おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

上司に犯されて脅迫された人妻の屈辱的な肉便器生活

      2016/09/11

夫が勤める会社には
面倒くさいイベントがあるんです

それは、年に数回も
家族同伴の行事があるんです

春は花見

夏は海水浴にバーベキュー

秋は果物狩りや運動会

冬は泊まりがけでスキーや温泉

正直とても面倒くさいと
思いながらも
夫の為と思いながら
会社の行事に
いつも夫婦で参加していたんです

それで・・

3年目の温泉の時

夫は酔いつぶれて
部屋で一人で
勝手に熟睡してしまったんです

夫を心配した上司が
部屋に来て

そして、すっかり
熟睡している夫を見ると
突然私の膝を
撫でたりセクハラしてきたんです

「やめてください」

と何度も言いましたが
酔っているせいもあり

上司は聞き入れずに
浴衣の裾から手を入れてきました

「○○君(夫)が寝ている横で
奥さんにこんな事して
興奮しちゃうよ」

と上司は酒臭い息で
耳元で囁きながら

浴衣の胸をはだけて、
乳房を露にされました

抵抗したかったけど
声を出しては夫が起きてしまう

こんな状況を夫に見られたら

私が悪いわけではないのに
夫に対する罪悪感から
声を出すことも出来ずに
上司にされるがままになり
レイプされてしまったんです

上司は、いやらしい顔で
私の乳首を舌で舐めてきました

ネットリと唾液をつけながら
乳首を舌が這うのが

嫌で嫌で泣きそうになりました

上司は私を
夫の寝ている布団から離れた
縁側の方に連れて行き

窓に向かって手をつかされて
お尻を突き出す様にされて

浴衣の裾を捲って
無理やりペッティングしてくるんです

クリトリスを
しつこく舐められている内に
さすがにヴァギナも
濡れてきてしまい

「奥さんっていやらしいですね
オマンコからよだれが出てきましたよ」

と侮辱され、
悔し涙が出てきました

上司は、そのまま立ちバックで
部下の嫁である私を犯したんです

そして、あろうことか
上司に勝手に中出しされてしまい
またまた悔し涙でした

そして上司は言いました

「○○君に、このことを
知られたくないなら
言う通りにしなさい」

と脅迫されました

上司の命令は
私が寝ている夫を起こして
夫を誘ってSEXしろという
屈辱的な命令でした

その光景を、上司は
クローゼットの中から
覗き見するというのです

嫌でしたが、断ると

上司に中出しで
犯された事が夫にばれてしまう

従う以外
他に方法がありません

私は、シャワーで体中を洗い
ヴァギナから出てくる
鬼畜上司の精液を
全部押し出すように力を入れて

シャワーをヴァギナにあてて
必死に洗いました

そうして、夫を起こして
いつものように夫に抱かれ
夫婦の営みをしました

何も知らない夫は
私の体をいつものように
愛してくれて

いつものように
クンニをしてくれました

私は上司が見ていることが
気になりましたが

上司の陵辱行為が
洗い流されるように思い
夫の愛撫を受けました

何も知らない夫は
私のヴァギナが
隠れて見ている上司から
丸見えになる格好で
M字開脚で後ろから
抱き抱えて、挿入してきました

SEXの相性は抜群の夫なので
夫の男根が入ると
私は狂ったようにアクメに達するんです

何度も何度もいったアヘ顔を
上司にも見られて

屈辱の中で最後は
夫と一緒にいきました

夫は、終わったあとも
いつも私の体にキスして
ヴァギナを舐めて
綺麗にしてくれます

全部終わったあと
夫は、シャワーを浴びに行くと

クローゼットにいたレイプ魔の上司は
部屋を出て行きました

それからというもの、上司は
私の体を玩具のように扱い
しょっちゅう犯されています

「お前は俺の肉便器だ」

と侮辱され、
上司に週に一度は
私はレイプされるんです

上司の奥さんは貧乳で
色気のない女性なので

私の巨乳目当てだと言います

はっきり言って
気持ち悪い鬼畜な上司なんです

早くこの変質者のような上司から
解放され、夫だけに抱かれたいんですが
脅迫され上司から逃れる術がないんです

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