おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

男の潮吹きを体験出来る回春マッサージ

      2016/12/06

風俗に何回が行った事があったが
回春マッサージには行った事がなかった

最初は興味なかったけど
回春マッサージのエロ動画を見ているうちに
一度体験したいと思うようになり
この前始めていってきました

回春マッサージってなんぞやって人に説明すると
簡単に言えばパウダーとかオイルとか
ローションとかで気持ちよくなりましょうってやつ

でだ、これって全体的に
リーズナブルな値段設定なの

安いってことに飛び付くのが俺の悪い癖

早速ネットで見つけた
回春マッサをしてくれる風俗店に電話していた

値段はキャンペーン中で
二時間15Kくらいだったと思う

ホテルの部屋で
三十路前後の若熟女なマッサージ嬢と対面し
体を洗ってもらってベッドでうつ伏せになる

長く時間も取ったことだし
最初は普通のマッサージをしてもらった

肩とか腰をほぐされて
素直に気持ちいいと感じるのは
歳をとった証拠だろうか

と、そんなことをしていたら
40分ほどたっていた

なにせ念入りに
マッサージしてくれるものだから
本来のエロい目的を
忘れそうになっていたのである

本題に入り、回春マッサージをお願いした

仰向けになり
オイルで下半身をほぐされる

こうすることで血行がよくなり
感度も上がるし老廃物も
出やすくなるんだとか

でまあ、そんなことされてたら勃起しますわな

そうしたらローション垂らされるわけ

んで、ヌルヌルの手がこう上下に動くんだ

アホみたいに気持ち良かった

あまりにも俺がいい声で泣くもんだから
三十路熟女なエステ嬢も気分が乗ってきたらしい

動きに緩急をつけたり
乳首をいじってきたりする

特に乳首との同時責めはヤバかった

そして、俺は限界を迎えた

体の芯が覚めていくのを感じていると
エステ嬢は俺にこう告げたのだ

「まだ大きいままですよ
もう一回、いきますか?」

普段なら俺は一度射精したら
それっきりというタイプだった

けれど、時間もまだあるみたいだし
お願いしてみた

再び動くエステ嬢の手

喘ぐ俺

高まる射精感

程なく俺は二回目の絶頂を迎えた

我ながらあっけないと思う

それでも時間が余っていたので
体を洗って普通のマッサージの続きをしてもらった

その最中に色々と話もした

三十路熟女なエステ嬢は
整体師になる勉強中だということ

過去にも色々なお店を渡り歩いてきたということ

今はキャンペーン中で
お客さんが多いから頑張っているということ

まあ、普通だわな

そんなこんなで嬢とはお別れした

後日、久々に行ってみようと思って店のHPを見たら

「閉店しました」

という無情な言葉がありました

風俗店はほんとすぐ潰れる

その代わり新しい風俗店が
次々と出てくるからいいだけど

そんな訳で風俗にいこうか!とも
思ったが

その頃俺は
「ナンパ必勝テク」みたいな情報を仕入れていたw

早速テクニック通りに
女の子をナンパしてみようと
街に繰り出していた

しかしそこはいない歴=年齢

人ごみに圧倒されて
見事なお地蔵様になっていた

想像では次々にナンパ成功した
映像を描けたが
実際に町中に立つと
ナンパなんて無理だ!と実感する

でもこのモヤモヤをなんとかしたい
そう思った俺は別の
回春マッサージ店に電話した

ネットの写真もろくに見てなかった俺は
禁断の言葉を使った

「フリーでお願いします」

ある程度の希望(技術があるとか
前立腺マッサージがうまいとか)は伝えたが
それでもどうなることやら

そしてホテルに現れた嬢は

ちょっとおデブなおばさんだった

しかし見た目で判断することなかれ

この熟女エステ嬢
テクは本物だった

やっぱりマッサージ系は
おばさんのがで上手いのかもしれん

どれくらいかっていうと
くるぶしと膝がハンパないくらいの
性感帯だってことを
俺に教えてくれたくらい凄い

足を抑えられてその部分を往復されただけで
俺はAVの演技みたいな
喘ぎ声を上げていたのだから

こういう仕事をしているせいか
熟女エステ嬢もSっ気があるらしい

甘い声で色々と言葉責めをしてくる

そうやっていじめられながら
俺は四つん這いになって尻を突き出して
M男になり喘いでいた

最後は仰向けになって
エステ嬢に見下ろされながらフィニッシュ

目を閉じていたからわからなかったけど
なんかめちゃくちゃ飛び散ったらしい

そして後日、再び俺は
テクニシャンなエステ嬢にお世話になった

内容は同じようなもんだから割愛

この嬢は今もちゃんと
店にいるから安心してくれ

さて、この辺で変化球を投入しようか
題してドムとの遭遇

はい、風俗お馴染みの
ぽっちゃりモンスターのお話で

俺が対面したのは、バストJカップとかいう
トロールババアでした

もちろんウェストやヒップもダイナミック

まあ、揉み心地があるといえばそうなんだが

どこでこんなボスと出会ったかというと
とある店に予約なしで初凸したのが原因だ

そこは一般的なヘルスサービスなのに
60分でも約一万という超価格を設定していた

またしても俺は安いという点に釣られていたのだ

せっかくなので俺は楽しませてもらうことにする

パイパンだったのがポイント高かった

あとはやっぱりおっぱいおっぱい

三次元の巨乳は垂れるけど
揉み応えは本物だった

オプションで付いてきた
ローターやら電マやらを使い、満足したところで攻守交替

なぜかというか予想通りというか
肉食恐竜みたいな存在を漂わせる
デブおばさんは責め上手だった

男のツボを心得ているというか

乳首が弱いということを突き止めると
楽しそうに俺を何度も寸止めしてくれた

焦らされてばかりで悔しいので
俺からもお願いをしてみる

「パイズリしてほしい」

そう、これが俺のパイズリ初体験となる

感想は、はっきりいってそれ自体は気持ちよくない

視覚と感覚で楽しむものなんだと思う

けれど、急に刺激が変わった

見ればパイズリと手コキを合わせているではないか

うまく説明できてるかわからんが
胸の間に手を入れて
胸の動きに合わせて上下する
みたいなの

これにより、亀頭がモロに
刺激されて快感が跳ねあがった

そして俺はドムに
ビームライフルを発射した、もとい射精した

訪れる賢者タイムで
超デブなババアに抜かれて
俺は何をしているんだろうと本気で思った

けれど不思議と死にたいとは思わなかった

どうやら俺はストライクゾーンが無尽蔵らしい

あ、この超デブババアもちゃんと
在籍し続けてるからね

さて、あと一つで話を終わりにしようか
今回もまた回春マッサージの一種だ

しかし、ここは他と違う点が一つある

それは、亀頭責めをメインに
しているということだった

俺の食指が動いたのは言うまでもない

ホイホイと風俗店に電話をし
エステ嬢と合流し、ホテルへ向かう

嬢の名前はSさんとしておく

長い黒髪が美しい美熟女系

そんな麗しい美熟女の前で
俺は仰向けになり一糸まとわぬ姿を晒していた

いつものように乳首責めや
寸止めをされていたのだが

ここでSさんがある物を取り出した

パンストである

何に使うかって?

ローションをたっぷりつけて
亀頭にかぶせるわけ

んで、左右にズリズリ動かすんだ

これをされて声出ない男はいないってくらい強烈だった

でさ、これされると何が
起こるかってことなんだけどさ

男の潮吹きってのがあるのよ

まあ、俺の憧れることだってのは
言うまでもないな

なんか亀頭の先端が
めちゃくちゃ熱くなってくるのな

そのまま続けられて腰が
勝手に動いて涙も出てきて

「あ、ちょっと出て来たよー」

Sさんがそんなことを言った

男の潮吹きできたのか?

しかし実感はない
けれどSさんが言うならそうなのだろう

その後も責められ
再び俺は潮を吹いた……らしい

締めは普通に射精して終了

ここもリーズナブルだし
また行こうかなと考えてる

もちろん指名するのは
美熟女で男の潮吹きを体験させてくれるSさんでな

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