おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

【感動話】夫が半身不随になり車椅子生活を支えてくれた妻に恩返し【交通事故】

      2016/11/11

交通事故で下半身不随になり
車椅子生活になりました

最初は普通の生活は無理だと
絶望して、どうせなら事故で
死んだ方がマシだったと
自殺も考えた事があります

そんな病んでいた私を
優しい妻が励まし
そして支えてくれて
今では交通事故で死ななくて
良かったと思うようになりました

妻には本当に感謝しています

そんな訳で
車椅子生活をしているんですが
排泄とかは自力でできるんだけど
性欲がきれいさっぱりなくなり
EDになってしまったんです

自分がしたいと
思わなかったから忘れてたけど
ふと、38才の妻アヤも
俺が不能になってから
まったく夫婦の営みしてないから
セックスなしだよなと
気づきました

そして去年、
夫婦で晩酌中に

「セックスしたくならんの?」

と訊いてみたら、

「何よ急にー」

と笑いましたが

「確かにもう味わえないで
おばあちゃんになるのは
少し寂しいけど、リスク犯したり
罪悪感抱いたりしてまで
SEXしたいとは思わない」

と言われました

「じゃあリスクなしで
俺公認だったらする?」

「ええー?まあ
そんな都合いいシチュエーションが
あったら考えんでもない(笑」

ということだったので
妻には内緒で
妻のSEX相手探しを始めました

妻とは面識ないこと
(情が湧くのは困る)

俺とは知り合いであること
(知らない人はちと怖い)

気まずくなったときに
困らない程度の付き合い

という条件で
学生寮仲間のY君をセレクト

妻よりもYを口説くほうが
よっぽどホネが折れましたが省略

そんな訳で妻に

「例の相手見つかったから
今度の土曜日連れてくるね」

「ええっ?マジだったの」

「まあ会ってみてどうしても
ダメだったらいいから」

ということで
Yが家にご
飯食べにやってきました

来てからは、妻もYも
ド緊張www

ご飯もあまり食べられなかったみたいでしたが
お酒がすすむにつれて
次第に普通に談笑できるようになってきた

たぶん妻はその間

「この人とセックスできるかどうか」

と自問自答してたんだと思います

妻の様子から

「これはOKだな」

と判断した僕は

「アヤ、ちょっとこっちおいで」

と呼んで
僕に寄りかかって座らせました

二人でYに向き合って座り
僕が妻を後ろから
抱きかかえ服の上から
胸を揉んでみました

「ちょっ イヤよ」

「なんで?」

「えー、だって
Yさん見てるのに恥ずかしい」

「見てるも何も今からアヤ
Yとセックスするんだぞ」

「マジでいってんの?」

と僕とYをかわるがわる
見てました

Yは固まってて
何も言いませんでしたが

「せっかく
来てもらったんだからさ」

と僕は続けます

妻のヒザを立たせて足を開かせ
スカートをたくし上げます

当然、下着は真正面の
Yにモロ見え

「こうやってスジに
そってツメで優しく引っ掻くんだよ」

とYに教えながら

カリカリと妻のクリの辺りを掻き続けます

妻は顔をYから背け
必死にガマンしてましたが
やがて

「ンッンッ」

とエロい声を出すようになりました

しばらく続けてから、

「ほらアヤ、Yにやってもらって」

と促すと、不安そうな顔で
こちらを振り返りながら
Yの方にハイハイして移動しました

チョコンとYに向き合って座って、

「あの…じゃあお願いします」

と妻が言うと、Yも

「あ、あのこちらこそ」

と返し、僕のやったような体勢で
妻のマン筋を愛撫し始めました。

左手はセーターの中に入れて
胸を揉んでるようです

妻はYの腕にしがみつき
顔を真っ赤にしてそむけ
下唇を噛み締めてました

Yはだんだん妻のツボを掴んできたらしく
あれこれと自分流の
愛撫を妻に施してました

15分も続けてると

「も…もういい
ちょっああっ」

と声をガマンせずに
エロい声を
出すようになってました

「そろそろ寝室に移動しようよ」

と声をかけると妻は立ち上がり
髪とスカートの裾を整えて
恥ずかしそうにこちらをチラッと見て

「もう」

と一言言い残し
Yと一緒に二階の
ベッドルームに上がっていきました。

僕はどうせ自力で
二階に上るのに時間がかかるので
コーヒーを飲んで一服してから

えっちらおっちら階段を昇って
二人のいる部屋に入って行きました

薄明かりの中に
妻の白いツルンとした足が
こちらに伸びてるのが見えました

もう二人とも服を脱いで
全裸になってるよう

開いた脚の間にYがうずくまって
顔を妻のオマンコに突っ込んで
ペッティングしています

「チュッ、クチュッ
ピチャッ」

というエロい音と
妻の

「ん ふっ」

という吐息が聞こえます

妻は、顔を両手で覆い
イヤイヤするように首を振っています

「もう準備オーケーみたいね
入れたら?」

とYにコンドームを渡しました

妻はヒジを立てて身体を起こし
開いた両膝の向こうにYを見ています

というよりゴムを
かぶせようとしているYの
いきり立ったペニスを
凝視しているよう

すごく無表情に見えました

「じゃ、アヤさん入れるね」

「…はい」

Yのペニスが妻の
オマンコに差し入れられる瞬間と

「うっ!」

と妻が声を漏らしました

そして、ゆっくりと
沈み込んで行くペニスを
妻はじーっと見つめていました

すっかりペニスが飲み込まれた状態で
Yがとどめとばかりにグイッ!

と腰を押し付けると
妻は「ああっ」と声を上げ
顔をのけぞらせて枕に
ボスッと倒れこみました

Yのピストンは
ゆったりとしたリズムの
スローSEXで
妻の好みとは違うので

「もっと荒く動かしていいから」

とアドバイスしました

「え、こう?」

と強めに突き上げ始めた

妻の声も段々

「うっあんあっ」

とノリがよくなってくる

「もっと激しくてもいいよ」

「もっと?じゃあ」

Yは長いストロークで
バチンッと音が出るくらい
激しく腰をうちつけ始め

部屋にはベッドの軋む

ギチッ!ギチッ!

という音と

妻の

「あっ!ダメッイヤッ」

という声が響きます

そろそろだと思ったのでYに
『もっとテンポあげて』と無言で合図

すると、言うとおりに
テンポを上げてくれました

ベッドの軋みも

「ギッ!ギッ!ギッ!ギッ!」

と早くなります

妻はもうイク体勢で、

「アッアッアッ
だめっだめイク!イクッ!いやっ」

妻のお腹がぎゅーっと引っ込み
身体は反り返って息が止まりました

数秒後

「っはああ」と息を吐き
肩ではあはあと息をしてます

それでもYは
まだイってなかったので

「アヤさん、俺ももうちょっとで
イクからあと30秒ガマンして」

「え、ちょ」

と妻は躊躇してました。

僕はYに、

「横向きの体位にして」

と頼み、妻を横向きに寝かせ
片方の足を高く持ち上げる
エロい体勢をとらせました

こうすると股どうしが
ガッチリ食い込むので
より深く入って妻は好んでました

僕はYに、

「限界までスピードアップして
ピストンして」と頼みました

Yはペロッと唇を舐めると、

「よーし、それっ」

とカクカクカクカクと
高速ピストン

妻はもう完全に
出来上がっていたので
すぐ二度目の絶頂がきて

「だめえっ!いやっ!いやイク!ダメッあっ!」

と絶叫連続イキ

30秒どころか
Yは1・2分は続けてました

もう妻は限界らしく、

「イヤッ!ダメッ!すご
イヤーー!イクッ…グッ…」

と声になりません

手は空を
虚しくかきむしってます

Yがまたがっている方の脚は
Yの尻の下でブルッブルッと痙攣してます

激しくイッてるよう

ようやくYが果てたときは
歯を食いしばってガチガチと震えてました

口の端からは大量の唾液が
漏れてシーツにシミができてます

Yは「シャワー借りるね」と
ゴムを外しながら下に降りていきました

僕と妻は、

「イった?」

「うん、すごかった」

「そりゃよかった
アヤがいいなら、またやろうか」

「ううん、もういいわ
もうしばらくはお腹いっぱい」

と会話を交わしてました。

「アヤも汗流しといで」

と妻をバスルームに送り出して
僕も下の階に降りていきました。

これが今年の夏ことで
初めて公認寝取られを体験した時の事です

二回目の公認寝取られは
近々する予定です

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