おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

キチガイな追っかけのファンに逆レイプされた男性タレント【芸能人】

      2016/12/08

昔から芸能人に憧れがあり
私はある20代のタレントのファンで
ずっとおっかけをしていました

でも、私はその芸能人と
ファン以上の関係になれたんです

2年前、彼のファンイベントに
参加したときに気が合い仲良くなり
個人的に食事に誘われたのがきっかけなんです

その後も時々食事に
誘ってもらっていました

四十路熟女の私が
20代の可愛くてイケメンで
お金持ちの芸能人を連れて
歩くだけでもう夢のような気分でした

そして彼のほうも私に夢中で
ぞっこんLOVEだと
わかったんです

何故40代のおばさんの私に
夢中なのかは最近やっとわかりました

彼はマザコンだったのです

まぁそれも私にとっては
運のツキですけどね

エッチは私のほうから
積極的に誘いました

「まだ童貞だから駄目」

とか

「ファンの人に手を出すなんて最低な行為だ」

とか言われて何度も拒まれたけど
ついに物にしてしまいました

半ば犯す、逆レイプでSEXしてしまったんです

1度でも体の関係を
持ってしまえばこっちのものです

エッチの楽しさを知った童貞ちゃんは
もうエッチの魅力に夢中ですからね

彼と始めてエッチしたのは事務所に
内緒で彼と1泊2日で温泉旅行へ
群馬県の温泉へ行ったときのこと

出発前から

「部屋は別々に取ろうね」

って行ってたんだけど私が
部屋の予約をしたのでわざと
一部屋しか予約しなかった

最初からHする気満々の痴女な私

彼に指摘されたけど

「今日は部屋が開いてなかった」

と嘘をついた

平日なのに空き部屋が
ないわけありません

それを知っていて彼は
それ以上追及しなかったので彼にも
それなりの覚悟があったのだと思います

食事も済ませて温泉にもつかって
ゆっくりくつろいでいるときのことです

「疲れたから一緒に横になろう」

と言って彼も自分の隣に横にならせました

浴衣の胸元をわざとはだけて
彼に寄り添っていきました

胸を押し付けて彼にするよりました。

そして濃厚なキス

彼は

「駄目」

って言ったけど

「もう20歳なんだから
子供じゃないでしょ」

と彼の耳元でささやき
彼のおちんちんをなでまわして
逆レイプしちゃったんです

「ちんちんは絶対触っちゃ駄目!」

って彼は抵抗しましたが
かまわず撫で回しました

そのうちおちんちんは
反応して大きく硬くなっていきました

「駄目、駄目」

って彼は目に涙をためて言い続けてたけど

「駄目じゃないのよ
私のこと好きなんでしょ
だったらひとつになってほしいの」

って少し悪戯っぽく意地悪く強引に
パンツを剥ぎ取りおちんちんを口に含み
強制フェラチオしてあげました

彼は

「あっ」

と可愛い声を上げました

かまわず強弱つけながら吸い上げ
いやらしく嘗め回し
チングリ返しして
お尻の穴まで愛撫してあげたらものの
10分で彼は射精してしまったんです

でもさすがに若いおちんちん

手でしごいているとすぐに復活しました。

「今度は私も気持ちよくしてよ」

と言うと彼は夢中になって
私のFカップのおっぱいに
むしゃぶりついてきて
オマンコを指でかき回していました。

慣れていないぎこちない手付きが
またいい感じでした

その間も私は彼のおちんちんや
お尻の穴を弄り回していました

濃厚にちょっとねちねちと
そんなことをしてるうちに
もう入れてほしくてほしくて
我慢できなくなりました

「ねぇそろそろ入れてほしいな」

って彼に言うと
意外と素直に返事をしました

あんなに

「駄目、駄目」

言ってたのに不思議な行動でした

「あっでもコンドームもっていない」

と彼は少しためらって言いましたが

「本当に好きな人なら
ゴムなんて必要ないの」

なんて理由にならないような
理由をつけて強引に彼の上になり
おちんちんを自分の中に押し込み騎乗位で筆おろし!

「ねぇ動いて
一緒に気持ちよくなろうよ」

なんていいながら
彼の上で腰を振り続けました

彼ももう無我夢中の様子でした。

「もう・・・出ちゃうよ
あっ我慢できなくなっちゃう」

彼は一瞬腰をひこうとしましたが
私のほうががっちり彼の腰を
つかんでしっかり中出しさせました

悪女の逆レイプ作戦大成功です

「もう1回出しちゃったんだから
今日は何度中で出しても同じだよ」

若いおちんちんは
その夜は8回も出しました

すべて中出しです

タレントの彼とそんなHな関係が
2年も続いています。

彼とエッチするときは毎回必ず中出しです

初エッチのあと浣腸や
強制オナニーや電車の中での性行為など
ちょっとアブノーマルなことも仕込んでいます

ビデオや写真も撮っておいたので
万一別れを切り出されたり
拒まれたときにはこれを使って
脅迫するつもりです

今では可愛い彼の裏の顔は
完全に私の性具として生きています

彼もますます男らしく
大人になって男の魅力を
いい感じで出しています

本命の彼女もいるようですが
そんなこと私の知ったことではありません

彼は本命の彼女も
彼のファンも事務所も誰も知らない
ヒミツの関係を私と結んでいます

テレビで可愛い笑顔を見ると
思い出して笑ってしまいます

彼の事を隅から隅まで知っているのは
私なのよ!

って思うとつい笑い声が漏れてしまいます

 - 筆おろし体験談, 逆レイプ