おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

好色ハゲ社長に股を開き、契約書をチラつかせるプロの保険レディ【枕営業テクニック】

      2016/04/21

大学を卒業後、何回か転職を重ね
現在保険レディをしている31歳の独身OLです

毎日超ミニのタイトスカートを穿いて
肉欲枕営業をしていました

その御蔭で売上も
トップ5に入っているんです

同世代の働く女性よりも
何倍もお給料貰っています

そして、本日私の担当である車の修理屋さんに、
生保の新着のパンフレットを持って伺いました

従業員は社長を入れて7人

社長は少し頭がはげている55歳のおじさん

 私の服装は少し短めのスカートのスーツ

ここの修理屋さんには3回程伺いましたが、
社長は応接室のソファーに座っていました

私のミニスカートから太もも辺りに
私は何時も社長の視線を感じていました。

今日は月末期で
さらなる営業成績UPを目指し
「契約」を取りたいと思っていました。

 少し説明していると、社長は

「チョット忙しいから
夜7時頃、来てくれないか」

と言われ、一度会社に帰り出直しました

枕営業のお誘いかしら?

私は身支度を整え

夜、訪問すると事務所で
社長が伝票の整理をしていました

個室の応接間に通うされ1時間位話していると、
社長は

「もう~説明はいい
どこも一緒だから
それよりもお酒を飲みに行かないか?」

と誘われ、私は社長の気分を害してはいけないと思い

「はい」

と返事をしました。

 カウンターの席で暫く世間話などをして、
水割を2杯ほど飲みホロ酔いの時に社長が

「今から付きあってくれたら、
契約書にサインするよ
トイレに行って来るから
駄目ならその間に帰ってくれ」

意外にも紳士なハゲ社長

好色っぽいハゲ社長だから
もっと強引に性接待、枕営業を要求してくると
思ったのに

枕営業さえすれば契約がとれる

保険レディとしてお血が騒ぎます

私は、今宵、社長に抱かれる決心をしました

一度会社に帰った時に社長の要求を予想して、
下着は新品に変えて再訪問をしていました

 社長がトイレから帰ってくると、
万弁の笑みを浮かべ

「そうか決心したか」

と横に座り、私のミニスカートに
手を入れて来ました

男性には暫く抱かれていないので、
男のゴツゴツした手が私の太ももに触ると、
お酒も手伝って心地よい快感が
ビリビリと下半身に走りました。

 社長は右手でグラス、
左手は私のミニスカートの中

 飲み屋を出てラブホテルに
タクシーで向い部屋に入りました

ハゲ社長は部屋に入るなり
私の衣類を慌ただしく脱がせ、
私はブラジャーとパンスト、パンティだけにされゆっくり、
ゆっくりとパンストを脱がされました

「こんな美人な若い女性の体を抱けるとは
天国じゃー天国じゃー」

とつぶやきながらハゲ社長は
ギラついている

私、この保険レディという仕事を初めてから
ギラついた男に抱かれるのが好きになったんです

本能のまま性欲をぶつけてくるギラついたハゲ達

そんなハゲに私は心も奪われそうになるんです

 社長はパンティストッキングを
脱がすのに興奮を覚えるようで、
ほんとうにゆっくり丁寧にパンスト脱がされました

社長はチンチンが痛くなったと言うと、
私の白いパンティーを一気に脱がすと、
私をベットに押し倒し私の足を大きく広げ
一気に挿入しようとしましたが

プロとして、私は足を閉じました

契約書にサインを求めました。

ヤリ捨てされては
保険レディのプロとして恥ですから

 社長は私の要求に応じて、
急いで契約書にサイン捺印してくれました

それからは社長の性欲の奴隷になり
中年好色ハゲのねちっこいSEXが始まりました

乳首を吸われ、おまんこを舐められ

前から後ろから、横から斜めから
挿入しパコパコピストン

私のおまんこは愛液で濡れに濡れて、
何度も何度も逝かされ

さすが好色ハゲ社長という
激しいパコパコガチンコSEXでした

 社長も悪い人では無い様で、
従業員の2人も紹介してくれ契約しました

社長とは契約1件で1回のSEXをしています

このようにした枕営業を有効活用し
私は営業成績を伸ばしているんです

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