おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

【汗だく】スケベな目をしてディープスロートしてくる痴女な保険外交員【枕営業】

      2016/07/25

渋谷のIT企業に勤務しています

上司にある日、

「保険に入っているか
いなかったら紹介するよ」

と言われ、
気づけば保険レディを紹介されていたんです

その保険外交員はかんり美人の熟女でして

「ここだとゆっくり
お話しもできないので
よかったらお食事しながらどうですか?」

と誘われたんです

田舎者の私は
鼻の下を伸ばしながら
美熟女保険レディについて
いってしまったんです

宗教とかマルチなども
私みたいな田舎者が
大抵このパターンで引っかかるんでしょうね

旨い洋食の店に行き
一杯ご馳走になるといい雰囲気で
ポワ―ンとなり保険レディも酒が入り

「ハアー」

と官能的な
ため息をついたりしている

それで

「ちょっと休んでいきましょうか」

と試しに誘ってみると
とあっさり付いて来た

 円山町のラブホテルに入り
当然、旦那も居て子供も居るという

保険の契約を獲るのに
枕営業もしているのか?

とストレートに聞くと

「枕営業ではないんですけど
実はHが好きなんですよね」

と衝撃告白

こんな綺麗な熟女で
SEX狂いの痴女だったとは

世の中には本当にAV女優みたいな
スケベで綺麗なオバサンっているんだなぁーと
びっくりしました

それで契約を結ぶ自分も
どうかなと思うけれどw

 キスをすると
もうトローンと蕩けるエロい目つきになり

シャワーも浴びずに汗ばんだ
肉体を愛撫した

一回り以上年上の熟れた甘い肉体は
愛撫にも熱がこもった

初めてする「不倫」という危険な
行為にも興奮し汗が滴った

痴女な保険レディは
私の汗を柔らかい舌で舐め上げ
乳首を舐めながら
いい体ですねと筋肉に触ってくる

 キレイな長い指で触られると
私も形のよいバストを掴み挟むように
乳首に刺激を加えると

赤色が増してきて堅くなった

子供を生んでもくびれがあり
いいスタイルだった

足を持ち上げ脹脛から太ももまで
キスをするように吸ったり舐めたり

オマンコがチラッと目につき、
小ぶりで軽く濡れている

 2日前に逢ったばかりで
もうHしているのなんて
少し滑稽に思ったが
風俗の経験もあったので
免疫は出来ていた

オマンコを愛撫し始めると

「私も」

なんて可愛くスケベなオバサンだ!

淫乱保険外交員が
跨いできた

陰毛がフワッと目に入りホテルの照明に
オマンコのヒダが照らされる

 指でかき分け舌を核心を往復すると、
彼女の舌も私のチンポを這いずり回り、
吸われた

ゴキュゴキュうがいをするように唾で
コーティングされると

このままだと繋がる前に
ディープスロートで射精してしまう

保険レディと向き合い
しばらくキスをしながら息を整えた

足を開かせてっぺんを向いた
チンポを下に向けた

「どうですか、自分のチンポ
旦那さんと較べて」

「いやっ、そんなこと」

「奥さんの体もいやらしくてとてもキレイですよ
付き合いたい位ですよ」

「恥ずかしい、夫よりも大きい
若いのに上手だし落ち着いてる」

「うれしいなー。入れますよ」

入れるとやはり入り口が狭く、
締め付けがきつく、熱かった

保険レディが
大きめのエロい声で喘いだ

 リズムをつけ摩擦を続けると
愛液が溢れてきて快感が倍増した

後ろを向かせ尻を掴み押し込み、
腰を回転するとヒダが押しやられ

また別の気持ち良さに感動

保険レディの背中を
汗が流れ左右に揺れる

強く突くと叫び声を上げて痙攣し
汗だくでガチイキした

 横にしたり、
上にならせていると何度も登りつめたようだ

私も限界に来たので正常位に戻し、
足を私の肩まで抱え、深く突いてやると白目を剥いて
涎が流れた

満足した私は保険レディの口に発射した

保険レディと私はそれ以来
欲望のはけ口として逢瀬、情事を
続けていたが

旦那が不倫を感づいたらしく
私達のエリアから外れてしまい
痴女で美人な保険レディとのHな関係は切れてしまった

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