おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

見ら知らぬ四十路熟女を泥酔レイプ

      2016/12/14

残業があって
その日、電車に乗り込んだのは
終電間際でした

少しでも早く自分の家に帰って
ゆっくりしたいと思いながら
マンションにつくと
ドアの前に何かが落ちている

一体なんなんだ?

と恐る恐る近づいてみると
泥酔した四十路前後の熟女でした

ドアを開けるために
酔い潰れたおばさんを
どけたら中年熟女特有に
贅肉だらけのBODYの感触が
柔らかくてドキドキ

何故か俺はそのまま
酔い潰れた熟女を静かに
ひきずって部屋の中に入れてしまった

むにゃむにゃ言うだけで
全然目を覚ましそうになかった

とりあえずバッグを物色

下の階の住人らしい

でも俺の住むマンションは
ファミリー向けじゃなくて
単身者が多いマンションだから
この泥酔おばさんは人妻じゃないのかも

仮に人妻だったら
面倒臭い事になる確率が
飛躍的にあがるので
迷ったけど
ベッドに寝かせて
俺はソファで寝ることにした

シャワーを浴びて
部屋に戻るとオバサンは
スヤスヤ寝ていた

無防備過ぎる泥酔熟女に何故か
俺は萌えてしまう

そして俺はムラムラしてきてしまい
ある作戦を考えた

酔ったオバサンが
誘ってきたことにしよう!作戦で

さっそく中年熟女の
スカートをゆっくりめくりあげた

黒いTバック

紐部分を舐めてみると
少しオシッコ臭くて
しょっぱかった

舌で下着をずらして
熟女にクンニ夜這い

最初は寝息をうかがいながら
ゆっくりじっくり舐めていたものの
我慢ならなくなり
マッハで激しく舐め
泥酔レイプしはじめる俺

寝息がエロい吐息に変わった

閉じようとする脚を抑えつけて
レロレロとオマンコを
ペッティングしまくり

よがっているものの意識は
はっきりしといない様子

じっとりしてきたマンコに
勃起したチンコを
勢いよく挿入して睡姦レイプした

「んっんっあんっあんっ」

淫夢にうなされているような
エロい顔で喘ぐ中年熟女

たまらん

寝ているくせに、
マン汁でグチュグチュ

そして意外に締まりがいい

中に出そうかなんて
考えながら腰を振って
睡姦レイプしていた

でも仕事で疲れていたからか
なかなか射精しそうにない

いつもは早漏気味なのに

焦りすぎか

とにかく、気持ちいい
熟女のオマンコを
長く楽しんでいた

「あんっ、あんっ、あんっ」

とオバサンの喘ぎが強くなってくる

そして叫びに近い声を
あげたオバサンは自分の声に
目を覚ましてしまった

しかし目は開いているが
俺に犯されているという
状況がわかっていない様子

ハダカで腰を振る俺を
切ない目で見つめている

「あんっ だれっ
ねえ あんっあっ」

俺は左手で熟女の口をふさぎ
マンコの中に精子をぶちまけた

精子をぶちまけた俺のチンコが
オバサンの膣内で萎んでいく

それを抜かずに
俺は息を整えながら説明した

マンションの前で
酔ったオバサンが泣いていたこと

声をかけると抱きついてきたこと

部屋につれてきて
寝かせようとしたらオバサンが
セックスしたいとだだをこねたこと

我慢しようとしたが
アナタに迫られて
結局SEXしてしまったと

俺は萎えたチンコを
入れたままそんな嘘をついた

そして オバサンをギュッと抱きしめたが
身を硬くしていた

首筋から耳と
くちびるで優しくたどっていく

耳もとで

「素敵だっだよ」

と囁くと、熟女の力が少し抜けた

俺は耳を重点的に攻めることにした

やっぱり耳が性感帯で
弱点だったか

熟女の息が乱れてきた

そして思い出したように
抵抗をはじめた

吐息まじりにダメと言われても
俺のチンコはもうすでに
熟女のマンコの中でムクムクと
成長して2ラウンド目をスタンバっている

俺はしつこく熟女の
柔らかい耳をなぶり続けた

「あんっ!」

とエロい声をあげて
悶絶しはじめた熟女

エロいスイッチが入ったように
セックスを楽しみ初めて
レイプから和姦に変わった瞬間だ

歓喜の声をあげて
いやらしく腰を動かす淫乱熟女で

かなりの痴女な泥酔オバサンを
拾ってしまった

騎乗位だのバックだので3発

終わるころには
熟女は完全に俺の性奴隷だった

どうやらこのオバサンは
バツイチらしく現在はシングルだと

そんな訳で俺の性処理道具として
たまにオバサンのオマンコで
スッキリしています

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