おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

生理の日はローリングフェラして息子のザーメンを搾り取る

   

商社に勤める夫は
海外や国内出張でほんと家にいません

なのでいつも息子と
ふたりっきりで生活しています

私は36歳で
息子は15歳の中学3年生です

息子も中学生になると
大人ぽくなってきて頼りがいが出てきて
夫がいなくても全く寂しくないんです

こんな事言ったら悪いんですけど
夫と結婚したものの
夫とは性格も合わなくて
それに身体の相性もいまいちなんですよね

だから、息子と二人っきりのが
私にとっては良かったんです

このまま息子とずっと暮らせたら
幸せだろうなぁーなんて思っている時に
事件が起きたんです

私は全く気づかなかったんですが
以前から息子は母である私の
パンティーを使ってオナニーしていたそうです

そのときは、私はテレビを見ながら
うたた寝をしていました

そしたら、息子は私に夜這いしたんです

後で息子には

「お母さんがエロい姿で
寝ているから悪いんだ!」

と言われました

その時、私は太ももまで露出していたようで

横になって寝ていた私を
仰向けにするだけで
股の奥まで見通せたそうです

そして、息子は私の
穿いているパンティーを挟みで切り裂き
性器の匂いを嗅いだり
いじくり回したりしたそうですが

熟睡していた私は
全く気づかなかったんです

私が気がついたのは息子が
挿入しようとしていたときで
膣にペニスをあてがって
母子相姦する寸前だったんです

「俊夫ちゃん、やめて!だめよ!よして!」

私は精一杯抗いましたが
中学生の息子の力には敵いません

「母さん、いいだろう
一回だけだよ。お願いだから」

息子は興奮して声がかすれていました

「だめよ 親子なのよ
お願いだからやめて
俊夫ちゃん お願い」

私と息子はそんなことを言い合いながら
揉み合いましたがとうとう
挿入を果たされ近親相姦してしまったんです

「母さん、ごめん」

私は挿入されたとわかった途端に
抵抗する力が急速に失せてしまいました

私のオマンコは溢れ出る愛液で
ぬるぬるになっており
息子の固く逞しいペニスが
膣内を占領していたからです

息子は思いつく限りの言葉で快感を訴え続け
ほどなく射精してしまいました

私も物凄くいい気持ちで
うわ言のように快感を訴えたそうですが
よく覚えてはいません

私は主人と結婚して以来
こんなによかったSEXは初めてでした

息子は一回きりというはずが
そのときだけで六回も射精しました

私も気持ちよくてよくて
どうしようもないほどで

何度もアクメに達してしまったんです

それからというものは
夜昼関係なく暇さえあれば
母子性交するようになり

私が生理になったときには
息子にローリングフェラで
抜いてザーメンを飲んであげるんです

そんな異常な親子SEXを
半年も続けていると
体調の変化に気がつき
昨日産婦人科へいってきました

「お医者さんの話では三ヶ月だそうよ」

と主人に電話で話すと

「そりゃ おめでとう。ぜひ産んでくれ」

と何も知らない夫は言いました

お腹の中の子は主人の子ではありません

間違いなく息子の子ですが
母子相姦するようになってから
夫にバレないように夫ともSEXしていたので
主人は自分の子だと思っています

息子にはまだ話してはおりません

嬉しいような、怖いような
複雑な心境ですが
出産します

現在も息子との母子相姦は続けており
やめる気はありません

自分の産んだ子にローリングフェラして
精液を飲んだり

膣の奥深く射精されるのは
堪らなくいい気持ちで
母子相姦は一度やったら絶対にやめられません

男性器が女性にとってこんなに
素敵なものだったと
息子のオチンチンは気づかせてくれたんです

夫のペニスは出来れば触りたくもないのに

息子のオチンチンは匂いを嗅いだり
舐めたりするとってもHで幸せな気分になれるんです

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