おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

生挿入フェチのクリーニング屋の美熟女店員を騎乗位で孕ませてしまう

      2016/08/20

クリーング屋の熟女店員と
私は不倫関係にあるんです

四十路の人妻熟女で
アツコさんという名前なんです

。俺より10歳年上の熟女ですが
細身のロングヘアの美熟女

ワイシャツを出しに
クリーニング屋に通ううちに
美熟女店員から
話し掛けて来たりするようになり

熟女店員も家庭の愚痴を
話して来たりと自然と仲良くなったんです

このクリーニング屋には
店員さんが1人しか居ないので
彼女と30分位話したりするようになり
本当に色んな話をしちゃいました

片思いが失敗した話
彼女も家庭の愚痴を話たり
彼女はバツイチで再婚した話や
おやじの客にナンパされてる話
実は半年前まで
不倫をしていた話までされました

そして、自分の方の
片思いが失敗に終わり
その話をしたら

「残念だね?気分転換に食事行く?」

と逆ナンパされ
美熟女店員さんと
連絡先を交換し
しばらくして食事に行きました

綺麗なおばさんで
男としたらHしたい気分でしたが

いきなりってのもあったし
不倫した事もないからちょっと躊躇いました

普通に隣町の
レストランで食事して話をし
彼女も帰る時間があるので後は帰りました

夜に

「今日は楽しかったよ♪また行こうね」

とメールが来て

「こっちも愚痴を話してごめんなさい」

と返すと

「嬉しかったよ
優しいね」

と返信がきた

「優しくないよ
1皮剥いたら狼だから」

「やだぁ、でも私は何もされなかったから
対象外かな(T-T)」

とメールが来たので

「我慢しただけだよ
アツコさんなら飛び付きたかったよ」

と返したら
2日メールが来なかったので
その後に彼女に

「ごめん いやらしい事を
話したから引いたよね?」

とメールすると

「そんな事無いよ
嬉しかったよ
まだまだ私も満更じゃないのかなって」

そして、アツコさんが

「今度の土曜日空いてる?」

とメールが

彼女は休んだオバサンの分の
代わりに休みになるらしい

午後から待ち合わせ

ショッピングセンターの隅に
待ち合わせました

しばらくしてアツコさんが現れ
アツコさんを乗せてお昼を食べました

いつもよりメイクは濃いめの厚化粧で
雰囲気が違いました

しばらく話してから車に乗り
走っていると言葉がお互いに少なくなり

俺もこの間の話の流れで
ラブホテルに誘っていいのか
迷ってしまう

そして、ラブホが道沿いにあり

「アツコさん連れ込んじゃおうかな」

なんてウィンカを付け冗談半分で話すと

「こんなオバサンでいいなら
私はいいよ」

驚きながらも
止まりきれず違うラブホテルに入りました

部屋に入り アツコさんと並んで座り
エロビデオ鑑賞していると
寄りかかって来て

「こんなオバサンでいいの?
浩二くんをガッカリさせたくないから」

「アツコさんはオバサンなんかじゃないよ
とっても魅力的だよ 綺麗だ」

と頭を撫で、見つめてきた
アツコさんと大人の濃厚キス!

甘い香水が仄かに漂い
アツコさんとベッドに

寝かせて服を脱がし
スレンダーな綺麗な裸体

「おっぱい小さいけどごめん」

と言うアツコさんに

「綺麗な形のおっぱいだよ!」

と美乳、そして乳首を
舌で転がし吸い付き愛撫しはじめました

「アンッアンッ」

とエロい声をあげる
美熟女のジーンズをゆっくり
チャックを開けて
オマンコを触るとぐっしょり濡れていた

「ンッ!イャン!」

と言うアツコさんのジーンズを脱がし
パンティを脱がして
マンスジなぞりあげると
あっという間に婬汁で
ジワジワっと濡れる

クンニしようとしたら

「駄目!洗ってないから!絶対駄目」

と止められ

「凄い事になってるね」

とトランクスの中で
俺のを触る痴女なアツコさん

「ねぇ 来て」

と囁かれ、ベッドの上の
コンドームを被せ彼女の中に

「アンッ!」

と入り込むと声を上げる美熟女に

「凄いオマンコが濡れて気持ちいい」

と言うと

「私も気持ちいい」

と抱き付く淫乱熟女なアツコさん

ゆっくり動きだし
徐々に中を侵しました

その時には人妻がどうのとか
不倫とか

そういう感覚が無くて
ただ目の前の綺麗な熟女とのHに
興奮していた

しばらくして彼女が起き上がり
上になりたいと言われ

寝ると、彼女が跨がり俺のを掴み
コンドームを外し生挿入の騎乗位をしてくる

「エッ」

と驚くと

「こっちの方が気持ちいいから」

と腰を動かし喘ぐ
生挿入が好きな痴女熟女なアツコさん

当然俺も快感が倍増していく

中で擦れる感触で高まる快感

暴発は避けたかったから
体勢を変えようと起き上がって
アツコさんを寝かせようとしたら

「この体勢がいい」

と対面座位で
お互い抱き合いながらしました

抱き付とアツコさんも腰を動かし
リズムを合わせると俺も限界に

動きを止めると

「イキそうなんでしょ」

と見抜かれたが、

「いいよ!あたしに出して
我慢されるの嫌なの」

とアツコさんがグイグイと
グラインド騎乗位

興奮させられた俺は目一杯動かし

「出ちゃうよ!」

とアツコさんに告げ

頷くアツコさんの膣奥に
目一杯吐き出した

快感と背徳感が入り交じる
中出しフィニッシュを果たすと
彼女から舌を絡めて
キスをしてきて抱き合ってました

「まだまだドクドクしてるよ
凄いね」

と笑うHなアツコさんをゆっくり寝かせ
中から抜け出たら精子が
アツコさんの中から溢れ出ていました

横になりながらアツコさんに

「大丈夫なの?」

と話すと

「わかんない
でも浩二くんの事好きだから」

と抱き付くアツコさんに
愛しさも感じました

それから、不定期に
生挿入フェチの淫乱美熟女と
密会を重ねました

仕事終わりだと時間がないから
夜の河原でカーセックスをしたり
平日休みの時に朝からラブホでHしたり

でも半年位してアツコさんが
妊娠した事を告白された

でもアツコ(その頃はお互い呼び捨て)は

「浩二の子供だったらいいね」

とむしろ期待していた

旦那とも、レイプのように
いきなり服を脱がして
勝手に腰を動かして

出したら寝るという事は
されたらしいので
100%ではないみたいでしたが

堕ろす気はなく
それから半年ちょっとで出産しました

「浩二に鼻とか似てない」

と彼女から写メールを送られて来た

旦那さんも俺もA型

彼女はO型なので
必然的に生まれたのはA型

もう会うのはマズいと思っていましたが
今年の夏に会いたいと誘いが来て
会ってまたHしてしまいました

淫乱人妻な彼女は
何の迷いもなく
跨がり生挿入で
また膣内射精させてくれました

今度妊娠したら
さすがに旦那さんにバレルかもと
不安もありますが

彼女とHしたら、快感で
そんな事もどうでも良くなってしまい
促されるまま膣内射精してしまうんです

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