おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

ローリングフェラしてくるスケベな隣人の奥さんとお別れSEXする日

      2016/08/04

マンションに住んでいるんですが
同じ階に、5年前
洋子さんという熟女が引っ越してきた

自分よりも3才年上の
四十路でぽっちゃりで
セミロングの美人熟女

自分と年齢が近くて
ジェネレーションギャップがなく
洋子さんとはすぐに仲良くなりました

そしたら、隣のよしみで
料理をくれたり
こちらも田舎から来た
荷物をあげたりしていていました

でも、どうやら旦那さんが転勤族で
また転勤する事になったんだと

「せっかく親しくなれたのに」

と言われ
寂しがるぽっちゃり美人熟女の洋子さん

3月末には引っ越すと言われた

この前、3連休に入る前の日に
夜にチャイムが鳴った

ドアを開けたら洋子さんで

「良かったら飲まない?」

と既にお風呂にも入ったようで
パジャマ姿の湯上がりのぽっちゃり熟女主婦と
と酒を飲みました

聞いたら、旦那と子供が実家に行き
明日奥さんも向かうから誰も居ないとか

で、2人で飲みました

「お風呂上がりに飲みたくなって
スッピンじゃ見れないよね?」

と言われたが
あまり変わらないしすっぴんも綺麗

ほとほと飲むと

「寂しくなるね?」

と言われ

「せっかくこんな
美人と知り合えたのに残念です」

と話すと

「おばさんをからかってー」

と言うも

「いや、本気ですよ!」

と言うと

「本当に?ありがとう!」

と笑顔になる洋子さん

そして

「彼女とか居るの?」

と聞かれ、いないと話すと

「かっこいいのに何でかな?
独身なら立候補するのに」

「俺も洋子さんが
彼女なら堪らないよ」

と話すと

「もっと早く出会ってれば良かったね」

と言われ
行きなり隣に来てキスしてきたんです

ビックリしていると

「私、直樹くんの事好きよ」

と告白され
再び洋子さんがキスをしてきた

「堪らない
我慢出来なくて
襲っちゃいそうになるよ」

「いいよ
直樹くんなら」

と言われ、俺も堪らなくなって押し倒し
キスをしながらパジャマを脱がすと
ノーブラ!

ムチムチしたナイスバディで
オッパイは柔らかくて敏感

お互いに洋服を脱がしあいっ子をして
ベッドに寝かせ薄暗い部屋でしました

クンニをしなくても
オマンコグッショリ濡れていて

隣人のぽっちゃり美人熟女は

「脱がしてあげる」

とズボンを脱がしてもらい

「もうこんなにおっきくなってる」

と笑い、
トランクスを脱がせ

「おっきいねぇ」

と触り、口の中に

最初は味わうように舐め回し、
そして吸い付くようにローリングフェラしてくる

絶妙な加減で一気に勃起しまくり

「欲しいわ」

と言われ、足を広げる洋子さんの
中に入ると、ヌルッと滑らかに入りました

「硬いわ!凄い」

と声を上げると動き始めた
俺の体にしがみつき
舌舐めずりをするイヤらしさ

俺の身体を味わうように
全身リップしてくるスケベな奥さん

そしてお返しに
俺も奥さんの豊満な裸体を舐めると

「あっ!アンッ!アンッ!アンッ!」

と小気味良い喘ぎをする洋子さん

そして勃起したチンコを挿入し
自分も快感に酔いしれたんです

ピチャピチャいやらしい音が
出るくらい濡れていて
堪らなかい不倫SEXでした

そして、こらえた時に

「我慢しないで 来て」

と囁かれ

背中に手を回して来て

「いいわよ」

と言われ、俺も

「出しますよ」

「うん」

と頷く洋子さんに
目一杯突き上げ、

「アンッ
おまんこ壊れちゃうわ」

とエロい喘ぎ声を上げる洋子さんに
一気に膣内射精

「アンッ!凄くピクピクしてる!」

と声を上げる洋子さんに
倒れ込みました。

「まだドクドクでてる」

と笑う洋子さんが
舌を絡めてキスをしてきた

起き上がろうとしたら

「まだ抜かないで」

と抱き寄せられ

「こんなに気持ちいい
セックスはしばらくなかった」

と言われ

その晩は洋子さんは俺の部屋に泊まり

洋子さんが上になり
2回目を果たし裸のままで寝ました

翌朝朝食を作ってくれて
洋子さんと食べた後にも重なり、

「もっと早くHしてれば良かったね」

と言われ

あと1ヶ月位で居なくなりますが

「何とか時間作るようにする」

と言われ、近いうちに
せっかく結ばれた奥さんと
お別れSEXする日がくるんです

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