おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

【寝取られ】拘束具で縛られて電マやバイブで犯されたロリ妻が失禁イキ

      2016/10/16

妻は物凄い身長が低く
140cmの幼児体型で
いわゆるロリ妻なんです

20歳を過ぎても未成年に
良く間違われていたそうです

バストはC~Dの間くらいで
適度に肉付きがよく
なかなか抱き応えのある
エロいロリBODYな妻なんです

性格は凄い気弱&恥ずかしがりやで
人とまともに会話できず
M女気質で私に対しても従順

結婚してから常に
パイパンにするように命じて
ノーマルSEXから始まり
バイブやロータ、拘束具を使った
SM調教プレイ

ノーパンノーブラの羞恥露出

自宅やホテル以外の場所で
(カーセックス、公衆便所、夜の公園、
人気のないビルの屋上や階段、カラオケBOXなど)

とにかく私がその気になって
人の目がなければどこでもパンティを
下ろさせてお尻をつきだすように
ドMに妻を調教しました

 自分はSだと思い込んで
M女の妻と接してきましたが

2年前に某サイトの掲示板で
知り合ったスワップ夫婦との
出会いで自分の中に
もう一つのマニアックな願望が
宿る事に気づきました

お互いのパートナーを交換して
妻が相手の旦那さんに抱かれて
感じている姿を見たとき「寝取られ願望」が
自分の精神の奥底に
潜んでいたことに気づきました

そして、このご夫婦に
教えていただいたハプニングバーに
行くようになり

知らない男性、時には複数だったり
女性もまじったりして

可愛いロリ妻が
輪姦され責め犯されて
寝取られている姿を見ては
自慰行為や散々犯されてぐったりしている
ガバガバになった妻のオマンコや
口で果てるようになりました。

 現在は、ちょうど1年前に
このハプバーで知り合った40代の
建築業の社長Mさんに妻を貸し出し

色々なことを調教され
ものすごくエロエロなド変態妻に
変わりました

私は、妻が帰ってくるまで
何とも表現し難い気持ちで待ちながら
戻ってきた妻の報告や写真

ビデオ、Mさんの電話やメールでの
報告に興奮し て日々を過ごしています

Mさんはハプバーの常連らしく
私たちが行くと私が見ている前で
見せつけるような体位をしたり
妻を言葉で虐めたりしてくれました。

また40代とは思えない性欲かつ
巨根で妻がぐったりするまで
犯してくれました

社交的で話し上手で
携番とメアドを交換して
知り合って2ヶ月後にはホテルで
私たちと3Pや私が見ている前で
私と妻に興奮する言葉で
責めながら妻を犯してくれました

それからハプバーにも行かなくなり
Mさんとホテルで
マニアックプレイを
することが多くなりました。

三ヶ月の間に週一くらいの割合で
Mさんと会っていましたが

しばらく私の仕事が忙しくなり
1週間の出張や休日出勤
深夜帰宅で1ヶ月ほど中断していました。

ようやく仕事に目処がつき
久しぶりに早く家に帰ると
妻がいません

買い物かと思い待っていましたが
帰って来ず

心配になり携帯に電話を掛けたのですが
応答せず

夜の10時になって
やっと帰ってきました

どこへ行っていたんだと聞くと

「友達と食事をして遅くなった」

と言いましたが、ひどく疲れていて
私が早く帰ってきて
驚いた表情や態度が
オドオドしているので
すぐに嘘だと判り

問い詰めるとMさんと
会っていたことを白状しました

私の知らない間にMさんと
携番とメアドをいつの間にか
交換していたらしく

Mさんは妻を口説いて
私がほとんど家にいない1ヶ月の間
妻と会っていたと

私は忙しくてまったく
気づきませんでした。

 その日の夜は
激しく調教されて妻が
疲れていたので

それ以上聞きませんでしたが
私は妻が隠れてMさんに会っていた
ショックと興奮でよく眠れませんでした。

次の日が休みだったので
朝から妻に話を聞こうとしたのですが

「ごめんなさい」

と言うだけで
らちがあかないので

パンティの中にローターをセットして
キッチンの椅子に手足を
拘束して尋問すると

ようやく口を割って
一ヶ月の間にあったことを話し始めました

私は、内容を聞いて
少しショックでしたが
それよりも今までにない興奮をしていました

メールはその都度消していたので
確認はできませんでしたが

妻とMさんは私の仕事が忙しくなる
少し前からメールをするようになったらしく
普通の会話や少しエッチな
話や私の事を聞いたりしていたと

そして私の仕事が忙しくなった事を
知った一週間後くらいにランチに
誘ったそうです

妻も私がかまってくれなく
Mさんにも気を許していたので
ランチくらいならと
軽い気 持ちで行ったらしい

ランチを食べ終えて車で
近くの駅まで送ると言われ
地下駐車場で車に乗ってすぐ

キスをされ、胸やオマンコを
愛撫された後

半ば強引にホテルに連れて行かれ
夕方まで4時間近くも犯された

 初めは、私がいないので
罪悪感から感じまいと思ったそうですが

すでに何回も抱かれていたので
体は正直に反応し

私が同席していたときと違って
会話などなく罵られながら獣のように
犯され口やアソコに激しく
出し入れされたそうです

しかし最後には自分から
腰を動かして感じてしまい
何度も絶頂に達し
失禁までしたそうです。

 そして、次の日にもメールがあり
私に申し訳ないから断ろうとしたそうですが

「これっきり」

だとか

「じゃあ昨日のことを
旦那さんに正直に話す」

といわれ、感じてしまった事の罪悪感から
拒めずに、前日と同じように昼から
夕方まで激しく犯されたそうです

それから3日後に私が
一週間の出張に行ったことを知ると毎晩
妻をメールで呼び出し、犯したと

妻はその時に色々と
調教されたそうで

私が興奮しながら詳しく聞くと、
毎日、縄で色々な格好で
縛られて身動きができない状態で
バイブや電マで責められたり
挿入されたそうです

私は拘束具は使ったことはありますが縛りができないので、妻にとっては初
体験で、縄が締まって全体的に抑えつけられている感じで拘束具とは全然違ったそうです。妻の体には私が帰る前の日まで、縄の跡が 体中についていたそうです。私がいた時はやらな
かったのですが、イラマチオもされ口の中に射精され、さらに飲精もするように躾られていました。妻は口の中に出してもいいが飲み込むのだけは苦手だと激しく拒んでいたので私は無理強
いしてなかったのですが、縛られ電マで責められて気が狂いそうになるくらい感じて飲み込む事を承諾したそうです。それからは必ず一回は口の中に出されて飲まされたそうです。
そして私が何よりもショックだったのが私が帰る前の日に初めて中だしをされたことで、膣からあふれるほど何回も射精されたそうです。妻はその1週間で「今まで私の命令だったからではな
く、自分がもともと淫乱な女であること」、「私(Mさん)を拒まず旦那に隠れて、犯されているのは自分が淫乱だから」、「縛られたり、おもちゃでされて何回もいかされて感じてるのは変態
女だからなんだ」と言うようなことを何回も言われたり言わされたりして、最終的に毎日何回も逝かされて「安全日だから中に出してください」と自分で言ったそうです


私が出張から帰ってきたときには妻は生理だったので、私が2日間休みでも抱く事ができず妻の変化に気付きませんでした。 翌日から生理が終わる5日間は、私たちのマンション
の近くにあるシヨッピングセンターの地下駐車場に呼びだされて、Mさんの車の中で口で奉仕をさせられたそうです。毎回30分近く、舐めかた、咥えかたから目線、射精されて飲み込んだ
後もMさんのモノを舐めてきれいにするなど躾られ、さらにカーテンとスモークで外から見えないとはいえ、自分が住む近所で、こんな事をしている自分に興奮してしまったそうです。
妻はこの時には、もうMさんとの関係を拒むことなく、生理が終わると自分からメールで知らせたそうです。そして、私にバレるまでの3日間再び激しく犯されたそうです。

私にバレるまで1ヶ月の間に17回もMさんと会い犯され調教されていることに気付かない自分自身に腹が立ち、それと同時に話を聞いて興奮もしていて、Mさんに対しても嫉妬や怒り
というより「やってくれたな」という、いたずらをされたような感情に近いものみたいなものがあり、いろんな気持ちがグルグルしていました。手足の拘束を解いた妻は、土下座して泣いて謝って
いましたが、不思議と話を聞いて、その姿を見てよけいに愛しく感じました。とりあえず、いきり起った私のモノをMさんに躾けられた通りにやってみろと言うと、跪いて両手を後ろで組んで舐
めはじめました。目線は私から逸らすことなく、明らかに今までの妻のフェラとは違っていました。そして口の中に出した私の精液をきれいに飲み込みました。その後は、いつも以上に興奮し
て妻を罵りながら2回も中で出してしまいました。終わったあと妻は、自分が快楽に負けて私を裏切り、私が離婚するというのではと心配だったようですが、そんなことは絶対ない前より淫
乱になってより愛しいと言うと泣いてしまいました。そして「私はあなたモノです。これからも何でもします。愛しています」と土下座してしまいました。今回Mさんとのことで、より夫婦の仲がよ
くなったのですが、私としては、自分が見てないところで妻が調教されて犯され、後から妻に報告をうけると言うことに新たな興奮を覚えてしまい、妻の携帯を借りて、Mさんに連絡をとりま
した。Mさんは、電話の向こうで驚き、私がこの1ヶ月間のことを妻から聞いたこと言うと、必死に謝っていましたが、私が怒っておらず、会って話がしたいと言うと了承してくれました。

翌日Mさんに会うと、本当に妻を調教した人か?と疑問に思うくらい平謝りでした。まぁ仕事で謝り慣れてる様な感じはしましたが、「妻を本気で寝取るつもりだったのか?」と聞くと、
色々と言い訳も含めて話してくれました。
 話をまとめると、Mさんは、建築業の社長だが、奥さんの親族系の会社の力でもっていること。もともと親が決めたお見合いの政略結婚みたいなもので、子供が二人できてからは、
セックスはおろか夫婦としてもうまくいってないが会社のことも含めて年上の奥さんには、頭が上がらないとのことでした。
 ストレス解消に女遊びをしていてハプバーもその一つで、私たちと会った時は、一番はまっていた時だったそうです。女性の好みは、私とまったく同じで、成人しているが身長が低くて、胸
がそこそこあり、童顔でM気質の女だそうで、妻を見たときは、「自分があと20歳若くて結婚してなければ」と本気で思ったそうです。ハプバーや3Pで妻を抱いて、後先考えずに夢中にな
ってしまいあのようなことをしてしまったとのことでした。家庭事情を考えると本気で寝取るつもりはなかったみたいでしたが、妻にハマってしまったと聞いて、自分の妻がそんなによかったのか
と少しうれしい気分になりました。
 話を聞き終わり、私が妻を今まで通り抱いていいと言うと意外な顔をしていました。Mさんは、もう会わないでくれと言われると思ったそうです。私は、妻と会うときは事前事後でも良いの
で必ず知らせること、どういうことをしたのか必ず直接話すか電話かメールで報告すること、できる限り写真や映像もつけること、妻の心と体に無理をさせない、後が残るような傷をつけな
い、病気にさせない、犯罪に巻き込まないことを条件につけました。妻にも、Mさんを含め、他の男に犯されてもいいが必ず報告することと言ってあると伝えました。
 そして私としては、妻は自分のものだが、自分が見てないところで調教されて犯され、さらに淫乱になって、後から妻に報告をうけると言うことに新たな興奮を覚えたと言うと、Mさんは明
るい顔になり「ご主人は、そんな性癖があるなと思ってました。わかりました次からは遠慮なく全力で調教します」といいました。今まで全力の本気じゃなかったのかと少し唖然としましたが
この後、妻がどういう風に変わるかが少し楽しみでもありました。とりあえずMさんの名刺をもらい、後日、妻と3人で会うことになりました。

後日、三人でホテルで会うことになり妻には先日のMさんと話し合った内容を全て伝えました。そして、これからもMさんに調教されるように言いました。妻は少し戸惑っていまし
たが、私の命令ならと了承しました。さらにMさん以外でも浮気してもよいが必ずどんなことをされたか詳しく報告することを誓約させました。先にホテルに着いてMさんが来るまでの間に
妻を全裸にして手錠をかけ首輪とリードを着けて待たせました。Mさんに対してあくまで妻は私のものであることを強調し、妻にはMさんに「宜しくお願いします」と言わせて貸し出されるこ
とを強調する意味でしました。時間通りにMさんが来ると妻は私の横で堅く足を閉じ手を前に組んで下を向いて少し恥ずかしそうに立っていました。妻を見たMさんは挨拶もそこそこにニ
ヤニヤして見ていましたが、鞄の中から二種類の書類を出しました。 内容は、私がMさんに妻を貸し出し調教を依頼するといったもので先日私が言った条件も書いてあり、契約書の様
に本格的に作ってありました。多分仕事で作り慣れているのだろうと思いました。もう一つは、妻に対してで、契約書のもと私のために淫乱な精処理女になるためにMさんに調教されるこ
とを誓うといったもので、こちらも本格的に作ってありました。一通り読んで確認し、法的拘束力はないが、こういった物を用意するあたりよく私の性癖を理解してるなと関心し、サインをし
て拇印を押しました。妻に対する契約書は、立たせたまま声を出させて内容を全部読ませてサインさせ、キスマークで捺印させ、土下座して改めてMさんにお願いしますと挨拶をさせま
した。

妻のアソコをさわるとすんなり指が入るくらいに濡れていました。そのことを指摘すると顔を真っ赤にして腰をモジモジさせていました。 その日はMさんが仕事の合間をぬけてきて、とりあ
えず改めての挨拶だけの予定でしたが、妻の姿を見て下半身が納まりがつかなくなったらしく早速目の前で貸し出すことになりました。リードを受け取ると「今日は時間がなく、旦那さんが
見てますが遠慮なくさせてもらいます」と言って妻にバックからいきなり挿入しました。今までのハプバーや3Pの時と違い妻を下の名前で呼び、卑猥な言葉で精神的恥辱を与えながら
激しい動きで犯していました。何よりも驚いたのは、感じても小さな喘ぎ声しか出さなかった妻がMさんに躾けられて、挿入中は大きな声で卑猥な言葉を連発したことでした。時間にして
40分程度でしたが、最後は口の中で射精して、飲み込ませた後も舌できれいにさせて終わり、Mさんは、時間がないのか誓約書の写しを鞄に入れてすぐに帰って行きました。
私は、さっそく、「あんな大きな声でやらしい言葉を言うようになったのは聞いていないぞ」と妻を責め、続けざまにぐったりしている妻に挿入しました。そしてこれからはできる限り詳しく
報告するように言いました。

以上がちょうど1年前の出来事です。長い駄文、大変失礼しました。でも誰かに聞いてもらいたくここに書き込みさせていただきました。
書き込んでいる最中に1年前のことを思い出して少し興奮してしまいました。あれから妻を定期的に貸し出しています。私が出張でいないときや帰宅が遅い時は、事後承諾のときもあり
ます。妻は、かなり淫乱になり性格も気弱&恥ずかしがりから少し変わりました。私は、貸し出しが始まってから妻やMさんからの報告を頭の中の記憶だけでは曖昧になりそうな
ので、整理し記録することにしました。画像や映像も含めて妻の淫乱成長記録みたいになってます。
 勝手な考えですが誤解している方もいるかもしれないので言いますと、私と妻との普段の生活はごく普通です。ただ性生活だけがこのような形になっているだけです。むしろこのようなこと
があるので、夫婦仲は非常によいです。惚気になりますが、妻が言うには、Mさんや他の人たちに犯され調教されているときは、動物の本能剥き出しみたいに乱れて気持ちいいそうです
が、終わった後が寂しいそうです。私としているときは、Mさんと同じことをされても終わった後も精神的に満足できるそうです。しかし今は、私も妻もお互いにとってMさんのような存在が必
要不可欠になっています。
 今回、このような書き込みをしましたが、私自身、精神的にすごく満足した感じです。最後まで書かせていただいてありがとうございました。妻のその後も書いていいのであればいつか
書かせていただきたいです。

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