おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

悩殺BODYのデパガ熟女が寝バックでガチイキ

      2016/11/21

百貨店デパートが昔から好きで
子供の頃は母親に連れられて
よく休日に行っていました

大人になった今でも
百貨店の雰囲気が好きで

会員制積立コーナーへ
俺は毎月積み立てをしています

会員制積立はかなりお得で
一年間積み立てると
一カ月分余分に加算された
商品券をもらえるんです

よく百貨店に行くと
いつも裏にある定食屋や
喫茶店でゆっくりするんです

定食屋さんや喫茶には
百貨店の従業員もよく利用していました

ある時定食屋さんで
積立サロンの熟女デパガの方を見かけ
会釈をしました

その時はその程度だったんですが
定期的によく合うようになったんです

最初のうちはあいさつや
軽い会話程度だったんですが

ある時その熟女デパガの方から

「相席よろしいですか?」

といわれ
それからというもの
よく話すようになりました

熟女デパガは四十路の
人妻婚でしたので
20代半ばの俺にとっては
あまり気にもなっていませんでした

会話の流れで
今度食事でもしましょうか?
みたいな流れになり
四十路のデパガ熟女に逆ナンパされたんです

で、連絡先を交換し
週末に食事をしました

今まで話をしていても
俺に対してなにも言わなかったのに
この日は

「若いしかっこいいよね~」

とか

「可愛い」

とかを会話の中に盛り込んできます

食事の後

「早く帰らないと旦那さんに
怒られますよ(笑)」

などと言っていたら

「旦那とはうまく行ってないから良いの」

とまるで三文官能小説な事を言い出し

「時間があるんだったら
ドライブがしたい
でも、こんな年増のおばさんとじゃいやだよね?」

などと言う熟女デパガ

自分は熟女フェチではないので
甘えてくんな!ババア!って
気持ちも若干ありましたが

「そんなことないですよ
嫌だったら食事だってしてませんよ」

と言うしかなかったので
ドライブに出かけました

俺の車でドライブ中
助手席からずっと見られている感覚が

信号待ちの時
助手席を見たら目があってしまった

「どうしたの?」

と聞くと

「若いよね~
良いなぁ~って思って
私、前からちょっと
良いなぁって思ってたんだよ、あははっ」

「俺のこと?」

「そうだよ、他に誰がいるの(笑)」

その後車を走らせると

「私もたかしさん(俺)の
年齢くらいだったらな~」

これは、ひょっとしたらと
ようやく思いはじめていたんです

最近ご無沙汰だった俺は
ついついエロいことを考えてしまいました

内緒でホテル街に
向かって走る俺。
ホテル街に向かってると
判ってても何も言わない熟女

そのままラブホテルへ

脱がせてみてびっくり
四十路のミセス熟女とは
思えない張りときめの細かい肌

Dカップ(後で聞いた)のおっぱい

熟女の体を想像していたのに
20代かの様なスーパーボディ

人から見られるデパガという
職業のせいで、身体はこんなにエロくて
悩殺BODYなのか

ちんぽのギンギンが収まらない

ベッドに押し倒したところで

「シャワーを浴びさせて」

先にシャワーを浴びる
悩殺BODYな熟女に内緒で
俺もバスルームへ

驚いた様子だったが結局は
一緒にシャワーを浴びました

念入りにオイラのちんぽを
洗ってくれたのを思い出します

その後ベッドで
抱き合いながらキス

首筋を舐め、耳を舐めると

「あんっ、はぁっ~、」

とエロい声をだし

乳首を舐めると

「はあっ~はっぁ~」

と息が荒くなる

脚もいわゆる美脚と言うもので
長く、とても色白で
セクシーな脚でした

うちももを舐めなたあと
両脚を持ち、持ち上げて左右に大きく開かせると

「ダメダメ、恥ずかしい~」

無視するように
おマンコへ顔をうずめると
とっても大きなピンク色のクリトリスが見えました

舐めて舐めて舐めまくりました

指を入れながら舐めること
10分くらいだったでしょうか

「いく~いく~、逝く~」

体をそらしガチイキしたよう

その後ちんぽを舐めさせると
今までに経験したことのないくらい
ゆっくりとしたスローフェラ

初めてのスローフェラでしたが
凄く気持ちよくて
とってもエロい感じでした

俺はゴムを付けるつもりでしたが
痴女なデパガ熟女に押し倒され
上に乗られそのまま挿入されました

とっても激しくエロエロな腰使いの
四十路熟女に驚きました

気持ちいい~、気持ちいい~

とアヘ顔で連発しています

感じる顔が超エロい

40歳のオバサンとやってるんだと
考えると興奮が収まりません

その後は正上位で突いたり
バックで突いたり

バックで突いているとき彼女は

「いく~、また逝く~、逝く~」

と言ってベッドに
うつぶせのまま倒れガチイキ

俺はそまま寝バックで
突くのをやめませんでした

そして正上位でまたガンガン突いていると

「おかしいよ、おかしくなっちゃう~」

また

「気持ちいい~、気持ちいい」

を連発しています

俺も逝きそうだよと言うと

エロエロ熟女が

「お願い、年齢的に最後の
チャンスだから中出しして」

と言うのです

「いく 逝くよ
あんっ 中に出して
いく~」

一瞬考えましたが
それはいろいろと困るので
お腹にたくさん出しました

そのあともう一発抜いてもらいましたが
その時も外で出しました

その後も定期的に不倫SEXをしたり
一人暮らしの俺の家に
ご飯を作りに来てくれたりと
通い妻になってくれて
熟女との官能的な性行為を
楽しませてもらいました

40代でも綺麗なスタイルが
本人も自慢だったようです

今でもあの悩殺BODYが
脳裏に焼き付いて
SEXした日々のエロい思い出が蘇ってきます

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