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エロいおばさん熟女のSEX告白

【継母相姦】欲求不満な淫乱継母の積極的な唾液交換キスから顔面騎乗

      2016/07/16

私の母は、実の母ではないんです

幼い時に、両親は離婚し、
私が就職して、一人暮らしを初めると
父は再婚したんです

父の再婚相手で私の継母になる
愛子さんは38歳で
父と大分年が離れているんです

継母は少々体のラインは
崩れておばさん体型ですが

顔は悪くありません

頭では継母とわかっているのですが、
私は女を感じていたので
継母とはなるべく
会わないように避けていました

幸い上京していたので
実家に帰るのも年に1~2回

しかし、去年、
60歳を過ぎていた父が
他界してしまったんです

最初は他人になる予定だったのですが
遺産や法律など面倒なことが多く
継母の愛子さんと
同居生活することになりました

戸籍上は母ですが
まったく血が繋がっていない他人

それに再婚したのも遅かったので、
私にとって母という実感が全くありません

そんな継母と一緒に住むというのは
とても不思議な感じがしました

継母は、最初は炊事や
洗濯など母親らしいことをしていましたが

恋人もいないし
私とは8歳しか歳が離れていないこともあり

2ヶ月もすると完全に
男女の関係になり、
継母相姦してしまったんです

最初は

「あなたの母親なのよ」

と言葉では拒んでいたのですが
キスをすると拒否せずに
舌を絡め、積極的に唾液交換してくるんです

するとせきを切ったように
継母の方から求めてくるように
私を押し倒してきました

父とは病床に倒れるまで
夫婦の営みはあったそうですが

やはり歳なので月に1~2回と
少なく不満で欲求不満だったと

継母は唾液でグチャグチャになるくらい
激しくエロいキスしてきて
チンコもまさぐってきました

私はもう発射寸前くらいまで
ボッキしていたので、思わず

「あぁ」

と情けない声を出して
イッてしまいそうになりましたが

淫乱痴女な継母は
私のズボンとパンツを下ろすと
しゃぶりついてバキュームフェラしてくるんです

私のガマンは限界にきて
継母に口内射精

痴女な継母は、
それをいとおしそうに飲むと
またしゃぶりついてお掃除フェラしてくるんです

私のチンコはすぐに
ボッキしてきました。

継母の口の中でマックスまで
固くなってきたのですが、今度は

「私のをして」

っておまんこを顔に擦りつけて
顔面騎乗していくるんです

私はこんなに間近で
おまんこを見たのも初めてだし
舐めのも初めてだったのですが
口のところに当ててきた部分を
ペロペロ舐めなくりました

すると継母のおまんこから
本気汁がヌメヌメした

ちょっとしょっぱいエロ汁が
どんどん出てきました

継母はどんどん強く擦りつけてきて

「あん、ああん」

と甲高い卑猥な声を
あげました

それから少しして

「も、もう入れて」

と私にまたがって
騎乗位してきたんです

生ハメでした

私のチンコは温かくて
ヌルヌルして何ともいえないものに包まれました

継母はゆっくりと腰を上下してから、
だんだんとスピードを上げてきて

その後

「突いて、突いて」

と言いながら、四つん這いになって
お尻を向けてきたり、
仰向けで股を開いたりしました

私はそのたびに生で
入れて腰を振りました

そして

「いく、いく、いっちゃう」

と言いながら
継母は絶頂したんです

私はというと、
継母がイクまでの間に、
2回くらい絶頂してしまっていましたが
すぐに復活してきたので
ハメ続けました

その日から、私たちは毎日のように
継母相姦するようになり

でも、3度目くらいから
私は継母のことを

「お義母さん」

と言うようになりました

継母は「愛子」
と名前で呼んで欲しそうな感じでしたが、
私は「お義母さん」と呼ぶと
興奮が何倍にもなったので
わざとそういいました

一見、新婚夫婦のようですが
SEXは近親相姦と変態的で

私はこの継母との淫らな関係に
興奮しっぱなしで

Hの時だけは「お義母さん」と叫ぶ
甘えるように継母とSEXするんです

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