おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

病院の倉庫でスタンガンで失神させられ、集団レイプされた32歳喪女な医療事務員

      2016/07/16

私は、32歳喪女の派遣OLで、
医療事務で働いています

派遣なんですが、
職場はかなり厳しいんです

仕事分担は契約でキッチリ決められていて

そのノルマが終わらなければ
帰ることは出来ないんです

超過勤務手当も当然無く
定時に帰宅したければ
ノルマを終わらせるしかありません

でも、月末などはとても
時間通りに終わる仕事量では無く

毎月月末は終電ギリギリで

終電が無くなる事もあり
駅前のビジネスホテルに
泊まる事もしばしばなんです

2年前、当時私が派遣された
某私立病院で屈辱的な出来事です

まだ派遣されて間もない時で
院内の部署も把握出来てなく

当然仕事もはかどらず
いつも帰るのは私が最後でした

そして月末、当然時間までに
仕事が終わるはずも無く、
部署では私が最後になっていました

月末締めの書類を保管する倉庫は
建物の地下3階にあり

書類を倉庫にしまえば
その日の仕事は終わり

終電にもなんとか
間に合いそうでしたので
気持ちも緩んでいました

段ボール箱に詰めた書類を台車に積み

搬入用エレベーターで
地下3階まで降り

課長から預かった鍵で
倉庫のドアを開けた時

冷たい物が右の首筋に
触れたと思った瞬間

バチッという音と共に
身体中に衝撃が走り

目の前が暗くなって私はその場で
倒れ込んで失神したんです

何が起きたのか判らず
クラクラする頭を振りながら何とか
身体を起こそうとすると
今度は後ろの首筋あたりから

バチッバチッという音と
共にからだが痺れ、
そのまままた意識を失って
しまいました

どのくらい時間が
過ぎたのかは判りませんが

意識は戻りましたが
まだ身体は痺れていて、
動かすことが出来ません

うすボンヤリとした明かりの中で

倉庫の天井らしき物が
見えます

そして身体を揺すられているような
感じがしてまだ視線の定まらない
目を何とか動かしてみると

私の身体の上に
のしかかっている人が居ました

誰何をしているのそう言おうとしても
上手くしゃべれませんし

声も上手く出せませんでした

耳もキーンと耳鳴りがしていて良く
聞えません。私は急に怖くなり、
助けを呼ぶため叫ぼうとしましたが

「はぁ はあぁ」

とまるで声になりません

徐々に目と耳が回復してきて判ったのですが

そこには6、5人ほど居て
どうやら男性らしい

明かりは彼らの後ろから照らされていて、
顔はよく判りません

そして身体の感覚が
徐々に戻るにしたがい

私は集団レイプされているのだと
気が付きました。

先ほどから私にのし掛かっている男は

しきりに身体を動かし
私を強姦レイプしているんです

でも、身体の痺れがまだ取れてなくて
その実感がありません

意識もまだモウロウとしていて、
何にも感じませんでした

そんな私に嫌気が差したのか、
その男は私から離れ、
今度は別の男が私にのし掛かって来ました。

その男は私の制服の前の開け
ブラをたくし上げて
乳房を愛撫しているようでしたが
それも私には実感がありません

そして、また身体を
揺すられる感じだけが始まりました。

耳鳴りが収まりはじめ、
男達の声が聞えるようになってきました

声の感じから三十路
四十路だと感じましたが、
定かではありません

私は陵辱され、
集団レイプされている悔しさと、
後悔とが入り交じり、涙が溢れて
きました。

ですが悲しいかな女の性

身体はまだ動かせないのに
私の身体の中に出し入れされる快感は
感じ取れて来てしまっていたのです

次々に入ってくる
鬼畜レイパー達の男根

身体の回復と共に
大きくなっていく快感。

身体は熱く火照りはじめ、
明らかに男を受け入れる為の
潤滑汁を分泌し始めていました。

そして自分の意思とは反対に

「あはぁん」

と喘ぎ声を上げ始めてしまい、

「ふっ、やっと調子が出て来たな。
マグロのままじゃ面白くも何ともないからな」

その時、私を犯している男がそうつぶやき、
それまで以上に腰を振り始めました

感じたくなくても感じてしまう

でもどうすることも出来ない

そんな事を思っていると
一人の男が私の上半身を持ち上げ

口の中にイキリ立った男根を
押し込んで来ました

「しっかりシャブリな」

そう言って口の中に入れた
男根を動かし始めました

下半身から昇ってくる快感と
尿臭と淫臭のする男根をしゃぶらされ、
私の自意識はそこで切れてしまいました

3年半以上も男性との
性交渉が無かった私は
レイプされているのに
その瞬間、一気に淫らな方へと
転がり落ちて行きました

手足の感覚はまだ痺れが
残っていましたが、もう動かせるように
なってきていて、私は頬張った男根を手でシゴキ

吸い出し

下で亀頭をなぶり始めてしまっていました

私を集団レイプしていた男も
ついに絶頂を向かえたらしく

「くぅ」

と一言いうと私の奥に男根を突き入れ

ドクンドクン

と脈打ちはじめました。

そして私から身体を離すと着けていた
コンドームを外し

「おら、口を開けな
ご褒美だ」

そう言って、出したばかりの
精液をコンドームから私の口に
搾り落としたのです。

久しぶりに味わう男性のザーメン

元々あまり好きでは
ないのですが

この時の私にはカンフル剤としての効果が
あり、その味と匂いも刺激的でなりませんでした。

この時点で強姦では無くなり、
和姦になっていました

そして次々に私を犯す男達

バック

騎乗位

正常位で

横から前からと際限なく体位を変えては
犯され男根をしゃぶらされ

ザーメンを飲まされ続けました。

一回りすれば終わると思っていたのに、
最初に果てた男が
また私を犯しはじめ、

「1回で終わると思うなよ。まだまだこれからさ」

そういって男根を
私に突き立ててレイプしてきました

そして私もいつしか自我が崩壊し、
快楽の中をただ本能のままに
漂って行くだけでした。

いったいどれだけの時間、
犯され続けたのか

グッタリと

別の意味で動けなくなった私に、一人の男が

「来月もココに来るんだろ
楽しみにしてろよ」

そして別の男が私の前に
携帯の画面を出し、あられも無い
私の姿の痴態画像を見せて

「子供じゃないから、わかってるな」
そうつぶやきました。

おして私は配属が変わる半年の間
この男達の慰み者に
なっていきました。

配属が変り
別の病院で働くようになったある日

「貴女、前の病院で何かされなかった」

と同じ派遣会社の女性から聞かれ

「何かって なんですか」

「ううん。何にもなければ
良いのよ。ただ、あの病院
変な噂があって
それでチョット心配というか」

「どんな噂です」

「事実は分からないけど、
スタンガンで失神させられて
変な悪戯をされるらしいって」

「そうですか。私は何も」

「まぁ噂だから。気にしないで忘れてね。」

唯一の救いは男達は
いつもコンドームを着けていた事です

たぶん、告訴されたときに体液が膣内に残っていると
困るからだと思いましたが、そのおかげと言っては何ですが
妊娠も性病もありませんでした。

写真をネタに脅されるかもという
懸念はありましたが、
最後の月末の時に、
画像はすべて消去してくれました。

たぶんそれも証拠になってしまうからだと思いますし、
次々に派遣OLが来るのだから
必要なかったのかもしれません

会社に言えば良いと
思われるかも知れませんが、
例え会社言っても

契約が解除されるのは困るので、会社からは
何も言えないはずです

世の中とはそう言う物です

私はと言うと
仕事は相変わらず忙しいのですが

数年ぶりに彼氏が出来て
アラフォーになる前には
結婚が出来そうなんです

彼氏とのセックスの方も順調です

あの一件以来、自分がマゾだと
気が付きました

それで彼氏はどちらかといえば
サドなので、Hの相性も良い感じなです

屈辱的なレイプ体験でしたが、
悲惨的に考えても仕方が無いので、
今は割り切っています

酷い暴行をされたわけでもありませんし

私もそれなりに感じてしまって
痴態を見せてしまったので

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