おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

ボーイッシュな友達のお母さんに風呂場で激しい腰使いされ大量射精【筆下ろし体験】

      2016/07/02

子供の時、僕には幼馴染で
親友のミツルという少年がいました

夏休みに入ると
いつも親友のミツルと遊ぶ為に
ミツルの家に呼びに行っていました

当然ミツルの家族とも仲良くなりました

そして中学生になると
僕は野球部に入り

夏休みに部活の帰り
ミツルに誘われ家に
寄っていくことになりました

ミツルのお母さんにシャワーを浴びるよう
進められて浴びることにしました

二人で一緒に入るのは
もう狭かったので一人ずつ入ることになり

ユニフォームを脱いで、
トランクスだけの格好になり

ミツルの部屋で
ミツルが終わるのを待っていました

そして、シャワーが
終わったミツルが全裸でタオルで
体を拭きながらやってきたので
僕はお風呂場へ行きました

更衣室でトランクスを脱いで
シャワーを浴びていると

ミツルのお母さんが
お風呂場に顔を出し

「シャンプーなくなってるでしょ
もってきたよ」

と言って
シャンプーを取替えに来ました。

ミツルのお母さんは
ボーイッシュな感じで
爽やかでスポーティな美熟女という感じ

その時もさわやかな笑顔で
いやらしさは微塵も感じられませんでした

しかもミツルのお母さんは
その日Tシャツと半ズボンという
いかにも夏らしいラフ格好をしていた

引き締まったスタイルの
いい体がよく分かる格好で

スラっとした美脚が
露出して一瞬どきっとしたのです

しかしシャンプーを取り替える
ミツルのお母さんの背中を見ると

なんとブラジャーをしていなく
ノーブラでした

それを意識して前面を見てみると、
乳首の色が透けていたのでした

友達の母のスケ乳首で
とたんに興奮してしまい、
ペニスが勃起してしまった

ミツルのお母さんは
シャンプーの取替えが終わると

僕のペニスの状態に気づいたようでした。

慌てて手で隠そうとすると、
ミツルのお母さんが

「ごめんね、いきなり入ってきちゃって」

と笑顔で言ってくれたのでした

その場はすっかり打ち解けて、
僕とミツルのお母さん二人とも
笑顔が出てきました

するとミツルのお母さんが
僕のペニスを見ながら

「それにしても見ないうちに
すっかり大人になったね」

と言ってきたんです

小さい頃は、ミツルと一緒に庭で
ビニールプールに入ったり

そんな時は大概全裸だったので、
僕のペニスの変わりように
感慨にふけっているよう

「前見たときは、
まだぜんぜんおこちゃまだったのにね」

なんて、からかうように
言う顔が妙にいやらしく
見えてしまいました

「しかも、もうちゃんと
皮まで剥けちゃって」

と言いながら
僕のペニスに触ってきたのでした。

勃起したペニスをさすりながら
僕の顔を見ながらに

「女の子とHの経験ある?」

と聞かれ

「ない」

と答えると

「おばさんが相手しようか?」

と聞いてきたのです

もちろん、こんな美人で
スタイルの良いボーイッシュ美熟女な
友達のお母さんとなら
むしろやりたいくらいなのですが

「ミツルに聞かれちゃう」

というと

「ミツルはもうぐっすり寝てるから平気よ」

と言って、
僕のペニスを根元まで咥え
いきなりイラマチオしてきたんです

僕はもう抵抗できなくなってしまいました

すると、ミツルのお母さんは
Tシャツを脱ぎ、ブラのしていない

Cカップくらいの形のよい
美乳おっぱいがあらわれました

しかも運動をしているせいか、
おなかも出てなくてすらっとして
スタイル抜群なおばさんなんです

友達のお母さんは僕の手を取って
オッパイにあてがいました

やわらかいはじめての感触で、
フェラの最中ずっと揉んでいました

フェラが終わると半ズボンを脱ぎ、
スジの上にだけ生えマン毛が
あらわれました

そして浴槽の枠に座り
片方の足を枠の上に置き
オマンコをご開帳して
見せてくれたのです。

「舐めて」

といわれ夢中で
おばさんのオマンコを舐めました

するとミツルのお母さんは

「ああ~ん」

とエロい声を出しました。

初めて聞く女性のあえぎ声に
興奮してペニスもビンビン

そのうちミツルのお母さんが
コンドームを持ってきて、僕に装着し

お風呂で横になった
ミツルのお母さんのオマンコに挿入し
筆下ろしされたんです

オナニーよりも断然気持ち良い
それまでに経験したことのない快感が襲い

一分もしないうちに、
オマンコの中に射精してしまいました

ミツルのお母さんは
コンドームを取り、

「かわいい」

と言って僕にキスをしてくれました

それもまた経験したことのない
ディープキス

ミツルのお母さんの
舌が僕の口の中で動いています

また勃起してきたので、
コンドームを装着し、
今度は僕が浴槽のふちに座って
バックのような形で挿入

主導権を握ったかのように
こんどはミツルのお母さんが
腰を激しく振ってきました

それも今までにない刺激で、
前回よりも長く持ったけれど
あまりにもエロい腰使いで
あえなく射精

その後、ミツルのお母さんは
僕の体を洗ってくれて

僕はトランクスを持って
タオルで体を拭きながら
ミツルの部屋に戻りました

するとミツルは、部屋に入ってきた
時のままの格好で爆睡中で

おばさんと二回もSEXした疲れからか
睡魔が襲ってきていた僕もミツルと並んで爆睡

部活の後、おばさんに筆下ろしされ
二回も射精した疲れで
心地よく眠ってしまいました

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