おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

ぶっ飛んだ色キチガイな母は風俗嬢をしている

      2016/12/16

俺の母上は39歳で
熟女風俗嬢なんですww

18歳で俺を出産した母は
俺が高校生になると人妻風俗嬢になり
デリヘルで働くようになった

そんな破廉恥な母を持つ俺が
オカンと初めて母子相姦したのは
高2になる春休み

母はデリで働く前から
水商売しかしてなくて
昼夜逆の生活だった

そんな訳で母は
夜からラストまで働いて
朝に帰ってきて昼は寝る生活

 

ずっと母子家庭ってのもあって
親子よりは母とは
友達みたいな関係で

友達がウソだろ~ってぐらい
仲もいいし何でも話していた

そんな仲良し親子だが
小6ぐらいから
母を「お母さん」って呼ぶのが
恥ずかしくて
最近じゃオカンってよんでいる

とにかく俺のオカンは
かなりぶっ飛んだ母親で
オカンの過去の男経歴や
初体験が中1だったとかまで
息子である俺に包み隠させず
話してくるんだy

デリでチンポは入れさせないけど
素又でも感じることがあるとか
男前の客なら本番したくなるとか

変態の客に当たった時の
笑い話とか聞かせてくれたり

オレが高1で彼女が初めて出来た時も
今日はやっとキス出来たとか

オッパイもんだとか

初めてオメコして童貞喪失する時も
前の日にゴムちゃんとしなさいよって
母上殿に言われたりww

翌日無事済ませて
初体験の感想話した時は

「母さんが勇太の童貞は
食べちゃおうと思ってたのに~くやし~
もっと早く食べちゃえば良かった~」

なんてオレの股間を手で
グリグリしながら言ってくる
かなりキチガイでエロい母

そんなオレは中学の頃から
オカンのパンツやブラでオナニーしてたし
オカンが出勤前に風呂上りで
パンツとブラだけで化粧とかしてるのも
オナネタにしてた。

「オレも初めてはオカンとしたかったな」

半分本気だけど冗談ぽく言ったら
オカンは超喜んでたけど
実際に母子相姦することはなかった

初体験からオレはすっかり
オメコ中毒状態でオカンが夜出勤すると
彼女を家に呼んでやりまっくてた

彼女が来れない日は
オカンのシミ付きパンツでオナったり
とにかく異常なくらいやってた。

そして初めて母子相姦する
運命の日

オレは春休みで昼頃起きて
リビングのソファーに寝転がって
テレビを見てた

洗濯物をベランダに運んでたオカンが
オレの前で止まったと思ったら

オカンのスケスケパンツを
洗濯カゴからス~ッと持ち上げて
オレに見せるようにしながら

「勇太・・あんた彼女と
Hしてるんだから母さんの
パンツでオナニー
するのやめなさいよ」

笑いながらだったけどオレはビックリした

「オカンなに言ってんだよ!パンツとか」

たぶん顔は引きつってたと
思うけど言い返した

「あんたが前から私の
汚れたパンツでオナニーしてるのくらい
母さん知ってるよ~」

また笑いながら言う

「マジで?前から?」

オレは観念した

「なんか興奮すんだよオカンのパンツとか」

「あんたらの頃はみんなそうだろうけど
彼女の方がパンツも可愛くていいんじゃない?」

「いや~パンツやブラは
オカンのセクシー系の方が興奮するよ
大体彼女にパンツ貸してなんか言えないし」

正直そう思うんで言った。

当時の彼女はガールズブリーフ派で
オカンが着けてるようなレースで
スケスケとかTバックなんか全く興味ないようで
オレの好みとは正反対だったし

やっぱりオカンとやりたいって思いも
強かったんでオカンの方が
好きだって強調して言ってみた

「なんか嬉しいじゃない~」

オカンは笑顔で寝転んでる
オレの顔に尻が当たるくらい近づけて
プリプリ左右に振りながら

「勇太~ど~お?母さんセクシ~?
興奮する~?キャハハ」

爆笑しながらオレをからかう
部屋着で白いピチピチの短パンに
クッキリ赤いTバックが透けてて

オレは即ビンビンになった

「犯しちゃうぞオカン!」

オレは笑いながらオカンの尻を
ギュ~って摘んでやった

「あ~ん 雄太~ 母さん興奮しちゃう」

ゲラゲラ笑いながら
オレをからかい続けてた・・が

クルッと向きを変えて俺の方を向き
オレの下半身をジ~っとガン見して

「怒ってるよ・・それ」

真顔でオレのビンビンチンポを指差した

オレは慌てて見たらジャージの
ズボンに恥ずかしいぐらクッキリと
チンポの形が浮き出てた

「あらら まいったな~」

笑ってオカンに言ったが
オカンは真顔で固まってた

少しの沈黙があって気まずいな~
と思ってたら突然オカンが

「勇太さぁ 母さんと本気でHしたいの?
出来るの母さんなんかと?」

「いや 母さんなんかとって?
どういう意味なんだよ?」

「体売ってる女だよ
こんな大きな息子もいるのに
風俗嬢で汚れてるんだよ」

「そんなことはないよ
ってかオカンが働いてくれるから
オレも生きてるんだし
オレはオカン好きだし
Hもしたいよマジで」

今までのやりたいな~って感じじゃなくて
本気でオカンと母子相姦したいと
思ったんで真剣に告白しt

「じゃ勇太 彼女と別れて
そしたらHしよ」

怖いぐらいの真顔で言った

「いや 別れるとかイキナリは・・ねぇ」

オレは戸惑ってた。

「バ~カ・・ウソよ
可愛いね勇太は」

オカンは笑顔で言いながら
自分でピチピチ短パンのホックを外して
ファスナーを下げ

短パンをずり下げて
赤いスケスケのエロいパンツを
オレに見せ付けるようにして

「後悔しない?
勇太?本当に母さんが欲しい?」

優しい笑顔で言った。

「しない・・する訳ないよオカン」

ソファーから跳ね上がって言った。

「うん・・勇太も脱いでよ~ズボン
母さんだけ恥ずかしいじゃん」

少し照れてる

オレはオカンの前に立ち上がって
急いでジャージズボンを脱いだ

「そんなに慌てなくてもいいじゃん」
オカンが笑う

「あっ・・いや・・うん」
自分で恥ずかしくなるくらい興奮してるし慌ててた。

「お母さんの言う通りして・・いい勇太?」
「うん・・分かった」
「今度は上ね・・お互い相手をジッと見ながらよ」

オカンは言いながらトレーナーをゆっくり脱いだ。
細身でオッパイもペッタンコなのにブラ越しのオッパイは大きく見えた。

「どう?母さんの体・・彼女と比べられると恥ずかしいけど」
真っ赤なスケスケパンツとは違うが黒のレースが豪華で乳首がうっすらと透けてるブラ

「いいよオカン 彼女より色っぽいよ・・マジで」
本当にそう思った・・
チンポが痛いくらいビンビンだ

「今度は勇太・・」
オレもゆっくりセーターを脱いでボクサーパンツ一枚の格好になった。

「いい体よ・・雄太・・オチンチンも立派よ」
仁王立ちのオレの体を舐めるように眺める。

「ジッとしてよ」
オカンはブラを外しながらオレの足元にウンコ座りすると小さくて可愛いオッパイが見えないように隠しながらオレのチンポにパンツ越しだけど頬ずりしてくる・・
口でパクって咥えかけたり・・横笛吹くように動かしたり
彼女とは全く違う感じでオカンの表情を見てるだけでイキそうな感じがした・・
声が出そうなのを我慢してると

「勇太・・彼女はこんなことしてくれる?」
もちろんしないと答えた。

「オカン・・オレ・・」
「まさかイキそうとか言わないでよ~」
「いや・・それもだけど・・直にしてほしい」
直接しゃぶって欲しくてたまらなかった。

「母さんがチュパチュパしたら我慢出来ないと思うけどな~」
子悪魔みたいな笑いをしながらパンツをガバッと勢いよく下げ
ビンビンチンポのニオイを嗅ぐ。

「クンクン・・スースー」
洗ってないからクサイだろうけどオカンはウットリした表情だった。
金玉をペロペロ・・クュチュクチュ舐め回して下から先っぽへペロペロ・・
クチュクチュオカンの温かい唇とベロの感触が超気持ちいい。

少し続けていよいよ先っぽを咥える・・
ジュブッって感触で一気に奥まで咥え込んでくれた。
腰がガクッと抜けそうなくらい気持ちよく彼女のフェラとは次元が違った・・
さすが仕事にしてるだけはある。

「オカンやばいかも・・」
イキそうになり言ったがオカンはチンポ咥えたまま上目遣いでオレを見て
ニヤっとしたと思ったら大きく口を開いてゴブッゴブッ・・
文字に出来ないような音を立てながら喉奥フェラ?イラマチオ?を始めた。

洋物動画でしか見たことなかったが・・凄い!
こんな気持ちいいフェラがあるのかと思うぐらい気持ちよく一気に射精寸前に・・
するとオカンはパッと口から離しチンコの根元をギュッと握り金玉をグッと下に引張るようにしてオレの発射を止めた。

「う~~ぅ」
オレは声にならない声を出しながら腰がガクガクした。

「こんなの初めてでしょ?彼女が欲しくなくなるでしょ」
オカンは凄い・・マジで思った。

何度も繰り返す【寸止め】
オカンはオレがイキそうになると離し・・何度も

「オカン頼むよ・・イカせてよ・・お願い」
凄い量の精子が今にも爆発しそうだった。

「もういいの?我慢して我慢して出したら超気持ち良いのに」
笑顔で言いながら立ち上がり
いきなりオレの顔を両手で持ったと思ったらブッチュ~っとディープキス・・
ベロが生き物みたいにベロベロ・グリグリとオレの口の中を探るように動く
キスが凄く気持ちいい・・何でだ?不思議な感覚だった。

オカンの手はビンビンのチンポをなんとも言えない動きで触り続ける・・
マジで上手い。
オレも負けずにオカンのオメコをパンツの上から触る・・
クリトリスが感じるみたいで指でグリグリってしてやると

「あん あん あ~いい 勇太上手よ」
と色っぽい声で感じてくれる・・
オメコ全体を撫でるとベッチョリと濡れてるのが分かった。

ベロを絡ませながらオレはオカンに頼んだ・・
「オカンお願い・・入れさせて」
「もう少し・・もっと気持ちよくなって・・母さんも」

オカンは完全に淫乱女の顔になってる。
オレをソファーに寝させ反対向きに上に乗っかる・・
シックスナインの体勢で片足だけソファーに上げ尻だけグッと上げた姿勢。
真っ赤なTバックのオメコ部分は見ただけで汁まみれで赤が濃く見えた・・
オカンはオレのチンポをジュルジュルしゃぶる。
オレは目の前のオカンのTバックをゆっくり横にずらし丸見えになった。
オメコと肛門をジッと見つめた。

「うん~そんなに見ないでよ・・恥ずかしいじゃない」
よく言うよ良く見えるような姿勢でフェラしてるくせに・・

オカンのオメコは一言で表すと【黒くてグロイ】
彼女としか比較しようがないからだけどビラビラは彼女より小さいけど
真っ黒でオメコがポカッと穴が開いたようで中まで丸見え・・
中身も彼女はキレイなピンクだけどオカンは白っぽくてくすんだ感じ
肛門もオメコのビラビラと同じく黒ずんでキレイではない・・
彼女は肛門も肌色でキレイだからか?グロく感じた。

彼女の肛門はキュッと口を閉じたようだけどオカンの肛門はブリっと
開いたような感じだった。
肛門までヌルヌル光ってるオメコに2本指を入れてみたけどスカって感じで抵抗があんまりない。
彼女は1本でもグニュ~って感じだけど・・
やっぱオレが出てきてる訳だし使えば使うほどユルくなるんだな~と思った。

でも超エロく感じるし感じ方が彼女とは全然違う・・
2本指で掻き回すようにグチョグチョ動かすと
「あん・あん・あん・いい・いい・もっと・もっと」
凄い色っぽい声で喜んでくれるしビチャビチャ水しぶき(少しオーバーかな?)
汁が溢れるような勢いで出てくる。

少し激しく掻き回してると
「母さん・・もう・・あああああ~~イクうぅ~」
大きな声で言ったと思ったらガックンガックン何回も尻も体も大きく揺らして
ガクッと俺の体に倒れこむようにイッた。

彼女は小さな声で
「いっちゃう」
これだけ・・
ガクガクもしないし変化ない
やっぱりオカンは大人の女だな~
凄く興奮した・・

オカンが
「あ~母さんが先にイカされたらダメだよね~」
そう言いながら体を起こしてオレと位置を替わってソファーにM字開脚で座り
真っ赤なTバックを脱ぎ
「彼女にしてあげてるんでしょ」
ベロをだしてオメコをベロベロ舐めるフリをしたんで
「そりゃ~するよ」
言いながらオカンの股間に顔を持って行った。

舐める前にクンクンニオイを嗅いだ・・
ん???クサイ・・彼女より全然クサイ・・オレは一旦顔を離してしまった。

「ゴメン母さんのクサイ?そう言えば急いで始めたから洗ってないもんね・・夜中から」
笑いながら言う。

「いや・クサイってか・・いやらしいニオイかな?」
オレはクサイけどオカンの汚れパンツでオナする時もこのクサイ臭いに興奮してたんで、一瞬固まったけどパンツに付いた臭いよりキツイ臭マンをベロベロ・ジュルジュル
彼女にはしないくらい激しく責めてやった。

「あん・あん・臭くない?臭くない?あんダメ~また・・また・・イクゥ~~」
簡単にイッてしまった。

相変わらず体全体をガックンガックンさせながら
「あぁぁ・・うぅぅ・・はぁぁ」
息を荒げて大きく開いた足をガクガクさせてる。

両手で足を開いたままの状態で天井を眺めるように少しの間
「ハァハァハァ」
小刻みに呼吸してた。

オレは我慢できなくなりオカンが開いてる股の間に静かに股間を近づけ
ビンビンのチンポを一気にぶち込んでやった。

「あ~~~っ」
オカンがビックリしたのと気持ちよさで大声を上げた。
「まだ・・もう少し・・待って・・勇太・・あ~あ~ああ~~」

オレは構わずガシガシ・・ガンガン彼女なら痛がるくらいオメコの一番奥に
ビンビンのチンポをぶつけ続けた。

「いい・・いい・・凄い・・凄い・・もっと・・もっと~」
待ってと言ったのにオカンは俺の首に腕を回し両足はオレの腰に強く絡ませ
ギュ~ッとしがみ付き自分から腰をガクガク振りオメコをオレに負けないくらいチンポにぶつける。

ユルマンだと思ってたけどオメコの中は凄く気持ちいい・・
ヌルヌル加減やチンポの先に絡まるオメコの感触は
彼女のキツイだけのオメコより全然気持ちいい・・
少し続けただけでイキそうになる。

オレは動きを止めて小さなオッパイのカチカチに硬くなった黒い乳首を
指でいじりながらベロベロ口の周りが唾だらけになるくらいキスした。

「あふぅ・・あふぅ・・イキそうなんでしょ?ああ・・あん・・もっと頑張ってよ」
オカンはお見通しだった。

だけど何回も寸止めされたりしゃぶり上げられたチンポは我慢の限界だったんで
「オカン・・もう無理・・限界だ」
オレは発射するために超高速でガンガン出し入れした・・

「ダメよ勇太・・まだダメ・・もっとして・・もっと・・もっと・・あ~~~イック~~~!」
俺がイク前にオカンがオレにしがみ付きガックガックしながらイッた・・
同時にジュワっと温かい何か?をオレの下半身に感じた。
オレも直後にオカンのオメコへドクドク・・ドクドク止まらないくらい大量に発射してやった。

後ろに仰け反り
「うぅぅ・・あぁぁ・・あぁぁ」
体のガクガクが止まらないオカンは
「出しちゃった?中で出しちゃった?」
「ごめん我慢できなかった・・」
「いいよ勇太・・母さん凄く良かった・・潮吹いちゃったね多分」
チンポが刺さったままのオカンのオメコを見ると陰毛もオメコも太もももソファーもビチャビチャだった。

「オカンそんなに気持ち良かった?」
「うん超気持ち良かったよ・・勇太は彼女とどっちが良かった?」
「オカンに決まってるじゃん・マジ良かった」
即答した。
「もう~可愛い~」
オメコの最中みたいにギュ~ってしがみ付きチュッ・チュッ・チュッって
何回も何回もキスする。
ブチュ~っとベロを絡めてまた口の中でベロベロ・クチュクチュ動かす・・
オカンのこのキスはマジで気持ちいい。

刺さったままのチンポはまだビンビンに立ったまま・・
オカンはゆっくりゆっくりだけど腰を振ってチンポの感触を楽しんでる。
「まだまだ勇太できるじゃん」
オカンは笑いながら続ける。

「そりゃそうだよ若いもん・・続けて出来るよ・・ほら見てよ」
オカンが良く見えるようにオメコからビンビンのチンポを抜いて見せた・・
抜いた瞬間にオカンの「アン」って声がしてドロドロと精子が流れ出て
ソファーはオカンの潮とオレの精子でビチャビチャになった。

「凄いね勇太・・まだギンギンじゃない・・ソファー汚れちゃったからベット行こうか?」
そう言い俺の手を握りオカンの部屋へ異動した。

オカンの部屋に入りベットヘ座るとすぐにオカンがウンコ座りの格好でチンポを咥える。
「早いな~オカン」
オカンは笑いながら少し萎みかけたチンコをジュルジュル音を立てながらしゃぶる。
すぐに大きくなったチンポを喉奥まで咥え込んでのフェラ・・
やっぱり気持ちいい。
ウンコ座りのオカンは自分でオメコをグチュグチュ触りながら強烈なフェラを続ける。

「入れちゃう?」
オカンもオメコに欲しくなったようでオレに聞きながら立ち上がった。
オレをそっと後ろへ押し倒すように寝かせオカンは上に乗っかってきた・・
騎乗位で入れるつもりだ。

オレの腹の上に座り
「このままにしててね」
そう言いながら大きめのクッションを俺の顔に被せる。

「なんだよオカン・・オカンが見えないじゃん」
「いいの・・いいの・・こういうのも興奮するんだよ」

そう言いクッションをグッと顔に押し付ける。
ガタガタゴトゴト・・ベットの引き出しを開けて何か出してる。

「何してんだよ」
オレが聞くと
「いいからいいから・・絶対クッション取らないでよ・・いい?」
「分かったよ・・思うようにしてよ」
オレは何するのか?期待でワクワクしてた。

カポって音がした・・何かキャップを開けたような音
「うん・・う~ん」
オカンの小さな声が聞こえる・・感じてるような声。
クチュクチュ・・
「はぁん・・あん」
オナニーでもしてるのか?そんな音と小さな声。
突然チンポをシコシコ扱かれた・・
凄くヌルヌルして気持ちいい・・
オレはビックリして体がビックっとなった。

オカンは体を動かしオメコにチンポをあてがってる・・無言で
ヌルヌルして温かくて気持ちいい・・
オカンは無言でチンポを入れようとしてるが上手く入らないようで
何回もチンポがグニャ~と押し曲げられるような感覚がするが・・
ブリュっと引っかかるような感触で入った。

「あ~ん・・入った~」
オカンがやっと声を出した。

「あん・・ああ・・うぅん・・あん・・あん・・あ~~」
オカンは超色っぽい声を出しながら腰を振ってる。
気持ちいい・・マジ気持ちいい1回目のオメコとは全く違うし何よりキツイ・・
彼女のキツイマンコより全然キツイ。

「オカン何したの?超締って気持ちいいよ」
オレはオカンに聞いたけど答えずひたすら腰を上下させてる。

「あ~気持ちいい・・凄くいい・・あ~ぁ・・あぁ~イクっ」
1回目のオメコより控えめだったけど腰をグイグイと動かしてイッた。

「オカンまたイッたの?」
「うん・・気持ちいいよ勇太・・勇太はどう?」
オカンはチンポ入れたまま体を捻るように向きを変えてるみたいだ。
オレの好きな後ろ向きの騎乗位だ・・
オメコに出し入れするチンポと肛門がヒクヒクするのが見えて興奮するから好きだ。
オレに尻を向けて出し入れしてるオカンを見たくてクッションをずらした・・え~っ!
オカンの肛門にズボズボ出たり入ったりする俺のチンポ見てビックリした・・
そりゃキツイわけだ

「オカンなんでアナルなんだよ~」
「見ちゃダメって言ったじゃない」
「気持ちいいの?ケツの穴入れて」
「マンコも気持ちいいけど・・アナルはアナルで気持ちいいのよ」

オレは肛門に入ってるチンポをもっと見たくてそのままオカンを四つん這いにさせバックの体勢に変えた。

「勇太イヤ~ン・・丸見えになるじゃない」
オカンの言うとおりズボッとチンポが入った肛門が丸見えでオレは興奮した。
根元まで突っ込んだり入り口付近を擦ったり・・
ズボッと抜くとポカッと口を開けて中まで丸見え。
抜いた瞬間やズボズボ出し入れしてるとウンコ臭がする・・
クサイがそれも興奮する。

「オカン・・ウンコのニオイが凄いよ・・こんなとこ入れて感じるなんて凄いな~」
意地悪言ってやると

「あ~ん 恥ずかしいよ~でも気持ちいい~イクゥ~」
本当に肛門が感じるみたいで何回も小さくイク
最後はオレも肛門に中出しして終わった・・

しばらくオレの腕枕でオカンは彼女が甘えるように甘えた・・
「勇太ありがとね・・母さん本当のこと言うとずっとこうなりたかったの」
「勇太が母さんの下着でオナニーしてるのも知ってたし・・
母さんの下着姿をガン見してるのも知ってたし」
「母さんは勇太が我慢出来ずに襲い掛かってくれないかな~なんて想像しながら下着姿で出勤支度してたの」
「確かにHする相手はいるけど・・
勇太がこれからも母さんと遊んでくれるんなら関係はやめる」
「風俗も辞めてまた飲み屋で働いてもいいし・・どう?勇太」
オレを見上げるように言うオカンが超可愛く見えた。

「う~ん・・オカンとの関係はオレも続けたいな
マジ気持ち良かったし」
「でも飲み屋じゃ今までと同じで一緒に居る時間少ないし・・
デリのままで昼に働けばいいんじゃない?」
「母さんが他の男とHしても平気なの?」
悲しそうな目でオカンが言う。
「平気って・・オメコはしないんだろ?」
「・・・・」
返事がない
「オカン・・してんのかよ?オメコ」
「・・・・」
相変わらずオレの胸板に顔を埋めるようにして返事がない。

「正直言えよ・・怒んないし・・何とも思わないから」
ひつこく聞いた。

「何人かは・・ってか常連さんにはやらせないと・・逃げちゃうし」
オカンは小さな泣きそうな声で答えた。

「アナルセックスはオプションであるし・・すればお金だし・・」
「仕事でアナル覚えたの?」
「そうじゃないけど・・出来るのにしないのは勿体ないし・・」
「でも絶対気持ち入ってないし仕事って割り切ってるし・・
ゴムは絶対付けるし・・本当よ勇太」

泣きそうな顔で言う。

「別にいいよオレは・・嬉しくはないけど・・
オレも彼女いるし・・イキナリ別れっこないし・・
でもオメコした日は言ってよ」
「今日はお客とHしたよ~って言うの?聞いて平気なの?」
「たぶん嫉妬すると思う・・でも興奮しそうじゃん・・
こんなオメコしたんだよ~って」

笑いながら言うオレに
「分かった言う・・でも絶対怒ったり軽蔑しないでよ」

そんなこんな会話からお互いのオメコの話を
聞かせながらの変態オメコから

段々とエスカレートしてネットで相手を探して3Pしたり
オレの目の前でオカンが他の男とオメコするのを鑑賞したり
援交女と3Pしたり
オレが援交女や援交オバサンとオメコしてるのを見せてオカンにオナニーさせたり・・
援交女にオカンを責めさせてみたり・・
オカンが女にバイブで責められて肛門もオメコもズボズボ犯されイキまくる姿は超興奮する。

変態オメコはエスカレートするばかりだけど
かれこれ5年近くオカンと幸せに暮らしてる。

多分 この先エロくて
そして狂っているオカンと
離れることはないだろうと思う

いや離れられる気がしないのだ

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