おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

ワルな生徒に騙されて、人妻女教師がガムテープで拘束され犯される【孕ませSEX】

      2016/08/25

人妻の女教師をレイプしたのは
俺が中学生の時

今思い出しても
俺のオチンポがギンギンに勃起してくる

俺の担任はミカって
名前の人妻女教師だった

当時の俺は
不良友達に影響されて
髪の毛を伸ばして茶髪にしている
生意気な厨房だった

もちろん髪の毛を染めていた俺は
ソッコー生活指導

その度にミカ先生を怒らせてた

ミカ先生は33歳で
結婚していて子供もいる
子持ち熟女な女教師だった

顔はまあまあ

身長は163cm位

髪型はサイド分けのロング

結構グラマーで
大人の魅力ってのがある
エロい女教師だった

ちなみに国語の先生

俺が言うのもなんだが
当時はかなりモテた

近所のおばさんや、クラスの女子
友人の姉からも

「黒川君(俺)
ジ○ニーズに入らないの?」

「ジャニ○ズの○澤君に似てる!」

なんて言われモテモテだった

ミカ先生は
そんな俺が気になるのか
それとも手を焼かせるから
ただ単に可愛いのか

結構俺に話しかけてきたり
ちょっかい出したりしてきたんだ

そんな女教師のミカ先生の事を

思春期だった俺も意識しちゃって
話しかけられても
俺は赤くなってモジモジしてた

事件は、掃除の時間

俺の班の男子は理科室の掃除
女子は女子トイレの掃除を任せられてた

先生達って各班が
しっかり掃除してるか
掃除場所を見てまわるじゃん?

そんな感じで理科室に
ミカ先生が来た

班の男子は後二人居たんだけど
何故かその時、理科室に
居なかったんだよね

ゴミを捨てに行ったのか
それともサボって
どこか違う所に行っちゃったのか

ちょっと思い出せない

んで、理科室に一人きりで
掃除してる俺を見て
ここぞとばかりにミカ先生が
笑顔で傍にきたんだ

当時ミカ先生は
俺の事を苗字で呼ばず
何故か名前で呼んでいた

「ユウタ、真面目に掃除してる?」

「ちゃんとしてるよー」

「どれ??ちょっと!
何が『ちゃんとしてる』よ!」

「え?してますよ、ゴミひとつ」

「ゴミ落ちてるじゃない
ホラあそこ!もうホウキ貸して
私がゴミ集めるから!」

俺はしぶしぶホウキを貸して
ミカ先生のすぐ後ろで
ゴミを一箇所に集める姿を見ていた

2、3分だろうか

「なにボケッとしてるの?
チリトリ貸してよ」

「あ、ハイ」

「先生がチリトリ持ってるから
ユウタが集めたゴミをチリトリに入れてね」

「あ、ハイ!」

俺は気づいてしまったんだ

ゴミを取る為に
前かがみになった女教師の
白いセーターの服の胸元が
大きく開き白くて
大きな乳房が見える事に

それを見たとたん

「ヤバイ!」

と思ったが、思春期真っ盛りの
俺のティムポは
女教師の胸チラムだけで
みるみるレボリューションを
遂げ逞しくなった

学生ズボンの前は
痛いほどパンパンになったが俺は
それ以上に、勃起してる所を
女教師にバレたらマズいと思い
体を変な方向に向けてゴミを入れ始めた

すぐにミカ先生は
その異変に気づいた

「ちゃんとゴミ入れてよー」

「はい」

「なんでそっち向きながらやってるの?」

「い、いや その」

人妻女教師は最初不思議がっていたが
すぐに何が俺に起こっているのか察したらしい

やたらニヤニヤして俺に擦り寄ってきた

「ユウタ?こっち向いてよ」

「ちょ、マジやめて」

「なんでよ、こっち向きなさいよ
なんか隠してるでしょ」

「隠してないですよ!
(隠してるけど)本当にマジやめてって!」

ミカ先生は結構大胆な所がある

俺は必死に先生の方に背を向けて
ギンギンになったティムポを隠してた

しかししつこく言い寄るミカ先生に
俺は半ば諦め状態になっていた

そこで俺は賭けに出た
その賭けとはテントを
張ってるのを見せて

「最低」

と言われるのか

「何かエロい進展」

があるのを期待するかだ

「わかったってば
見せる、見せるよ!」

「本当?」

この時は凄い心臓が脈を打って
息苦しかったのを
今でもハッキリと覚えてる

俺は思い切って前を向いてミカ先生に
真正面からでも分かる位に
勃起したズボンを見せた

女教師は「やっぱり」と
思っていたのか、満更でもない表情

すかさず俺に質問してくる

「ねぇ、ユウタなんで
オチンチン起ってるの?
あー、えっちな事考えてたんだ?
ユウタ?スケベ」

喋ってるわりには
視線は俺の方ではなく
下のパンパンに膨らんだ股間に向けられていた

なんかいつものミカ先生より
目がキラキラ輝いていたような

そこでまた俺は、思い切って言った

「だって先生が悪いんですよ!
先生が前かがみになった時に
先生のここからおっぱいが見えるんだもん!」

先生の胸に指を指して言ってやった

一瞬自分の胸元を見てから
また笑いながら俺を見た

「何よ ユウタ
先生のおっぱい見て起ったの?
本当にスケベ」

ハァ?どっちが!

と今だったら冷静な
ツッコミができるが
当時の俺は興奮して
もう頭が真っ白に

「ユウタ達は
いつもそんなHな事ばかり考えてるのぉ?」

「そんな いつもなんて
考えてないですよ」

「え?嘘だぁ!
じゃあなんでここがこんなになってるの?」

「だからぁーそれは」

その時、ミカ先生の口から
信じられない言葉が出た

「ユウタはここがこんなになった時は
いつもどうしてるの?」

あれか!OKか!

俺にオナニーしてますっ!

って言わせたいんか!

いいだろう言ってやる!

そう思ったが、
脳裏にある事が瞬時に思いついた

「こんな風になった時は収まるまで
ひたすら待ちます!」

言いながら、我ながら名案だと思った

するとミカ先生は
やっぱり食いついてきた

「え?苦しくない?
男の人って辛いんでしょう?」

「辛いけど我慢します」

「じゃあ、じゃあね
ユウタは知らないの?」

「えっ何を?」

期待する俺

「オナニー」

キター!!

ウブな演技したら
まんまと騙されやがった!

「え?オナニーって何?」

「えー!知らないの?本当に?」

「いや、全然知らないスよ」

あくまでウブを通す俺

「先生オナニーってなに?
それをすると
こんな苦しい思いしなくてすむの?」

ちょっと困った表情をする女教師

性に目覚めてそういった事を
俺が知っていると
「前提」に話していた先生は
まさか俺が「知らない」と言うとは
微塵も思ってもいなかったらしい

それで、思春期の俺に
卑猥な事を言って
恥ずかしがる姿を楽しんでいたんだな

というのがこの時わかった気がする

「本当に知らないの?」

「うん。知らない
だからなんなのそれ?」

考え込むミカ先生

すると

「よしわかった。教えてあげる」

「まじですか?」

「放課後、4階の資料室に来て」

「はい、わかりました」

なんかこの時俺はなぜか

「勝った!」

と思ったね

もし先生のその出方も
先生の作戦の内で
俺が手の上で踊らされていたとしても
まったく構わなかった

只、思春期の俺は
エロい事がしたくてしたくて
たまらなかっただけなんだよ

放課後になっても
ティムポはもう張り裂けんばかりに
ビンビンだった

資料室に行って
人妻女教師と二人きり

それにこれから
エッチな体験までできる

もうドキドキだ

誰にも見つからないように
資料室に行き扉をそっと開ける

資料室は薄暗く狭いが
本棚が入り組んでて
その迷路みたいな奥の窓際に
ソファーと机が一つだけあった

ミカ先生もそこにいた。

「誰にも見られてない?」

「大丈夫です
見られてないと思います」

「ユウタ、ちょっと鍵閉めてきて」

「はい!」

資料室の扉にある磨りガラスにも
映らないように
しゃがみながら扉に近づき
廊下に足音がないのを確認して鍵を閉めた

バレない為に資料室には
電気をつけないでいて
窓には肌色をした
カーテンまでしっかりかけてあった

奥のソファーに戻ると
ミカ先生が

「じゃあ教えるね」

と小声で言った

俺も小声で「うん」と頷くと

「じゃあズボンとパンツ脱いで」

と言われた

すぐさま脱ぐ俺

途中、ティンポの亀頭が
パンツのゴムの部分に
ひっかかりそのまま脱いだため

その反動で勢い良くティムポが
飛び出て腹にあたりドパンッ!と鳴った。

それを聞いたミカ先生は
声を必死に殺しながら

「くっくっや、やめてよぉ
バレたらど するの」

って笑ってた

俺もちょっと恥ずかしかった

「じゃあするね
ユウタもちゃんと見てるんだよ」

「わかった」

先生は俺の前で跪いて
いきり立った俺のティムポを掴むと
優しく手コキピストン

女教師の手はヒンヤリとして
それが逆に気持ちよかった

俺も今俺のティムポに
触れているのは俺の担任の先生なんだ

放課後資料室で二人きりで
こんなエロイことしてるんだ

先生は先生である前に
子持ちで人妻なのに

みたいな事を考えたら
もう射精感が襲ってきた

「ヤベ いきそ」

と口に出しそうになったが
また俺の脳内で瞬時に言葉が浮かんだ

このまま射精したら
どうなるんだろう?
絶対に顔や服、髪にかかるよな
怒るかな先生

しかし考えたのは
いいものの射精感に
勝てるはずもなく俺は勢い良く
ティムポの先からザーメンを噴出した

ドピュ!ドピュピュピュッ

「いやっ!」

俺はちょっと女教師が
大きい声で叫んだので
口から心臓がでるほど驚いた

誰かにバレるかもって思ったから

先生も声を上げた割には
俺のティムポから
手を離さないで飛び散るザーメンを
横に向いて避けただけ

なお放出する俺のザーメン

ピュッ!ドピュッ!

なんかどうでもいいや感が出てしまい
出せるだけ出してしまおうって
気になり俺も射精を止めなかった

全部出し尽くして
我に返り女教師を見た

ミカ先生は恨めしそうな顔をして
俺を見上げてた

そりゃそうだ、先生の髪の毛
目から鼻先 

鼻先からくちびるにかけて
更にはデニム素材で
作られたスカートの上に

俺のドロッとした
濃いザーメンがぶっかかり
ベトベトについたんだから

「先生ゴメン!
なんか変な気分になって」

また嘘のウブさを演出し
これは事故だと言い張る俺

さすがに怒るかと思ったが
以外にも先生は

「いいよ。ユウタは
オナニー知らないんだもんね
これが射精だよ。気持ちよかったでしょ?
こういう風にするの
わかった?」

と、優しく微笑んできた

「ありがとうございます
へぇーこういう風にやるんだァ
凄い気持ちよかったです
でも、先生の服とか汚してごめんなさい!」

「だって仕方ないよ
初めてなんだし
出ちゃったものは」

「ごめん」

「もうオナニーの仕方わかったね
じゃあ早く着替えて帰りなさい
今日あった事はみんなには
絶対に内緒だからね」

女教師はバックから
取り出したハンカチと濡れティッシュで
体についた精子をゴシゴシ拭きながら
言った

しかしここまできて
大人しく帰る俺ではなかった

それでもエロイ事はまだ沢山あるし
童貞な俺には興味があるし
経験したくてしたくてたまらないからね

「絶対内緒って約束します
だけど先生 
もう1つだけいいですか?」

「なーに?」

「あの、俺のティムポが勃起したのは
先生のおっぱいを見てですよね?」

「うん。だからー」

「おっぱいが気になって
しょうがないよ
すごく触りたいです」

俺だけ下半身裸になって
ティムポしごかれて
射精したら即カエレ

女教師は最初のムネチラだけで
服すら脱いでいない

先生は俺のティムポを見たり触ったが
俺は何も触っていない

こんなことが許されるだろうか?

否、許されるはずがない!

「なにユウタ、
先生のおっぱい触りたいの?」

「すごく触りたいです」

「でも先生もこの後
職員室に戻らなきゃいけないのよね」

「お願いです
ちょっとだけでいいですから!」

女教師のおっぱいを
触りたいとエロガキな俺は必死だった

三十路の人妻熟女な
ミカ先生に俺は超頼み込んだw

「じゃあちょっとだけだよ」

ミカ先生にすれば

「胸を触るくらいなら」

程度だったんだろう

だが、そうはいかない!

俺はソファーに座ると

ミカ先生をその上から
座らせ後ろからセーター越しに
おっぱいを鷲頭掴みにして揉んだ

胸はDカップ位か

結構おっぱいデカイな

なんて思ってた

「どう?」

「柔らかくて
キモチいいです」

すかさず俺はセーターをたくし上げて
今度はブラの上から胸を揉んだ

揉んでる間は女教師は
無言で俺は後ろに居るので
先生がどういう顔を
しているかはわからなかった

先生を立たせて
俺は先生の正面に回り再度先生を
ソファーに座らせた

ミカ先生は
すこし頬を赤らめていた。

そしたら女教師

何を言い出すかと思ったら

「ねぇ ユウタのお母さんと
どっちがおっぱい大きい?」

なんて聞いてきた

俺はすかさず

「先生の方が全然大きいです」

と答えた

少し先生は
照れている感じだった

「先生 ブラジャー外していい?」

「んっいいよ」

俺はさっそく
ブラの取り外しにかかったが
結構悪戦苦闘して取れなかったので
最終的には強引に上にずらした

今思えば先生の乳首は
子供を生んでるにしては
綺麗だったような気がする

乳首が見えたとたん俺は
先生の乳首に狂ったようにむしゃぶりついた

両方の手で下から
掬うように乳房を揉みしだき
時にしゃぶりついて居ない方の
乳首を指先で刺激したり

つねったりひっぱったり
また揉んだりした

吸ってる方の乳首はひたすら乳首と
乳輪の部分を同時に舐め回してた

ミカ先生は俺の頭を
自分の胸に押し付けながら
熱い吐息を吐いていた

そうこうしてる内に
俺のティムポは先生の前で
また大きく反り始めた

先生もそれに気づき

「本当に時間無いのに」

なんて言っていた

俺がおっぱいに吸い付いてると
先生は手を伸ばして
俺のティムポをまたシゴキ始めた

すでに一回出しているので
気持ち良かったが

最初みたいにすぐには
射精感はおきなかった

だが先生の手が早まるにつれて
先生のおっぱいを味わう事も
ままならず口を離して
先生の手コキにまたイキそうになる

俺はたまらず腰を引き
女教師の手コキから逃れた

しかし先生は「ぁん」とか言って
再度俺のティムポを強引に
掴みさっきよりも激しくしごき始めた

その時俺は気づいた

なんか先生焦ってるみたいだ

ってねやたら俺の
ティムポをしごきたがり
逃れても逃れても掴んでくる

ピーンときたよ

先生は本番はやりたくないんだな

だから俺、言ったんだ

「もうオナニーはいいです」

って、そしたらミカ先生が

「ダメよ…はやく出して
おちんちん大人しくさせなきゃ」

って言うんだよ

俺は試しに先生の
スカートを脱がそうとしてみた

これが大当たり!

先生いきなりガバッって起き上がって

「いい?ユウタ。それだけは絶対にダメ!」

って言ってきた

おいおい、何言ってるの

教師が生徒のチンポを掴んで
手コキしておいて

今さら無理って言われたって
俺だってもう引き返せないよ

「先生内緒にしてますから
お願いですヤラせてください」

「ダメよ!悪いけど
それだけは本当にダメなの」

「どうしてもやりたいんです」

「ダメだってば!」

先生は…強く拒んできた

なんか怒りに
似たものが少しこみ上げたね

イラついたというか

「じゃあヤラせてくれないと
俺バラしますよ」

「いい加減にしなさい!」

バシッ!!

女教師は今まで
見たことも無い剣幕で怒った

それに加え
俺にビンタしてきたのだ

俺はガキだ、ガキだから
自分の思い通りに行かなかったから

切れた

もうウブを演出するのもやめだ。
とことんやってやる!

「やっぱりこういう事は
やめましょう。忘れて頂戴!」

先生は立ち上がると
服を直し始めた

俺は女教師が
後ろを向いたのを確認した瞬間
素早く襲い掛かった

先生は声もでなかったろう

心のそこから驚いた顔をしてたしね

暴れる先生をソファーに倒し
上から強引に覆いかぶさった

女教師の手首を
全力で押さえつけると

視界に炭の机の上に
ガムテープがあるのが目にはいった

すかさず手に取り
ガムテープで女教師の
手首を雑だが何重にも巻き拘束した

これでミカ先生は
もう手は使えない

「ユウタ君がこんな人だなんて思わなかった
私にこんな事をして
どうなるかわかってるの!」

等と言っていたが
俺ももう引くに引けない

来るところまで来ている

ここまできたらレイプするしかない!

「大声出すわよ」

の一言で
なんか現実に戻った気がした

「先生が誘ったんじゃないですか?
助けを呼べるんですか?」

俺はそんな事を言ったが
一応叫ばれるのが怖かったので
ガムテープをボール上に丸めて
女教師の口に押し込み更に
口をガムテープで塞いだ

「んぅー!んうう!!」

最早何を言ってるのかも
聞き取れない

俺は早速、先生の
両足首を掴み上に持ち上げた

こうすると女教師の
パンティーが丸見えになる

すかさず、先生をうつ伏せにし
スカートを脱がした

しかし足を曲げたので
完全には脱げなく膝の部分で泊まった

が、それは十分だった

今度はパンティーに手を掛け
声にならない悲鳴をあげる
ミカ先生を無視し、剥ぎ取った

ついでに途中で
引っかかってるスカートと一緒に脱がせた

今度は仰向けにした

先生のオマンコを眺め
ひとしきり興奮した後

先生を見たら先生は泣いていた

でも俺はいたって冷静だった

そんなことにはお構いなく
人妻女教師のオマンコを
まさぐった確かに濡れていた

「なんだよ先生
泣き叫んでる割には
あっちはグチョグチョかよ」

ただ静かに泣く先生を横目に、
俺は先生の大事な所に腰を深く入れた

「先生の中 なんか熱くて
ヌルヌルしててきもちいい」

俺は急に大人しくなった
ミカ先生をおもちゃを扱うように
好きな体位を指示してレイプした

先生も騙されたと思ったろう

だって俺はウブを演じただけだしな

それまで大人しかった先生も俺の

「中出しるよ」

の一言で
ありえないほど暴れた

渾身の力と言うのだろうか

叫んだんだ

そりゃガムテープ張ってるから
声はそんなに出ないけど

「んんーー!」

みたいな

流石に俺もそれには驚き
ガムテープの上から更に手の平で
口を塞ぎ、声が漏れないようにした

俺はひたすら腰を動かした

射精する為にね

先生の口を片手で塞ぎ
もう片方の手は先生の乳房を
ぎゅっと強く握りそして

ついには女教師に
中出しレイプしてしまった

ドピュ!ドピュ!

一回目あんなに出たのに

2回目も大量に出て
先生のオマンコから
また糸を引くヨーグルトみたいに
濃いのがドプドプ溢れ出た

俺は先生のガムテープを取ると
何も言わず資料室
学校を後にした

次の日ミカ先生は学校に普通に来た。

いつもとかわらない感じで
みんなと接していた

ひとつ違うところ

みんなの前では
それは俺に近づかないし
絶対に喋りかけなくなった事

ある事を除いては

ただそれだけ

そんな先生も俺が
中3になったある日の事
急に学校に来なくなった

そして学校を休んでしまった

校長先生が言うには
なんでも妊娠してオメデタだからとか

俺には確信があった

間違いなくそれは俺の子で
女教師を俺を孕ませたのだ

上で

「ある事を除いては」

と言ったが、実は俺は
ミカ先生をしょっちゅう呼び出しては
学校内のいたる所で
SEXをして、中出しレイプをしていた

今までの事を全部バラすと脅迫したら
どんなに嫌がっても
急に大人しくなり俺の肉便器になった

途中で写真も撮って
それをネタにした事もある

ミカ先生自体もう諦めていたのか?

毎日のように俺に
中出しレイプされ続けたミカ先生は
絶対に俺の子供を
身篭ることを悟ったのだろう

何を血迷ったのか
俺に相談してきたんだ

妊娠させた張本人で房中の俺に

だから俺は言ったんだ

「じゃあこれからは旦那さんと
定期的にセクロスしろ!
妊娠してたらそのまま旦那さんに

『妊娠しちゃった』って言え」

ってね

最初から間違ってたんだよなー

あの女教師もウブな生徒に
チンコ握ってオナニー教えるような
エロ漫画みたいな性教育は
するべきじゃなかったんだよね

馬鹿な女教師は俺みたいに厨房に
簡単に騙されてレイプされるんだよ

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