おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

三十路の芸者と官能的な情事【芸者遊び体験】

   

お客に料亭に連れて行かれてから
すっかり芸者遊びにハマってしまった

お座敷に芸者がいるだけで
特別な雰囲気を醸し出してくれるのだ

そして良く行く料亭に
西川流の踊り手の奈津子と出会った

中々の日本的な美人で
ワシの好みにピッタリの
艶やかな芸者だった

料亭には若いお客が少ないとみえ
若いワシは結構モテた

奈津子とデキたのは三ヶ月後の事

食事に誘い、何回か回数を重ねる内に
奈津子は結構お酒を飲んでいた

ほろ酔い加減の奈津子と
芝公園を腕を組んで歩いた

しがみつくように身を寄せて歩く奈津子

樹木の陰でワシは奈津子を
抱き寄せてキスを繰り返した

奈津子に抵抗は無かった

暗闇の中で暫く
抱き合ったままだった

酔いが回ってる和服姿の奈津子を
さらに抱擁するように抱きしめると

「ここじゃイヤ。場所変えてッ」

と奈津子が囁いた

大門の近くにある
小さな旅館に入った

折り重なるように
布団の上に重なったワシと奈津子

奈津子の和服の襟元を開いて
ネッキングの連発

次第に和服の裾が乱れ
奈津子の白い美脚が艶めかしく見える

ワシは思いっきり裾を開いて
芸者奈津子の太腿に手を入れた

奈津子のふくよかな太腿が
ワシの性欲をそそり立たせた

取りあえず肉体的な結合だけしておこう

とワシは和服の裾を押し上げて
パンテイーを摺り下した

少なめの陰毛の中に奈津子の
ピンク色のオマンコが見える

口をあてて舐めった。

「アアア嗚呼ッー
感じるわッー」

奈津子は股を大きく開いた

若いワシはいきり立った肉棒を
遠慮なしに芸者の膣に
挿入させた

「ウウッーー」

ワシの肉棒を入れ込んで
奈津子は呻いた

激しいピストン運動で奈津子は
和服を乱しながらワシの腰を抱え込んだ

容赦なく奈津子の子宮の中に
生出しさせた

和服の裾を大きく取り乱して
奈津子は昇天したようで
グッタリしたままだった

奈津子のオマンコからは
愛液が爛れ出ていた

ワシはタオルで和服や
腰巻が汚れないように敷いてあげた

それから、おもむろに
和服の帯を解き始めた

腰巻をも解いた時
奈津子の体臭が漂った

若いから、ワシの肉棒が
またしても直立した

目をつぶってる奈津子の
全裸に覆いかぶさり美脚を
大きく広げ一気に入れ込んだ

奈津子の喘ぎ声が大きい

気持ち良さそうに
腰を揺らして交尾してくれる

そして騎上位

腰を上下させ
芸者の髪が官能的に乱れる

「あなたーーッ」

奈津子が急に
覆い被さって果て捲ってる

西川流の踊り手だけに
体が柔らかくシナヤカだ

その日を境にして奈津子は
ワシの愛人になった

当時の奈津子は36歳だった

24歳で新橋芸者になったという

ワシで何人目かは知らない

奈津子はいつも和服姿

奈津子と銀座や赤坂の
クラブにも連れて行った

美人ゆえに声をかける男もいるし
スカウトじみたママさんもいた

奈津子がワシの愛人の間
奈津子は多くのセックスの
奥戯を教えてくれた

奈津子とセックスする場所は
殆どがラブホテルだ

京都に一緒の時は
一晩中やりっぱなしだった

奈津子とは三年間、愛人関係を続けた

ワシはその後多くの女性と関係したが
全て奈津子が教えてくれた
奥戯を思い出しつつ
精をだしてやってる

奈津子の性戯は素晴らしく
一流芸者との官能的な情事は
ワシを大人の男にしてくれた

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