おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

DV夫と離婚して自活する為にセールスレディになったら今度は枕営業が待っていた

      2016/12/18

結婚する前は優しかったんですが
結婚後半年で夫は豹変して
DV夫になったんです

ちょっとでも家事をミスをすると
夫から殴られる生活で
とても耐えきれないと
結婚2年目の30歳の時に
離婚しました

夫にDVされている時は
離婚すればすべての問題は
解決出来ると思ったんですが
人生そんな甘いわけでもなく

夫も普通のサラリーマンですので
慰謝料なんかもほとんど無く
専業主婦だった私は
自分で生活を稼がなければ
いけなくなりました

ハロワークに通いつめ
苦労して飲食店の
業務用機器販売の会社に入社できたんです

事務職として入社しましたが
最初の仕事は営業で
セールスレディを任されたんです

1ヶ月目は先輩と一緒に営業をしましたが
それ以降は1人でやることに。

毎日その日の成果を報告するのですが
鈍くさい私は全くダメなので
いつも怒られていました。

営業職は給料も歩合の割合が高く
売れない私は生活費に
困るようになりました

そんなある日
初めて訪問した飲食店でのこと

ちょうど買い替えを
検討していたということで、
店長と店員の2人の
中年男性が話を聞いてくれました

話すら聞いてくれないことが多いので
うれしくて一生懸命製品の説明をしました。

でも反応はいまいちで
買うまでの決め手がないと言われました

店員の男性が

「店長スケベだから
あんたみたいな巨乳がサービスすれば
イチコロだよ」

と言って、店長がすかさずセクハラだろ!
と注意しました

でも私には冗談に聞こえず
そうか、自分の身体を使う方法もあるんだ

私の能力では売れないから
オンナであることを利用して
枕営業するしか方法はないのかも

会社でも毎日のように叱られて
追い詰められれていた私

きっとまともじゃなかったと思うんです

私は黙って立ち上がり
スカートのチャックを下ろし
何度もためらいながら
スカートを脱ぎました

店員があせった様子で

「冗談だよ!
もしかしてサービス?」

と言うと、私は黙ってうなづき
服を脱ぐと、下着姿になったんです

店長が

「ちょっとびっくりしたけど
ほんとスタイルええなぁ
30歳だっけ? 成熟した身体やなぁー
ここまで見せてくれるとは思わなかったよ」

といいながらいやらしい目で
私の体を見てきました

二人は私の脚をさわりながら
会話の内容がエスカレートしていきました

自分から下着姿になったのに
いざ身体を触らると
冷静になってきて不安になってくるんです

でも、どうしよう、どうしようと
思いながらも
我慢すればやっと1つ売れるんだ!
会社でも罵倒されない、給料も増える!

といいことばかり頭の中を巡って、
決心がつきました

2人の目の前でブラジャーを外し
パンツを脱ぎました

店長は喜んで私の胸に顔を埋めました
店員はふとももにしゃぶりつき
3p乱交で私は犯されたんです

以前、会社でも枕営業している女性の
うわさを聞いたことがありました

最初は営業ってそういうもんじゃないでしょ
と思ってましたが
枕営業で契約がとれるなら
自分の身体を使ったっていいじゃないと
思うようになっていたんです

私の神経がマヒしていたと思います

奥の部屋で2人に身体中を舐められ
私も2人の身体を舐めました。

フェラをしていると
口の中いっぱいにザーメンを出され
生臭くて嫌でしたが
笑顔でザーメンを飲み干しました

枕営業なんてするつもりなかったので
もちろんコンドームなど持っていませんでした

なので全く避妊もせずに
2人と性行為をして
何度も中出しされました

できる限りのことをしたことが
評価されたようで、
店長は約束どおり買ってくれました

それに知り合いの
飲食店を紹介してくれたので
その度に、私は自分の武器を使い
枕営業をして営業成績はかなり伸びました

お給料も増え
現在、私はトップセーレスレディの
仲間入りをしています

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