おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

腐女子主婦がネカフェで淫夢を見て絶叫してしまい、店員さんに注意されるwww

      2016/04/18

腐女子系主婦の私は
ネカフェという閉鎖的な空間が大好き

夫が仕事で働いている最中
専業主婦で暇な私はネットカフェで
まったり過ごすのが日課になっています

ちょっと時間つぶしと
ランチするために今日もネカフェに入りました。

私がいつも利用するネカフェは
「ネットリクライニング」席(個室)と
「カップル シート」席(個室だけど入り口は閉められない)

後はよくある10席くらいが並んでるネット席や
ネットができない漫画やゲームが
できる席などがあります

私は並んでるネット席は使いません。

だってアダルトなこと書けないし、
まさか近所でここを読んでる人はいないだろうけ ど、
見られたら嫌だし、なので個室です

個室

なんて淫靡な響きなの!

って腐女子パワーで官能的な気分になったり?

で、平日のネカフェは
おさぼりサラリーマンが多いです

後はオタッキーとか

そして今日、ついに見てしまいました

並んでいるネット席でアダルトの
無修正動画をヘッドフォンしながら
見ているサラ リーマン

だってその席は誰もが通るし見えるし、
なのに堂々と無修正エロビデオを鑑賞中

私の頭の中はすでに妄想族

無修正動画見ながらヘッドフォンで音聞いて、
股間はきっとビンビン

でもってその人の頭の中は

そぉっと後ろから覗き込んで
あげたかったけどやめときました。

あぁ、悶々としているそのサラリーマン。

胸元の開いたTシャツを着ている
私が後ろから覗き込んでいるのを知ったらその後

きっと耳元で

「今からどこかに行かない?」

なんて誘うのかな?

「君 さっき僕の後ろから
覗き込んでいたよね?
ねえ、今から二人でどこか行か ない?」

「初めて会ったのに…私、人妻なんです」

「でもこんなエロ動画を見てる俺を
見てるあなたの頭の中はエロい事を
考えていたんだろ?」

「なんでわかったの?」

「そりゃ、その上気した顔を見ればわかるさ」

「え」

「Hしたくなってるんじゃないのかな?
下着の中は洪水になってるだろ
 乳首だって固くしこってる。
見えるようだよ!」

「え?何のこと?」

「わかってるくせに、言わなきゃわからないのかい?
ここで大きな声で言ってもい いのかい?」

「いやっ」

「お利口だね、じゃ、
とりあえず君の席はどこ?」

「そう…ね…個室だから」

「じゃ、そこでじっくり可愛がってあげるよ 
声は出さないようにその濡れた下着でも
咥えてもらおうか…」

「わかったわ、続きは私の個室で…」

「よく見たらこの間
セカンドラブで見た顔だね」

「え?見てたの?じゃ、
私のSEXはあなたにはわかってるってこと?」

「そうさ、あの時、
俺がいたことさえ気付かないくらい
激しく腰を振ってたもんな」

「そんな あの時いて見られていたなんて
いいわ~しょうがないわ」

「もちろんさ、ほら、見られてたって
わかっただけでさっきより濡れてるだろ?」

そう言うが早いか、
男は立ったままの圭の下着を剥き下ろした。

あッ!

と思ったものの声も出せないでいる私

既に愛液で濡れた割れ目をまさぐり、
ゆっくり指を離すと、男の指先に
私のの愛液、本気汁が絡まり、
つっと糸を引いた。

「くくく糸を引いてる 嫌らしい人妻だな」

「あなたに言われたくはないわ。
でもいいわ…私はどうすればいいの?」

「そうだな、まずは黙って俺のモノを
咥えてもらおうか。
君を可 愛がるのはその後だ」

「わかったわ…あなただけ
気持ちよくなって終わりってのはなしにしてよね!?」

「わかってる。他の客や従業員に
気付かれるような声は出すなよ」

男はズボンから怒張を引っ張り出した。

弾むようにしなって現れたそれは、
逞しく反り返って天をついている。

「ほら、もうこんなになってるんだ
さあ、しゃぶってくれ!」

「ああ~すごい!」

もう官能の火が点いてしまった
淫乱主婦な私は
男のシャフトをつかみ、唇を寄せた。

目の前に見るその亀頭は
赤黒く張りつめている。

亀頭をパックリくわえ込み、
自慢の舌技で男の肉に快感を送る。

舌先で亀頭の割れ目をなぞり、
雁をくすぐり、おもむろに深くくわえ
フェラチオをはじめた

「ううう」

男が思わず呻いた。

ふふふ 
どぉ!? わたしのオチンポおしゃぶり?

いつも夫はこれで悶えまくるんだから

舌をねっとり絡み付かせながら、
唇で締め付け吸い上げる。

亀頭をじゅぼじゅぼ口に出し入れしながら、
シャフトをつかんだ手を上下に激しく上下させる。

「あうッた、たまらんッ!」

男が堪えきれずに叫んだ。

もう、馬鹿ね! 

そんな声出したら周りに聞こえちゃうでしょ

そう思いつつも責める動きは止めない。

奥までくわえ込んでは、
激しく口に出し入れする。

男の先走りが口中に溢れ、
自身の唾液と混じっていやらしい音を奏で始める。

もっと感じて!

そう思いながらなおも激しく
手コキとフェラチオで
激しく動かす。

やがて男は本当に堪えきれなくなったのだろう。

私の顔を無理矢理引き剥がすと、
ソファーに圭を押し倒した。

「あんッ!」

小さな叫びを発する私

男は強引にTシャツを捲り上げ、
ブラをずらして乳房を剥き出しにした。

ひしゃげた形で零れ出る豊乳

乳首は硬くなってツンと立っている。

「ふふ…乳首をもうおっ立てやがって
この淫乱主婦め!」

「ああ、やだ!」

男がいきなりその乳首にむしゃぶりついた。

激しく吸い上げ、舌先でしこった乳首を嬲る。

いきなり脳天に突き抜けるような
快感が圭の全身を貫いた。

「あッ!ああんッ!」

思わず甘い声が漏れてしまう。

感じちゃダメ! 
喘ぎ声を出したら
周囲に気づかれちゃう!

そう思って声を抑えようとするのだが…

両の乳首を舐められ、
嬲られ…少し乱暴に乳房を揉まれて
次々に沸き上がる快感が
私の体を蝕んでいく。

さらに男の手が圭のスカートの中に潜り込み、
股間をこじ開け、濡れそぼった陰部を まさぐると、
完全に圭の体は官能に支配されてしまった。

男の指先は既にぐっちょり
濡れた割れ目に宛われ
微妙バイブレーションを繰り返す。

その指先がまだ覆いの中に隠れた圭の肉芽を、
優しく押し揉む。

だめぇッ! か、感じちゃうよぉ

声にはならない叫びを発して、
私は身悶えた。

琴線に触れられるたびに
体がぴくんぴくんと反応してしまう。

「奥さん もうこんなに
おまんこ濡らして~スケベな雌犬だ!」

「意地悪~そんな事言わないでぇッ
変になっちゃう」

「変になっちゃう?
もうこんなに変になってるじゃないか!」

と言うが早いか、男は大きく
私の股を開かせマンぐり返しにしてくる

「あッ!だ、だめぇッ!」

スカートも捲れ、剥き出しにされた下半身

男に無理矢理足を拡げられ、
恥ずかしい割れ目が男の眼前に晒されてしまった。

「びちょびちょだよ!淫乱奥様!」

「そ、そんなことないッ!」

必死に首を振る圭だったが、
自分でも股間に溢れた愛液で、
そこがひんやりするのが わかる。

「これ以上の前技はいらねぇな
ふふふ…」

男は呟くと、赤黒く張りつめた
亀頭を割れ目に押し当て、
そこに私の淫汁をまぶすと

ゆっくり 奥まで ぐぐぐぐっと
姦通しくる

「だめぇぇぇ!! 入れないでぇ!」

私は絶叫して男を拒んだ。

「お客さん! 大丈夫ですかッ!…お客さん!」
その声にふっと私は我に返った。

ネットカフェのリクライニングシート席
に私はいた。

目の前に私を心配そうに
覗き込む男性店員の顔…

「なんか大声で叫んでらっしゃいましたが
大丈夫ですか?」

「あ、あら…わ、私…どうしたのかしら?」

私が言うと、
店員は安心したのかにっこり笑った。

そっか 淫夢を見ちゃったのね

そのことに気づくと、急に恥ずかしくなった。

まさか自分は夢での
通りに叫んでしまったのでは?

「夢でも見てらっしゃったんですね
大丈夫ですか?」

「あ は、はい」

私が頷くと男性店員も恥ずかしげに目をそらし、

「じゃあ、し、失礼します…」
と言い残して去っていった。

あああッ!

私は愕然として、
さらに顔を赤らめた。

なんと眠ってしまった間にスカートが捲れてしまい、
私はシートの上で下着丸出しの格好だったのだ。

きっとそれで店員は目をそらしたのだろう。

そっと下着に手を這わせると、
股布の部分がぐっちょり濡れて染みになっていた。

それも店員に見られてしまったのだろうか?

やばやばぁ?!>< 

でも いいところで淫夢が
終わってしまって残念!

私は帰り支度をして、席を立った。

淫靡な妄想の原因になった男は、
さっきの場所にもう居なかった。

出口で会計を済ませる。

会計の時の店員が、
さっきの男性でなくてよかった

そう思ってホッとしたとき
下着の中でとろりとした液体が溢れ出した。

ん? こ、これって

店を出ると、物陰で下着の中を確かめてみる。

指に絡み付いた粘液の臭いをかぐ。

こ、これは

精液!?

夢じゃ なかったの?

じゃあ、あの男は いったいだれ!

淫夢なのか現実なのか・・

ネカフェでとても
官能的なオチンポ体験をしたんです

フェットカフェってやっぱり素敵すぎますぅ~

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