おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

ムッチムチで崩れた身体の三十路保険レディを彼女にする一人暮らしの大学生

      2016/10/18

俺の彼女は若熟女な生保レディで
結婚予定なんです

ちなみに俺が生保レディとの馴れ初めは
就活も終わった時期で
一人暮らししている家で
のんびりしていた時だ

その日は暑い夏の昼下がり
ものすごい暇だったのを覚えている

俺は、1週間のオナ禁を
解禁しようとしていたんだ

ちょうどその時
部屋のインターホンが鳴った
 

これからオナニータイムなのに
めんどくせーなーと思いながら
画面を見てみると

スーツ姿のおばちゃんが立っていた
おばちゃんって言っても

おねーさんから
おばちゃんに成りかかっている感じの
三十路過ぎの若熟女

オナ解禁しようとしてたので
居留守使おうと思ったが
暇だったので出て見ることにした

「はい?」

「私○○○ですが、お話だけでも」

いわゆる生保レディというやつ

しまった!

一瞬、出るんじゃなかった
めんどくさいし断ろうかなーと思った

が、ふと自分の
コレクションを思い出したんだよ

生保レディが契約の為に
枕営業して身体を使うというやつを

そんなことAVやエロ漫画の中の話だとは
十分にわかっちゃいたんだが

淡い期待を抱いてしまった

「話だけなら、いいですよ」

そう言って
マンションの入り口を開けた

ほどなくして
三十路過ぎの保険レディがやって来た

玄関を開けると、パンツスーツではなく
ムチムチのスカートスーツの
保険レディがたっていた

スーツのサイズがあってないのだろうか
それとも体型が崩れてしまったのだろうか

それはもう、ムチムチでエロい!

顔はそこまでおばちゃんって
感じではなく、そこそこ小奇麗

舐めまわすように見ていた俺には
お構いなしに
生保レディは説明を始めた

色んな期待を抱いている俺は
説明なんて聞いてなかった

なんとかして家の中に入れようと
ない頭を高速回転

「あのー、すいません」

「はい?」

「暑いし、立ったまま聞くのも辛いんで
家の中に入って説明してくれません?
お茶くらい出しますし」

「はい、わかりました」

適当な理由を付けて
保険レディを家に入れる事に成功した

たぶん、もっと
色々な理由をつけた気がする

俺、お茶を準備してソファーに座る

レディは、床に座ってテーブルに
資料を広げて説明している

位置の関係上
レディのムッチムチな谷間が
モロに目に飛び込んでくる

説明よりそっちに集中

すでに股間は
フルボッキ

しかし、俺の抱いた
淡い期待の微塵も感じられず

いい加減説明聞いてるのも
谷間みてるだけも飽きてきたので
賭けにでた

「あのー、聞きたい事あるんですが」

「はい、なんでしょう?」

「生保レディの人って
契約の為なら色んな事やるって
噂聞いた事あるんですけど」

「・・・」

これでレディが怒ったとしても
そのまま帰してしまえばいいし

色んな事やって
もらえればそれはそれでありがたいし
どっちの転んでも問題なかった

しばらく黙っていた

あー、やっぱりAVの中だけの
話しだよなーと思っていると
レディが話し出した。

「契約して頂けるのでしたら
出来る限りの事はします
契約して頂けますか?」

マジかよ!!!

「そりゃ、色々してもらえたら
契約しますよー」

実際この時契約する気は全くなかった

とはいえ、いきなり
じゃーセクロスお願いします
なんて、チキンな俺には言えなかった

軽い気持ちだったのに
期待通りの展開で
思わぬ展開にすこしテンパッていたww

「それじゃ、暑いでしょうから
ジャケット脱いで下さい」

「え?あ、はい」

なんともチキンであった

ジャケットの下は、白のブラウスだった

部屋はエアコンが
効いていて涼しかったが
暑い外を歩いてきたせいだろう
汗でブラが透けている

もう俺の股間はギンギン

何かが頭の中でハジけたのを感じた

俺は保険レディにいきなりキスをした
おもいっきり舌を絡めた

はじめは驚いた様な感じで
小刻みに震えていたが

そのうちムッチムチ保険レディも
自ら舌を絡めてきていた

今更だが、レディだと
なんか変なので名前つけておく

顔は誰似かって難しいのだが

ムチムチ感は
松下由樹みたいだったので
由樹にしておく

これはあとから聞いたんだけど

年齢は34歳で
最近なかなか契約が取れず
自分の立場的に厳しいので
どうしても契約が欲しかったとのこと

俺はキスをしたまま
ブラウスの上から由樹の胸を揉んだ

ムチムチ感が伊達では
ないとわかるくらいの弾力

もう俺の股間は爆発寸前でどうしたものか

キスをしていた口を離し

「とりあえず、舐めて貰っていいかな?」

由樹は黙ってコクンと頷いた

パンツを下ろし、ソファーに座った

由樹はゆっくりと近づいてきて

俺のジュニアの先っぽをペロっと人舐めし
こっちを見てニコっと笑った

このときは、その笑顔だけで
射精しそうになるwww

そのあと
裏筋を舐められ、玉を吸われ
パクリと咥えられた

由樹の口の中は暖かく
すでに限界だった

咥えられたままゆっくりと上下に
2往復位したらザーメンが

我慢できねーっす!

と大噴射してしまった

1週間分が大量に口に
溜まった由樹は苦しそうにしていた

慌ててティッシュを
渡そうとしたら、ゴクリと飲んで
またニコっと笑った

オナ禁してたせいだろうか
賢者タイムは訪れなかった

それどころか、まだギンギンのままだった

「セクロスもいいよね?」

「はい…」

お互い裸になり、ベッドへ向かった

裸の由樹の身体は
ナイスバディというより
少し崩れだしてオバサンBODYたが
それが逆に興奮した

また、軽くキスをし
胸を揉んだ

そして顔を徐々に下へと移した
首筋、鎖骨、乳首、ヘソ

由樹のオマンコは
すでに濡れていた

後にも先にも
あんなに濡れていた女性は初めて

そのあと俺の暴走は止まらなかった

いよいよ挿入ってタイミングで

生で入れようとしたら
由樹はすこし

「え?」

って顔をしたが

「いいよね?」

って感じの顔をしたら
受け入れる体制になった

色々体位を変え
最終的には中出しした

出会いは枕営業と客という
エロ漫画みたいなシチュだったが

俺はすっかりこの弛んだ身体で
ムッチムチなBODY

そして由樹の性格にも惚れて
付き合うようになり
来年結婚予定です

ちなみに由樹のお腹の中には
すでに俺の赤ちゃんがいます

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