おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

【エロガキ】息子の友達が妻のオマンコに水鉄砲責めをしている【夏休み】

      2016/08/26

私は静岡在住で
サラリーマンをしている38歳です

妻は36歳で美人といよりは
可愛い系の顔をしていて
そこそこおっぱいも大きく
エロ可愛い妻なんです

結婚して10年近くたちますが
今だに夫婦の営みがパコパコしていて
妻のオマンコが大好きなんです

妻とは出来ちゃった婚というやつで
僕らには息子がいます

妻はサーファーなので
夏になるとよくサーフィーをして
色も黒く日焼けした
夏になるとギャルママみたいな雰囲気になるんです

そんな僕たち家族ですが
息子はわりと家に友達を呼ぶほうで

僕らも大歓迎なので
休日になると多い時は10人ぐらいの
息子の友達が
遊びに来るんです

そしてある夏の日
僕らの家は海が目の前ということもあり
子供たちの夏休みに海で遊ぶことになりました

僕は平日が休みで
妻も専業主婦なので

夏といえども休日ではない浜辺は
ほとんど人がいなく
プライベートビーチみたいな感じなんです

そこに10人ぐらいの子供と
妻ともう一人別のお母さんが付き添いで
浜辺で遊んでいました

妻はサーファーということもあり
いつものビキニ水着でしたが

もう一人の付き添いのお母さんは
四十路熟女で
Tシャツに短パンという感じでした

さすがに子供を見ているときは
サーフィンはしませんので
砂浜でお城を作ったりしていました

僕は家にいたので

あらかじめ作ってあった
お弁当を持って行ったりしていました

昼ごはんを食べ終わると
子供たちの数人は海に飽きたのか
僕らの家に帰ってきてゲームをしていた

ふと妻を探すと
浜辺に横になっていて
その周りに2人の子供が遊んでいた

もちろん僕も知っている息子の友達で

息子と一番仲がいいというわけではないけど
よく遊びに来る子達

僕はとくに何を見るわけでもなく
妻たちを見ていると
子供たちが水鉄砲で遊んでいます

バケツで水をためて
二人で撃ち合いをしていたのですが
段々標的が妻に向いてきました

僕は声が聞こえるほど
近くにはいなかったのでわかりませんが
妻は最初はおそらく

「やめなさいよ」

ぐらいな感じで
眠いのもありあしらっていたような感じ

でもそれも面倒になったのか
ほっといて寝てしまったよう

それでも子供たちは
妻への攻撃をやめようとしないで

妻も水鉄砲ぐらいですから
そのままにしていたんです

僕は最初は何も気にせず
妻と子供達を
遠くからタバコを吸って眺めていました

ところが、その子供二人が
どうやら妻のおっぱいをめがけて
水鉄砲を発射しているように見えました

僕は一瞬

「えっ」

と思い、心臓がドキドキし
はじめるのが分かりました

妻は相変わらず寝ている様子です

僕はやめさせようかと思ったのですが
いまさら嫉妬してるみたいで
恥ずかしいのもあり
そのままにしていました

するとやはり子供たちは
妻のおっぱいに向かって
水鉄砲を発射しています

最近の子供ませているので
あまり考えたくはないですが

うちの息子の生活を見てると
同じように大人の事を色々分かっているよう

僕はちょっと心配になり
双眼鏡を持ってきて
妻を監視していました

さすがに妻が子供たちに
妻を寝取られる!なんてことは
ないとは思いましたが

その時は妻がどんな
反応をするのか気になりました

そして子供相手ですが
妻が浮気をしているような
変な感覚に陥ってくるんです

妻とは、妻が20才の時に
付き合い始めているので
妻はあまり男性経験がありません

僕も正直自分が
妻を満足させているかと考えると

最近は妻をイカせる事もなく
自分が出して終わりっていう
パターンが多いのも頭をよぎりました

そして何となく妻は
女性は、エッチなことが
好きではないから問題ないと
思っていた所もあります

そんな僕の甘えを
子供に気づかされた事も驚きでした

今思えば、付き合い始めた頃の妻は
エッチでイクことはありませんでした

ただ、かなり後から聞いた話では

オナニーはした事があって
それではイクらしいです

僕はエッチでイカせたいと
思っていたんですが
妻が

「別にイカなくてもいいよ
エッチするのは体よりも
心が満たされる方がいいから」

という言葉を聞いて安心していました

だから妻との夫婦の営みの時には
妻をイカせようとはしませんでした

ただ、そんな妻はすごく敏感で
乳首を触っただけでも
体中ビクビクしてしまうような
敏感体質なエロいBODYなんです

僕は毎回、今日こそは妻が
イクのではないかと思うのですが
気持ちよさそうにしているだけで
絶頂にはたどり着けずにいました

ひょっとしたら僕の攻めてる
ポイントが違うのではないかと

SEXハウツー本で勉強しましたが
妻が痛くなってしまったりするので
チャレンジするのをやめてしまいました

そんな妻を双眼鏡で凝視してると

何と僕がいつも乳首を攻めてる時のように
体をビクビクさせてるように見えました

僕は本当に目を疑いましたが
水鉄砲をおっぱいに当てられて
体中を震わせています

幸い周りには遠くの方にしか
人がいなかったので良かったです

僕は近くに行って
妻をよく見たかったのですが

浜辺のギリギリまで
近寄って観察していました

僕の方からは寝ている妻を
斜め上から見下ろせるポジション

声が聞こえないので
妻が感じてるのかは分かりません

ただ、寝ているはずなのに
背中を反らせておっぱいを
突き出すような格好になっています

これは僕がいつも乳首を
つまんで転がすときに
妻が感じまくっている格好と同じ

そして子供たちの表情は
さっきまでの遊んでる表情とは違って
何か一生懸命集中してる感じに変わってくる

すると一人のマセガキ、エロガキが
妻の下にまわり
下半身を攻撃し始めました。

妻は一度大きく
ビクッと痙攣した

するともうのエロガも
おまんこに攻撃を始めました

この二人は計算してるのか
全く読めませんが

いいタイミングで水を補給し合っていて
タンクがデカい水鉄砲なので
途切れることなく
妻のオマンコを攻め続けている

妻の体はさっきとは
比べ物にならないぐらい大きく揺れている

もう感じてるのは明らか

情けない事に
僕とエッチしてる時よりも
感じてるように見える

そして次の瞬間
信じられないことが起こりました

今まで普通に仰向けに寝ていた妻が

なんと
股を広げはじめたのです

本人は寝ているふりをして
自然に股を広げてM字にしたつもりでしょうが

子供はだませても僕には分かります

寝ている最中に膝を立てて
脚を広げるなんて
どう考えてもおかしい

子供たちは相変わらず
交互に水をくみにいったり

妻のオマンコに
発射したりを繰り返しています

もう子供といえども本能的に
これを繰り返していたら
女の人がどうなるのかを見てみたい

というエロい気持ちになっているのでは
ないかと思います

すると今度は僕の
見たことのない光景が目の前に

妻の開脚した腰が

ダンダンと背中をつけたまま腰だけを
ブリッジさせるように浮きはじめました

そして子供たちは的が動くのに合わせて
股間を攻撃し続けていました

次の瞬間

妻は腰を高い位置でガクガクとさせて
ゆっくりと脱力して腰を落としていきました

僕は初めて見ましたが
どう考えても妻が絶頂したのだと分かりました

ビデオでは見たことのある
イク時の女性の感じに思えました

僕は衝撃でした

あんなエロガキの
水鉄砲責めに妻をイカされてしまった

僕でもイカせたことがないのに

妻はしばらく
ビクビクと痙攣していました

子供たちも何となく空気を読んだのか
しばらくは何もしませんでした

僕はもうこれで
終わりだろうと思い安心していました

でも次の瞬間

また胸が締め付けられるような
気持ちになりました

妻は仰向けの状態から起き上がり

今度はうつ伏せに寝ました

しかも股を広げて

そして子供たちは
また水鉄砲で妻を攻撃し始めます

妻は今度は最初から
お尻をはね上げんばかりに反応しています

もう近くで人に見られたら
子供にHなことをされて感じている
変態的でショタコンな
人妻にしか見えません

すると今度、妻は大胆にも
うつ伏せから膝をついて
お尻を上げて女豹のポーズのようになりました

子供たちへお尻を向けて
お尻をプリッと突き出すようにしています

上半身は胸をつけて
寝ているような感じを出していますが
どう考えてもおかしい

この体勢になると
妻の顔がこちらから見えました

妻は真っ赤な顔をして
眉間にしわを寄せて
指を噛みながら苦しそうな顔をしていました

あんな表情は出産の時いらいです

もう妻の行動は
どう考えても変態です

とにかく僕はまわりに
人が来ないことを祈るだけでした

まさか妻がこんなにエッチに対して
積極的だとは思いませんでした

それに何といっても
エロガキにイカされてしまったのがショック

そしてまた妻を観察してると
高く上げたお尻が
ぐりんぐりんと動き出しました

その直後膝がガクガクと震えると
力尽きたようにうつ伏せの状態に戻って
しばらくビクビクと震えていました

妻の顔は真っ赤で
何を言ってるかは分かりませんが
呼吸が荒いのは分かりました

すると今度は子供たちが
立て続けに攻撃をしはじめました。

妻は疲れてるような表情をしながらも
徐々にまたお尻を上げはじめました

もう明らかに周りが
見えなく感じている様子

すると僕の後ろの方から
高校生らしき集団が浜辺にやってきました

わりと大きな声で騒ぎながら来たので
妻も気がついたみたいで
慌てて体勢を変えました

そしてそのまま近くで遊び始めたので
妻はモジモジしながらも
子供たちを連れて家の方に戻ってきました

妻はまだボーっとした
顔をしたまま家に入りました。

僕は何となく後を追って家に入りました

僕は妻に話しかける事もできないで
家にいる違うお母さんと話しながら
他の子供や息子と遊んでいました

ただ頭の中はさっきの事でいっぱい

すると妻が

「二人とも汚れてるから
お風呂に入っていきなさい
おばちゃん洗ってあげるから」

と言ってお風呂場に連れて行きました

お風呂に入ること自体は
別におかしいことではないのですが

今日は違いました

家は二世帯住宅で
お風呂が両親のと二つ完備されています

普通なら僕たちが
いつも使っている風呂に入るのですが

妻はなぜか両親の使う
風呂に子供を連れて行きました

両親はパソコン教室に出かけて
その後外食してくる予定だったので
まだまだ帰ってきません

そして両親の方の風呂を使ったとしても
子供がいっぱいいるから
両方使っても不思議ではありません

でもその時は誰も
夫婦の風呂場を使っていません

ただ一つその風呂場を
使う理由として考えられるのは

みんなが遊んでいるリビングから
かなり離れたところにあるということ

僕は気になってしまい
もう一人のお母さんに

「タバコを買ってきますね」

と言って、妻を追いかけました

妻たちはすでに
お風呂に入っているようです

僕は何とか会話を聞きたいと思って
お風呂裏にまわりました

夏だったので
窓がしっかり開いていました

妻たちは体を
洗おうとしているようです

僕は子供たちの付録みたいなおもちゃで
潜水艦のような仕組みで覗きができる
ミラーがあるのを思い出しました

すぐに探し出して風呂場に戻りました

ドキドキしながら風呂場の窓に
ゆっくりセットして覗きました

湯船にかくれて下のほうが見えませんが
妻が体を洗っている

すると子供たちが
まだ水鉄砲を持っていることに気がつきました

そしてお風呂でもまたさっきのように
妻を攻撃し始めたのです

今度は声がよく聞こえます。

「ちょっと、やめなさい
今洗ってるでしょう!」

「だってちょうおもしれーし
おばちゃん変な動きするしー」

「あんたたちが変なとこ当てるから
くすぐったいだけでしょ
笑っちゃうのを我慢してるだけでしょ!」

みたいな会話をしている

妻はあくまで自分が
気持ちイイ事を隠してる

まさに子供だましでした

すると今度は妻が湯船のフチに腰掛けて
僕に背中を向けて
子供たちに向かって
股を広げるような体勢になりました。

そして

「あ、丁度良かった
その水鉄砲でここ綺麗にしてくれない
砂が入っちゃったかも」

と言い出してオマンコを
洗ってもらうようにしたのです

驚きでした

「女の子はここを綺麗に
しとかなきゃいけないのよ」

なんて言い訳をしています。

そしてさっきのように子供たちは二人で
一生懸命妻のオマンコに
水鉄砲を打ち付けました

妻はすぐに

「あっ、あっ、そう
ちゃんと綺麗にして、うん、自分じゃ出来ないから
あっ、お、お願いね、あ、はぁ」

とエロい声を出していました。

僕が驚いたのは
妻の声が僕とエッチするときと全然違います

僕の時はちょっと高めの声で
AVでよくある声の感じなのに

今は低い声で
急に大人っぽい感じで
呻くように感じていました。

僕は妻の本当の姿が
これなんだと直感的に思いました

そして妻は

「あ そう、そこ もうちょっと
もうちょっとでキレイになるから
はぁあ それぇ」

とどんどん声が大きくなっています

そして

「それぇ もっと あぁ」

と妻がイキかけたところで
今度は水鉄砲が終わってしまいました

さっきはタイミングよく二人で
交互に打ち続けれたんですが
今度はダメでした。

妻は

「もう!途中でやめちゃダメでしょ
それじゃ綺麗にならないの!」

と意味不明な事を言って続けさせています。

そして

「いいよ もっと もっと綺麗にして
そう、ああ、もっと」

と、また妻がイキかけたところで
水鉄砲が終わってしまいました。

妻はかなりムラムラしてるようで

「はぁはぁ、じゃあ、今度は
はぁはぁ 一人づつやって
一人が終わったらもう一人
で その間にもう一人は水入れててね」

と指示を出しはじめました

呆れたもんでした

そして妻は

「あぁ そう ここの飛び出てるとこ狙って
そう いいよ もっ いい
イク あぁ イク あぁあん はぁはぁ」

妻はよっぽど焦らされたのが効いたのか
ハッキリとイクイクと言いながら激しくイキました

僕は全く知らない妻の
アヘ顔を見てしまいました

こんなにもエッチに積極的なんだと
まるで別人のようにも思えました

そして妻は今度湯船のフチに
背中をつけて寝転がりました

今度は何をするかと思いきや
子供達二人に
自分の体を洗わせはじめたのです

「おばちゃん疲れちゃったから体洗ってくれる?」

といって、子供たちに
ボディソープを手にとらせて

一人は乳首

一人はオマンコを洗わせています

こうなったらタダの変態痴女熟女です

いくら子供相手といえども
ここまで本性をさらしてしまうのかと驚きました

そして

「あ そう もっと転がして
うん そこ もっと早く動かして
そう もっと イイ イク いい
イクイク ダメ イクぅ あぁあ」

妻は体中ビクビクさせながら
子供二人にイカされていました

僕はあんな素直な
心を開いた妻を初めて見た気がしました

そして結局妻はその後も5回イカされて
時間的にもおかしいと思ったのか
二人の体を洗ってあげてお風呂を出ました

お風呂上がりに
リビングに戻ってきた子供二人を見ると
おチンポがビンビンに勃起していたんです

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