おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

高齢処女なアラフォー女上司とビジホで姦通の儀式

      2016/09/03

41歳でクールビューティな
女上司と楽しい出張がはじまりました

泊るホテルは
女上司が予約をしてくれたのですが

ホテルに行ったさい
部屋が一部屋の予約になってまして

おかしいと思いましたが
四十路熟女な女上司が

「いいのよ、経費節約になるでしょう」

と女上司と同じ部屋に
泊まる事になってしまった

それで部屋に入ると
ダブルベッドの部屋で

そのホテルは休憩とかに使用できる
いわばラブホテル兼用の
ビジネスホテルだった

女上司から

「先にシャワーをして
私もしたいの」

と言われ、脱衣所がなく背を向けて
浴衣で隠し
シャワーをしに浴室に入り
5分位でしょうか

いつもお堅い女上司が
裸になって入ってきたんです

まさか生真面目な
女上司が入ってくるとは思ってもいませんし

そして、驚いたのが
もう一つヘアーがまったくない
パイパンオマンコで

マンスジがモロ見えなんです

オッパイは形が崩れず
乳首がツンと上を向き
いい形のロケットオッパイ

 
 私のペニスは当然勃起してしまうと

女上司がそっと触れ

「硬いのね」

と言い
まるでソープ嬢のように
チンコを丁寧に洗ってくれた

交代にオマンコを洗わせてもらい

ベッドに入りオマンコを舐めさせて
ペッティングすると
可愛いくエロい喘ぎ声を漏らし始める女上司

そして、女上司の上にのり
ディープキスをしてから
オッパイを吸い

下にずれ両脚を開いたとき

「私、まだ処女なの優しくして」

と告白してくるんです

独身でアラフォーになっても
男性の噂が全くない女上司でしたが

まさか四十路の高齢処女だったとは
ビックリでした

私は処女なパイパンオマンコを
もう一度

今度はじっくり味わおうと
オマンコに吸い付き
舐め上げてからゆっくりと挿入

女上司は私にしがみつき
私は子宮を突き上げ
可愛い声で

「あん 痛い あ~ん・・痛い」

悶えるのです

私が突上げるのをやめると

「いいの もっとしていの
お願い私を女にして 名前で呼んで」

と言い、上司の名前は
エミコで、私は

「エミコ、愛してるよ」

と突き上げ
高齢処女を貫通し、終わった後

裸の女上司を抱き上げ
浴室で処女喪失したばかりの
パイパンオマンコをそっと洗ってあげ
出血を洗い流してあげました

女上司が私の教えてくれたのですが

「ヘアーが生えてこなくて
結婚はあきらめていたけど
処女を誰かにあげようと思っていたの
あなたなら、まだ独身だし
安心してあげられると思ったのよ
この事は二人だけの秘密にしてね
これからは、時々は私を抱いてもらえるかしら
妊娠はしないから安心して
子供ができずらい体質なの
このホテルに泊ったのも秘密よ
○○の○○ホテルに宿泊するって
会社には言ってあるの」

と告白してきた女上司

それから私は
一生独身だと諦めている
女上司を抱いて慰めてあげているんです

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