おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

五十路主婦OLと毎朝痴漢プレイ

   

職場の五十路主婦OLと
痴漢プレイをするようになりました

高齢の主婦OLは
真奈美さんという

清楚な感じで穏やかな性格で
人間的にも大好きな熟女OLでした

毎朝、真奈美さんと
通勤時間が一緒なので
同じ電車に乗るようになりました

実は3年くらい前から
この真奈美さんと俺は
痴漢プレイするようになった

きっかけは電車内での出来事

ラッシュアワーの電車の中で
たまたま真奈美さんの背中側が
俺に密着するようになってしまった時に
俺は下にあった手を
抜き出そうとしていたが
真奈美さんのお尻と
俺の体が密着していたため
ずらすのも大変だった

ところが、自意識過剰だと思っていたが
真奈美さんが俺の手に
自分のお尻をさらに
密着させて逆痴漢しているようにも
感じ取れる行動があった

結局、俺は主婦OLな真奈美さんの
お尻を弄るような感じで
目的地まで着いてしまい
降りてから一応

「すいません」

と謝った

真奈美さんは

「いいえ~」

と受け流すようにしていたが
顔が紅潮しているようにも思えた

でも、ラッシュだったし
熱気があったからだと思っていた

次の日も同じような逆痴漢?
痴漢プレイのシチュエーションになり

俺の手が動くたびに
真奈美さんの足が
開いているような気がした

心の中で色々と考えていたが
もしかしてと思って

今度は俺の方から
真奈美さんのスカートを
たくし上げていった

太ももまでのストッキングを穿いていた
真奈美さんの太ももに
触ることは容易に出来た

真奈美さんの肌に俺の指が触れると
真奈美さんは俺に
寄りかかってくるような感じになり
周囲から死角を作った

真奈美さんの後ろ髪が
俺の顔に少し掛かる中で
俺の指が真奈美さんの
ショーツの股間の所に届いた

蒸れていたせいか
濡れているようにも感じ取れたが
俺は緊張しながら指を
前後にショーツの上から動かし
痴漢プレに

そんなところで
目的地に着いてしまった

職場まで並んで歩いていたが
五十路熟女OLの真奈美さんも
俺も何も無かったかのように話していた

その日、真奈美さんは
俺よりも先に帰ったのだが

帰り際に俺の所に寄って耳元で

「他の人には痴漢しゃダメよ」

と少し笑いを含ませながら
そう言って帰って行った

その次の日は、俺に背中を
見せようとする真奈美さんを
正面に向き合わせて密着した

遠慮なく、初めから
スカートの中に手を入れ痴漢すると
真奈美さんは俺の胸の辺りに
顔を埋めるようにし
スーツの上着の袖を握った

俺の指はショーツを捲り
真奈美さんの核心にすぐに触れた

すでに真奈美さんは濡れていて
俺の指が真奈美さんの
オマンコをスムーズに動いた

指を入れようとすると
真奈美さんは一度顔を上げて
俺の目を見てから目を閉じて
再び顔を埋めた

俺の指が真奈美さんの中に入ると
真奈美さんが一呼吸ついていた

1本ずつ入れ
2本の指でかき混ぜながら親指で
クリトリスを愛撫して痴漢すると

エロエロな主婦OLの真奈美は
時々俺に顔を向けて
何かを懇願するような目をしながら
横に頭を振っていた

目的地が近づき
真奈美さんのスカートの
中から手を抜いても

真奈美さんは俺のスーツを
離さずに顔を埋めるようにしていた

電車を降りれば
二人とも何食わぬ顔していた

真奈美さんが生理の時以外は

「そういう事」だけをする
エロい痴漢プレイをする関係になっていたが
休みの日まで
お互いに会おうとはしていなかった

さらに真奈美さんと
親密な関係になったのは
部署内のチーム編成が変わった時

真奈美さんと俺が同じチームになり
二人で外出することも増えた

車で出掛けた時

少し中途半端な時間になったので
帰社時間まで時間を潰すことにした

とある大きな公園に立ち寄り
ブラブラとしている時に
手を繋いでみた。

それから飲み物を買って
見つけた東屋に入ると
ベンチに並んで座り話をしていたが
その後、自然と超熟女OLと
キスをした

痴漢プレイはしていたが
それが二人の初めてのキスでもあった

俺の手が真奈美さんのスカートに入り
ショーツを捲った時にはすでに
真奈美さんのオマンコは
洪水状態だった

すごく恥ずかしそうな
表情をしながらも、キスを重ねている
真奈美さんにさらに興奮させられた

俺はズボンのチャックを下して
すでにはち切れそうなチンコを取り出すと
真奈美さんは何も言わずに握ってくれた

キスが一呼吸した時

真奈美さんは

「太い」

と呟くように言ってくれた

清純系熟女OLの真奈美さんの手が
俺のカウパーでテカっていた

俺も負けじと真奈美さんに手マンすると

「ちょっと待って」

と言われて
真奈美さんは俺の手を制するようにし
ベンチから一度立つと
俺の目の前にしゃがんで口に含み始めた

年齢の割にと言うか
高齢人妻の割にうまくなかった

しかし、それもまた
素人主婦っぽくて
良いと思ってしまう俺だった

俺は我慢できなくなり
真奈美さんの両脇を抱えて立たせると
ベンチに押し倒すようにして膝を広げた

そして何も言わずに
俺は興奮したまま真奈美さんの中に
モノを入れると
真奈美さんは吐息交じりに

「一線は超えたくなかったのに」

と言って顔を背けた

それには構わず俺は
真奈美さんの胸も露出させていた

口ではそんな事を言っていた
真奈美さんだったが

体はエロい反応をしてくれて
最後は両手で俺を
抱き締めるようにして露出青姦SEX

「出そう」

と言って俺が離れようとしても
真奈美さんは下から笑みを見せながら
からかうように俺から離れようとしない

何とか離れて近くの地面に出した

「お願いがあるの」

そう言われて、ベンチで寝たままの
真奈美さんに近づくと
真奈美さんは俺の股間に手を伸ばし
握って、自分から顔を
近づけて口に含んだ

お掃除フェラで
十分に綺麗にされた後
淫乱熟女な真奈美さんが俺の
ズボンにしまってくれた

飲み物を一口飲んだ後
車に戻った頃には日が落ちていた

車の中で何度も
キスをしながら恋人気分で帰社した

帰る時間が遅くなってしまったので
事務処理は俺が引き受けて
真奈美さんを先に帰すと
携帯にメールが何通か来た

俺よりも真奈美さんの方が
一線を越えたことで
吹っ切れたような気がした

それから3年弱の間
チームは変わったり
一緒になったりしつつも
お互いにバレないで
痴漢プレイしたりSEXしたりと
ここまで来ている

でも、いまだに休みの日は
社内のゴルフコンペの帰り以外は
関係を持ったことがない

それが幸いして
お互いの妻、夫にもバレていないだと思う

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