おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

下着泥棒したエロガキ少年に逆レイプの刑

      2016/12/16

普通の三十路熟女な私が
ショタ体験をしたんです

それは、ある土曜日のこと

午前中に外出して
午後アパートに帰宅し
溜まっていた洗濯物の洗濯を始めました

その日は快晴で
洗濯物をアルミサッシ戸の
軒下に干しました

そして、戸を閉めて室内で
読書をしていました

その日、買った好きなサスペンス物で
本のストーリーに引き込まれ

つい時の経つのも忘れて
本を読みふけってしまいました

何時間経ったでしょうか

戸の外でコトッという音がしました

その季節はまだ寒く
室内を暖房して、サッシ戸には
カーテンをしていたため
外の様子はわかりませんでした

サッシ戸を開けてビックリしました

そこには、先ほど干した
洗濯物の中のパンティをハンガーから
まさに下着泥棒している小学5,6年生位の
ショタなエロガキ少年がいたのです。

私の部屋のカーテンが
引いてあったため、留守だと思ったのでしょう

部屋続きの他の2所帯
(アパートは全部で3所帯の小さな古い木造アパート)
も連休ということで
泊りがけで留守にしていました

私と目が会うと、そのエロガキ消炎は
金縛りに会った様に
その場に立ちすくみました

私のアパートは古く木造ですが
広い庭があり、木々が植わっていました

そして、この木々が軒下の
洗濯物を道行く人から遮っていたので、
天気が良く、自分が在宅している時は
ほとんど外干ししていました

また、ふるい建物が故に
建物の塀も簡単なもので、門にはカギは
付いていませんでした

私はサッシ戸から、外に出て
そのエロガキ少年の手をつかみ
室内に導きました

ちょっとかわいい少年で
ちょっといじめたくなってしまったのです

座布団の上に少年を座らせ
なぜ下着を盗もうとしたのか
理由を たずねました

でも私には、理由は分っていました

年頃の男の子なら、
女性の下着、特に性器と
接しているパンティには
非常に興味を持っていることを

なんど理由をきいても
だまってうつむいているだけでしたが
そのうち少年が

「許してください」

と言いながら、泣きだしてしまいました

私はかわいそうになって

「訳は話さなくてもいいわ、でも、
悪いことをしたんだから
罰を受けるのよ」

と言い、少年が
落ち着くまで少し待ちました。

少し経ったところで、
私は男の子の耳元に息を吹きかけながら

「さあ、これからお仕置きよ」

とささやきました。
男の子の顔には
これから何をされるのか という
不安と、戸惑いの表情が広がりました

私は、自分のスカーフで
少年を目隠ししてしまいました

そして、耳元で

「もうこれで恥ずかしくないでしょ、
お尻ペンペンするから
下を脱ごうね」

と言って
男の子のベルトに手をかけ
ズボンとパンツを
脱がせてしまいました

少年は一瞬、抵抗を示しましたが
すぐあきらめた様でした

少年のちんちんは
皮を被った仮性包茎ですが
年の割りには大きいかな と
思われるオチンチンが付いていました

私はスカートを脱ぎ
下はパンティ一枚の姿で、正座をしました

そして、下半身裸の少年を
私の素足の太腿の上にうつぶせに
寝かせました

裸の肌と肌が触れ合い
なんとも言えない心地よさです

少年のオチンチンが私の太腿に直に当たって、
熱く感じました

「さあ、お仕置きよ」

と言いながら、お尻を軽く数回叩きます

そして、耳元で

「もうあんな悪いことしない?」

とささやくのです。

すると、少年は

「もうしません」

と応えます

そこで私は少年のお尻を
円運動する様に揺すります

これによって、私の太腿の上の
オチンチンがこすれて
刺激を受ける はずです

そして再び

「悪い子には、お仕置きよ」

と言いながら、お尻を
数回叩いては、揺するという行為を
何回か加えました

すると、少年の体に
変化が現れたのです

オチンチンが少しずつ勃起し始め
大きくなってきたのです

そこで、私は幼い頃した
お医者さんごっこを思い出して

「さあ、お尻にもお仕置きよ」

と言いながら

少年のお尻を両手で大きく広げて
肛門を露出させました

可愛い少年を逆レイプというんでしょうか
お仕置きしているとゾクゾクして
異常な程私自身も興奮してくるのがわかるんです

そして、私は少年のお尻の穴
アナルを見つめ
とてもきれいなアナルで
うっとりとしてしまいました

私は思わず顔を近づけて
お尻の穴に息を吹きかけます

するとお尻の穴が一瞬つぼまりますが
私が両手で広げているので
お尻の穴は、すぐ開きます

お尻の穴に鼻を近づけて
臭いを嗅ぎます。わずかにうんちの
臭いがしましたが私は全く気にならず

舌先を立てて、肛門を撫で回しました

ちょっと苦い味がしましたが
いやな味ではありません

舌先で肛門と周辺をなめま回し
少年にアナル逆レイプ責め

少年は気持ちがいいのでしょう

肛門をヒクヒクそせながら
体を震わせ、私の太腿の上で
身をよじらせています。

そして、少年のオチンチンには
はっきりとした変化が現れました。

オチンチンは完全に勃起し
太く固くなっていたのです

そのことは、私の裸の太腿を
通じてはっきり分かります

私は舌先を丸めて
肛門の中に舌先を深く挿入し
中でレロレロしました

すると、少年は体を震わせ
身をよじらせながら
うめき声を出し、ついには
太腿の上に先走り汁を垂らしてしまいました

私は男の子の耳元で

「どお、お仕置きは? 苦しかった?
もう終わりにしょうか?」

と聞くと、男の子は、わずかに
首を左右に振りました。

そこで、私は男の子を
太腿の上から下ろし
あお向けに寝かせました

肉棒は、今にも破裂するくらい
バンバンに勃起し、少年のお腹に
接する位に反り返っています

そして、ピンク色の亀頭が皮から
少し顔を出し、その先端は先走り汁で
ベトベトに濡れていました

この光景に私の心にブレーキを
かけていた何かがはじき飛びました

おまんこからトロトロと
淫腋がにじみ出てパンティを濡らしていくのが
わかりました

手で勃起した熱い肉棒を握り
皮を静かに剥きました

剥く時、少し抵抗がありましたが
皮は完全に剥け、ピンク色の亀頭
の亀頭が完全に姿を現しました

亀頭の先端から、止めど無く
先走り汁が流れ出て、私の手まで伝ってきます

手に付いたこの先走り汁を肉棒に塗りたくり
肉棒をしごき始めました

少年は身もとろける様な
快感に身を震わせながら
肩で大きく息をしています

私はたまらなくなって、男の子の肉棒を口に含み、
舌先で亀頭をチロチロ愛撫しながら
、肉棒を更に手でしごきました

男の子は「あぁ〜、出ちゃう」
と声を震わせ、体を大きく反り返しました

私が肉棒を深く口の中にくわえ込んだと同時に、肉棒が少し膨らんだ感じがして、
ドクッ、ドクッと射精が始まりました。

ドロッとした青臭い精液の噴射が私ののどに心地よく当たります。
精液で喉の奥がいっぱいになるまで射精が続き、やがて噴射の間隔
が長くなって、終了しました。
私は肉棒を吸って最後の一滴まで吸い出すと、大量の濃い精液を
何回かに分けて飲み込みました。

ここで、男の子の目隠しをはずしましたが、男の子は放心状態で
目は閉じたままでした。
しかし、オチンチンはまだ完全に勃起したままで、
ピンクの亀頭を露出させていました。
そこで、寝かしたまま、男の子が穿いていたブリーフだけを穿かせました。
ブリーフは、男の子の勃起でテントの様に盛り上がっています。
こうすることに、ある考えがあったのです。

それから、私は、穿いていた淫腋でヌレヌレの薄地のフレアパンティ(男の人
のトランクスの裾を短くした様な感じのパンティ)を脱ぎました。
そして、ノーパンのまま、裾の広がったロングスカートを履きました。
それから、男の子の顔の上で足を開いて、顔をまたぎ、脚を少し大きく
開いたまま、腰を男の子の顔の上に少しずつ落としていったのです。
ちょうど、和式のトイレにしゃがんだ格好です。

トイレと違うのは、お尻の下には男の子の顔があるということです。
お尻の位置を男の子の顔に接する位の所で止めました。
淫腋でヌレヌレのおまんこが、ちょうど男の子の鼻先にあったと思います。
男の子の顔はロングスカートの裾に隠れてしまい、薄暗いスカートの中の光景は
すぐには分からないにしろ、薄暗さに目がなれるにつけ、
自分の目の前に何があるか、
薄々理解できたのではないかと思い、私は少年に
「目の前にあるものはなぁに? 分かる?」
と、話しかけましたが、何も答えません。

そこで、耳元で「おまんこよ」とささやきました。

「おまんこの匂い、どう?」と聞きますと、
「いい匂いです」と小さい声で答えます。
「そう、それなら、おまんこの味も匂いも
 存分味わいなさい」と、顔の上にお尻を落としました。
それと同時に自分の上半身をよじって、片手を後ろに回し、男の子の勃起をさす
ったのです。

男の子は最初は、おまんこを顔の上に落としても、深呼吸して、匂いを
嗅いでいるばかりでしたが、そのうち、おまんこの淫腋を吸い、そして、舌でなめ
始めたのです。
私は男の子への勃起への刺激は止めませんでした。
ぎこちないながらも、男の子の唇や舌の感触がとても気持ち良く、
偶然だと思いますが、クリトリスを吸われた時は、あまりの気持ち良さに、
少しイッてしまったほどです。

少しして、男の子も私の手の刺激を受けながら、
「あぁ〜、出ちゃう」と声を震わせ、体を大きく反り返しながら、
自分のブリーフの中へ、2度目とは思えないくらいの大量の精液を放出したのです。
男の子が完全に射精を終えたところで、私は少年の顔から立ち上がりました。
そして、男の子の耳元で、
「パンツ汚しちゃったね、お姉さんが今夜、洗濯してあげるから、脱ごうね」
と言って、精液がベットリと付いたパンツを脱がし、精液まみれのオチンチン、
そして体をテッシュで拭いてあげました。

この時は、さすがに男の子のオチンチンは小さくなっていました。
「さて、ボクのパンツは汚れちゃったから、代わりにお姉さんのパンティ
 穿いてみる?」と聞くと、小さくうなずきます。
そこで、先ほど脱いだ、私の淫腋でヌレヌレのフレアパンティを手に取り、
寝ている男の子の顔の上にパンティを乗せました。

すると、どうでしょう。男の子のオチンチンがまた、勃起し始めたのです。
これを見て、男の子の勃起をおまんこで食べたい衝動にかられましたが、
もう、夕方でしたので、男の子を家に帰すことにしました。
寝ている男の子を起こし、顔の上のフレアパンティを男の子に穿かせました。
すると男の子のペニスは私のパンティの中で完全に勃起し、
上を向いて今にもおなかに付きそうでした。

男の子は、私の淫腋に濡れた薄手のピンクのフレアパンティを穿いて
完全に興奮しているのです。
私は、パンティの裾の横から、完全に勃起して、ピンクの亀頭から
先走り汁をにじませているペニスを取り出し、しばらくの間、
口に含んで、ペニス全体を口でしごいたり、
亀頭を吸ったり、舌で亀頭の先の尿道口に差し入れ、刺激を与えました。
男の子はあまりの気持ち良さに息を荒くして、立っている足が興奮で
少し震えてきましたので、射精も間近と思われましたので、
わざと、勃起したペニスをパンティの中に戻して、男の子の穿いていた
ズボンを穿かせました。

そして、男の子に、
   ・今日のことは、誰にも話さないこと
   ・お家に帰っても、今穿いているパンティは穿き続けること。
   ・夜寝る時もこのパンティを穿いて寝ること。
   ・今夜は、風邪ぎみだと言って、お風呂も入らず、早く寝ること。
    (洗わない時の男性の性器から発するあのすえた様な匂いが好きなので)
   ・夜、自分で射精したくなっても我慢すること。
   ・明日の日曜日は、10時頃、ここに、このパンティを穿いたまま来ること
の、以上を約束させ、家に帰したのでした。

朝の10時頃、その男の子は玄関のドアをたたいたの。
「おはよう、ボク、昨夜はいい子にしていたの?」
と聞きました。
男の子はうつむいたままで何も答えないの。
「どうしたの、何も言わないと分からないわ、
 怒らないから、話してみて」と私。

すると、「ボク、お姉さんの下着汚しました、
ごめんなさい」と小さな声で答えたの。
「そう、お姉さんが検査しなくてはね」と、男の子の股間をみると、
ズボンの上から、勃起しているのが分かるのよ。
男の子を立たせたまま、ズボンを脱がせると、
とたんに、プ〜ンと鼻をつく様なあの、青臭い精子の匂いがたち込めたの。

あの精液独特の匂いだ途端、私は体の奥が熱くなり、軽いめまいを感じたわ。
思わず、パンティを穿いた男の子の股間に顔を押し当てて、その匂いを
思いっきり吸いこんだわ。何度も何度も吸いこんでいると、
おまんこが熱くなって、淫腋がチロチロとにじみ出てくるのが分かるの。
男の子から脱がせたパンティには、精液が乾いて黄色い大きなシミを作っている部分や、
まだ湿気が残る半乾きの精液がベッタリと付いている部分もあったの。

その精液の部分を鼻に押し付け、少年の性の匂いをしばらく嗅いでいたわ。
男の子は、その様子を見て、さらに興奮したのね。
ペニスをギンギンに勃起させ、亀頭からは、我慢汁をしたらせていたわ。

「ボク、ずいぶん汚したわね、何回射精したの?
 怒らないから、ね、正直に言ってごらんなさい」とやさしく言ったわ。
男の子は小さな声で

「2回です、でも、僕ほんとはもっと何回も何回もしたかった。
 でも、お姉さんに しちゃあ、いけない って言われていたから
 我慢してたんです。
 でもお姉さんのパンティ穿いていると、気持ちよくて、気持ち良くて。
 今、お姉さんの汚れたパンティを穿いているんだと思うと、
 頭が熱くなっておちんちんが勃起したままなんです。」

それから、詳しく、昨夜のことを聞いたの。
それによると、
自分の部屋に帰っても、自分が穿いているおまんこの淫腋で汚れている
フレァパンティが気になって、彼の陰茎はずうーっと勃起しっぱなしだったそうです。
だからズボンが苦しいので、自分の部屋にかぎをかけて、ズボンは脱ぎ、
下半身は、フレァパンティ一枚の姿でいたそうです。

ところが、女性用のパンティを履いて、陰茎を勃起させて、パンティ
をテント状にしている姿は、自分自身で見ても、とても淫らで、
さらに、陰茎が勃起したそうです。このため、亀頭先端の鈴口からは、
とめどなく、先走り露が出て、ピンクのバンティに大きな染みを作っていたそうよ。
自分のペニスを触りたかったのだけれど、何とか我慢し続けて、夕食も済ませ、
ちょっと風邪ぎみ だからと、自分の部屋に戻ったそうよ。

部屋に戻って、また、下半身はパンティ一枚の姿になって、ベッドに入ったの。
でも、我慢すればするほど、ペニスが勃起したの。
とうとう、我慢できなくなって、自然に手がパンティの上から、
勃起したペニスをさすっていたんですって。

そしてら、すぐに絶頂感がきて、気が遠くなる様な感じで、気がついたときには、
射精していたそうよ。激しくドクドクと・・・。
パンティを汚しちゃいけない、 脱がなければ
と思った時には、すでに、パンティの中で思いっきり射精しちゃったのね。
パンティの中で射精するのって、とても気持ちいいんですって。
最初の射精の瞬間に、あまりの気持ち良さに、一瞬気を失ったそうよ。
そして、そのまま、いつのまにか、寝てしまったそうよ。

でも、明け方に夢を見たんですって。
それも、私のおまんこを舐めたり、吸ったり
している夢だったそうよ。
その夢の内容はね、こうなの。
なんでも
私が椅子には座っていなくて、立ったままで、
上半身を折り曲げて、ダイニングテーブルに
ひじを付いて雑誌を読んでるの。
そう、ちょうどおじぎをする様な格好でお尻を突き出してね。
ロングスカートを履いて、足は大きく開いていたそうよ。

男の子は、スカートの中に潜り込んで、最初はパンティの上から
おまんこを舐めたり、吸ったりしていたんだけれど、
その内、パンティをずらして、おまんこを舐めて、淫腋を
吸ったのね。激しく吸っているうちに、たまらなくなって、
夢の中で、私のパンティの中で激しく射精をしてしまったそうよ。
いわゆる夢精ね。

この時の精液が、半乾きのまま、パンティに付いていたのよ。
昨夜の私はというと、男の子の置いていった、精液がベッタリと付いた
男の子のブリーフを広げて、精液の匂いを嗅ぎ、そして、舌で味わいながら、
おまんこをいじり、オナニーをしたの。そして、最後には、
ベッタリと、精液のついたブリーフの部分に、おまんこを広げて、おまんこに押し当て、
激しくイッてしまったのよ。

「こんなに、私のパンティ汚して、本当に悪い子。罰としてお仕置きを受けるのよ」
それから、浴室の入り口にある洗物かごの中から、昨夜オナニーしたときに穿いていた、
まだ洗濯していない、パンティを取り出しました。
そして、パンティを裏返しにして、「これがお仕置きよ」と言って。
男の子の目と鼻に汚れた部分を強引に押し付けたのです。

もちろん、鼻と口の部分は、おまんこが当たっていた布地の部分です。
男の子は、息を大きく吸い込んで、その匂いを楽しんでいる様です。
私は、「どんな匂い?」と尋ねます。
すると、男の子は「アソコの匂い」と答えました。

私は意地悪く、「アソコじゃ分らないわ、どこなの、はっきり言って」
といいますと、やっとちいさな声で、「お・ま・ん・こ」と答えました。
「どんな匂いがするの?」と私、
すると、「チーズの匂い、それと、何か、スエた様な・・・・
     でも、いい匂いです」と男の子。
そうです。昨日、わざとお風呂に入ないで、今朝まで穿きつづけて、
うんと汚しておいたから、匂いがきついんです。

女性特有の子宮から分泌される、おりものの匂いと、残尿の匂いと、
愛腋の匂いが混じっているんです。
しばらく、その匂いを嗅がせておきました。
そして、そのパンティを男の子に穿かせたの。

それから、
「よく言えたわ、ごほうぴよ」といって、男の子の口を開けさせ、
私の唾液をたくさん、垂らしてあげました。
「おいしい?」と聞きますと、「少し甘いです」と、うれしいことを
言います。何度か、男の子に唾液を飲ませた後、「これは飲んではだめ」
と言って、最後の唾液を男の子の口の中に落としこみました。

しばらくして、私は、男の子の口に自分の口を近づけ、デープキスをした
のでした。それから、舌を男の子の口中に入れ、口を少し開けさせたのち、
男の子の唾液と先ほど落とし込んだ私の唾液のミックス唾液を、
男の子の舌と一緒に思いっきり吸い出したの。
ミックス唾液は、やはり、甘い味がしたわ。

男の子が来た時、ちょうど部屋のお掃除をしている最中だったので、
、男の子を床の上に座らせて、ジュータンのお掃除を続けたの。
その日は、超ミニのスカートを履いていたので、上半身を曲げて、
床のごみを拾ったりすると、後ろから、パンティが丸見えなの。

そうなることは知ってて、わざと、男の子に、スカートの中のパンティ
が見える様、男の子の目の前で、体を曲げて、掃除機などをかけたの。
その日は、薄い色い布地のハイレグのパンティなので、
後ろからは、おまんこの割れ目がくっきり見えたと思うわ。
その内、男の子の熱いギラギラした視線を感じて、おまんこが熱く
しびれた様な感じになり、お尻を男の子の顔の前に突き出したまま、
動けなくなってしまったの。

しばらくして、といっても、そんなに時間、経ってないと思うけど、
お尻に熱い吐息を感じたわ。男の子が身を乗り出して、
顔をお尻の、特に、アソコに近づけているのが分ったの。
そうすると益々体がしびれてきて、膣口から、チロチロと、
熱い淫腋がねっとりと、流れ出すのがわかったわ。

そしたら、この淫腋を吸い取る様にタイミングよく、私のアソコに、
パンティ越しに、男の子が吸い付いてきたの。
おまんこ全体が吸い取られると思うくらい、がむしゃらに
吸い付いてくるのだけれど、とても気持ちいいの。
そして、舌を突き出して、ワレメの中に入れようとしているの。
でも、パンティが邪魔で、ほんの少ししか、入らないの。

そのうち、私がおとなしくしているのをいいことに、
パンティを横にずらして、直接、舌をワレメの中に入れて舐めまわすの。
ぎこちない舐め方なんだけど、舌のおまんこへの感触が
とろける様に気持ちよくて、腰がくだけそうになるのを
我慢するのに、大変だったわ。

これ以上されると、本当にイッてしまいそうだったので、
「さあ、これで、お掃除は終わったわ、これからお仕置きの続きよ」
と言って、立ち上がってしまったの。
男の子の股間を見ると、我慢汁で、私のパンティに大きなシミを
作っていたの。もう、これ以上我慢させるのは、かわいそうなので、
男の子の穿いているパンティを脱がせて、固く勃起したおちんちんを
自由にしてあげたの。

「それでは、これから大人になる儀式をしましょう」
とささやいて、男の子を寝室に連れていったの。
男の子を寝室に連れて入り、私たちは着ているものを
すべて脱ぎ、生まれたままの姿になったの。
そして、私はベッドの端に腰を下ろし、脚を大きく開いたの。
そして、男の子を私の脚の間に座らせたのよ。

そうすると、男の子の目がちょうど、おまんこの位置にくるのよ。
それから、おまんこを大きく開いて、小陰唇、クリトリス、尿道口、膣口
などの位置や役目について詳しく説明してあげたの。
男の子は目をギラギラさせながら、熱心に聞いていたわ。
そうしたら、私も興奮して、膣口から愛腋がタラタラと流れてきたの。
それを見ていた男の子は、舐めたそうな顔をしていたので、
思わず私は男の子の頭を引き寄せて、男の子の口をおまんこにおしつけて
しまったの。

男の子は、飢えた野獣のように、がむしゃらにおまんこを舐めたり
吸ったりしていたの。上手とは言えないけれど、おまんこの
扱いに慣れていないういういしさが、新鮮でいいのね。
しばらくしてもらっているうちに、とても気持ちよくなって、
私は少し、イッてしまったの。

はっと我に返り、男の子の頭を引き離し、男の子をベッドの上に寝かせたの。
男の子の陰茎は、先ほどのクンニスリングで、非常に興奮したらしく、
今にもお腹に触れるくらい固く勃起して、亀頭からは、ダラダラと、先走り露
を流していたわ。この露がピンクの亀頭全体を濡らして、亀頭がテラテラと
輝いていたのよ。とてもきれいだったわ。

「さあ、これから、大人になるとても気持ちいい儀式をしましょう」と
男の子にささやいたの。
「あなたのおちんちんがおまんこに入るところをよく見ているのよ」
そう言って、私は結合部がよく見える様に、男の子の頭の下に枕を二つ重ね
にして、頭を高くしてあげたの。

それから、私は男の子に跨り、片手で男の子のペニスを持って、もう片方の手で
おまんこを大きく開いて、静かに腰を落としていったの。
男の子のピンクの亀頭は先走り露で濡れており、私の膣口も愛腋でベトベト
に濡れていたので、男の子の亀頭はスムーズに膣に飲み込まれていったの。

亀頭部が完全に膣に入ったところで、腰を落とすのを止め、男の子に、
「どう、あなたのおちんちんの先っちょがおまんこに飲み込まれたのよ。
 分る?感じはどう?これで私たちは夫婦よ」とささやいたのです。
男の子は、
 「はい、分ります、暖かいヌルヌルした感じに包まれて、
  とても気持ちいいです。」と答えます。
私は腰を何回も上げ下げをして、男の子の亀頭を
膣口から出し入れして、亀頭部の挿入感を楽しんだのです。
膣口は性感帯なので、膣口で亀頭を出し入れすると、
とても気持ちいいのです。

また、男の子の亀頭部も、性感帯が集まってとても敏感ですから、
男の子もとても気持ちいいはずです。
男の子の目は、気持ちよくて、放心状態の様にトロンとしていたわ。
「さあ、これから、あなたのおちんぽをすべて、私のおまんこ
 の中に挿入するから、よく見てるのよ」
そう言って、私は腰を少しずつ、落としていったの。

そして、男の子の固く勃起した陰茎は、私の膣に完全に飲み込まれたの。
「どう、感じは?」と私。
「はい、おちんちん全体が暖かくてヌメヌメしたビロードで包まれて、
 少し締め付けられている様な感じでとても気持ちいいです。
 天にも昇る様な感じです。」と男の子はうわごとの様に答えます。
「さあ、これで、あなたは、私の男になったのよ。私たちはもう他人じゃないのよ、
 夫婦と同じ交尾をしているのよ。あなたは私の性の奴隷。
 なんでも言うことを聞くのよ? 分った?」
と私は男の子の耳元でささやきます。

男の子は、今まで経験したことが無い様な、快感の中で
「はい」と答えるのが精一杯でした。
私は男の子がとてもかわいくなって、おまんこに陰茎を挿入したまま、
舌と舌をからめて、お互いの唾液を飲み合う、激しいキスを
しばらくの間していたわ。

この様な激しいキスをしている間も、腰(おまんこ)だけは別の生き物
の様に、さらに上の快感を求めて、男の子の陰茎を飲み込んで、クネクネと、
いやらしく自然に動いてしまうの。
そして、この腰の動きに合わせて、おまんこも自然に、愛腋をトロトロと
流しながら、男の子の陰茎を飲み込んだまま、収縮運動を繰り返すのよ。
おまんこ、そして腰全体がとろける様にとても気持ちいいの。

男の子は、あまりの気持ち良さと、興奮のために、私の下で、荒い息を
していましたが、やがて、「あぁー、出る」と一言叫んだかと思うと、
私の体を持ち上げる位に弓なりにのけぞったの。
そして、この直後、ドクドクと陰茎が脈動し、膣の最も奥深い所で
熱い、激しい、白濁色の精液の噴射が始まったわ。

そうなの、快感でパックリと開いた子宮口めがけて、ドビュ、ドビュ
っと、何回も何回も勢いよく、暖かい精液が子宮口に当たるのが分るの。
女だけしか分らない快感なの。たちまちの内に、膣内は大量の精液
で満たされ、行き場の失った精液は子宮口に流れこんだわ。
私、思わず、「あなたのお精子、おまんこにいっぱいちょうだい」と
言いながら、激しく腰を動かして、最後の一滴の精液も、絞りとろうと
したのよ。自然に腰が動いてしまうの。

そして、おまんこはあまりの気持ち良さに何回も収縮を
繰り返し、オルガスム(絶頂)を迎えたわ。
体がふわっと浮き上がる様な感じがして、体中の力が抜け、
ちょっと気が遠くなって、私は男の子の体の上に倒れこんでしまったの。

男の子の体の上から起き上がった私は、
静かに、そおっと、男の子の陰茎を抜いて、
おまんこから精液がこぼれないように、膣を
陰唇でふさぎながら、男の子の顔をまたいで、
男の子の口元に、膣口を持っていったの。
そして、男の子に
「おまんこを吸って、あなたの精液を吸いだしてちょうだい。
 そして、それを口移しで私に飲ませて」
と耳元でささやいたのよ。

男の子はすぐ理解して、おまんこに吸い付いてきて、
自分が先ほど放出した精液を吸い出してくれたわ。
私もおまんこを思いっきり開いて、男の子が吸出しやすくしてあげたわ。
そして、男の子は、その口を私の口に近づけてきたのよ。
私は男の子の頭を両手で抱きしめて、男の子の口を吸ったの。
男の子の口の中に舌を入れ、男の子の口の中の精液や、私の愛腋、
そして男の子の唾液も、男の子の口の中のものは、すべて
吸い取ったのよ。それから、口の中で、それらを少し
ころがして、私の唾液と混ぜ合わせで、半分以上を
飲み込んだのよ。とても、おいしかったわ。

そして、ふたたび、男の子の顔を引き寄せて、キスをして、
わたしの口の中の残っている愛のミックスジュースを
男の子の口の中に戻したの。
男の子は、それをおいしそうに飲み込み、さらに、私の口の
中のもの、すべてを吸い出して、飲み込もうとするのよ。
私は、自分の口の中のものをすべて、おくり出した後、
お互いの舌をいつまでも吸い合って、激しいキスをしたの。

結局、その日は、夕方まで、私が下になって、脚を大きく
開いて、肩の方に持ち上げで、おまんこを目いっぱい、
男の子の眼下に露出させて、男の子に気が済むまで、おまんこ
をなめさせてから、男の子が折り重なって、勃起した陰茎を挿入し、
激しく腰を突く体位や、
私が犬の様に四つんばいになって、
頭を床に付けて低くし、その代わり、お尻を高く上げて、
お尻を突き出し、おまんこを男の子の前にいっぱい露出させて、
私が何度もイクまでクンニスリング(おまんこ舐め)をさせ、
それから、男の子が後ろから、勃起した陰茎を激しく出し入れ
する背位などで、激しく、動物の様に交わったのよ。

そう、交尾と言う表現がぴったりの性交だったわ。
そして、男の子にも、自分の精液の入ったおまんこを何度も吸わせて、
キスをし合っって、お互いのミックスジュースを飲み合ったわ。
それでも、私のおまんこは、男の子の精液で満たされ、
ティッシュでふいてもふいても、膣口に垂れてくるの。
立っていると、精液がおまんこから流れ出て、
太腿を伝って、足まで垂れてくるのよ。
子宮の中に、いっぱい、精液が入ったみたいなの。

だから、寝室内には、青臭い、あの精液の匂いにも似た、性臭
が立ち込めていたの。今日は安全日だから、膣内射精でも、
妊娠しないのよ。
それから、私たちは服を着て、男の子といっしょに玄関まで行ったの。
そして、男の子と別れ際に、私たちは、また、デープキスをし、
男の子の耳元で、こうささやいたの。

「もう、私たちは、他人では無いのよ。あなたは、わたしのもの・・・
 私の性の奴隷よ。もう勝手にオナニーして、射精してはだめ。
 したくなったら、私のおまんこの中に射精するのよ。
 ただし、私が生理の時だけは、おまんこ出来ないから
 オナニーしていいわ。それ以外はオナニーは禁止よ。
 明日の朝は、普段学校へ行く時間より、一時間早く起きて、
 お姉さんの家に寄りなさい。
 毎朝、朝、学校に行く前に、一時間の間、お姉さんと、
 うんと気持ちいいことをしましょう。」

こう言って、男の子を玄関から送り出したの。
それから、少しリビングを片付けていると、おまんこから
男の子の精液がトロトロと流れ出し、パンティ
のお股のところが、ビチョビチョになっているのが
わかるの。
そのパンティを脱いで、洗濯してあるパンティと
履き替えたの。

その、今まで履いていたパンティを裏返しにして、
おまんこが当たったいたところを見ると、男の子の
精液と、私の愛腋がミックスされた淫腋がベッタリ
と付いていたの。

思わず、鼻を近づけて匂いを嗅いでしまったわ。
プーンと、あの青臭い男の子の精液の匂いがするの。
この匂いを嗅いだ途端、私は先ほどまでの男の子との
激しい交尾を思い出し、クラクラとなって、
パンティに顔を押し付けて、ベッタリと付いている
男の子の精液を舐めてしまったの。
明日は月曜日、朝、男の子が来るわ・・・・・

今では、毎日、朝、夕方に、性交、というより
交尾と言ったほうがぴったりする様な激しい性交です。
多いときで、一日の性交回数は6回以上に及び、
少ないときでも、4,5回してるでしょうか。
若いって貪欲で、すごいですね。

続けての性交での射精は、精液の量は少し少なくなって、
濃さも薄くはなりますが、何回でも続けて、射精出来るのですね。
それでも、まだ物足りない様で、
いつも、陰茎を勃起させている様ですわ。
そのため、あの子の陰茎の皮は完全にむけ、
いつも亀頭露出しています。
そして、陰茎は、私の淫水で淫水焼けして、少し黒ずんできたかしら。

あの子が、学校へ行く前に立ち寄る
朝は時間が無いので、玄関でしますの。
私がお辞儀をする様な格好で床に手を付いた
姿勢で、あの子が背後に回り、私のロングスカートを
大きく捲くり、パンティを脚から抜き去って、
私の脚を大きく開かせて、足の間に潜り込んで、
私のおまんこを両手で大きく開いて、
おまんこの匂いを嗅ぎ、そして舐めて、膣の中のお露をすするんです。

成熟した女性は夜のうちに、たくさんのおまんこ汁が膣の中
に溜まり、それが、夜寝ている間に、おまんこの体温で、
チーズの様に蒸れて、朝方は、あの女性特有の分泌物の白いオリモノ
となって、パンティや性器を汚すのですが、
この子は、このオリモノをすべて舐めて、飲みこんでしまうんです。

それほど、男の子にとっては、おいしいものなんでしょうか。
男の子が、おまんこをキレイに舐め終わるころには、
おまんこへの舌の愛撫と、吸引の心地よさで、新しい
淫腋がトロトロと、膣からあふれ出すのです。
この頃になると、男の子は、ズボンとパンツを下ろし、
後ろから、おまんこに固く勃起した陰茎を挿入し、激しく
突いてくるのです。

最初の射精はすぐやってきます。
男の子が射精するときはすぐ分かるの。
なぜって、体が少し震わせたかと思うと、腰を強く
押しつけて、出来る限り、膣の奥、
そう、子宮口に精液をかけようとするの。
動物の生殖本能なのね。
そして、陰茎が膨らんだ様な感覚があって、
それから、ドク、ドク、ドク って射精が始まるの。
暖かい精液の射出を膣の奥に感じる快感は女性でなければ、
わからないと思います。

その快感で膣がキュー ってしまるんです。
男の子は、一回射精しても、そのまま、突いて来て
二回目に突入するんです。
男の子が挿入したまま、腰を前後に動かすと、
さっき射精した精液が、膣の中で、男の子の陰茎に
こねくりまわされて、ネチャネチャと卑猥な
音がおまんこから漏れるんです。
そのうち、最初の精液が膣から流れ出して、太ももを伝います。
やがて、2回目の射精が始まるんです。
この頃になると、あまりの気持ちよさに
、陰茎を膣できつく締め上げたまま、
腰がくねくねと、自然に動いてしまうのです。

やがて、男の子の陰茎がしぼみ、膣から、抜け出るのと
一緒に大量の精液が、床の上にポタポタとたれます。
私は、すばやく、生理用品のナプキンをおまんこに当てて、
その上から、洗濯済みのパンティを穿きます。
男の子には、それまで穿いていた、私のパンティ
を穿かせて、学校に送り出すのです。

私がナプキンを使うのは、大量の精液が膣から流れ出して、
パンティを汚すのがいやなのと、ナプキンに染み込ませて
おけば、いつでも、あの子の精液の匂いが嗅げますから。
それから、学校から帰って来たら、それまでおまんこに
付けていたナプキンを男の子の顔に押しつけて、
私のおまんこの匂いと精液匂いの混じった匂いを嗅がせることも
できるでしょ。私の匂いも自分の精液の匂いも
好きになってほしいんです。

男の子に私のおまんこ汁で汚れた、パンティを毎日穿かせて、
学校にいかせているのは、私のおまんこの感触を、
授業中も忘れない様にするためなの。
そして、学校から帰ってきた時、より激しく、
交尾をするためにきはいつも、欲情させておくことが必要なの。

「学校で我慢できなくなったら、穿いている私のパンティの
 匂いを嗅いだり、舐めたりしてもいいけど、
 オナニーをして、自分で出してはだめ。
 あなたのおちんぽも、精液もみんな私のものだから、
 射精は私の膣の中だけ」

と、きつく言ってあるの。
学校で射精すると、パンティにも精液が付くから
すぐわかるの。完全に射精が終わっても、尿道に
溜まっている精液は時間をかけて、ゆっくり出てくる
から、パンティを汚すのよ。

こうして、男の子のつらくて、長い学校生活が始まったの。
これから、私好みの男の子に仕上げるまで、調教は
まだまだ続きます。

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