おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

70歳お婆ちゃんにSEXの仕方を教えてもらう

      2016/11/21

俺の祖母、婆ちゃんは
都営住宅に一人で住んでいる

婆ちゃんの年齢は
60代後半か70歳ぐらいだと思う

お婆さんになると
見た目じゃ年齢なんてわかんないし
婆ちゃんとお母さんって
仲が良くないから、
お母さんとは婆ちゃんの話はしない

ちなみにこの婆ちゃんは
お母さんの親

そんな俺は昔から婆ちゃん子で
夏休みに入ってすぐ
婆ちゃんとおまんこした

お昼御飯食べてから
婆ちゃんがおまんこ見せてくれて
初めておまんこの中にチンポを
入れたんだけど
訳も分からず夢中になって射精して
3回以上祖母相姦したと思う

そりゃ婆ちゃんは
皺皺の老女で
外を歩けば若くて綺麗な女性がいっぱいるけどさー
この世で一番俺に優しくてしてくれるのは
婆ちゃんなんだよ

だから例え相手が70歳の祖母でも
お婆ちゃんで童貞喪失したのは
全く後悔してないし
良かったって思っている

一番俺の事を
無条件に愛していくれるのは
婆ちゃんなんだもん

婆ちゃんのオマンコは
暖かったななー

そんで明日も
婆ちゃんとおまんこするけど
もう何十回もしてるから慣れちゃった

最初はすげ~恥ずかしかったけれど
今は婆ちゃんが持ってる
昔のエロ本で色々な
体位で楽しんでいるけどね

そうだ、そうだ
婆ちゃんに頼んで初めて
ラブホテルに行ったことがあって
新宿でラブホテルだらけ
婆ちゃんは綺麗に化粧してさ

婆ちゃんはその時だけは
還暦前後に見えて
いつもより若く綺麗に見えた

それでコンビニで
途中食べ物と飲み物を買い込んでさ
ラブホテルって凄いの一言だね
よく覚えているよ

鏡が壁や天井にあって
バイブが買えるんだ

婆ちゃんに呼ばれて
一緒にシャワーを浴びて
そのままベットに行ったんだ

「ツトムちゃんおまんこ舐めて」

言われて、教えて貰った通りに
婆ちゃんのおまんこ舐めたけど
婆ちゃんがすぐに悲鳴みたいな
エロい声を出した

隣に聞こえるからって言ったら
婆ちゃんは聞こえないから
大丈夫って逆に教えられて安心した

「ツトムちゃんわかるでしょう?
女は感じるとそこが濡れるのよ
そこを優しく上からなぞるように優しくね」

もう何度も聞き飽きた言葉を
繰り返すんだ

おまんこに指を入れた時も
同じ事を何度も耳にタコだけれど
止められない

この時、婆ちゃんが僕の金玉を
擦り続けたおかげで我慢出来なくて
婆ちゃんの脇腹に射精した

そんな事、気にせず婆ちゃんは

「時々クリトリスも
もっと早く上を擦るようにね
わかったツトムちゃん?」

注文ばかり俺に言いながら

「もっと早く動かして
早く イクから早く」

とエロい声をあげながら
イクと

「もういいから」

と婆ちゃんは満足そう

もう、婆ちゃんのおまんこが
グショグショに濡れて
シーツまで大変なことになってた

婆ちゃんがフェラしてくれて
金玉が元気になって

「ツトムちゃん後ろからする」

いつもそうなんだ、一応
俺に尋ねるけど
いつも決めてるのは婆ちゃんで
SEX主導権を握られっぱなし

新しい体位を教えてくれるの
は嬉しいけどね

俺はただおまんこの中に出せたら満足だけれど

「いつでも、出していいから
我慢しないで」

って言ってくれるから嬉しくて
それでいつも婆ちゃんに中出ししちゃう

こんな感じで、婆ちゃんが元気なうちに
いっぱい祖母相姦して
婆ちゃんとのエロい思い出は
数え切れない程あります

優しくてSEXも教えてくれる
俺の理想のお婆ちゃんです

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