おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

突然、溜まってるでしょ?と手コキフェラしてくるヤリマンでヤンママな団地妻

      2016/10/18

その日は真夏日で
外に出ると一瞬で汗だくなるような暑さで
理性が停止したのかも

ついヤリマンの人妻を
抱いてしまいました

私の仕事は不動産建築関係の営業職

たまに車の中で寝るぐらいで
これまで結構マジメに仕事をしてきた

そしてその日
初めて仕事中誘惑に負けて
セックスしてしまった

現場の打ち合わせを終えた私は
業者と別れ、喫茶店で
休憩しようと思っていた

目の前の団地内を
ショートカットしようと

団地の駐輪場の日陰で
スマホをいじって周辺地図を見ていた

その一帯は決して
環境がいいとは言えず
寂れた地区だった

早く現場を離れたいと思っていたところ
自転車に乗った女性が帰ってきました

金髪、ところどころ
黒のだらしない感じのヤンキーママ

軽く見ましたが
その後は全く気にず
やっぱり駅まで歩くかと思ったその時

「キャッ!」

ペタッ、ガシャンガシャンガシャ

コンビニの袋を持った
ヤンママが見事にコケて
自転車数台が将棋倒しに

「だ、大丈夫ですか??」

私は慌ててヤンママのもとに行きました。

するとヤンママは座りながら、

「すみません、はずかしい」

と笑っていました

黒のTシャツに白のパンツ
肘や服の土を払っています

私はコンビニ袋を拾い
倒れた自転車を起こしていると
ヤンママも自転車を起こしに来ました

「すみません
わたしやりますから」

すると目の前に中腰の
ヤンママの大きなお尻が

白パンから紺(であろう)のパンティが
うっすらと透けパンティしている

結構ぽっちゃりしたヤンママで
ノーポケットの白パンは
パンパンに張り
Vラインの小さいパンツの型がぴっちり

あまりにもエロく近かったので
顔をギリギリまで近づけ凝視していると
突然振り返ったヤンママに見られました

自分でもなぜそうしたのか
わかりません

完全にバレてしまいました

「暑いですね」

私は咄嗟にごまかしたものの
ヤンママはお尻に手をやり
もう一方の手でTシャツを腰にかぶせました

そしてお尻の中心あたりを
何度か触っていました

気まずさもあり自転車を起こし
終えると頭を下げ
その場を去ろうとしましたが

「ありがとうございました
暑いですね、お仕事ですか?」

社交辞令的な会話が始まりました

「ええ、現場が終わって
喫茶店でも探そうかと」

すると、

「お茶でも よかったら」

かなりためらいながら
確かにそう言いました

さようならで終わると
思っていましたので

「え?」

このヤンマなが
付き合ってくれるのか
コップを持って来てくれるのか
まさか上がれと言っているのかも
判断できません

「いいんですか?」

とりあえず言ってみました。

ヤンママはニコッと
笑い聞き取れないような声で

「どうぞ」

と言って歩き出しましたので
とりあえずついて歩きました

「汚いですけど」

その言葉で確信できました

そして考えるより前を歩く
ヤンママ団地妻の
お尻しか見ていませんでした

階段は4階まで続きました

ムニュ、ムニュっと階段を上がる
ヤンママのパン線パン型が見放題

普通長めのトップスで尻を
隠すパンツだよなとか考えながら

鍵を開ける時にようやく
まさか怖い旦那が
出てきてってないだろうか

急に不安が押し寄せてきました

ドアを開け
玄関に入ると男モノの靴は
見当たらず
子供のボールやおもちゃが散乱していた

狭い廊下には雑誌や
靴箱が積まれていました

「どうぞ、ほんまに汚いですけど」

「おじゃまします」

私は恐る恐る上がりました。

ヤンママはテーブルの上の
コップやチラシ
お絵かき用具を片付けながら

「どうぞ、座ってくださいね
子供もまだ帰って来ないんで」

冷蔵庫からお茶
本当に麦茶を出されました

室内に興味深々でしたが
生活感がありすぎて

洋服や下着も散乱していて周囲が見れず
冷蔵庫の張り紙ばかり見ていました

「外回り、暑いですよね」

ヤンママは向かいに
座りながら話しかけてくる

「いえ、営業ですけど外回りってわけでも」

「何関係なんですか?」

「住宅ですね」

「そうなんですか、私も引越の
営業とかしてましたよ、暑いですよね」

何度暑いと言ったかわからないけど
お互い何か照れ隠しのように使っていました

「もしよかったら
名刺とかもらってもいいですか」

私も仕事で上がっているのだと
勝手に言い聞かせ

「あ、どうぞどうぞ」

と渡しました

「へえ~××から来てるんですか」

「ええ ずっとこちらですか?」

「息子とふたりになってこっちにね
もとは××なんですよ」

やっぱりシングルマザーかと
少し落ち着きました

「ほんまにはずかしい
あんなところでコケたん初めて」

「大丈夫ですか?擦り傷とか」

「大丈夫です
パンツ破れたりしてませんよね」

お尻を見るふりをして笑っていました

「ええ…」

私はさっきの事を言っているのだと
思い何も言い返せませんでした

「お話できてよかったです
○○さんておいくつなんですか?」

「25歳です」

「私の8個も年下なんだぁ」

それから彼女がいるのかとか
向こうの離婚話をきいて
15分程度経ったでしょうか

やろうと思えばできそうですが
きっかけもないし
嫌がられると最悪の事態

レイプだと騒がれたら
人生終了ですし

名刺を渡したし
縁があれば次回だなと帰ろうと
携帯を見ていると

「ダメならダメって
言ってくださいね、すっきりして帰りません?」

と椅子に座る私のもとに
しゃがむと太ももを触ってきました

「すっきりですか
え、いいんですか?」

私も予期せぬ事態に歯切れが悪く、

「溜まってません?
手と口どっちがいいですか?」

エロい上目使いに完全にやられました

「口でもいいですか?」

「いいですよ」

私は触られただけで反応してしまい
ズボンとパンツをずらされると
ムクムク勃ちました

「なめちゃお」

彼女はそう言ってカリを口に含むと
一気にちゅっぱとひとコキ

「もう大きくなってる」

「はずかしいですね」

「すごい、大きい」

ちゅっぱちゅっぱ

とエロい音を立てて
フェラチオするエロい三十路ヤンママ

ああ、もう100%ハメたいと思いました

「奥さんもすっきりしましょうよ」

私はヤンママと場所を入れ替わり
白パンをずらしました

紺色のスケスケパンツが
むっちりした下半身の肉に
食い込んでいました

「ヤバいはずかしい
こんなパンツやし」

両足を上げさせて
私は股に顔を埋めペッティング

熱気と女の匂いがすごかった

穿き古しているのか
クロッチに毛玉ができていました

パンツのゴムの脇から
蒸れ蒸れのマンコを出して
むしゃぶりつきました

「あーん、あーすごい」

彼女はのけぞりながら
大きな声を出して感じていました

白く濁ったマン汁も肉感的な
下半身のあまりのエロさに
負けて吸い尽くしていました

お互い裸になり
ヤンママにはパンツだけ穿かせたまま
椅子に座らせ犯しました

ゴムも当然ありません

さっき凝視した軽く
100センチはくだらない
豊満なデカ尻もバックで突きました

ちょっと三十路とは
思えないだらしない体でしたが
むしろ興奮しました

駅弁で強く股間同士を
打ち付けながら和室へ行き
キスしまくりながらのSEXに耽りました

真夏日の情事で

お互いの性欲は止まらず
会社からの電話も放ったらかしで
1時間45分抱き合いました

2回のフィニッシュは1度目は尻射
2度目は顔射フィニッシュ

名前を知ったのはこの日の帰りでした

元SDNの野○佳代さんに
似ているとよく言われる
ムチムチな団地妻でした

私は何度か見たことが
ありましたがよくわからず

その日帰ってから検索して
画像で抜いてしまいました

意識しているのか
確かによく似ています

あれから数日しか経っていませんが
今日の休日早速
ムチムチ団地妻の家に行って来ました

淫乱痴女なヤンママから次はクンニと
手マンを1日中して欲しいという
お願いをされていました

彼女は相当溜まっていたようで
メールの内容もエロエロなんです

私もエロいですが
こんな超エロい女性が
世の中に本当にいるんだなと感じています

今日はご以前中から
右手の筋がおかしくなるぐらい
手マンして潮吹き

顎を痛めるぐらいクンニ

潮吹き、クンニと何度繰り返したことか

もう夕方には性欲もなくなり
女体を見たくなるレベルで
ハードSEXしているんです

しかし思わぬ出会いから
こんな淫乱シングルマザーと
恋愛関係ではないですが
割り切ったセックスフレンドになれるなんて
思いもしませんでした

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