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エロいおばさん熟女のSEX告白

【中イキ】パワハラ上司に恥辱された新妻派遣社員は、調教されて虜になる

      2016/06/01

私は結婚したばかりの
27歳の新妻です

子供が出来るまで
夫婦の蓄えを少しでも増やそうと
派遣会社に登録して、
とある商社で働く事になりました

しかし、その会社の
50歳になる課長さんは
セクハラが酷い好色エロ上司なんです

仕事中にも私の胸の谷間を見たり
足をみているのですが
最近になって良く食事に誘ってくるのです

私は

「主人が早く帰るので」

って言って断ってましたが
とうとう課長が

「断ったら、派遣会社に
勤務態度悪いと報告すると」

パワハラされ
仕方なく行くことになりました

適当に飲んで課長の車で帰る途中に
無理にホテルに連れられ

そして課長から

「逃げたら解雇だ
やらしてくれたら正社員にしてやる」

とまたもやパワハラされ

私は「正社員」という言葉で
で力が抜けてしまいました

部屋に入り私をソファ-に座らせ
ボタンを外しプラウスを脱がして
ブラジャーも外されて私は上半身裸

課長は

「思ってた通りでかい乳だ
揉みごたえあるなぁ。何カップかな?」

と下品な事を言いながら
乳房を揉まれ乳首を指で挟んだり
口で吸ったり舐めたりしてきます

私は実はFカップです

私の口からは

「いやぁあんっ、んんっ」

と喘ぎ声が漏れてしまい
パワハラ課長は

「流石新婚さんだな
体はセックスモードだな」

と言いながらスカートの中に
手を入れ太股を触りながら
オマンコを触りだしました。

とうとうストッキングと
パンティーも無理やり脱がされてしまい

足を開かされて両脚の間に
課長は座り私のオマンコを指でさわり
もう片方の手で乳首を
指で挟んで転がすのです

とたんにオマンコからは
Hな汁が出てビショビショになり
乳首も固くなってくるのです

クリトリスを触られ私は

「んんっ、あぁん」

ってエッチな声をだし、
指を膣に入れられ激しくピストンされ

「あぁ、あぁん」

と喘ぎ声を出してそしたら、
課長は

「御主人に悪いな」

って言いました。

一瞬私は我にかえり

「いゃぁ、もう止めて-」

と叫びましたが

課長は

「ここまできたら後戻りはできない
気持ち良くしてやるから」

と言いながら指が離れました。

すぐに舌でクリトリスを
集中的に舐められとたんに、私は

「あっ、あぁぁんん」

と喘ぎ声が出て、
内心主人以外の男性にさわられ感じてくるのが
悔しい気持ちで一杯でしたが

私のオマンコはパワハラ課長の愛撫に
感じて痙攣してるのが解りました。

私は、

「あなた-、ごめんなさい
愛情はないのよ。でも身体が感じてくるの
悔しいけど、感じるのよ、ごめんなさい」

と何度も言いい聞かせ
上司に陵辱されたのです

課長の愛撫は

「固くなった乳首を舐めると
膣に指を入れ、そして
クリトリスを舐めてくる」

と言う様な愛撫を受け続けました。

私は座った状態で体はのけぞり
、腰を小きざみに振るわせ目を閉じ

顔を上げ手はソファーの取っ手を契り締め

「あっ、あっ、あぁん、あっ、いくぅー」

とパワハラ上司に
恥辱されて絶頂してしまいました

そしてベットに連れてかれる頃には、
課長の愛撫で歩く事さえ出来ず

抱きかかえる状態で寝かされ
課長が私の横にきて触ってきます

私は、コンドームを付けてと
頼み課長は承知してくれました

課長が私の上になり男性自身が
オマンコの入り口に当たった瞬間
一気に入ってきました

私は体をのけぞらして

「あぁぁん」

と声を出して課長は腰を振っています。

その度に

「あっあっあっ」

っとあえぎ声が出てきます

課長は意地悪で主人に悪いと言い

「俺に聞こえる様に旦那にあやまれ」

私はその通りに言いかけると、
腰をくねらせます

私は

「あはぁ、あなたー 
あぁん。ごめあぁん、あぁ」と

必死で言ってますが言葉にならず

課長は

「気持ちいいだろう?」

と聞いて来るのです

私は、うなづくと

「旦那とオメコしてるのか?」

と効かれ首を横に降ると、

「誰にオメコされてるのか?
何処が気持ち良くて
何処に誰の何が入れられたのか」

って聞かれ

「課長と、オメコが気持ちいいっ
オメコに課長のオチンポが」

って答えたら

「知ってるくせ
生娘見たいな事言うな」

と言いながら足を高く上げて

「ずんっ」

って突いてきました。

突かれながら

「いやぁー、課長にオメコされてるっ
はぁぁ。オメコが気持ちいい
。あぁぁ。オメコに、あぁぁ
課長のチンポが入れられてるぅ」

と必死で答えると

旦那のチンポと
どちらが美味しいのか聞くのですが

そんなの答えられないので
無視していると

私が絶頂に達した瞬間に
ピストンを止めたり抜いたりで
じらされ、いじめられて
私のオマンコがヒクヒクし始め
我慢できなくなってしまいました

私は

「あぁぁ~」とよがり

「お願い、いかせて」

と頼みました

課長は

「俺のチンポが美味しいからもっと食わして、
もっと激しく腰振って」

と言えと言われ仕方なく
言い出すと腰を振ります

私は

「課長のあぁ いやぁ、い、言えないっ
でもっ、オチンチン美味しい
あっもっと激しくっ-
もうダメーいくっ、い、いっちゃうー」

と中イキしてしまいました

その後、バック、女性上位、
松葉崩しや寝バックなど色々な
体位で抱かれ6回は絶頂に達しました

その後、課長はイッテしまいました。

私はシャワァーを浴びたいと言うことで
バスールムに行き課長も入ってきました

突然、私に膝まづいてと言われ

私のオマンコにシャワァーを当ててきて、
その瞬間私は思わずのけぞり

「あぁぁん」

と声を出しそのまま腰を
クネクネ振っていました

その間、敏感になったクリトリスを
シャワー責めされて
何度も絶頂に達してしまいました

ベットにまたもや連れられ、
私にフェラの要求をして

私は言われる間にフェラをしてると、
この上にこいと言われ結局69スタイルにされ
課長にクリトリスを舐められた

瞬間私は

「あぁぁん」

と声をだしフェラが止まりました

とたんに課長に休むなと言われ、
歯を食いしばって耐えながらフェラを続けましたが、
ついさっき迄男性自身に突かれ、
シャワァーでも刺激された私のオマンコ

しかも一皮剥けてると思うクリトリスを
集中的に舐められては限界です

しかし、課長はそれを解ってか
フェラを辞めたら俺も舐めるのを止めると言われ

私はシーツを握りしめ必死で
耐えながら続けましたが、しかし、私は

「あぁぁん」

って出るのです

その頃には課長のテクニックに
メロメロになっていました

そして、自分から課長自身を
手に取り私の膣に挿入してしまいました

後は、快感の連続何回イッタか解りません。

やはり女の体を
知りつくしてると思いました

2泊3日の社員旅行も
主人には内緒で上司に抱かれ
今では完全に調教されてしまっているんです

パワハラで最低の上司だけど
床上手で、恥辱されたのに
すっかり虜にされているんです

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