おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

10歳年下で30歳童貞夫との過激な年の差婚SEX

      2016/11/21

会社の昼休みに
職場でバレいないように
夫婦の営みをしているんです

昼休みになると
他の社員さんにバレないように
私はこっそり事務所を抜け出して
夫のいる倉庫に行くんです

「チョット遅いんじゃないか」

と、夫がキョロキョロと
外を見回して私を倉庫の中に
引っぱりこむや

さっそくパンティを
ずり下ろして愛撫してくるんです

「だって、課長いっぱい
仕事を押しつけるんだもん」

夫はある食品工場の
倉庫係をしていますが

私は人手がないからと頼まれ
パートで事務職員をしています

「わしらがあんまり仲がええんで
やいとるんじゃないかそれで、わざと
仕事を押しっけるんじゃろう」

「でも課長、私らがここで
一緒にお弁当を食べてると信じちょるみたいよ」

「まさか、こんなハレンチなことまで
しちょるとは考えてないみたい」

私は自分からパンティを
足首から抜いてポケットにしまい
夫のズボンのファスナーを下ろして
もうギンギンになってる
オチンチンををつまみ出しました。

「もうええ それより
早うチン棒をしごいてくれえ」

夫が興奮しきった声でささやき
私のおまんこをグイッと
乱暴にわしづかみにしてきます

「はあっ、ほんまにスケベで
しょうがないんじゃからね
信弘さん」

粘膜にズキンとした快感が走りました

私は立ったまま両膝をゆるめ
熱棒のような夫のチンポコを
手コキするんです

夫は十歳も年下の30歳で
私は40歳になります

カラオケスナックで知り合い
彼の親の反対を押し切るようにして
この春結婚しした年の差夫婦なんです

夫は私が初めてのオンナだったので
私の熟した肉体にすっかり
夢中になってしまったみたい

現代いくら童貞が増えてるといっても
30歳で初体験は超オクテですよね

童貞を捨てるのが遅かったの為
セックスにはとても好奇心が
強くって、激しくって

いまだに毎晩求めてくるのは
もちろんのこと

一緒に働くようになってからは
昼休みにもSEXしないと
我慢できなくない思春期の中学生並に
性欲が強い夫

「明子だってスケベじゃないか
オメコ、こんなに濡れをよるもん、ふふ」

夫が指を三本、恥穴に突き入れてきて
グチャグチャとかきまわしはじめました

「あうっ そ、そりゃ私だって」

私は腰を揺すってあえぎ
お返しにチンポコを激しくしごき立てます。

「ほら、みい、ワシばっかり
スケベちゅうて言えんじゃろうがや」

「わ、分かったって
ああっ、気持ちええね。私、信弘さんが好き」

って、熱い息を吐き出し
ますます愛液をドクドクあふれさせます

そしたら、夫は急に指を抜いて
私の肩を押さえつけたんです

「明子、しごくより
チン棒をねぶってくれえや」

と、私のすぐ目の前で
チンポコをピクンピクンさせます

もう先っぽからは透明の
ヌルヌル液をいっぱい吐き出してる

「もう、強引じゃね、いつも
ああ、こうして欲しいん?」

初めてセックスした時に
フェラチオしてやったものだから
以来コトあるごとに
しゃぶってくれと
フェラチオをお願いしてくる夫

とっても可愛い、私の年下のオチンチンチンです

私はチンポコの根元を握ると
舌でヌルヌルのキトーを
ペロペロとなめてやりました

「ううッ、ええ気持ちじゃ」

夫がうっとりと私の口元を見下ろしま

「うふっ、根元までヒクヒクした
まだチョットなめただけなのに」

「なんでもええから
ああ、早くせえや」

ってググッと腰を突き出す夫

私は口を開いて、
ペニスを口いっぱいに頬ばってやりました

「うっ、むーっ」

ちょっぴりオシッコの匂いがしました

でも、夫の匂いなんだから
例えオシッコでも
ちっともいやじゃありません

「ああ、温い
チンコがゴキゴキおっ立つ」

夫が腰を震わせます

「おいしい、信弘さんのチンコ
ふふ、ほんとに大きゅうなるね」私

は舌を亀頭にからませ、
竿をウグウグ吸いたててやりました

そしたら

「おおっ、それ、えーのォ!」

と、吠えるような声を上げ
のけぞった夫

私はその声に刺激され、
ますます強く吸いました

そして、唇を竿にすべらせて
激しくしごきたてたんです

夫が二段に積みあげたダンボール箱に
私を後ろ向きにしがみつかせました

「今度はワシが明子を
喜ばしちゃるからの」

と、スカートを背中までまくり上げ
お尻の肉を左右に押し広げます

「そんなに開いたら
お尻の穴まで見えるじゃないかね」

私はさすがに
アナルを見られて
恥ずかしくなりました

そしたら、夫は面白がって
さらにお尻を開きます

「肛門も見たいんじゃ
明子のカラダの隅々までみたいじゃー」

「ああ、これじゃ
喜ばしてくれることにならん
信弘さんが楽しんどるだけじゃないん?」

「分かったよ。オメコを
なめりやあ、ええんじゃろうが」

いきなり乱暴にワレメに
唇を押しつけてきました

「あーっ、そ、そうよ
いっぱいなめてくれんと、いけんよ」

私はお尻を高々と突き出し、
くねらせました

「よォツ、すっごい濡れちょるのオ」

夫がすぐさま舌を伸ばし
花びらと花びらの間を
なめくりまわしはじめます

「あっ、あっ、あっ、すごい感じる
ジンジンするゥ」

たちまち腰が気持ちよくマヒしてきて
頭がボーッとしてきました

私はダンボールにしがみつきながら
お尻をクネクネ揺すりたてていました

「こうやったら、もっとええんじゃろう」

夫が舌を恥穴にくぐらせてきて、
奥までえぐりはじめます

セックスに熱心で好奇心が旺盛だからか
一年もたたないうちに
すっかりテクニックを身につけ、
私を驚かしてくれている夫

「そ、そうよ。ええんよ、すっごい
体がとろけてしまいそう」

私は背すじを震わせ、
すすり泣きました

「マメも立っちょる」

夫が指でクリトリスも揉みたててきます

「ひっ、ひっ、ひっ
おかしくなってしまう、あーっ」

私はお尻を振りたくりました

そして、とうとう、

「もうダメよ。チンコ入れて
早うチンコが欲しいんよ」

って、淫語を
わめきちらしていたんです

夫がすぐにクンニをやめて、
私の腰を両手で抱えました

「入れるけえ、もっとケツを落とせよ
チンコが真上を向いて立っちょるから
ハメにくいんじゃ」

「そ、そうね。立派なポッキじゃもん
これでええ?早うシテ、シテ」 

私は我を忘れて淫らにわめいて
お尻を落としながら、チンポコをつまんで
ポッキを水平にして
オメコに当てがいました

「よ、よし、ええか。ぷちこむど」

と、夫が一気に腰を押しっけてきます

「ヒィーッ!」

猛りきったゴツゴツの若竿が
濡れた粘膜を押し広げてグッと
埋まりこんできたものだから、
私は思わず声をほとばしらせてしまいました

「お、おい、そんなに大声出すと
誰かに聞かれるど。見つかったらどうするんじゃ
こがいなエッチしよるのを」

夫が声をひそめます

「けど、スリルがあってええじゃない
ほら、気にせんと、早う気持ちようしてよ」

夫は気づいてないけど、
ほんとは私たちの昼休みのセックス
何人かに夫婦の営みが覗かれてるの
私はとっくに知ってるんです

でも、私、見られてると知って
ますます体がカーッと燃え上がってしまう

「そ、そうか。明子のオメコ
ハメちょるだけでも気持ちええから
ピストンするの忘れちょった」

夫があわてて腰を
エロい動かしはじめました

「そう、そうッ
ああん、感じすぎるわ、私のオメコー」

「いつも明子のエロい声はええのぉー
コーフンするよ」

「はう~ん、すっごい、ええんよ
オメコがたまんない
やって、もっといっぱい」

私はあえぎながら、
お尻を夫の動きに合わせて打ち返します

「こうか、こうか!」

「そうよ、そオーッ!
ほんとにイッちゃうーッ、イクーッ」

「ワ、ワシも出す、出すぞ」

「出して、出してよ
いっぱい あーっ、イクーッ」

夫が熱いザーメンをほとばしらせると同時に
私の全身が痙攣して
オメコで逝ってしまいました

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