おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

超美熟女な女教師が童貞生徒に迫り、逆レイプする勢いで騎乗位で腰をふる

      2015/12/27

通っていた高校に、三十路の超美熟女な女教師がいた

俺とかエロガキ集団は、
この美熟女な女教師に夢中になり
からかったりしてた。

俺は、すっごい熟女教師のことが好きで、
毎日昼休みとか話しに行ってた。

それで、今度みんなで飲み会(?)みたいなのをしよう、
ってことになった。

俺は、結構飲んでたけど、
あんまり酔えなくてぼーーっとしてたら、
何か、他の男子がその熟女教師に手を出してて、
何だかむかついて、ガンたれてたら、
その女教師が友達のこれまたカナーリ可愛い教師に

「○○君ってかわい~。食べちゃおっかぁ」

とか言ってるのが微かに聞こえた。

*俺は、童貞だったしかなり興奮してて、
ずーっとその熟女教師のこと見つめてたら、
その先生がいきなり俺の隣に座ってきた。

他の男子とかは、酔ってて気付かなかったか、
分からないが結構妖しい感じだった。

俺は、それでも熟女教師をずーっと見つめてたら、
その教師が

「うふふ。かわい~。ねえ、○○って彼女とかいるの~?」

って聞いてきた。

 俺は「い、いや、別にいないけど」

そういうと、その教師、
いきなり俺のアレに手を伸ばすと、

「結構、たまってるんでしょ。
私のコト見て、何想像してたんだ~?」

ってHな事を言って来て、
俺は緊張してて何もいえなかったけど、
チンコはどんどん大きくなっていって、
それを見た二人はマジ嬉しそうに顔を見合わせて

「今日、食べちゃう?」

「もう、アタシ我慢できないんだけど」

とか言ってて、俺はずっと下を向いてた。

 すると、その教師

「私○○君のこと、ずーっと可愛いって思ってたんだ」

って真顔で迫りだした。

その時、もう一人の教官が、他の生徒に

「今日はお開き」

とか言って、他の生徒は帰っていった。

俺は、そん時、片付け係りだったから、
最後まで熟女教師と残ることができた。

それで、俺は先生二人に連れられてホテルに入った。

女が二人いて、結構受付はびびってたと思う。

部屋に入ると、一人の先生(本命でないほう)が、
シャワーを浴びると言って、風呂に消えると、
彼女が(本命ね!)

「ねー、○○君って、わたしとK子(もうひとり) どっちが好きなのよ~?」

って言ってきた。

俺は、「先生の方です」

ハッキリ伝えた。

するとその先生、

「○○君って童貞でしょ?
うふふ、K子に取られちゃ嫌だから、先に食べちゃうよ」

って言って俺のジッパーを下ろすと
童貞チンコを一気に口に含んでフェラチオしてきた

 先生

「わぁ~、○○君ってオチンチン大きいんだね
ほらほらぁ~、私の口のなかでどんどん固くなってるよぉ
うふふ。○○君の感じてる顔って最高。」

痴女な熟女教師のフェラテクで
快感に耐えられなくなってすぐに発射した。

口の中に飛び散るものすごい量の白濁液を、
嬉しそうに先生は精飲した

 もう一人の先生がやって来た。

K子「どうせ、わたしがいない間にやっていたんでしょ。
いいもん。二回目の方が長く出来るんだもん!」

そういうと、K子先生は俺の怒張したアソコを咥えた。

俺は初めての体験だったくせに、
萎えることは全然無かった。コレは結構自分でも驚いた。

 K子「うふふ、元気なお*ん*んですね~
一度でいいから、してみたかったんだ」

そういうと、一気に俺の尿道口を攻め立ててきた。

K子「ここが弱いんだぁ~。可愛い」

僕はこの世のものとは思えない快感に、
すぐに喘いでしまいました。

K子「ほらもう、限界なんでしょ
イク時は口の中にちょうだいね」

俺はK子先生の嬉しそうな表情に、
とうとう我慢できずに口内射精

 K子先生は、嬉しそうに俺の白濁液を飲み干すと、
笑顔でこういってきた。

「おいしかったぁ~。○○君の精子ってかわい」

俺は、天国のような気持ちでぐったりしていた。

その後、K子先生は帰って、
俺はとうとう念願の熟女教師と合体し、筆おろししてもらう

先生の名前は、梨香として置きます。

梨香先生は、俺に抱きつくと
そのまま騎乗位の姿勢で、俺のアソコに腰を沈めてきた。

 俺は初めての交合の快感にゾクゾクっと、
まるで電流が走るような快感に襲われた。

しかも大好きな先生が相手で、
生で合体して筆おろし

梨香は嬉しそうに俺の頬を両手で撫でて、
キスしてくれたんです。

「ずーーと好きだったんだよ
うふふ、今日は私が締めまくってあげちゃうんだから!」

って逆レイプする勢いで、
痴女な女教師の梨香は俺の上でいやらしく体をくねらせながら、
これ以上ないと言うくらい、嬉しそうな声で喘いでいました。

「ああんっ。そ、そこそこぉぉ~。イッ、イイッ!
○○君大好き。ア~ン、イクイクゥ~」

俺も梨香と同時に絶頂を迎えると、
彼女の中で果てた。騎乗位で中田氏。

コレが未だにもっとも強烈な脱体験だった。

そして、二人仲良く昇天して、
そのまま優しい眠りに落ちていった

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