おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

美熟女な保健室の先生にオナニー鑑賞してもらう変態エロガキ中学生

      2016/11/03

中学受験をして
私立中学校に通っていたんだが
中3になると勉強についていけなくなり
ドロップアウト寸前になり
俺はかなりやさぐれていた

学校に行っても仮病を使い
保健室で寝てサボる毎日

保健の先生は
今で言うところの美熟女で
すごく大人の色気があり
優しくとても大好きな女教師だった

家に帰ると美熟女な
保健室の先生の事をオナペットにして
シコシコしまくっていた

毎日、保健室の先生に
会いに学校に行っていたようなものだった

そして、ある日の出来事

先生に

「ね~ソロソロ教室に戻っては?」

と言われたのだ

「やだよ~勉強分からないし」

「でも、このままじゃ
何も解決しないでしょ?」

無言の俺を見つめる先生

その顔が、すごく色っぽい

先生の唇すごく柔らかそう
と思わずエロエロ妄想

「ちょっと先生の話聞いてるの?」

「えっ・・・うん」

勃起していた

幸いベットの上で
布団をかけているから先生からは
勃起チンコは見えてない

「本当にこのままじゃ
ダメなんだから~」

と甘い声で言う

胸元をフト見ると白衣の下の
ブラウスのボタンが外れてて
谷間が見えそうで見えない

完全に勃起した

目の前で大好きな先生の胸元見て興奮

頭の中は先生との妄想で一杯の俺

「ちょっと、どうしたの?」

「なんでも」

もう限界、早くシコシコオナニーしたい

顔が真っ赤になってくる

美熟女な保健室の先生は
心配そうに見てる

チラチラ先生を見る、見られてる

先生を犯したい!

「顔赤いね、熱でもあるのかな?」

と俺の額に手を当てる

先生にさわられた~!

先生の手は柔らかい感触

「熱はないようね」

しばらく休んでなさいと手を話した瞬間
先生の腕を思わず掴んでしまった

「うん?どうしたの?」

と俺の行動に軽く驚くが
笑顔で言ってくれる。

腕を掴み

何も言えない

「ね~どうしたの?」

凄く優しく聞いてくる

「あのね・・・」

言えない、勇気が無い

しばらく無言が続が
先生の腕を掴んでるだけで
凄く気持ちが高ぶってくると言うか
興奮してくる

カチカチに固くなった
チンコが痛いくらいだ

「ねぇ先生忙しいの
ごめんね」

と俺の手を払おうとした瞬間

先生の腕を引っ張った

「きゃ!」

と行きなりの行動に
先生がベットに倒れる

俺の胸元に引き寄せる
つもりだったのが
力の加減を間違いてベットの上

それも勃起した上に倒れ込む

「ちょっと?いきなり何するの?」

無理やりレイプされるとでも思ったのか
怒ったように言ってくる

体制を元に戻そうと
手を付いたときに
勃起してるのを布団の上から触った

先生に触られた!

ピックと体がなる

美熟女な保健室の先生も
ベットの中の異物に気が付いた様子

一瞬顔が驚いた顔に見えた

だが、その事には触れず
起き上がり無言で出て行こうとする

ベットから起き上がり
出て行く先生の後ろから抱き締めた

それも、下半身を押し付けて

「ちょっと、止めなさい!」

優しく怒鳴る

「好きです!我慢出来ない」

「何を言ってるの、離しなさい」

先生のお尻は柔らかく張りがある

無我夢中で思いっきり押し付ける

「先生怒るよ!離して!!」

口調が強くなった

それにビビった俺は先生から離れる

「なんで?こんな事したの?
こんな事しても良いと思ってるの?」

怒られた

けど、下半身にカチカチの
チンチンを押し付けた行為には触れない

興奮しすぎておかしくなってる俺は
その場でズボン
パンツを脱いでチンコを露出してしまう

先生の目が一瞬丸くなった様に
感じられたが、すぐに目を背き

「ちょっと何してるの?パンツ履いて」

「もう我慢出来ない
先生見て!お願い!!」

と勃起を掴みシゴイた

先生の前でオナニーしてる

それだけで十分なオナネタ。

先生は顔を真っ赤にし
保健室を出ようとした

マズイ、このまま他の先生呼ばれたら

先生の腕を掴み、

「先生、ごめんなさい
でも、おかしくなりそうなんだ
俺・・・」

「意味分かりません、離して!」

「お願い、何もしないよ
見るだけで良いから」

と訳分からないお願いする

先生はこの異常なシチュエーションに
どうしたら良いのか困ってる

早くこの場から離れたい様子

先生の腕を掴みながらも
シコシコとする俺。まさに変態エロガキww

でも、この時は
シコシコが止められずに

チンチンの先から
ヌルヌルの汁があふれでる

「すぐに終わるから
少しだけ・・・」

無言の先生

だが、振り向き俺の顔を見ると

「ちょっとだけ見るだけよ」

と以外な答えが返ってきた

「うん!」

と嬉しそうに答える

先生がベットに行き

「こっちに来なさい」

と俺を誘導する

ベットの回りのカーテンを閉めると
ベットに座れと指で指示

ベットに座り、先生に
チンチンを見えるように座る

「早くしてね
先生見ててあげるから」

となんとも言えない言い方するが
シコシコ始める

見られながら
それも大好きな先生に
見られながらオナニーするのは興奮する

美熟女な保健室の先生に
オナニー鑑賞してもらうなんて
夢見たいで脳汁が出まくり

「先生~すきだよ~
はぁはぁ」

先生は何も言ってくれない

今思えば、完全に変態行為

今なら絶対に出来ない行為だが
思春期のエロガキだから出来た行為だ

シコシコ シコシコ

気持ちは絶好調迎える

「あぁ、あっだめ イク」

先生は無言だが
でも、しっかりと俺の
チンチンは見ている様子

ドピュ!ドピュ!ドピュ!

激しく出まくる

シゴけばシゴク程出る感じ

出た瞬間先生が
「あ!」と言う声聞こえた

シーツの上、俺の手は
ドロドロの大量の精子まみれ

出し終わっても
収まらないチンチン
ゆっくりとシゴキながら

「先生 まだ固いよ
好きだよ先生が・・・」

「もういいかな?出たでしょ?」

「まだダメ!まだ大きくて固いもん」

マジで勃起が収まらない

シゴクとすごく気持ちいい

「だって約束でしょ」

「ダメ、もっと見て」

と先生の顔の近くにチンチンを近づけた

先生驚いて引くが、先生の頭を
両手で掴んで口に押し付け
力づくでフェラチオさせる

「ちょ、ちょっとやめ」

一瞬の口の開いた好きに
口の中に入れちゃった

先生の頭をガッチリ押さえ
無我夢中で腰をふった

はぁはぁ、先生気持ちいいよ、あ~うっ!!

先生に口淫レイプして
口中でイク

余りの気持ち良さに
頭を押さえてる力が弱まる

その隙に先生が俺から
離れ走って流し台に行き
精子を吐き出しゲホゲホ

その場で崩れ泣いている
それを見て現実に戻る俺

すぐに悪寒が走った

これって犯罪だ

先生をレイプしちゃった
ヤバイ・・・

何も出来ずに固まっていると
先生が起き上がりこっちに来る。

固まっている俺に、平手打ち!

思いっきり来た
ベットの上から転げ落ちた。

「女の子に無理矢理しちゃダメでしょ」

と涙目

「今日の事は内緒にします」

え!許してくれるの?俺の変態行為に

「もう、保健室には来ないで下さい
授業出ないなら学校に来ないで」

と言われた

その後、先生は
保健室出て行って帰って来なかった

次の日、恐る恐る保健室に行く
と鍵が閉まっており
先生は休みと聞いた。

それから学校には行かなくなった。

風の噂で先生が学校を辞めたとも聞いた。

先生ごめんなさい。終わり。

関係ないけど、それ以降彼女出来るも
普通のセックスじゃもの足りず
強引にフェラさせて
口淫レイプするように口マンコを
犯さないとい感じない体になってしまった

だから、彼女出来て
エッチすると振られてしまう

ここ最近は風俗に言って
チップをあげお願いして
性欲満たしているが

あの時の、快感は得られてない

やっぱり先生がいい
今でも好きで
会ったら絶対犯してでもいいから
先生とSEXしたくなると思う

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