おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

母乳とオシッコをWお漏らしする未婚の母になった元カノ

   

成人式で、久しぶりに同級生と会うと
色々皆変わっていてビックリしますよね

たった数年ぶりになのに
同窓会気分で、懐かしくなり
ワイワイと盛り上がろうと思っていました

しかし、中学生の時、
付き合っていた元カノを見てびっくり

何と赤ちゃんを抱えていたんです

結婚し、人妻になり、
20歳で一児の母になった元カノ

俺は単純にスゲーと驚きました

それに赤ちゃんを連れてきたのは
元カノくらいのもので、
多くの同級生に質問責め

俺が彼女と話すことはままならなかった。

それ以前に、俺には彼女に近寄りがたい理由があったのだが…

中ニの頃、俺は彼女に告白した。

当時の彼女は明るく、中学生にしてはおっぱいが大きい(
夏服時には男子の注目を集めていた)それなりにモテる女子だった。

「いいよー」

と軽い返事だったがOKしてもらえた。

その時の喜びは昨日のことのように思い出せる。

俺は必死に彼女を楽しませるように色々してたんだが、
返事と同じく、捨てられるのも軽かった。

あっさりと振られ失恋した俺

彼女が悪いとかは思わず、ただただ自分の悪い所を探して、
探して、探して、全てが嫌になって、
結局中学を卒業するその日まで引きこもってしまった。

結局定時制高校に通ううちに傷はある程度癒え、
大学に通ってサークルに入って
同じ趣味の友人を得ることによって
前向きになり始めたところでの同窓会、というわけだ。

正直、彼女に対する怒りはなかったが
今更話してどうこうという気にもなれない。

酒もしっかり飲んだけど、
二次会に行く気にはなれなかったので帰ろうとしたら
元カノが俺に向かってやってきた

「あのkくん(俺のこと)だよね?
話があるんだけどここは人が多いから
20分後くらいに近くの公園へ来てくれない?
どうしてもダメならいいけど」

俺はコンビニで時間を潰して向かった。

開口一番に出た言葉は謝罪だった。

俺は気にしてない旨を話すがそれでも謝る元カノ。

「本当にごめんなさい
もっともっと言いたいことはあるけど、
謝ることしかできないよ」

「じゃあ、もしいけるなら家に来て話そうよ。
言いたいことがあるなら全部聞くよ。
俺はNさん(元カノのこと)に対して本当に悪い気持ちは持ってないよ。
逆に一度はOKしてくれて嬉しいくらいだ。
それにずっと外にいると、その子がかわいそうだ」

それならとお言葉に甘えたようで、
赤ちゃんを連れ人妻になった彼女は
うちにやって来た。

家は大学が実家と
そんなに離れてないのに一人暮らしをしている。

まあ金に余裕があったし
親離れしなきゃいけないと
引き篭もり時代は思えてただけで
親にとっては嬉しかったんだろう。

Nは家に来て、
自供するかのように全てを話した。

軽い気持ちで俺に傷を負わせてしまった
今となっては俺の行動に感謝するべきだった

今立ち直ってくれていることが嬉しかった

そして、元カノの衝撃告白がはじまった

大学一年で妊娠して大学を辞めた

相手は妊娠したことを知るやいなや逃げ出した

親の援助こそあれどこの先
子供を育てていけるか不安だと

そう、人妻だと思ったら、
未婚の母でシングルマザーになっていたのだ

「ごめん、謝りに来たはずなのに何愚痴とか
言っちゃってんだろ…ホントごめんね。それじゃ」

「待って。明日なにもないんなら、
今夜は飲もうよ。休みも必要だよ。
一人で育ててるとなったらなおさらだ」

こうしてNと飲むことになった。

暖房をつけて熱燗を出したもんだから、
彼女は完全に火照ってしまったようだ。

上着を脱いだNのニットセーターの胸部から、
凶悪な二つの山が張り出している。

パツンパツンという言葉が相応しい。

中二の頃から大きかったのだから、高校、
大学と成長して授乳期間に入っている今は、
彼女の生涯の中でも一番バストが大きい時期なのだろう。

「kくぅん…なんでkくんはそんなにあたしに優しくしてくれるのぉ?」

「何でだろうなーははは…」

しばらくすると、子供が泣きだした。お乳が欲しいらしい。

「あぁいけなぁい お酒飲んじゃったから母乳」

粉ミルクを飲んで子供は寝静まったが、
Nは苦しそうである。

「ごめんね。オッパイが張って
きちゃったみたいだからちょっとトイレ借り…」

俺はNを後ろから抱き締めて

「さっきなんで優しくしてくれるのって言ったよね?
俺、Nさんに対する怒りはないけど好意はまだ残ってるんだよ
すまん。俺もどうしても言いたかった。
でもNさんも子供も俺には支えていける勇気はないや」

「それじゃあ、今夜だけ、私を慰めてくれる?」

そして、シングルマザーになった元カノとディープキス

唇どころか口元までもヌラヌラと
湿らせているNは煽情的だ。

「アルコール入ってて赤ちゃんに与えられないから
捨てるしかないや…張って痛いし」

セーターは授乳用で二層の生地で作られてるみたいで、
半ばの部分までの外の生地をたくし上げ、
更に奥の生地をずり下げると、
授乳用っぽい変わったデザインのブラが見える。

「ふふっ飲んでみたら?もう一生味わえないかもよ?」

我慢できずにしゃぶりつき、
乳まで揉んでしまった。

おかげで垂れた母乳で服はベトベトになってしまった。

更に我慢できず服を脱がす。

破裂寸前の風船のような乳房に黒い乳首がまたエロかった。

「二人目を作っちゃったなんてのは流石にダメだからゴムはつけてね…」

調子に乗って彼女いない癖に買ったコンドームが役に立つとは。

Nは感じているようで、結構激しかった。

騎乗位してるときにバルンバルン乳が上下して
ピトピト母乳が部屋中に蒔き散らかされたり、
バックのときにこれまたブランブランと前後に振り子のように
揺れながら地面にポトポト母乳をこぼす姿は最高に興奮した。

Nがイきそうになってるところで、
俺は子供の目の前にNの痴態が見られるように体位を変えた。

「ちょ、ちょっと待って!起きると見えちゃう!」

「どうせ何やってるかなんてわからないし覚えてないさ」

母親の声に気付いたのか、
子供が起きてきた。汚れを知らぬ眼でこちらをじーっと見ている。

「待ってよ!トイレ行きたい!トイレ!」

どうせ中断する理由づけだと思い無視。
そのままクリトリスを刺激

「ああ~だめえ」

このタイミングでおっぱいをギュムッ!

「ふあ~ぁぁ!」

彼女はオシッコをお漏らしし、
乳からは母乳が垂れ流し

Wお漏らししているシングルマザーな元カノ

その上、あまりの気持ちよさに
ヨダレと涙と汗も滴り落ちている

まさに淫乱な痴女な未婚な母の姿

あらゆる水分を放出し、彼女は果てた。

結局俺より先にイったNは、
赤ん坊の前でフェラチオして、イク瞬間に口から離し
顔射ぶっかけでフィニッシュ

「こんなの初めて
ホントは赤ちゃんの前でエッチなことしたkくんに
怒るべきなのに…なんかちょっとクセになりそう」

そして俺達は連絡先を交換し、
最後に使えない母乳をウチのコップに出しきって帰った。

母乳を飲んでみたが、
飲み物としては別に美味くもない。

やっぱり直に飲まないとな

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