おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

休日出勤したら社長が人妻OLのストッキングを破り犯している現場を目撃してしまった

      2016/05/10

私は働いている会社は
従業員40人程の小さい会社です

そんな中小企業の社内で
レイプ事件が起きたんです

その日、私はお客様との打ち合わせで
休日出勤した日でした

無事お客様との打ち合わせも終わり
会社で書類をまとめようと
会社の駐車場に戻ると
一台車が停まっていました

私意外にも誰か休日出勤しているんだなと思い、
事務所へ行ったのですが
事務所の鍵は閉まったまま

おかしいな?と思いながら
私は鍵を開け、中に入りました。

事務所には誰もいませんでした

あの車は誰のだろう?

と、不思議に思い、
自分の席に向かおうとしたその時でした

奥の部屋から人の声が聞こえてきました。

そして、よく聞くとそれは
男女の声で会話ではありませんでした

まさしくそれはHしている時の
喘ぎ声でした

その喘ぎ声が漏れ出している部屋の扉は開いていて、
私はソッと中を覗いてみました。

中にいたその男の方を見て
私は声を上げそうになりました

それは我が会社の社長だったのです。

相手の女性の顔は見えませんでした

2人は社長室のソファーの上にいて、
社長は扉に背を向ける格好でいて、
社長の背中で女性の体はほとんど見えません

見えているのは社長の体の横へと
伸びた女性の左脚だけです

それ以上体を寄せて
見る勇気はありませんでした

私は辺りを見回し、
ある席に注意を奪われました

その席の椅子に薄手のコートがかかり、
机上にはバックが置かれています

私はそれをみて、
社長を見た時より更に驚いてしまいました。

それはわが社で唯一女性の中で結婚している
人妻OLのRのものでした

Rは社内恋愛で結婚した
30代半ばの人妻熟女

なかなかの美人な人妻OLですが
おごった所がなく、皆に可愛がられていました

私はその瞬間は自分が、
社長と人妻OLの秘密の情事の現場に
出くわしてしまったのだと慌てました

そして正直かなり残念でもありました

私自身彼女の事は
とても可愛いと思って憧れていたので

まさか社長と不倫するような
尻軽な女性だったとは裏切られた気分でした

私はそこを立ち去ろうと思ったのですが、
変だなと瞬間的に感じ、
もう一度中へ視線を戻しました。

よく聞くと、
Rはそんな秘密の情事にしては
あまりに声が悲しく、
すすり泣いているように聞こえました

更に彼女は左脚だけが見えているのですが、
その左脚の折れた膝のやや上に
パンティが脱がされずにあって

そのパンティからした膝や
脛にはビリビリに破られたストッキングが
完全に脱がされずについています

とても乱暴に脱がされたような
印象を受けました。

私はそこまで見た時、
まさかこれはレイプされている?

と考えました。

もしそうなら止めなければならないと思いましたが、
しかしもし本当にこれが
同意の上での事であったら

それに相手は社長だ

と、私はその場で
どうしたらいいのか分からなくなっていました

そうしているうちに社長は
どんどんヒートアップしていきました

そして社長はブツブツと
何かをRに言っています。

私は耳をすまし、それを聞きました。

そしてそれにより私は
これがレイプなのだとはっきり判断しました。

社長は

「Kよりいいだろう
Kの出世はお前次第だ
俺はお前が可愛くて仕方なかった」

そう言っていたのです

そう、Kは彼女の夫であり
私の同僚でもあります

しかし、私は
レイプしている社長を
止める事が出来ませんでした

そのままソッと事務所を出て、
ファミレスなどで時間を潰しました

かなり時間が経ち、
私がもう一度事務所に戻ったときはもう車も無く、
事務所にも誰もいませんでした

あくる日、Rは
いつもと変わらない様子でいました。

私はその姿を見たとき涙が出そうになり、
社長をぶん殴ってやりたいと思いました

あの日の陵辱されている女性が
Rでない事を願いました

その数日後にRが主婦業に専念したい為に
退社すると社内で発表されました。

他の皆は驚いていましたが、
私は驚きませんでした

数日後Rは退職しました

Kは職位を2つも上げました

私は社長とRが何も無い事を願っています

もしRだとしたらと考えると
あの時、レイプしている社長を
止めらなかった事をいまでも悔いています

同僚のKと顔をあわす度に
すまない気持ちになるんです

でも、仮にあのレイブ現場に
私が立ち入り、修羅場になり
夫であるKにもバレて大事になったとしたら・・

被害者とはいえRとKの夫婦は
現実社会ではきっと相当辛い思いを
するはめになったと思うんです

そう考えると、何が正しい行動だったのか
今でもわかりません

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