おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

トラックドライバーが五十路お局事務員の虜になり貪りSEX

      2016/11/08

長距離トラックのドライバーをしています

俺が勤務する支店に
本社からお局様事務員が
執行でうちの支店に来た

お局様は五十路のバツイチ高齢熟女だが
細身で可愛い美熟女でした

性格も穏やかで
仕事も良く出来る綺麗な高齢おばさん

うちの支店に美熟女なお局様が来た時は
ドライバー達は野獣のように
目をギラギラさせていました

先輩の話によると
このお局様は不倫して離婚したようで
子供は2人いるが
旦那に親権をとられたと

しかし運送会社に有りがちな
ドライバーとの噂とかもなく
皆と仲良いと言う話だった

名前は純子さんといい
その純子さんと6月から
肉体関係を持ってしまいました

俺から見たら五十路なんて
高齢のババアだと思っていたが
SEXしたら認識がかわった

五十路の熟女は最高だと!

俺がお局様とSEXするきっかけは
車いじりが得意な俺に
カーナビとスピーカー交換を
頼まれたのがはじまり

 俺が長距離から
お昼に戻り次の日休みでした

「姉さん(お局様の呼び名)
今日取り付けしようか?
明日休みだからいいよ!」

「疲れてるから今度でもいいよ」

「大丈夫ッスよ、姉さんの頼みだし
今日やるつもりだったから」

 俺は純子さんの事を
姉さんって呼んでいる

姉さんの事は
俺は気に入っていたから
少々疲れてはいたが
昼から姉さんの車のカーナビと
スピーカー交換を始めた

カーナビは簡単に付いたが
フロントスピーカーの交換に手間取った

ドアの内張り外しに
時間を喰ってしまう

 更に俺のこだわりで
キッチリ取り付けないと気が済まない

姉さんに遅くなってもいいか?

と承諾をもらい作業を進めた

今日に限ってトラックも
全て帰ってきて、17時半には
会社を閉めてしまう事に

 会社の車庫を借りてもよかったが
ちょっとばつが悪いので

「姉さんごめん
後一時間で終わるから
家の前でやってもいいかい?」

「いいけど、私行ってもいいの?」

「大丈夫ッス!彼女もいないし
うちのアパートガラガラだから
気にすることないッスよ」

 姉さんのバラバラにした車を
適当に片付けて
姉さんに俺の車を運転してもらい
15分ほどで俺のアパートに到着

「ごめんね手間かけさせて
疲れてるのにね」

「姉さんの頼みだから」

駐車場に車を止めて
残りの作業をした

 姉さんにライトで
照してもらいながらの作業

姉さんの大人のいい匂いがする

姉さんがしゃがむと
少しだけパンツが見えた(笑)

配線を処理して
ドアの内張りを元通りにして作業終了

「姉さん終わったよ
ちょっとテストするから待っててね」

「うん♪」

 俺は姉さんの車の運転席に座ると
姉さんは助手席に座った

カーナビの設定やら
作動を全て確認

助手席の姉さんと
車の真ん中に寄り添い説明したり
五十路のオバサンなのに
超ドキドキしたよ

「姉さん終わったよ、
悪かったね遅くなって
今からじゃ遅くなるね」

「大丈夫よ ここからなら高速で
30分で帰れるから」

姉さんは本社だから
俺の支店からは50キロ
俺の家からだと40キロくらいか?

「ねえ!お腹空いたでしょ?
おごるから何か食べに行かない?」

「姉さん遅くなるよ?大丈夫?」

「若いのにそんなの気にしないの!
行くよ~!」

俺はお局様の助手席に乗り
近くの小さなラーメン屋でご飯を食べている最中に

お局様との会話の流れで

彼氏いるの?とか恋バナになり

お互いいないしSEXしちゃう?

私みたいなおばさんでもいいの?

みたいな流れになり
その晩、初めてお局様と
結ばれたんです

五十路ですから少し
弛んだ体つきでしたが
その中年熟女なスタイルに
興奮してしまい貪るようにSEXしたんです

若い女性じゃ味わえない
熟したおばさんの蜜とでも言うんでしょうか

五十路美熟女が発する
大人のエロスにノックアウトされしまった

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