おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

青姦フェチのキチガイ痴女ババアにガチ惚れられたフツメン男

      2016/08/04

俺はイケメンでもないし
今まで生きてきてモテた記憶も
一切ないフツメン男なんだが

出会い系アプリに登録すると
50歳前後のババアから
猛烈にアピールされた

俺の顔が物凄いタイプらしく
やたらとアピってくる

ババアは離婚したばかりで
出会い系を使って恋人を作ろうとしているらしい

旦那と別れて、
出会い系で男を探すって
キチガイか?って感じだけど

スキスキアピールが凄くて
今まで女性にこんなにストレートに
アプローチされたことなくて

相手が五十路のババアでも
若干嬉しくなりメールしていると

次第にエロいメールが届くようになり
つい俺もムラムラしてきてしまう

そして俺も一度、この高齢キチガイババアと
おもいっきりHしてみたいって思うようになり
メールを始めてから10日後に
会ってみることになった

ババアのリクエストで
僕の車でドライブデートをすることに

俺も五十路のババアとウインドウショッピングとは
絶対嫌だったので都合が良い

待ち合わせ場所にやって来たババアは
写メ通りの貧素で若干ブスなババア

ババアは笑顔で彼女気取りで
車に乗り込んできた

俺もこの日の為に
オナ禁していたので
ババアのつけた香水の匂いで
興奮してきてしまう

それでババアは
近くの山頂にある展望台で
素晴らしい景色を見たいっていうので

そこに向かって車を走らせている中
ババアはエロい話ばかりしてくる

この痴女でブスババアの
エロトークが刺激的過ぎて
つい俺も運転しながら勃起してしまう

痴女なキチガイババアは
僕の膨らみを見逃しはしません

いきなり俺の股間に手を持ってくると

「興奮しちゃったの?
可愛い」

といやらしく触ってくる

俺が軽く頷くと
ズボンのジッパーを開けて
ビンビンになっているペニスを出し
そして信号で車が止まっている時だけ
ペニスを手コキしてくる

痴女ババアに逆レイプされている
興奮と気持ちよさ

そして、このシチュを
誰かに見られるのではという
羞恥心で俺も我慢できなくなってくる

早くこのババアを犯したいと
車が山道に入り
人家が少ない場所を走っている時

ババアが突然

「そこの場所で車を止められる?」

と聞いてくる

大きな木々が並んでいて
森林のような場所

車を止めるやいなや
ババアが僕の首に手を回して
キスをしてくる

貪るように激しく舌を絡ませ
キスしながら手コキしてくる痴女ババア

我慢できなくなった俺も
淫乱ババアのスカートの中に手を入れると
あるべきはずのものが無い!

明らかに俺の手は
ババアの陰毛を触っている

スカートを捲ってみると
驚いたことにババアはノーパンの
露出スタイル!

初めてみる50代おばさんの
高齢者マンコはすでに婬汁が
溢れ出てきてテカりまくり

指マンしてみると
スルスルと膣奥まで吸いこまれ

ブスなババアが

「うっ!」

とエロ声を発して気持ち良さそうに
腰をくねらせ始める

ババアが人通りがほとんど
無い場所で車を止めさせたのは
カーセックスをする為なのは明らか

幸運にも俺の車は
後部座席が広いタイプなので
運転席から移って続きをすることにした

ババアはすぐにスカートだけでなく
服を全て脱いで全裸に

予想通りというべきか
ノーブラだったババアのおっぱいが
すぐに露わになる

Bカップぐらいの貧乳おっぱいだが
デカ乳首で
痛そうな位に乳首が勃起している

俺が乳首にしゃぶりつくと
ババアが嬉しそうな表情で
俺を抱きしめてくる

そのまましばらく
僕はババアの貧乳おっぱいを
味わいまくり

ババアの右手は僕のペニスを
放そうとはせず
ずっと手コキされている状態

車内の熱気が凄いことになってきましたが
69で狂ったようにペッティグしあい

お互いシャワーを浴びていないので
高齢マンコは多少臭いはあったが
マンコの臭さに俺は興奮し
犯すようにクンニしまくっていると

ババアの熟練フェラの気持ち良さに
腰が抜けてしまいそうになってくる

そしてついにババアが足を大きく開いて
僕の上に跨り

ゴムも付けていない
生ペニスに向かって
ゆっくりと腰を沈め対面座位SEX

まさか数時間前にあったばかりの
ブスな高齢熟女と
生でカーセックスをするとは
夢にも思わなかったw

車の中で多少は動きづらいはずなのに
対面座位から騎乗位になると
キチガイ痴女ババアの
腰使いはとんでもなく激しく
車がユサユサ揺れまくりw

無我夢中で動いている
ババアのクリトリスを優しく触ってあげると
おそらく外にも聞こえるほどの
喘ぎ声を出して何度もトランス絶頂しまくり

「もっと!もっと!」

と言われたので強く擦ると
体を震わせ涎垂らしながら
グラインドしまくってくる

ババアの痴態に、
圧倒されまくりで

運転していた時から
ずっとペニスを触られ続けていて
膣トレでもしているのか

ババアのマンコの締りが
良過ぎてあまり長く持たずに
ババアの中でイッてしまった

そのまましばらく車の中で
グッタリしていたが

しばらくしてまた俺が元気になると
ババアがペニスを咥えローリングフェラしてくる

そして

「外に出てバックで挿れてくれない?」

と誘ってくる痴女おばさん

もうここまで来たら何でもありだと思い
二人とも全裸で外に出ると
後ろから思いっきり貫いて野外SEX

アメリカンポルノの青姦シーンみたく

車のボンネットに手を付いて

「あんあん」

言ってイキまくっている
ババアはエロ過ぎww

2発目も

「中で出して大丈夫」

と言うので、
思いっきり膣内射精してやった

その後少し休んでから
再びドライブを再開

しかしババアはもう淫獣のように
性欲が爆発してしまったのか

左手で自分の股間を触り
右手でまたもや僕のペニスを握ってくる

オナニーをしているババアの
イキ声を何度も聞かされ
我慢できなくなった僕はハンドルを
握ったまま彼女の手コキによって
イカされた

その日以来毎週
真性痴女なババアと
ドライブに出掛け、
一応お付き合いって形をとっている

ドライブデートするとカーセックスや
野外セックスをして
ババアに逆レイプされるかのように
激しく責められ露出SEXしている

この痴女ババアはカーセックスや
野外プレイが昔からお気にいりだったらしく
ラブホでまったりよりも
青姦でパコパコHしたい変態フェチおばさんなんです

とんでもない淫乱なキチガイババアに
惚れられたと思う時もあるが

多分俺の人生で
こんなに求められ、愛されるのは
このババア一人だけな気がして
手放すのが欲しいんですよ

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