おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

天使のように可愛い兄嫁を寝取り、ラブホでイチャセク

   

20代半ばで結婚し、
都内のマンションに住んでいる兄夫婦

兄夫婦の自宅が
実家からわりと近い事もあり
学校帰りとかちょくちょく遊びに行って
夕飯を御馳走になったり
兄嫁は俺をいつも歓迎してくれた

兄嫁はスタイル抜群で美人

よくこんな女性と結婚できたなーって
正直兄貴が羨ましくも思っていたw

たまにはケーキなどを手土産に持っていくと

「若いのに気がきくねモテルでしょ」

などとお世辞を言われる

それだけでも嬉しいし
もっと兄嫁に喜んで貰いたいと思ってしまう

「付き合っている人は?」

とか言われると正直に

「今フリーなんで寂しいです、
お義姉さんみたいな人が良いな」

と言うとまんざらでも無く
にっこりとほほ笑んでくれてドキドキしてしまう

正直、兄嫁の事は大好きで
兄貴の嫁でなければ
アタックするのになぁ

と思っている時間が結構あった

そんなある日

小雨が降っている時に
車を運転していたら偶然傘を持って無くて
歩道を急ぎ足で駅に向かう兄嫁を目撃した

おぉこれはチャンスだと思い
脇に止めクラクションを鳴らした

アレって顔してから窓に近づいて来たので

「送るから乗っていきなよ」

と言ったら嬉しそうに横に乗って来てくれた

先の事を考えてなかったので
マンションの方に走らせながら、

お茶でも・・・チョットドライブ・

でも年下の弟としか見てないだろうし
とか頭の中がいっぱいだった。

勇気を振り絞って

「兄貴は今日は遅いの?」

と下心丸出しで聞いてみたら

「金曜日はいつも帰りが12時頃だから」

と言われ、

「俺は行ってみたいイタリアンの店が有るんだけど、
彼女がいないから行けないんだ」

エッという顔で振り向かれ、
魂胆が見え見えで凄く恥ずかしかったけど、
兄嫁にためらいがちに

「一人で夕飯つまらないから
一緒に食べようか」

と言われ、舞い上がりテンションアゲアゲ

そこからはハンドルが軽く感じ
目的の店に到着

しかし満員でどうしようか困ってしまった。

「良かったら私が独身の時に行っていた
美味しい店が有るけどそっちに行く?」

と言われ

「行きます!」

と元気よく返事してしまった

その店で色々話ををし兄嫁は
ワインを飲んで気分良さそうだった、

俺はウーロン茶だけど

9時頃に会計は
自分が払うつもりだったのだが

「今日は送ってもらったし
私の知っている店に誘ったので私が」

そう言われ勢いで

「次は僕が払います」

と次回も有るように言ってみた。

それに対しては、ニコっとした
笑顔を返されただけど凄く嬉しかった

マンション近くになって、
思い切って左手で兄嫁の手を握ってみたら
一瞬離そうとしたみたいだが、
そのままじっとしていてくれた

もうその時点でドキドキがMAXになっていたし、
部屋に寄ったらどうなるんだろうと
余計な心配をしていた

駐車場で

「今日は楽しかった、有難う」

など話をして

「部屋に寄っていく」

とは言われなかった

俺は

「楽しかったのでお礼に
今度は俺が奢るからまた会って下さい」

と言ったら

「うんまた今度ね
お兄さんには黙っておいた方がいいかも」

なんだか脈ありじゃね!

「おやすみー」

でキスをしたかったが我慢して
握手をして帰ってきた

その後、今までのように自然に
マンションに行きづらくてメールの遣り取りをしていたら

「今度の金曜日に
食事御馳走になろうかな」

と言って来てくれた。

その日は車はやめて
電車で待ち合わせ

いつもと違うお洒落な洋服で
待っている兄嫁にドキドキしてしまった

年上の彼女とデート気分で酒も飲み、
お互いいい気分になり

酔い覚ましに手を繋いで散歩などして、
その内に肩を組んでいた

うす暗い場所で思い切って
振り向かせたらビックリした顔で見られたが、
キスを迫ったら目を閉じてくれた

もう寝取るしか無い!

でも兄嫁だ・・

大丈夫か?

頭の中は天使と悪魔状態だった

「結構酔ったからどこかで休んで行こう」

とドキドキしながら言ったら

「これ以上はお兄さんに悪くてとても無理」

アチャー焦りすぎたかと
後悔したりもっと押せば何とかなると葛藤した。

時間が無くなるし焦りもあったが、
まだ手を繋いだ状態なので
ホテルの見える方へ歩いて行った。

「チョット休んで
シャワー浴びれば酔いも醒めるから」

と言ったら

「変な事しなければチョットだけ」

と自分に言い訳するように
ラブホテルに入った

ここまで来ればもう少しだと
風呂の用意をして二人で恥ずかしながらHなビデオをみて

自分が先に一人で風呂から上がった時、
まだ上着を取っただけで思いつめたように座っていたが、

「気持ち良くてサッパリするから
シャワー浴びれば」

と勧めたら思い切るように

「覗かないでね」

と言って兄嫁は風呂に行った

早く出てこないかな!

と待ちながらゴムを探したりして
今までに無い興奮してた。

バスタオルを巻いて

「あー気持ち良かった」

と出てきた兄嫁は天使に見えた。

さりげなく近づき抱きしめたら
もう恋人のようにキスをして
ハラリとタオルを落とし

お互いに素っ裸に

自然にベッドに行き
真面目な兄貴より絶対良い気持ちにしてやるぞと
思っていたが緊張しすぎか
愚息の立ちが今一つ 焦る俺・

それでも抱きしめて
あちこち舐めて攻めていたら

兄嫁が反応して来た。

つられて愚息が元気いっぱいになって
直ぐに入れたくなってきたが

我慢して舌と指で相手に
「欲しい」と言わせたくてしつこく攻めた

兄嫁からは求めて来なかったが自分が

「ほ、欲しい」

と言ってしまった

微かにうなずいたようだったので
急いでゴムを着けて挿入し
兄嫁を寝取ってしまった

挿入した瞬間は、ホットした気持ちで、
大変な事したとか後悔は全然思わなかった

結局2回Hしたが
相手もまんざらでも無さそう

時間が余り無いので
その後無言で帰り支度をしてタクシーで帰った

その日のメール

「悪い弟ですね!」

返信

「理想の女性です、嬉しかった」

「私も・・・」

これやばいだろう、
でももっとやりたいしと不安と期待で楽しかった

その後余り態度が変わるとまずいと思い、
兄貴のマンションに夕飯を食べにいったりしたが、
やっぱり若干兄貴に
はアレと思われたかも知れない

「お前たち仲が良いな」

と言われた時は、ドキッとしたが

「義姉さんのような
美人の嫁さんを俺も貰いたい」

と言えば単純な兄は
嬉しそうにしているだけだった。

兄嫁も嬉しそうに笑っていた

その後ホテル、時にはマンションの寝室で
Hをして凄く楽しかった。

元々兄嫁はH好きなんだろうな

フェラや69が上手で余程遊んでいたか、
風俗のバイトでもしていたのか?

と思える位だったけど、
兄とはフェラもした事が無いらしい

半年位はばれずに楽しませて貰っていたが、
妊娠したらしく

俺の子では無い、いつもゴムしていた

やめ時とお互いに思い始め
泣く泣く普通の義兄弟に戻ってしまった。

今では兄嫁は2人の子持ちです

アラサーになったが相変わらず
色っぽいし機会が有ればと思うが、
今更前のようにするのは怖すぎるし、
子供が出来て相手も変わったみたい

泥沼の修羅場にならなくて良かったと思う

素敵なSEXをありがとう

兄嫁には感謝しています

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