おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

鬼畜サークルが童顔の可愛いママをストーカーし、脅迫しながらキチガイ拷問レイプ

   

少女からおばさんまで
幅広い年齢層の女を
レイプ、強姦してきました

10代の若い体を犯すのも楽しいが

俺が最も好きなのは四十路前後の
ちょうど熟れだした時期の
中年おばさん体型の熟女

休日、趣味のカメラを持って
隣町にある大きな公園にいった

着くとそこらじゅうに
幼い子どもを連れた
子持ちママさんが大勢いた

近ごろはママサーと呼ばれる
母親たちが集まるサークルがある

まったく良い時代になったもんだ

野鳥や草花を撮るふりをしながら
無防備な子持ちママを
写真に収める

春になり暖かいこともあってか
体のラインがはっきり分かる
薄着の主婦が多い

幼い子どもを持つ主婦は
あからさまに警戒心が落ちる

パンパンに張った
授乳期のミルクタンクの膨らみ

透けるブラの柄や
パンティライン

子どものことで頭がいっぱいで
自分たちの体を舐め回すような
猥褻な視線には気づかない

しばらくすると
1人の子持ちママに目が止まった

綺麗というよりは
可愛い顔立ちの主婦

白いカットソーの胸元からは
豊かな谷間が覗いており

下はピンクの
ロングスカートを履いている

子どもを抱っこしようとかがむたびに
その巨乳がブルンブルンと揺れる

見ているだけで
ペニスが痛いほど固くなってきた

決めた。

この子持ちママをレイプしよう

ベビーカーを押して帰る主婦を
ストーキングして

15時過ぎに自宅と思われる
場所にたどり着いた

1人でレイプするのも
つまらないし

結構大変なので
ネットで知り合った
鬼畜サークルのレイプ仲間に連絡する

「可愛い系若ママ
巨乳、三十路過ぎ」

文字はこれだけ

あとは先ほど撮った
顔・胸・尻のアップ

そして全身の写真を送付すると
10分ほどで3人集まった

最近集まっていなかったので
俺同様に飢えていた

鬼畜サークルのメンバーが
集合するまでに
自宅の様子を探る

二階建ての一軒家

主婦が入ってから電気が付いたので
今は彼女と子どもしか居ないはず

しばらくすると
夕食を作っているのか

良い香りが漂ってくる

彼女の家に着いてから約20分

参加予定の男たちが集まった

スーツを着た
普通のサラリーマン風の40歳 男

いかにも引きこもりの
オタクという風貌の、20代 太った男

50歳くらいの、作業服 男

みな年齢は様々

鬼畜サークルに所属する
彼らの名前すら知らないように
彼らは俺のことを何も知らない

呼び合うのも
ネット上で使っているハンドルネーム

3人にプランを伝え、早々に開始

玄関のカギを開け、忍び込む

ゆっくりと進むと
リビングから子どもと話している
ママの声が聞こてきた。

今日の動物園の感想でも
言いあっているのだろうか

息を殺してしばらく様子を伺い
主婦が子どもと離れるのを待つ

主婦が動き
二階へと上がっていった

素早く移動し、子どもに近づく

俺たちを見てもポカンとしている

うん、良い子だ

「サラリーマン」が
子どもを抱きかかえ
家の外に連れていく

主婦が降りてきた

「作業服」が突き飛ばし
羽交い締めにして口を塞ぎながら脅迫

「子どもを無傷のまま
返して欲しかったら
俺たちの言うことを聞け」

恐怖で顔が青ざめた

震えて答えられないらしい

ビデオ担当の「オタク」が
撮影を開始したのを確認し

発見者である俺が
服の上から乱暴に撫で回す

柔らかい胸を揉みしだきながら
その小さい唇にキス

首を横に振って嫌がるので
顎を掴んで動かないように固定し
舌を出せと脅迫

震えている彼女が
チョロッと出した舌が可愛らしく

唾を溜めて流し込みながら
口の中をかき回した

上着とスカートを脱がし
下着姿になってもらった

童顔に似合わないその巨乳を
白いブラジャーが包んでいた

その美味しそうな体に
チンポがギンギンに反り返る

そのまま口にくわえ
フェラチオさせた

強制イラマチオで
喉奥を突くたびに主婦が
苦しそうに呻くが
その表情がまた堪らなく興奮する

髪を掴み、腰を振り続けた

イキそうになったところで
イマラチオをやめた

口に出すのは勿体無い

今日、輪姦レイプするために
3日もオナるのを我慢した

ブラとパンティを
無理やり脱がそうとすると暴れた

すると「オタク」が
腹を2、3発殴って大人しくさせた

足を開かせ、
三十路熟女の
割れ目に舌を這わせペッティング

たっぷりと味わったあと
ペニスをゆっくりと
彼女の中に押し進めた

あぁ

これが若ママの生マンコ

子どもを1人生んでるにしては
俺のペニスをキツく締めつけてくる

無理やりディープキスをしながら
荒々しく腰を叩きつけ陵辱する

彼女は腹を殴った時から
ずっと泣いて号泣している

しかしその嗚咽も
腰を突くたびに喘ぎ声が混じりだした

可愛い

こんな可愛くて巨乳の
嫁がいたら最高なのに

孕ませてやる

俺の子どもを
孕ませて生ませてやる

絶頂に達し快感が全身を包んだ

彼女をキツく抱きしめ
一滴残さずドロドロの精液を流し込む

最高だ

こんなに可愛い人妻に
中出し、孕ませレイプ出来るなんて
最高だ

これだからレイプは止められない

最後に一番奥を
数回突いて中をかき回し
確実に受精させる

ぐったりした彼女から離れて
名残惜しいが残りの連中と交代する

「作業服」はアナルファックが
大好きなようで

彼女を四つん這いにさせ
肛門奥まで散々舐め回したあと
自分のアナルも舐めさせていた

アナルセックスは
経験してないらしくさすがに痛そう

中年オヤジに尻穴を突かれるたびに
主婦は声にならない悲鳴をあげていた

「オタク」は穴には興味が無いようで、
ひたすら胸を揉み、吸い、乳首に咬みつき

「おっぱい!おっぱいぃ!!」

と叫びながら雑にいたぶり続けた

真っ赤に腫れた胸の谷間で
パイズリをさせ

顔射したので終わりかと思ったら
急に彼女を罵倒しながら殴りだした

興奮し過ぎて
理性が吹っ飛んだらしい

やめて、痛いとうずくまる
主婦を見て恍惚の表情を浮かべる
キチガイな「オタク」

こういうタイプの人間なのか

しばらく黙って見ていたが
顔を殴ろうとしたところで止めに入った

我に返った「オタク」は
ブツブツ独り言を言いながら
二階へ上がって行った

「サラリーマン」に
順番が来たと連絡した

子守は「作業服」に代わってもらった

彼女にこれで最後だと伝えると
素直に言うことを聞くようになった

セーラー服 ナース服
チャイナドレス メイド服
ブルマ、ボンテージ

「サラリーマン」が持参した
コスプレ衣装にも
抵抗することなく身を包んだ

嬉しそうにあえげ
という男の無理な
要求にもちゃんと答えていた

もうこの拷問、そして地獄を
少しでも早く終わらせたい
その気持ちが強く伝わってくる

最終的に競泳水着になり
口内射精で飲まされ
無理やり精飲されていた

写真を撮っていると

「オタク」が鞄いっぱいに
主婦の下着を詰めて二階から降りてきた

俺も1セット記念にもらう。

最後にお決まりの文句で
彼女を脅迫してから
家を出た

この童顔で可愛い主婦が
孕んだがどうかは知らない

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