おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

Hカップの超爆乳なデブ奥さんが深夜の露天風呂で乱交していた

      2016/09/11

妻の友人夫妻と一緒に
温泉旅行に行きました

妻の友人は
ぽちゃりデブですが
Hカップはあろうかという
超々爆乳な奥さんで
愛嬌がある可愛い熟女なんです

それで、旅行では
昼間は店を見に行ったり
眺めのよい所を
回ったりして
夕方温泉宿に入りました

旅館について早々の
夕食時にかなり酒を飲んで
温泉に行ったりしていたので
程なく皆寝始めました

そういう私も
うとうととしていたのですが
妻の友人は眠くないのか

起きてた私に

「お湯に入ってきますね」

と小さな声でいい
部屋を出て行った

見送るとそこで軽く眠りに

ふと起きると
あれからもう1時間ほどは
経っていましたがまだ

妻の友人は
帰ってきていません

酒も入ってるし大丈夫だろうかと
思いながら自分も風呂を浴びようと
部屋を出ました

行ってみると食後に入った時と
女湯と男湯が入替えになっていて
露天のある大浴場が
混浴タイムになっているんです

まず、男湯へ行きましたが
貸し切り状態で人気がありません

コレはやっぱり混浴だよな?

と早速、男湯を切り上げて
大浴場に向かいました

脱衣場に入って
軽く見回すと、数名入っているようで
着衣が入っているカゴが
2・3ありました

もしかしたら、おデブで愛嬌のある
妻の友人のあのデカパイを拝めるのでは?

そんな気持ちもすこしあり
期待をいだきつつ中に入りました。

しかし、屋内には誰もいません

これは露天か?

と露天風呂へ向かいました

露天へ向かう
扉を開けようとした時です

明らかにあえぎ声らしい
エロいボイスが聞こえてきた

扉は木製で
向こうは見えなかったので
わきの硝子まどの方へ回ってみると
驚いた事に露天の湯の中で

妻の友人の奥さんが
見知らぬ男性に背後から
超巨乳を思い切りもまれて

痴女のように
あえぎ声をあげていたのです

その上、もう1人の男は
奥さんの陰部を
前から触っている

何と官能的な
シチュエーションなんでしょう

いやらしくもみしだかれている
デカパイといい
快感にくねる腰つきといい

そのエロさは
たまらないものがありました

一瞬躊躇しましたが、
露天へ行く事に

露天への扉を開けると
乱交SEXしていた
3人の視線がぎくっとしたように
いっせいにこちらへ向きました

窓の向こうからは
わからなかったのですが
後からデカパイをもんでいた男は
なんとバックから挿入し
腰を振っていました

そして私を見た妻の友人のK美さんが

「○○さん」

と僕の名を呼んだのを
聞いた男達は、大あわてでそそくさと
その場を立ち去りました

だまって、そばにいくと

「ごめんなさいお願いだから
主人と、C(私の嫁)には今の事
言わないで下さい」

と大きなデカパイを
揺らしながら懇願してくる

「いや、僕に謝る事はないですよ」

そう言った私の言葉を

「俺じゃなくご主人に謝れ」

と言われたと勘違いした
K美さんはすっかり動揺して

「お願いです
お願いだから言わないで!」

とすがりつくように言ってきた

こっちにしてみれば
エロデブ奥さんの乱交エッチに
欲情して

その場に乗り込んだに
すぎませんから

謝られるいわれもなければ見た事を
ばらすなんて頭の中に欠片も
ありませんでした

それどころかタオルの下では
すっかり欲情したペニスがギンギンに
反り返っているんですから

「とりあえず落ち着いてください」

と湯の中に
入る事をすすめつつ
K美さんの背中をぽんぽんと
たたきながら自分から湯の中に入りました

「さっきの人たちは知り合いですか?」

と聞くと首を横にふるK美さん

「じゃ、知らない男達にこんなところで
乱交セックスさせてたんですか?」

というと、顔を真っ赤にしながら
ご主人が最近セックスをまったく求めて来ず
彼女から行くと
デブで醜くてする気にならないと
言いわれ続けていたとの話しで

そんなとき混浴で一緒になった
さっきの男達に大きな胸をほめられ

白い肌をほめられて

すこしで良いから触りたい
などいわれてつい触らせてしまい

男達の行為がだんだん
エスカレートして行くのを
止めようと思ったものの

久しぶりに味わう
性的な興奮と刺激に思わず流されてしまい
最後までさせてしまい
乱交エッチする事になったと
話してくれました

「そうだったんですか
でも、彼らの言うとおり大きな胸も
白い肌も素敵ですし男なら誰でも
触りたくなる素敵な体ですよ
自信持って下さい」

といいながらすこし体を寄せ
K美の手に自分の手を重ねました

すると、上気した顔で

「○○さんもですか?」

と聞いてきました

私は、これはいけると重ねていた

手でK美の手を握り引き寄せて

「どう思います?」

と言いつつ自分の
勃起したチンコを握らせました

「すごい」

そういいながら
K美は勃起したものを
いやらしく上下にしごき
手コキしてくれました

私のほうは、最初からやる気になっていたので
この状況まで来たらノンストップ

さっきの男達の二の舞にならないように
更衣室の入り口の見える
位置に移動しておいて

K美をしゃがませて
目の前に勃起した物を突きつけました

目の前に突き出された物を
見上げるようにしながら
しごきつつ舌をはわせはじめる
K美に湯の中で自分でいじる事を
強要しつつ

頭を掴んで唇に勃起を
押し当て口を開けさせ
強引にフェラチオさせました

そして、自分で腰を使い
口淫し、イラマチオ

妻の友人のK美の口に
勃起した物を出し入れしている

そのシチュエーションは
淫靡で私の理性をまひさせていきました

K美を立ち上がらせ
岩に手をつかせると後から
思いきり奥まで欲情しきった物を
突き入れました

その場でK美のやわらかいデカ尻を抱えて
腰を振ってやると、K美もかなり
興奮していたようで

思った以上に
私のペニスへの反応がよく
気持ちよくてたまらないといった感じに
漏れるあえぎ声もいやらしく

「ご主人良く寝てたね」

言葉責めすると

「主人のこと言わないで!」

と言いながら
中の滑りが良くなってくる嫌だと言いながら
感じてやがる!追いうちで

「ご主人とのセックスよりも気持ちいい?」

と聞いてやると

首をいやいやとふりながら
答えをためらってるのを

おらー!

とばかりに激しく突きまくってやると

「あぁ だめ、すごくいいのぉ
くはあぁ」

と何とも言えない
エロボイスを発して締め付けてきた!

その瞬間、人妻を
寝取り征服しきった興奮と
快感がこみ上げてきて

不覚にも間に合わず
精液をK美に勝手に中出ししてしまった

K美は中にだされた事には
気づいたようですが
何も言わず出したばかりのされるがまま

その後、バラバラに部屋に戻りました

そして翌日の帰りの土産屋で
二人だけになった時に、こっそり
連絡先を交換し合いました

あれ以来、妻とK美の夫の目を盗んでは、
不倫して、情事を重ねています

最近は、ほぼ毎回中出しして
おデブで爆乳な奥さんの
エロい身体を弄んでいます

中出しは妻より先に私の子を
身ごもりたいという
K美の希望です

毎回

「主人と血液型が一緒だから
いっぱい種付けして!」

というスケベで淫乱熟女なK美の
言葉に興奮しながら孕ませSEXしています

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