おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

ミルクタンクな隣人の奥さんが童貞大学生を女性上位の体位で筆下ろし

      2016/04/15

ミルクタンクな人妻の魅力を知ったのは
私が大学生の時です

田舎育ちな私は
大都会「東京」に強烈な憧れを持ち
東京の大学を受け、無事合格し
念願の東京に上京したんです

初めての一人暮らしで
料理、洗濯など本格的にやるのは初めてで
色々大変でしたが
何とか生活していました

特にマンションの隣室の人妻には
時折差し入れや

旅行に行ってきたおすそ分けをいただいて
親切にしてもらいました。

隣人の奥さんは、関西弁ですが
あまりきつい印象はありませんでした。

お子さんも2人いるらしく

上の子は小学生、
下の子はこの間生まれたばかりの乳児

旦那さんもいい人で、
朝に行き会うと声をかけてくれていました。

ある日昼過ぎ

私が部屋でレポートを作っていると、
りえさん(隣人の奥さん)がやってきました。

「ねえ、ちょっと家に来ない
おいしいお菓子があるのよ」

「はあ、いいんですか。
お子さん嫌がりませんか」

「大丈夫。今は寝ているから
上の子は学校に行っているし」

そういうわけで
隣人の奥さんのご自宅にお邪魔しました

玄関に入るととてもいい香りがしました。

リビングには子供の写真や
おもちゃが置いてあります。

「いい家だな」

と、ふと自分の実家を思い出しました。

りえさんは「座って」
とソファーに誘導してくれます。

「夫の職場で旅行に行ってきた人がいて、
お土産なのよ」

と紅茶をすすめてくれます

奥さんはTシャツにホットパンツ

ブラジャーはつけていないのか線は見えません。

しかもかがむと
大きなオッパイの谷間がチラ見えするんです

またホットパンツの
お尻もムチムチしています

りえさんは

「ごめんね。下の子の夜泣きはうるさくない?」

と聞いてきます。

僕にも小さい弟がいたので
夜泣きは気になりません

むしろ旦那さんとの
夜の生活の声が気になります。

特に奥さんが

「マンコなめて」

「チンポなめたい」

「アナルもなめて」

など昼間からは想像できない
淫語を発しているのが
壁越しにもうっすらと聞こえてきます

自分も隣人の奥さんの淫語を聞いて
センズリしていました

しかし盗み聞きしていうのもなんですが、
旦那さんは早く、また回数も1回だけでした。

また最近は回数も減っており、
私もオナニーのおかずにすることは減ってきました。

そんな考えを私が持っているとは知らず、
りえさんはいろいろ聞いてきます。

「彼女できた。一人暮らしさみしくない」

「かわいい子はいない」

などこちらが1つ1つ答えていると
突然りえさんが僕の横に座りました。

「ねえ、年上は好き?」

と聞いてきます。

実は昔から年上が好きでしたが、
女性と付き合うことはありませんでした。

もちろんキス・セックスもありません。

「嫌いではありません」

と答えると、

「そうよね。さっきからずっと
おっぱいガン見しているもんね
おっぱい派、それともお尻派」

僕はあわててしまいどぎまぎしていると、

「知っているよ。夜の生活を聞いて
オナニーしているの
チンコをこすっている音や、
喘ぎ声が聞こえたよ」

偶然ベッドの頭の方向が
自分の部屋のベッドの近くなので聞こえるとのこと。

「最近はしていないね
音が聞こえないもん。大丈夫、旦那は知らないから」

と言います。

「ねえ、見せて」

と私にせがんできます。

「誰にも言わないから、さあ」

淫乱な隣人の奥さんは
童貞の私を立たせて
あっという間にズボンを降ろしてしまいました。

初めてのことでチンポは
若干下がり気味です。

「かわいい、緊張しちゃって。童貞?」

うなづくと、

「じゃあ記念だね
私が筆下ろししてあげる!」

とやさしく手コキを始めます。

女性の手でされるのは
初めてなのでとてもいい気持ちです。

途中から

「自分ではどうやっているの」

というので、自分でしてみせました。

りえさんは興味津々で見つめています。

「そうだ。おかずがないと」

と言い、自分からTシャツを脱ぎました。

下はノーブラで乳首も立っています。

おっぱいもDカップはある感じです。

「さわっていいよ」

と僕の手を誘導します。

すごいボリューム感で

「たぷんたぷん」

というまさにミルクタンクです

「今度はこんな感じで」

とりえさんが手コキから
パイズリが始まりました。

あまりの気持ちよさにイキそうになり、

「イキそうです」

と言いました。

「待って」

と今度はフェラチオを始めました。

暖かい口の中で亀頭責めされたり
カリがしゃぶられ転がされています。

金玉袋ももまれています。

「行きたくなったら、イッテいいよ」

とりえさんが言い終わらないうちに、
我慢できずに口内発射

「うふ、すごい、童貞の味だね」

すぐに淫乱人妻がフェラをはじめ
ビンビンにチンポがなりました。

「童貞、卒業しようね」

と。

僕が下になり、彼女がパンツを降ろしました。

短パンの下はノーパンでした。

初めて見るマンコを見せてくれました。

僕の顔の近くに来るとほんのり
ボディソープのにおいがしました。

嫌な感じがしないので
生おまんこを舐めてみました。

「すごい!!本当に初めてなの、ひ~」

と僕の顔にこすってきます。

時折勢いが良すぎてムチムチした
お尻のほうに舌が行きます。

構わずなめると

「あ~、ひ~」

と声を上げながら
僕のチンポを握りこすっています。

「イキそう」

というとりえさんが

「ごめん、入れるね」

と僕の上にまたがって女性上位で筆下ろし

りえさんのマンコはあったかくて、
チンポ全体が溶けそうな感じです

時折りえさんが
ぎゅうとしめるのですごい気持ちいいです。

りえさんが

「私に任せて」

と腰を激しく動かします。

そのうち自分からおっぱいをもんで
乳首から母乳を出してきます

母乳がすごい勢いで飛び出すので、
びっくりしました

さすがミルクタンクな母乳ママです

僕も母乳を飲んでみましたが、
甘かったです。

まるで授乳プレイみたいでした。

「ああ~」

と僕が声を上げ、すごい量のザーメンを放出しました。

「卒業、おめでとう」

とキスをしてくれました。

なんでも僕が引っ越してから狙っていたそうです。

旦那さんも最近は相手をしてくれなくて、
さみしかったそうです。

その後も奥さんと不倫関係を持ちました。

最近旦那さんの仕事の関係で引っ越しましたが、
逆にお子さんが大きくなり手がかかなくなったとのことで、
メールで会う約束をして
エッチをする回数が増えました

母乳プレイが出ないのは残念ですが
女性を喜ばせるテクニックや方法などを
伝授され、今では奥さんを何回でも絶頂させる事が出来ます

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