おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

真面目な処女妻が結婚前に二股をかけていて、彼にSEXを仕込まれていた

      2016/11/15

結婚前に処女だった妻は寝取られていて
妻の浮気体験談を読む
ハメになってしまったんです

私と妻はお見合い結婚で
妻が学校の先生をしています

学校の先生というと
ヒステリックな女教師を思い出しますが
妻は全く違い
穏やかで優しく、そして真面目な性格をしています

子宝にも恵まれて
幸せに暮らしていたのですが

昨年、妻が独身だった時に
同僚だった人と私が
たまたま同じ職場になりました

その人から、あの頃
同僚の教師と妻が
何かあったようだという話を聞きました

その時は、流して聞いたのですが
何となく気になっていました

悪趣味かと思ったんですが、
さりげなく妻が持っている職員録を調べ
たぶんこの人だろうという名前を確認し
セックスの最中に
ついつい我慢できなくて聞いてしまいました

妻は一瞬固まって

「バレちゃったね」

とだけ言いました

 数日後

「 あなたにもう嘘はつきたくないから」

と18禁のエロい
ウエブサイト名を告げました

当時悩んでいた妻は
女性主体のエロ体験談サイトに書き込みをし
いろんな人からアドバイスを
もらっていたようです

そこにはその男性とのなれそめから
何からすべて書いてありました

以下は妻がネットに投稿した抜粋です

最初の晩、確かに私にも
隙があったのかもしれません

彼が一人で来たとわかった時点で
部屋に入れなければ
その晩の事が私にとっての
初めての体験でした。

このことについて特別な
感慨はありません

それよりもロスト・バージンの痛さと
最後に私のおなかの上に出された
彼の液体がとてつもなくショックで
汚されたような気がして泣いてしまったのです

その後で二人は裸で
抱き合ったまま話をしました

「おまえは前の彼女に似たところがある
好きだ 仕事以外の時間を
おまえと過ごしたいんだ」

と告白する彼の言葉に
すがろうとする私の気持ち

一方ではいけないことだと思う
理性がまぜこぜになった時でした

ところが話をしながらも
彼は胸や背中そしてあそこを
微妙にさわりながら巧みに
私を高めてきます

私が何か反問しようとすると
キスで口を塞がれ、
何にも考えられなくなって

2度目のセックスが始まっていました

やっぱり痛いだけでしたが
彼の存在を私に刻みつけるのには
十分な出来事でした

 その晩の3時頃
彼は自分のアパートに帰りました

 次の日学校で部活動をしながら

「これは早めに切らなくては」

と心に決めて強い気持ちで
部屋に帰りました

夕方の5時頃ドアがノックされました

彼でした

鍵を開けずに帰ってもらうはずでした

でも「話だけだから」

という彼の言葉に
嘘だとわかっていながら
ドアをあけてしまう私

 玄関先で抱きしめられ
壁に押しつけられて激しいキスをされ耳元で

「好きだ」

と言われたときには、
もうスカートは足下に落ちて
彼の手は直に私に触れていました

 私は身体を堅くして

「だめよ」

とつぶやくだけでした。

抱え上げられて寝室に

裸にされた私の身体を、
彼の唇というか舌がなぞります。

唇から首筋へ胸にそして

私あそこを舐められ
クンニされたのは初めてでした

「汚いからやめて」

と強く拒みましたが

「いいから静かに!」

と一喝され後はなされるがままでした

 触れるか触れないかぐらいで
上下に動き続ける彼の舌

なんだかとってももどかしくなって
と思った瞬間前の部分に舌先が
ザラリとやって来て

すごく大きな声が出ました

後はもう夢中でなんか声を出してて
ふっと楽になったら彼が

「今、いけたね」

って

 大きく広げた足と、
なんかすごい格好の自分に気がついて
とっても恥ずかしかったことを覚えています

それから彼が入ってきて

痛いんだけどなんか昨日より
とっても優しい感じがしました

 次の日は3学期の始業式

結構遅く帰ったのですが
アパートの前に彼の車が止まっていました

 私は疲れていたのに
車から降りたとたんにやって来て
抱きしめられて

他の人に見られるからだめだって言うのに
身体までさわってきて

なんか私の嫌がることばかりするみたいで
とっても腹立たしかったんですが
一方ではなんかどきどきして

抱きしめられたまま部屋にはいると
あっという間に裸にされて
あそこ舐められて、いかされて長ーいセックスされて

 こんな事が次の日も
また次の日も毎日続きました

 このままじゃダメになると思った私は
2週間ぐらいしたある日、
とうとう彼に言いました。

「私、結婚を前提に
つきあっている人がいるから
その人にも悪いから」

きっぱり言ったら
身を引いてくれると思っていたのに
かえってその人のことを
根ほり葉ほり聞かれて

つきあいがまだ浅いと知ると
変に自信を持って

身体のあちこちをいじりながら

「他の人とこんなHなことして
こんなに感じちゃいけないんじゃないか?」

とか、中に入って動きながら

「おまえはどちらの方がが好きなんだ?」

とか聞いて来るんです

 私、彼の背中に手を回しながら

「あなたよ。あなたが大好きなの」

って叫んでるんです

これって洗脳なのかなって後では
考えるんですがこんな事繰り返してると
本当にどんどん彼にのめり込んで
二股をかけた状態になってしまいました

 1ヶ月ぐらいたった頃から
なんか中の方でも良くなってきて

最初に彼がグッと入り込んでくる感覚が
頭の中に残ってしまって

昼間っからHな時のことが
浮かんできたりするんです

 何とかしたいと考えていたところ
4月に学年の編成替えがあり、
彼と私は同じ学年になりました

そして、職員室での席も
隣になってしまったのです

壁を背にした配置なので
死角ができやすくなり
彼のお遊びもなんかエスカレートしてきました

 打ち合わせをするような顔をして
そっと背中を刺激してきたり

横の人がいないとすっと足に、
そしてスカートの中まで手を伸ばしてきたり

それを黙って許している自分が
信じられません

なんか隠れてHな事をするってシ
チュエーションがとってもどきどきして
終わった後はすぐトイレに
駆け込まなくてはならないほど感じてしまう

 昼間は学校で夜は部屋で

なんか1日中彼と
一緒で1日中感じさせられて

自分がすごい淫乱に思えてきます

セックスの方も最初は
受け身ばかりだったのに
口でいろいろやらされるようになりました

彼のモノを最初に口に含んだときは
どうしていいかわからずむせかえったのに
今では唇でしごくのが
すごく上手になったと彼がいうようになりました

唇の使い方とかそうしながら
手でよそを刺激するやり方とか
全部彼が教えてくれて
知らずに調教されていたんです

 彼の上に反対にまたがって
お互いを口で舐めあうかたちは
最近の私たちの定番です

どんどん堅くなっていく彼を
口で感じながら私自身も高まって
あそこを目一杯こすりつけたりしています

すごい卑猥な格好です

 腰を使うってことも、
最初は彼に要求されて、
わからなくて練習させられて

それでもぎこちなくてっていう感じだったのに、
最近は勝手に動きます

舐めている彼が

「超エロいな動きしてる」

って茶化すぐらいです

と妻は綴っていました

 それから2年間
妻は毎日のように彼の性欲を
処理させられて
寝取られていたんです

 そういえば、いつもは
慎ましやかな妻がたまーに
セックスの興が乗った時に

「もっと、犯して!」

とか

「バックから奪って!」

などと言うのも
彼に仕込まれたのでしょうね

結婚前のことなのでと流したいのですが
二股をかけられ寝取られいた事に
物凄くショックで
妻の浮気体験談を読んだ時は
拷問を受けているように辛かったんです

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