おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

【感動話】娘に応援されてシングルファザーがもう一度恋をする

      2016/11/13

娘が中学生の時
妻が浮気しているのがわかったんです

妻は浮気相手の子供を妊娠してしまい
ついに隠しきれなくて妻から
打ち明けられました

前妻は、慰謝料代わりに
夫婦の財産を一切放棄して
そして娘をおいて
妻は体一つで浮気相手の元へ去った

そして私はシングルファザーになり
娘と二人で生活してきたが
ようやく娘も大学を卒業し
そして就職したんです

大変な目に会いながらも
娘はグレることなく
育ってくれて
娘の強さに感謝しています

まぁそれでも
妻が出ていった時には
思春期の娘は相当ショックを受けていまして

当時、私も妻に出て行かれたショックを受け
それでも仕事を休む訳にはいかず
家事炊事洗濯も一人でして
娘のケアもするとなると
とても一人では無理でした

このままどうなるだろうと
私も精神的にまっている時に
娘の学校の担任に
大変お世話になったんです

啓子さんという俺の4歳年下で
当時四十路のとても綺麗な美熟女先生でした

夫が浮気で女の子を
妊娠させて32歳の時に離婚したバツイチで
啓子さんには子供はいなかったが
離婚の境遇が似ていて娘を
不憫に思ったのだろう

娘を通して啓子さんと親交ができ
娘が中学を卒業した頃から
二人で会うようになりました

バツイチ独身の綺麗な美熟女で
私はシングルファザーになってから
年頃の娘の手前もあり
そして妻の浮気話で
多少女性に対してトラウマもあり
当然抱きたい欲望があったが
尻込みしてしまい
単なる飲み友達として付き合っていました

そして、娘が
大学進学で都会に出る時

「お父さん。啓子先生の事
好きなんでしょ?美人だもんね
啓子先生がお父さんでも
いいって言うんなら
付き合ってもいいわよだってさ」

と娘は言い残して
娘は一人で上京したんです

娘も応援してくれると思うと
勇気が出て
私は、思い切って
気持ちを伝え告白したんです

「やっと言ってくれましたね
嬉しい」

その夜、初めて
男女の関係になりました

ホテルに入る俺達は
まるで不倫カップルに見えた。

グレーのスーツを脱いで
ブラウスになった先生は
俺に寄り添い目を閉じた

唇を重ね、舌を絡め
唾液を混ぜあった

スレンダーだと思っていたが
ブラウスの上から抱きしめた感触は
意外に豊満に思えた

ブラウスのボタンをつずつ外していくと
先生は自らスカートのホックを外した

グレーのスカートがストンと落ちて
スカートに入れていた
ブラウスの裾がひらりと開き
下着姿に

「あなたも脱いで」

トランクスだけになると
先生もブラとパンティだけになっていた

スレンダーだが
意外と胸がありそうだったので
豊満に感じたのかもしれなかった

ラブホの風呂はガラス張りだったので
広いし、二人で一緒に風呂に入った

清楚で知的で美しい完熟した先生の
裸身に揺れたCかDはありそうな
乳房に目がいった俺と
腹に付くほどイキリ起った肉棒を見やる先生

「いい大人なのに
恥ずかしいですね」

頬を赤らめた先生が可愛く感じた。

風呂から上がり、体を拭いてベッドへ

先生に寄り添うと
女の艶かしさが香り立った

とても落ち着いた大人の
女性の身のこなしが
媚薬のように下半身に響いた

お互いの淫らな気持が奮い立ち
先生を押し倒しながら抱きつき
温かい抱擁を堪能した

先生の肌は色めき立ち
掌からこぼれ落ちそうに
豊かな乳房を揉み、乳首を舐めた

膝で先生の足を広げるようにして
顔を股間に近づけると
先生はゆっくり股を広げ
茂みの下の肉裂を俺に委ねた

しっとりと湿り気を感じる肉裂に
先生の淫らな期待を感じ取った

肉裂に沿って舐めあげ
肉豆を転がすと
溢れ出る愛液の艶香に噎せ返った

先生の肉欲に囚われた吐息が聞こえ
ヌルヌルになった肉穴がヌメリ
受け入れの準備が整った事を知らせた

「コンドーム」

「中で出さなければ、そのままで」

淫奔に夢中でまぐわう
中年の男女が、
息を荒くしながら情事に没頭した

ヌチャヌチャ、ジュブジュブ

いやらしい音を立てながら
供給された潤滑剤が肉穴から噴出した。

「あんっ、あんはあ はぁん」

「いやぁっ! そこ
いいっ!すごいっ!
だめぇ、おかしくなっちゃうっ!!」

色っぽい啼き声が部屋に響いた。

美しい中年熟女の色っぽい喘ぎ

至福の時間だった。

先生を見ると、肉棒に快楽を委ね
女の悦びに恍惚の夢を恵むような
美しい顔で感じていた

「気持ち あぁぁ そこ
もっと んはぁぁん
乳首噛んじゃ…ぅぁああ
いや、は、もだめ、いくっ!」

次第に弓なりになる先生と
次第に募る射精感

ダメだ

出る!

先生から肉棒を抜いて、
生のお腹に放出したが
勢い余って乳房まで飛んだ

「ごめん
先に出ちゃったよ」

「ううん 凄く気持ち良かった
だって、離婚してから
男の人に抱かれたことなかったから」

美貌の恋人と週末を過ごし
時には二人で旅行に出かけ
性を楽しみ愛を育んだ

3年間付き合ったら
帰省した娘が、

「私、こっちで就職しようっか?
ねえ先生、お父さんと結婚してくれると
私、安心して都会で
社会人になれるんだけど」

不覚にも娘のその言葉に
私は泣いてしまいましたww

中年のオジサンになると
娘の優しい言葉に涙もろくなるんですよ

そして、私は53歳、先生が49歳の時
娘に祝福されながら再婚しました

結婚式では娘よりも
妻になる先生よりも
夫である私が号泣してしまいたww

愛する娘に見守られながら
美しく優しい女性と結婚出来る事に

あぁー幸せだー

と心の底から感じると
とめどなく涙が溢れてきたんです

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