声で喘ぐ娘婿

その次の瞬間どぴゅっと濃厚ザーメンが
噴射し、私の顔にかかりました

幸せの瞬間です・・

私みたいなお婆さんで
射精してくれるお婿さん

そして、今度は彼の番

ディルドを渡し責めてもらいます

グロテスクな太く大きいディルドが
私のおまんこに

一茂さんは

「もっと太いディルドを買って、
いつかフィストファックもしようね」

と言ってきます

フィストファック?

どういうプレイかしら

私は快感に飲み込まれながら
フィストファックという淫靡な言葉に
酔いしれたんです

何て素晴らしい男性と結婚したのと
娘に感謝しています

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