おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

睡眠導入剤を使ってバツイチ熟女の洋服を脱がし昏睡レイプ

   

バツイチの四十路のおっさんです

こんな冴えない私にも
京子という同年代の女性の友達がいまして
彼女も私と同じく四十路熟女で
バツイチなんです

お互い離婚を経験者という事で
すぐに打ち解け仲良くなりましたが
彼女とは性行為は一度もした事は
ありませんでした

そんなある日

ちょっとした悪戯心で
自宅に遊びにきた京子に
出した飲み物に睡眠導入剤を
混入させてみたんです

味はさほど変わらないみたいで
普通にゴクゴクと飲み干していました

2時間程経って睡眠導入剤を入れたのも
半分忘れて話していたのですが
京子の相槌が単調な
感じになってきました

どうしたのかと聞くと

「なんか眠い」

と言うのです。

「大丈夫?」

と言いつつしばらく話してると

「もう限界
ちょっと横にさせて」

などと言い出し
ソファーで眠ってしまいました。

眠ってしまった京子に話しかけたり、
頬を叩いてみても起きる様子がありません

さすがにおっぱいや
おまんこを触ったりすれば
起きてしまうのではないかと思いつつ

しばらくあちこち触って
みたものの起きる様子はなし

コレは夜這いレイプいくしかない!

と思いついに長年、
友達としてしか接してこなかった
京子の身体を犯すことにしました

上着を脱がすと
ブラジャーに包まれた
大きく過ぎず、小さ過ぎず良い感じの
おっぱいが出てきました。

寝ていて情緒もクソもないので
ブラジャーを外して見ると
軽く濃い色をした乳首が
ポロリと露出してきたました

黒ずんでいるという程ではないですが
ある程度経験がある感じ

指や下で乳首を転がしていると
段々と硬くなってきて
昏睡状態に寝ている
京子の吐息も荒くなってきました

熟睡、昏睡状態で寝ていましたから
マグロ女で無反応だろうなー
って思いっていましたが

犯してみると、寝ながらも感じることに
ちょっと驚きつつおまんこの方も
拝見させていただくことに

ジーンズを脱がし
パンツの上からおまんこに沿って
擦ってみると少し
湿っているではありませんか

驚きと興奮で
もう無我夢中でパンツを下ろしました。

ついに見れちゃいましたよ!

整えられた綺麗なマン毛で
覆われる京子の生おまんこ

愛液が付いて毛がテラテラ光っていて
余計にいやらしく見えて興奮

マン毛を掻き分けて
進んだ先にはありましたよ

意外にも綺麗な
ピンクをしたおまんこ

ビラビラもそんなになく、
多分経験も少ないような感じでした。

内部は既にグチュグチュで
指で広げてあげると
愛液が軽く流れ出てきました。

下で舐めたりクリトリスを刺激すると
身体がビクビク動いて感じているよう

さすがに起きてるんじゃないかと
思いましたがまだ起きる様子はなし

ココまで来たのでせっかくですから
挿れさせていただくことに

ドロドロになった京子のおまんこに
チンコを挿し犯すと
京子の顔が少し険しくなりました。

ヤバイ?

と思いましたが
もう腰が浮き上がる勢いなので
ピストンすると険しいながらも
感じているようなのでそのままGO

始めて2?3分程で京子に変化が!

顔が一層険しくなり
吐息も荒くなってきました。

さすがに起きるか?

と思った途端に股間へスゴイ締め付けが!

なんと寝たまま絶頂したようです

そのままピストンを続け
数分後に自分もフィニッシュ

自分がイった際、
京も再び絶頂したんです

中出ししてしまって
ちょっと焦りましたが

どうせバレないということで
気にし ないことに

その後は京子を綺麗に拭いて
服を再び着せてあげました

ブラジャーを付けるのに
多少戸惑いましたが
何とか形になったので
あとは寝てるときにズレたと
思ってくれるでしょう

そのまま京子は
朝の4時頃まで爆睡していました

睡眠導入剤の副作用ではないと思いますが
頭がガンガンするらしく
車で家まで送ってあげました。

昏睡レイプしたことはバレてないらしく、
今でもたまに飲みに行ったりしています

バレたら訴えられるでしょうが

今のところ大丈夫そう

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