おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

【ママショタ】女豹のポーズで小学生の息子を待ち、騎乗位で筆下ろし

      2016/05/22

三十路のシングルマザーで
小学6年生の息子と親子二人で
慎ましく生活しています

いつまでも幼い息子と思っていたのに
息子のオナティッシュを見つけてしまい
私は息子も大人になったんだなぁ~
と感慨深い気持ちになりました

そしてある日

私は仕事から帰ると
息子はリビンで下半身丸出しのスッポンポンで
アダルトビデオを見ながらオナニーしていたんです

オナニーしていた事は
別段いいんです

だって年頃の男の子ならオナニーぐらい
するだろうし

逆に全くオナニーしないとなると
母親として心配になってしまいます

私が気になったのは
アダルトビデオの方なんです

小学生の息子が一体どこで
AVを手に入れたのか

私は息子に聞いてみると
友人のお父さんが隠し持っていたAVを
借りたと言ってきたんです

私はちょっぴり楽しい
気持ちになってしまいました

友達のパパのAVだったなんて

Hな漫画や官能小説だけのシチュエーションだと
思っていたのに

年頃の男の子は本当にそういう事するんだー
ってウキウキした気分に

そして、息子のオチンチンを見ると
射精する寸前だったのか、
ピクピクしています

大人チンコになりかけの
青臭く、可愛いショタチンポ

私はつい

「おちんちん苦しい?」

と聞くと
黙ってうなずきます

私はアダルトビデオを再生し
おちんちんを軽くにぎり
上下に擦り手コキをしてあげたんです

ちょっと擦っただけで
可愛いショタおちんちんから精液が噴出し
私の体に飛び散りました

息子の射精を目の当たりにして、
私の女の部分がうずきましたが

息子の前で股間をいじって
オナニーするのは恥ずかしいので

平静を装い

「どう、満足した?」

とデキるママさん風に
尋ねました。

息子は

「自分でいじるよりお母さんの手の方が
ずっと気持ちよかった」

と笑顔で言います

私は精液をふき取ると
自分の部屋に入り、着ていた服を脱ぎました

下着の上から股間を触ると
おまんこはじっとりと濡れていました。

私は股間から手が離せなくなり、
揉むように股間全体を愛撫しました

体はどんどん熱くほてり、
愛液が体の奥から湧き出てきます

パンティの横から指を入れ
じかに陰部に触れると
おまんこはもうヌルヌルに

愛液をクリトリスに
塗りつけるように愛撫し
夢中で息子のショタチンチンを
思い出しながらオナニーしたんです

クリトリスをいじると
全身に快感の電流が流れます

私は時が立つのも忘れて
陰部をいじりつづけました

オーガスムスを迎えて

「ふっ」

と一息つき視線を元に戻すと、
なんと!

息子がドアの所で私を見ながら
勃起したおちんちんを擦って
相互オナニーしていたんです!

息子は

「お母さん、もう我慢できないよ」

と言い、懇願するような目で私を見つめます。

私の理性はその時
どこかに言ってしまいました

私は息子をベッドに寝かし

「今からおちんちんを
気持ち良くしてあげるからね」

といって息子の勃起したおちんちんを
股間の濡れた割れ目にあてがい
腰を沈め、筆下ろししてまったんです

おちんちんが
私の股間に差し込まれていきました

「お母さん!
おちんちん気持ち良い」

と息子は声を上げます

私は久しぶりの男の感触を
味わうようにゆっくりと
騎乗位で腰を上下にグラインド

10回くらい腰を振ったときに
私の膣内に熱い液体が
放出されたのを感じました。

私が腰を上げると膣から
息子の精液が滴り落ちてきました

その日以来

息子は私が家に帰ってくると
おちんちんを勃起させて迎えてくれます

そして私も玄関で四つんばいになり
おちんちんが差し込みやすいように
女豹のポーズで息子を待つんです

すると息子が激しくおちんちんをつき立て
近親相姦し、私の膣内で
おもいっきり中出し射精してくれて
私を幸せな気持ちにしてくれます

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